FMNRさんのクチコミ(10ページ)全233件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:5.0
カルガリー国際空港から車で一時間半ほどの、カナディアンロッキーのふもとの街。街自体が国立公園内にあり、クライマーやスキーヤーたちのメッカである。また、有名なレイク・ルイーズからも近い。国によって自然が厳重に保護されているため街と言っても小さな規模で住民の数も制限されている。物価は総じて高い。中心部のバンフアベニューは冬場はきれいにイルミネーションされる。また、ロッキーの偉大な山に囲まれた景色は絶景である。国立公園内であるため、鹿等の野生の動物が普通に歩いている。運が良ければ、何年かに一度巨大ヘラ鹿のムースが出没するらしいが、当然見られなかった。。食事に関してはあまりおいしいものはないが、熊やバッファローなどの珍しい肉が食べられる店がある。(グリズリーハウス)
- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:2.5
北京のタクシーの初乗りは10RMB(120-130円)と非常に安い。他の地方都市だと7RMBだとかさらに安い値段になる。タクシーに限らないが運転は基本的に荒い。地元の人間は普通は助手席に乗るが、観光客は後部座席でシートベルトをした方が無難だろう。空港の白タクを除いて近頃は外国人でもぼったくられることはめったにない。ほとんどのタクシーにメーターついているので、中国語が話せなくても行き先さえきちんと発音できれば支払は問題ない。ただし、発車時に運転手がメーターを倒した(スタートさせたか)か確認しておこう。また、距離が遠いとメーター使わず値段交渉になることもある。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:3.0
キューバの車はものすごく古い。タクシーもその例外ではなく、旧ソ・中国製、懐かしのカラフルなアメ車のタクシーが走っている。懐かしのアメ車はキューバの名物の一つになっており、この手のタクシーは通常より少し高くなる。メーター付きのタクシーは少なく、ほとんどが場所を言うと運転手に値段を言われる形となる。値段交渉はスペイン語なので、1~20位までの数字は言えるようになっておくとよい。まちまちだが、私が乗った時は普通のタクシーでオールドハバナからベダード地区(オールドハバナと新市街の間にある)まで乗って5CUC(1CUC=1USD)だった。前述のように、車体が古いのでエアコンも効かず窓を全開で走っているのがほとんどである。排気ガスの量もかなり多いので、喉が弱い人はハンカチで口を覆っておいた方がよい。途上国であるので、ぼったくられることも多い。最初に値段を決めたにもかかわらず、降りる段になって重い荷物を運んでサスペンションがイかれたなどと言いがかりをつけて料金を上乗せしてくることもあるので、きっぱりと約束以上払う意思がなことを伝えた方がよい。(特に空港からのタクシーに多い。)
- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 支払額の安心度:
- 2.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:3.5
上から損な順に紹介します。
1. 日本の銀行や両替屋で両替(手数料としてFXレートに上乗せされる。)
2. 中国のホテルで両替(手数料としてFXレートに上乗せされる。)
3. 中国の空港内の銀行で両替(街中の銀行のレートと同じだが、手数料20RMB取られる。)
4. 街中の銀行で両替(1. 2.と同じく上乗せレートあるがこちらの方が安い。)
5. クレジットカード(FXレートにカード会社の手数料上乗せ。)
6. 海外送金(電子送金レートで換金引き出しできる。)
まず、1.は論外です。
中国語がまったくしゃべれない方は2,3が楽かと思います。空港やホテルでは英語通じますし、運が良ければ日本語通じることもあります。ただし、安いホテルの両替では偽札掴まされることがあります。私は実際に経験があるので気をつけましょう。中国は100元札を店で使うと店員が必ず1枚1枚チェックするほど偽札が出回る国です。
(たまに、なぜかわざわざ日本で円→米ドルにして、中国で元に替える人を見ますが、これも意味がないと思います。)
中国語に少し自信がある、筆談で何とかする気合いのある人は4.にチャレンジです。ただし、英語も日本語も通じないと思って挑んだ方がよいでしょう。また、土・日・祝日は外貨両替はできません。(どこの国でも同じですが...) 土日でも、銀行の周りに外貨両替してくれるおばさん達(無許可で外貨両替をしレート変動の利ザヤで稼ごうとしているおばさん達)がうろついています。この人たちに頼んで直近の確定レートで両替してもらう手もありますが、偽札掴まされる可能性もありますので気をつけましょう。
