fkさんへのコメント一覧(9ページ)全94件
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初めましてfk
fkさん
私はチェコへは行った事がありませんので、興味を持って旅行記を拝見しました。
どうも私の歳になると、チェコといえば「プラハの春」がすぐに頭に浮かんでしまいます。
政治的な事は別にして、圧倒的なソビエト(当時)の軍事力に無抵抗で終わったためか、歴史的な古い街が残っているのは不幸中の幸いであったと思います。
それと、「さすらいおじさん」も言っていましたが、チェコにもマンモスの遺跡があるのですね。
確かマンモスとは、タタール語で「大地」と言う意味だと何かの本で読んだ事があります。
マンモスの骨は、いつも地面から突き出ていたからなのでしょう。ちょっと面白い話だと思いました。
それはそれとして、いつか訪れてみたいと思っています。
次の、パンタナール。私は野生動物が好きで、1度は行ってみたいと思う場所です。
あの湿原には、巨大なネズミといわれる「カピバラ」がいて、それを狙う巨大な蛇「アナコンダ」がいるところで有名ですね。
実はサンパウロに知人(日系三世)がいて、例の世界的に有名なカーニバルの時期になると必ず「いつ来るのだ。ホテルを予約するな、俺の家に泊まれ」とEメールがきます。そして、続けてこれも必ず「ただ1つ問題がある、1度ブラジルへ来たら日本に帰るのが嫌になる」と書いてきます。
彼が仕事で日本に来ると、私は彼をアチコチ連れ回すので、きっとその復讐(?)をしたいのだと思います(笑)。
パンタナールは憧れの地ですので、行くのはチェコよりもプライオリティーが高そうです。
それと、fkさんはオハイオで6年ほど生活されたそうですね。
実は私もオハイオに、、、。いえ、ほんの数分間だけ滞在(?)しました。
数分間とはナンゾヤ?と思われるでしょうが、実はお恥ずかしい話なのです。
仕事でインデアナ州のコロンバスという街に行った時のこと、インデアナポリスからレンタカーで走り出したのは良かったのですが、地図を見ながらお隣のオハイオのコロンバスに入ってしまったのです。
北米にはコロンブスからきた「コロンバス」の地名が多いですが、オハイオのコロンバスは有名なので注意はしていたのですが大失敗をしました。
もう25年ほど前の事ですが、fkさんの旅行記を拝見して大ムカシの事を思い出してしまいました。
さて、初めての書き込みにしては余りにもナガーイ文になってしまいましたが、本題に入らせていただきます。
私如きのつたない旅行記を、fkさんから「お気に入り」のご指名に預かり大変光栄に思っております。
しかし、まだ「許可」をクリックしておりません。それには条件が一つあります。
それは、「fkさんも私の「お気に入り」になって頂く」ということです。
どうぞ、よろしくお願いします。
千島列島の旅行記を期待しております。
ZISAMA
2005年08月05日11時09分返信するRE: 初めましてfk
ZISAMAさま,
マンモスはチェコ語で,ムムスと発音しますが,
語源がタタール語の「大地」とは知りませんでした。
機会あるときに調べてみますね。
チェコ辺りまでむかしタタール族が攻めているので
色々な伝説が生まれています。
ブラジルは私も大好きです。どの国を一番好きかと問われると
ブラジルと答えます。
カーニバル衣装を着た女性をupしてみましょう,近々にね。
パンタナルの「川ネズミ」はたまに見かけました。
大型の野鳥,鹿,ワニなどが大自然に生息している様は
ZISAMAさんのカメラの腕にかかれば傑作集が一冊できるでしょう。
それと,カメラの腕を発揮する国はペルーではないかと思いますよ。
カラフルな民族衣装もいいし,古代文化の遺跡が素晴らしいです。
まだ行かれてない? 投稿されていないようですが。
カメラは一眼レフ使用ですか?2005年08月05日13時36分 返信する -
はじめまして
上海に住んでいて、日本に帰るのも大体6月ごろと言う半端な時期だと、日本の風物詩に出合うことも少なくなりました。
懐かしい風景ですね。
うちの実家付近では子供の頃、飴細工のおじさん、紙芝居のおじさん、朝採り野菜のおばあさん…が回って来たのを思い出します。RE: はじめまして
SUR SHANGHAIさん
本当に申し訳ないです。ご返事遅れてしまいました。
上海にお住まいですか。 ご家族と?
ご苦労様です。
上海は良いところですね。超近代的なビル群があり
古い雑多な市場あり,
そして,懐かしく思い出しますが豫園と,まるでロンドンを
彷彿とさせる,何とかという地域,等々。
もう上海に帰られたでしょうか。
日本は夏祭りたけなわですが,そう言えば私は中国の
夏は経験がありません。
どうですか,日本の盆踊りのようながありますか?
あれば,日本の地方の雄大な夜の盆踊りに匹敵するようなのは?
