FMNRさんのクチコミ(11ページ)全233件
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- 基本情報
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:4.5
少々古いが手入れが行きとどいたきれいな空港。市内までの移動はタクシーか電車(MRT)かバス。シンガポールの国自体が東京都23区程度の小さな国なので2,30分もあれば市内についてしまう。東京から深夜着の飛行機の場合バスもMRTもないのでタクシーを使うことになる。その際、メルセデス等の高級車のタクシーの運転手が声をかけてくるが、少々割高なのでできれば普通のタクシーを選んだほうがよい。(とはいっても白タクというわけでもなく、法外にぼったくられるような国ではないので警戒しすぎる必要ははない。)
シンガポール出国の際は、手荷物検査は飛行機に乗る直前の搭乗ゲートで行われる。手荷物検査がないものと油断して禁止物品を持ち込み、没収されている人をよく見るので注意した方がよい。- 旅行時期
- 2012年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:5.0
シンガポール一の超高級ホテル"ラッフルズホテル"内にあるバー。シンガポールを代表するカクテル、シンガポールスリング発祥の店。価格は30SGDとかなり高価。食べ物がとても安いシンガポールからすると異常な値段かもしれない。味はパイナップルジュースベースのさっぱりとした軽い口当たり。だが、アルコール度数はかなり高いので勢いよく飲んで酔っぱらってしまわないように注意。あくまでも超高級ホテル内のバーなので。
ちなみに、ラッフルズホテル内のお土産屋でシンガポールスリングの素を売っている。
価格もロングバーで飲むよりはかなりお得。
店内にはおつまみの落花生の殻が所狭しと散らばっている。
(いかに繁盛しているかがよくわかる。)- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:4.5
シンガポールは熱帯なので一年中暑く降水量が多い。6-8月あたりは比較的雨が少ないが、それでも突然のスコールに襲われることがある。服装は厚着のものは必要ないが、長袖の羽織るものは持っていた方がよい。(外は暑くてもバスや電車の中の冷房が異常に利いていることが多い。) スコールに備えてカッパ、折り畳み傘は必須アイテム。個人的には歩きやすいサンダルを持っていくことをお勧めする。突然のスコールで靴が水浸しになるとその後の旅程が辛い。
- 旅行時期
- 2010年03月
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投稿日 2012年09月18日
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:3.0
クアラルンプールを象徴する建造物。ショッピングセンターにもなっているのでお土産を探すのにちょうどよい。日系デパートの伊勢丹が入っており、ここでマレーシア土産の定番であるパイナップルケーキを買った。ツインタワーの連絡通路にも入ることができ、ここからの眺めが最高なのは言うまでもない。私は昼間に行ったが今度行くときは夜景も見てみたい。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:3.5
デパートや飲食店立ち並び北京の銀座とも称される王府井。お土産やショッピングにも便利である。個人的にはお茶屋が多いという印象がある。故宮の近くにあるので観光した帰りにぜひ寄ってみるとよい。王府井小吃街(おやつ街)や北京ダックで有名な全聚徳もあり、食事にたちよるのもよい。王府井小吃街では焼きサソリも売っている。串に刺されたサソリがまだ蠢いていて、私には食べる勇気がありませんでした。勇気ある方はぜひトライしてみてください。お土産話になりますよ。
- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:3.0
搭乗手続きを済ませてから、搭乗ゲートまで向かうにはモノレールに乗る必要がある。(所要時間3-4分程度) 手荷物検査は羽田空港や成田空港よりもやや厳しい印象がある。手荷物検査はかなり混んでいることが多いので時間に余裕を持って行った方がよい。無料WiFiがあり、中国の携帯持っていればSMSでパスワードを取得することができる。携帯持っていない場合、パスポートをかざせばパスワードが発行される機械が各所に設置されている。たまに何回やってもパスワード記載した紙が出てこないことがあるが、係員にクレーム付けてもどうにかなることはほぼない。(そこら辺は、ご愛嬌と考えましょう。)
- 旅行時期
- 2012年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:3.5
ビジネス街にある4つ星ホテル。日本人ビジネスマンが多く住む地区にあり、日本人大使館も近い。観光地ではないが、歩いていける距離に地下鉄の駅があるので、観光目的で使えなくもない。実際ビジネス目的で宿泊したが、空き日に地下鉄利用して市内観光することができた。ホテルは英語はほぼ問題なく通じる。全員ではないが日本語が堪能なフロントもいた。一階にはコンビニエンスストアー兼スーパーもあり日用品はそこでそろえることができる。近くには独系デパート(ルフトハンザ)がある。
- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:3.0
秀吉に迫害を受け、処刑されてもない最後まで信仰を捨てなかった日本の殉教者たち。のちに聖人となる。
キリスト教になじみのない私はそもそも、日本人で聖人がいることすら知らなかった。。
記念館にはお金を払わないと入れないが、26人の殉教者たちの彫刻はただで見ることができる。が、せっかくそこまで行ったのなら記念館まで入ることをお勧めする。館内は広くはないが、展示内容は凝縮されており中々見ごたえがあった。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:5.0
羽田から海外出張に行く機会が多いので、時間に余裕があるときは早めに空港に行ってサクララウンジでゆっくりします。JALの上級会員でまくても、またビジネス搭乗券持っていなくとも事前にインターネット予約してお金(3000円)を払えば入れます。無線LANも空港のFree WiFiより速い気がするし、何といってもバイキングが中々いいのが魅力。
和食・洋食・デザート・ソフトドリンク・各種アルコール等食べ放題・飲み放題です。
3000円を安いと思うか高いと思うかは人それぞれですが、一度お試しになっては?