5.はカード会社規定の外貨取扱手数料取られますが、銀行の上乗せレートよりは安いです。(ただし決算は翌月ですのでレートが大きく変動すれば、実は銀行の方が安かったなんてこともあり得ますが...)ですが、完全にクレジットカードだけで何とかできるわけではありません。使えない店もあるし、使えてもUnion pay等の中国特有のカードしか使えなかったりします。4つ星以上のホテルならまず日本でよくつかわれるカードも使えるでしょう。
6.ですが、駐在・留学など長期滞在する人間にとっては必須の方法です。中国で口座を作り、家族に頼んで海外送金してもらう、もしくは日本にインターネット口座を作り、自分でインターネットで海外送金すればよいでしょう。海外送金手数料取られますが、1回でいくらという単位なのでまとまった額送金すれば断然お得です。海外送金にはSWIFTコードが必要なので、家族に送ってもらう場合はSWIFTコード、銀行名、支店名、口座番号を必ず送っておきましょう。- 旅行時期
- 2012年09月
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投稿日 2012年09月23日
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:5.0
オムライスやハヤシライス等の昔ながらの洋食メニューで超有名な洋食屋の名店である。作家池波正太郎に愛され、彼の著書の中でもこの名前が頻繁に出てくる。フワフワのオムライスがお勧め。オムライスにはスタンダードとタンポポの2種類ある。スタンダードは池波正太郎が、タンポポは伊丹重蔵が好んで食べていたそうである。個人的にはスタンダードがお勧め。薄く焼いた卵でライスをくるみケチャップをかけたものであるが、卵が薄いながらもフワフワしておりとても触感がよい。包むタイプのオムライスであの触感は初めての経験だった。
さらにこの店では、コールスローとボルシチが各50円で食べられる。このメニューだけは値段を一切変えていないそうだ。おかわりは当然ながら禁止である。
2012/9現在、JALの特定の国際線航路に乗ると機内食でタンポポオムライスが出てくるそうである。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:5.0
名作家池波正太郎氏の愛したフルーツパーラーであり、著書の中にも幾度と登場する店である。お勧めは、やはりホットケーキ。ふわふわでしっとりとしており、甘く香ばしい香り。たかがホットケーキとはいえ家庭では決してまねできない味。要必食の一品である。食べ方には流儀があり、テーブルに説明書きがおいてある。
- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 2.5
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:4.5
焼き鳥(いわゆる串に刺さったふつうの焼き鳥ではない)の専門店。本店は香川県にあり、ここは横浜の支店。主なメニューは親鳥とひな鳥しかなく、他はおつまみ程度。かといって居酒屋といった雰囲気でもなく食事をしに来る場所である。親鳥は脂身が多く歯ごたえもあり野性的な味わい。対照的にひな鳥は柔らかくジューシーでややさっぱりとした味わい。どちらも骨付きの大きい塊で出てくるので、前掛けをして手づかみで豪快に食べる。セットでついてくる鶏ご飯も鶏の出したっぷりで非常においしい。お勧めの食べ方は、ビール片手に鶏にかぶりつきつつ、はしやすめにキャベツに肉汁を付けてガブリと行き、最後に鶏スープと鶏ご飯で締める。さっと食べてさっと帰るのが理想です。
予約はできないので、早めに行って並ぶことです。前記のように呑み屋ではないので週末夜でなければ、比較的回転は悪くないと思います。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月23日
総合評価:4.0
長崎名物のB級グルメ「トルコライス」のお店。まさに昭和の喫茶店といった雰囲気でレトロな空気が心地よい。ライスの上にナポリタン、豚カツ、デミグラスソースがかかった料理。いかにもハイカロリーかつ子供が好きそうな組み合わせでいささか気恥かしいが、ここは観光できたのだからと気にせずに注文して平らげた。スパゲティーとライスを同時に食べるのは初めてだったが、ナポリタンは十分におかずになりうる食材であることを発見した。香ばしいカツもデミグラスソースとよく合う。ハイカロリーだの何だの思いながら、最後にミルクセーキまで頼んでしまった。。。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2012年09月23日
総合評価:4.5