中国は,しかし,ときどき気を使いますね。
駐在される場合は,特別に...
再度,申し訳なかったです。見落としていたのです。
2005年08月08日15時27分 返信するRE: RE: はじめまして
いえいえ、わざわざご挨拶、ありがとうございます。(*^_^*)
中国では民族ごとに色々お祭があるので、日本とはまた違った雰囲気です。
一番規模が大きいのは、やはり旧正月でしょうね。
お好きなタイプの物を選んでいらっしゃってみるのもいいと思いますよ。
どこに居ても住んでいても、最近は何事が起こるか分からない時代なので、自分で回避できるものには気を付けるよう心がけています。(*^_^*)2005年08月08日17時50分 返信する -
オモロウツ
本当に落ち着いた佇まいの綺麗な街ですね。
駅からホルニー広場迄微妙に離れているあたりも旧市街の保存が良い理由かも知れませんね。
市庁舎の時計台、私はプラハのそれよりもチェコらしくて好きです。これ見たさにオモロウツに寄ったというのが本音です。
ポーランドの3月は思ったより寒くありませんでした。もう雪も残ってなく、オーストリアの4月頭よりはマシです。
科学文化宮殿ですが、ソ連(スターリン)の贈り物なので特に管理は行き届いていたと思います。ワルシャワっ子はあの宮殿が大嫌いだそうです(苦笑)。
下の城館ホテルオモロウツの近くだそうです。以前話題にあがった所でしょうか?
http://www.hotel-zamek.cz/
fkczさんとは同一人物ですか?
RE: オモロウツ
shinesuniさん,
よくご存じですね!!
プラハの時計台は500年もの長い間風雪に耐えて時を刻んできたことに
たいへんな価値があると思います。
オロモウツのそれは,オリジナルはプラハより古いのではないかという
議論はありますが,
第二次大戦で破壊されました。
戦後造り直されたのですが,オロモウツには昔から規模の大きな軍隊が
ありソ連邦はオロモウツに軍人を派遣していたと思います。
そして,時計台は完全に社会主義のプロパガンダ式に仕上がりました。
労働者が勤勉に働いている場面,理想的な楽しい様子をその地方の文化で
表す(オロモウツでいえばハナーの踊り)と言った代表的な模様で
造り直されたのです。
オリジナルの時計で戦禍をまぬがれた部品は歴史博物館の中に陳列されて
います。
オロモウツにはプラハの春の後 ソ連が大規模な軍隊を常駐させました。
学生は地下でわいわい騒ぎながら,ビールを酌み交わしながら,ソ連兵を
ののしっていました。地上ではロシア兵がチェコ人に殴り倒されたりして
小さな騒動が発生,寒々とした雰囲気が漂っていた時代です。
ただし1年後にはソ連に洗脳されて,「チェコは間違っていた,
ソ連が正しい」と言うのを聞き,大変なショックを受けたのです。
ポーランドは地形がチェコやオーストリアとぜんぜん異なるようですね。
バルト海に面している地方があって,ポーランドは地方により文化に変化
があるのではと考えていますが,正しいでしょうか?
バルト海側では魚がとても美味しいと聞いています。
科学文化宮殿がソ連(スターリン)の贈り物だったというのには
ムムムッという感じです。 歴史の皮肉,嫌なモノが自国にあるという
いやらしさ...
オロモウツの時計台と同じ様な,観光書物に書けない裏話ですね。
中欧の歴史は難しく,それに政治上言えない感情が渦巻いているわけで
ただしく理解するのは,その様な立場にいる人だけでしょうか?
ホテル・ザーメックはオロモウツに近く,マネジャーと話したことがあります。
いまでは整備が整いました。 たまに日本人も宿泊するようです。
地方貴族のお城だったと思います。
fkczはチェコで投稿するときに使います。
ポーランドは戦前から日本語を教える大学があったし日本に対する
理解が深いと聞いています。文化交流も多そうですね。
日本側当局もポーランドに重点を置いてきたようです。
それらの点でもとても興味があります。
オロモウツ駅前のホテルにたまにポーランドで学んでいる人が
泊まります。
2005年08月01日12時44分 返信する -
パンタナール
fkさん、こんにちは〜。
パンタナールいかれたんですね〜。
ううーうらやましい!
パンタナールは凄くあこがれの場所なんです。
次回ブラジルへ行ったら絶対行こうと心に決めております!
だけど、パンタナールのノラ牛?っているんですね?!
あれ?最後の牛さんはノラじゃないのかな?
ほんと、インドの牛さんと似てますね。さすが種牛をインドから輸入しただけありますね。
ただ、インドの牛は神様、ここの牛はシュラスコ。
牛も生まれる所によって、種は一緒でも運命変わりますね。。。
では、またお邪魔します!