ここまで書くとJALの回し者かと思われるかもしれませんが、(私は使ったことはありませんが、)ANAでも同じようなラウンジがあるようです。- 旅行時期
- 2012年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:3.5
「老人と海」で有名なノーベル文学賞受賞作家ヘミングウェイが愛したカクテル「パパダイキリ」が飲めるおバー。("パパ"とはヘミングウェイのことだそうである。)
2012年公開の映画「SEVEN DAYS IN HAVANA」にもこの店が出ていた。
オールドハバナの目抜き通りのすぐ近くにあり、五つ星ホテルパルケセントラルのすぐ目の前。
カウンターの奥の席は常にヘミングウェイ(銅像)に占領されている。壁には、ヘミングウェイと前議長フィデル・カストロが一緒に写った写真も飾られている。
お勧めはもちろんパパダイキリ。時折やってくる流し(?)によるラテンミュージックの生演奏を聴きながら飲む雰囲気は日本ではなかなか味わえない。
高級なバーにしてはカクテルの作り方が大雑把な気もしたが、「これがキューバなのだ。」となんとなく納得させられてしまう。
つまみで出てくる、バナナチップスもついつい手が出て食べ過ぎてしまう。
この周辺には他にもヘミングウェイゆかりのスポットがあるので散策してみるのもよい。
・La Bodeguita Del Medio(ヘミングウェイが好んで飲んだモヒートで有名)
・Ambos Mundos(ヘミングウェイの定宿)- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2012年09月18日
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投稿日 2012年09月18日
ジョソンパレスソウル江南,ラグジュアリーコレクションホテル ソウル
総合評価:4.0
韓国出張の際にによく使うホテル。5つ星ホテルだけあって部屋は広く、清潔でサービスもよい。ただ、部屋の壁が若干薄いのか隣の部屋の音が聞こえてくることがよくある。フロントでは問題なく日本が通じる。朝食はGOOD。 種類豊富なパンや注文して焼いてもらうオムレツが美味しかった。
- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.0
明洞に近い便利なホテル。韓国を代表する高級ホテルでもある。客室は広々として清潔である。元々は戦前に日本の資本で建設したホテルであり、一階ロビーの奥には当時の歴史的な品々を展示しているコーナーがある。朝食バイキングの種類は韓国料理、西洋料理、日本料理と種類が豊富で味もよい。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.0
ミョンドンのすぐそばにあり、地下鉄も目の前にあるので非常に便利。数年前に改装したばかりなので非常にきれいである。部屋はリビングと寝室に分かれており広々としている。トイレもバスルームも十分な広さ。シャワーとバスが分かれているのがよい。朝食バイキングは、日本食も食べれて味もよい。
- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:3.0
キューバ国内で流通する通貨は、現地人が使用するCUP(Cuban Peso)と観光客が使用するCUC(Cuban Convertible Peso)の二種類がある。ホテルや観光客向けのレストランではCUCしか使用できないが、食料品や日用品は観光客であってもCUPで支払うことができる。店によってはCUCでもCUPでも支払うことができるが、CUCで払うと大幅に損することが多い。(例えば、パンを買おうとすると10CUPで買えるはずが、CUCで払うと1CUC請求される。1CUCは26.5CUPに相当するので、16.5CUP分損する。)。観光客はCUCを使う割合の方が多いとは思うが、スーパーマーケット等各所でCUPを使える場面があるかと思うので、一部CUPに両替しておいた方が無難だと思われる。ただし、CUP→CUCの両替はできないので、両替しすぎると使えないお金が大量に甘てしまうので注意。なお、CUPはCUCからしか両替できない。持っていく外貨はJPY, CAD, EURがおすすめ。USDは1CUC=1USDに固定されているが、両替の際は非常に高い手数料取られるので、他の外貨に比べて明らかに損である。
- 旅行時期
- 2012年03月
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.5
広島の観光と言ったらまずここに来なければ話にならないであろう。NHK大河ドラマの主人公の平清盛が建立した有名な神社。水辺に浮かぶ境内や鳥居が何とも美しく幻想的な雰囲気を醸し出している。
ひとしきり神社を見終わった後は、仲見世で名物アナゴ丼を食べて、さらに紅葉まんじゅう食べて帰ってきた。
島の中はかなり広いのですべて回ろうとすると丸一日はかかるので、午前中から行った方がよい。夜の宮島もライトアップされて昼間とはまた違った雰囲気。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.0
出張の際に暇ができてしまったので一人で行った。北京ダック1/4羽とビールを注文したが、一人だとさすがに多く食べきるのが大変だった。味は濃厚で香りも良く美味しかったが、少々脂っこいため最後のあたりは飽きが来てしまったのが残念。サービスは非常に良く一部の店員は簡単な英語が通じるようでした。
注) 決して一人で行くような店ではないので、必ず2-3人で行きましょう。私以外一人で入っている客はいませんでした。(笑)- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2012年09月17日
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投稿日 2012年09月17日
総合評価:4.0
かつて炭鉱の街としられた、炭鉱夫とその家族たちの島。本土から、クルーズ船に乗って島を見学するツアーでないと行くことができない。ツアーを運営している会社は2つあるが、いずれも定員制なので事前にインターネットで予約しておいた方がよい。上陸することができるが、決められた一定の区間しか入ることができない。私が行った時は運が良くかつての住人がガイドをしてくれた。
小さな島の中に、所狭しと建物(今は廃墟だが)が並び、当時の繁栄ぶりをうかがわせている。たった数十年で繁栄を栄えた島が完全な廃墟となってしまう自然の猛威に驚かされた。
B'zのプロモーションビデオに使われたとのことで、帰りがけのクルーズ船の中ではB'zのプロモーションビデオが流れていた(笑)。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
