飲んだ後は絶対に行くことをお勧めします。(もちろん飲まない方も十二分に美味しくいただけます。) 私は、名物のおじやを頼みました。飯の形がなくらる位にだしでドロドロに炊いたおかゆの上に胡麻と青ネギがこれでもかというくらいのっかっています。親父さんに「葱とゴマはお好きですか?」と聞かれたので「もちろん大好きです。」とお答えしてたっぷりのせてもらいました。濃厚な味付けなのですが、その実さっぱりしていて一緒に出てくるおしんことともに食が進みます。かなり飲んで食べてから行ったのですが、オジヤを食べた後はまた妙に飲みたくなって、ウーロンハイも頼んでしまいました。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月23日
総合評価:4.0
キャピトリオの近くにある歴史ある古いホテルで立地は抜群。4つ星の高級ホテルだが、オールドハバナ全体的に建物がとても古いので設備は良いとは言ない。ただ、古いつくりの落ち着いた雰囲気を味わえるという点ではなかなか良いホテルと言える。有料でインターネット/WiFiもできる。価格はかなり高いですが、キューバではホテル以外にインターネット出来る場所はほとんどないので貴重だと言える。朝食はバイキング形式で種類も多いが、味は可も「負荷も無く」という感じだった。
- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月23日
総合評価:2.5
上海には虹橋(ホンチャオ)と浦東(プードン)の二つの空港がある。それぞれ市街地を挟んで東西に位置し、市街地までの距離はほぼ同じ。ここでは虹橋空港の紹介をする。羽田発着の上海便だと虹橋になる。虹橋空港は主に国際線が発着する第一ターミナルと、国内線の第二ターミナルがある。虹橋空港に関しては国内線がメインの空港のため、第一ターミナルはかなりしょぼい。国際便主要のターミナルにもかかわらず英語の表示ももあまりないので注意が必要。
また、浦東空港や北京国際空港に比べ荷物検査が異常に厳しい。私は2回ほどすべての荷物を開けられて検査された。一度ターゲットを決めて(日によってランダムで検査基準決めているらしい。。)検査しだすと徹底的に探すので、違反物品はいっているとまず間違いなく没収される。私はデジカメの予備バッテリーを没収されたことがある。リチウム電池制限詳細の最新情報は
http://www2.explore.ne.jp/news/article.php?id=8809&r=gz
を参照してください。
特に虹橋空港は国際便発着としてはマイナーなので外国人客が少なく、日中関係が緊迫する時期だと日本人と分かるだけで目をつけられる可能性もあるので注意。
虹橋空港から国内線に乗り継ぐ際は第一から第二ターミナルへの移動となる。移動はバス(無料)と地下鉄(MRT)の二種類がある。- 旅行時期
- 2012年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2012年09月20日
総合評価:3.5
茶碗蒸しで有名な吉宗に始めて行った。浜町本店は古い趣の建物で、テーブルも座卓の座敷で落ち着ける雰囲気だった。(行ったのは2012.5だが、その時点で改装工事をしていた。どんなふうに変わってしまうのか少し心配。)
食べたメニューは当然茶碗蒸し御膳(蒸しご飯、茶碗蒸し、漬物)。
角煮などがつく吉宗定食と迷ったが、迷いは無用だった。
と、いうのも出てきた茶碗蒸しが巨大で十分なボリューム。
蒸しご飯と茶碗蒸しの丼が全く同じ大きさで、驚愕だった。
滑らかな茶碗蒸しと、甘辛の具が乗った蒸しご飯がよく会う絶妙な組み合わせだった。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月19日
総合評価:4.0
南国らしい開放感あふれるホテル。ロビーの吹き抜けはとても広々としており、旅行者たちがくつろげるスペースである。部屋はスタンダードルームを取ったが、ダイニングキッチン、リビング、ベッドルームに分かれておりかなり広々としている。新市街地にあり、観光スポットの多いオールドハバナ(旧市街地)からは少し離れているため、値段もそこそこ安い。
ホテル裏側にはプールがある。フロントでインターネットカードを購入すればロビーのPCでインターネットができるが、結局滞在中にインターネットがつながることはほとんどなく無駄に終わってしまった。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:4.0
キューバでは一般的なホテルの他に、いたる所にCASAという民宿がある。
これは個人の自宅をキューバ政府から特別に認可を受けて民宿として観光客に開放しているものである。
これが、一般のホテルに比べると格段に安いし、朝食や夕食のオプションもある。
(中にはかなり高額なCASAミあるとは聞くが、、)
CASAを見つけるには壁や看板に描いていてあるCASAのマークを探せばよい。
このマークがあれば政府公認なのである程度は安心できる。
CASAに入ると主人が料金やシステムの説明、部屋やトイレ、バスルームの案内をしてくれる。
ここで気に入らなければ断ることもできる。ラテンのノリなので断っても後腐れはない。
(あくまでも個人的な感想です。)
CASAによってはインターネットで予約することもできるが、実際に現地で部屋を見てから決めるのがお勧めである。
例え、狙いの部屋に空きがなくてもCASA通しでネットワークがあるので他のCASAを紹介してくれたりする。
キューバはどこも建物が大変に古く、オールドハバナに至っては街自体が世界遺産に登録されているため
勝手に新築・改築ができない。そのため、どのCASAも外見は非常に汚らしい(ボロボロ)が、中はきれいに
内装されていることも多い。それに古いのは高級ホテルも同じなので、高級だからと言って客室の設備がよいとは限らない。
CASAマークには青色と赤色があり、赤はキューバ人専用のCASAなので観光客は泊まれない。
青色のCASAであれば大抵主人かその家族が英語を話せる。英語が片言でも話せる人はトライしてみるといい。
(日本語可のCASAも非常に少ないがあるとのことです。)- 旅行時期
- 2012年03月
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:2.0
キューバのトイレは流す時の勢いが弱い。特にオールドハバナは高級ホテルであっても古い建造物が多く、水道管が細いこともあってか紙が流れないことが多い。トイレの横には紙捨てようゴミ箱がおいてあるので必ずそこに捨てるようにしましょう。
- 旅行時期
- 2012年03月
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:2.0
キューバの食事ははっきりって美味しくはない。正確に言うと美味しくないというよりは料理のバリエーションが少ない。チキン、ポーク、ビーフ、海鮮のグリル塩味、トマトソース味のような超シンプルかつ脂っこい料理がほとんどで、10日間滞在したが三日目くらいから飽きがきてしまい後半は非常につらかった。大体どのキューバ料理レストランに行っても同じ状況。他のカリブ海諸国に比べて食事に関しては遅れているようだ。
ただ、ランゴスタ(ロブスター)料理や街中の屋台で売っているサンドイッチはかなりいける。特にサンドイッチは素朴なパンの中にチーズやハムを挟んでホットプレスしただけのシンプルなものだが、パン、チーズ、ハムがそれぞれ美味しいため初めて食べた時はかなり驚いた。(後半はこればかり食べていた。) ガイドブックにはあまり載っていない料理だが、キューバのおすすめ料理だ。- 旅行時期
- 2012年03月
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:3.5
ハバナの公衆電話はコインかテレホンカードでかけることができる。
1.コイン
キューバの貨幣はCUP(Cuban Peso)とCUC(Cuban Convertible Peso)があり、公衆電話はCUPしか受け付けない。(観光客はまず外貨をCUCに換金し、CUCからCUPに換金しなければならない。CUPは観光客にはあまり使えないお金なのでふべんである。)しかも、電話機にすでにコインが詰まっていてこれ以上入らないといったことが多い。
2.テレカ
テレホンカード(ETECSA)が空港や街中で売っている。街中で買うと非常に混んでいることが多いので電話をかける予定の人は空港で買っておいた方が無難である。- 旅行時期
- 2012年03月
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:4.0
シンガポールで観光するにはMRTを乗りこなす必要がある。タクシーも日本と比べるとかなり安いがMRTに比べるとかなり割高なうえ、交通量制限をしているシンガポールでは車が市街地に入るたびにETCのようなもので課金され当然これが運賃として課金されてしまう。
MRTに乗るには駅でまずカード型のチケットを買う。初めて乗るときには区間運賃にカードのデポジット(1SGD)を上乗せして支払うことになる。それ以降は毎回そのカードに課金して乗車すればよい。帰国時にいらなくなった際はカードを持っていれば券売機でデポジットを払い戻しできる。ちなみにドリアンを持っていると乗車できない。(車内にドリアン禁止と書いてあります。)車内放送は、英語、中国語、マレー語、タミル語で流れる。さすが多民族国家である。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0


