すずかRE: パンタナール
すずかさん,
有り難う。
パンタナルの写真一枚追加しておきました。
決して一人で彷徨えるところでないです。
適当な旅行代理店を見つけて下さいね。
大自然の旅は冒険心を満足させてくれるでしょう。
パンタナルの牛は野生かも知れませんね。忘れてしまいました。
ご指摘のように,インドからいつ頃連れてこられてどの様に繁殖したのか
研究するのは価値があるかも。
しかも,神様扱いのインドからやってきた牛は,ブラジルでは美味しい
シュラスコになる。
マレーシアやインドネシアのように暑いところで
オープンのレストランで食べるのが美味しい!!
ブラジルでは正月に魚を食べます。お金が入ってくるのを願いながら。
チェコではクリスマスに魚を食べますが,お金のことは概念にない,
長い間いわば貨幣流通の社会でなかったから,と思います。
比較文化の対象はいくらでもありますね。
掘り下げていけば歴史の研究につながりそうです。
2005年07月31日21時21分 返信する -
渥美清さんは早くなくなって残念ですが、寅さんは日本人の心に生き続けていますね。
fk さん
柴又に行ったのは10年近く前で、懐かしく拝見しました。
昨日、NHKで寅さん48作を振り返る特集を懐かしく、寂しく見ました。失恋48連発の寅さんシリーズの大半を見ています。渥美清さんは早くなくなって残念ですが、寅さんは日本人の心に生き続けていますね。
懐かしい柴又の写真をありがとうございます。RE: 渥美清さんは早くなくなって残念ですが、寅さんは日本人の心に生き続けていますね。
さすらいおじさん,
寅さんは,ネオ・ロマンティズムの時代に生きた人ではないか,と思うのですが。
さすらいおじさんはどう思いますか?
コンピュータ社会になってロマンティズム(造語かな?)は消滅したように
思えて仕方ないです。
多大な恩恵にあずかってはいるのですが。
今日は私のロマンチックな夢を投稿しました:
http://d.hatena.ne.jp/fksa/
又最近夢を追う生活です。2005年07月31日14時46分 返信するRE: RE: 渥美清さんは早くなくなって残念ですが、寅さんは日本人の心に生き続けていますね。
fkさん
>寅さんは,ネオ・ロマンティズムの時代に生きた人ではないか,と思うのですが。
さすらいおじさんはどう思いますか?
ネオ・ロマンティズムの時代だったのかもしれませんね。寅さんの恋は48回、幻想に終わってしまい、成功したことはありませんでした。表面的には強がって見せるが失敗の連続---その姿に、日本人の多くは自分を見た、それが共感を呼んだ、ハッピーエンドだと48作続かなかったと思います。
>コンピュータ社会になってロマンティズム(造語かな?)は消滅したように
思えて仕方ないです。
多大な恩恵にあずかってはいるのですが。
今日は私のロマンチックな夢を投稿しました:
http://d.hatena.ne.jp/fksa/
又最近夢を追う生活です。
ブロク拝見しました。チェコの人すごいですね。fkさんの共同事業が成功されればいいですね。
お嬢さんのアイヌのムックリ、私も買って帰りましたがうまく音がしませんでした。アイヌの文化も素晴らしいですね。
2005年07月31日20時24分 返信するRE: RE: RE: 渥美清さんは早くなくなって残念ですが、寅さんは日本人の心に生き続けていますね。
さすらいおじさん,
しばらく,「日本人の共感」について考えることにします。
忘れていた表現です。
ムックリを奏でる娘には驚かされました。3週間ぐらいアイヌの人たちと
仲良くしたそうです。時間がたっぷりあったので練習をしてかなり
上手になったそうです。
考古学者を目指している娘には格好の趣味ができたものだと思います。
9月には千島列島に行くことになりましたので,私もアイヌ文化と歴史を
少し学びたいと考えています。2005年07月31日21時08分 返信するRE: RE: RE: RE: 渥美清さんは早くなくなって残念ですが、寅さんは日本人の心に生き続けていますね。
fkさん
>ムックリを奏でる娘には驚かされました。3週間ぐらいアイヌの人たちと
仲良くしたそうです。時間がたっぷりあったので練習をしてかなり
上手になったそうです。
考古学者を目指している娘には格好の趣味ができたものだと思います。
9月には千島列島に行くことになりましたので,私もアイヌ文化と歴史を
少し学びたいと考えています。
ムックリは阿寒湖畔のアイヌ村で買って、鳴らし方を教えてもらいましたが、10分程度ではうまくできるはずが無いですね。
考古学者を目指されるお嬢様の夢は素晴らしいですね。千島列島いいですね。私もアイヌ文化に強い関心があります。
千島列島の旅行記、楽しみです。2005年07月31日22時29分 返信する -
イタリア土産
fkさん こんにちは。コーギーと申します。
イタリア語の日本製漫画ですが、私もお土産に持っていこうと
おもいます。丸善でうってますか?
どんなものがあるのか、知ってたら教えてください。2005年07月28日10時36分返信する -
fkさん初めましてshinesuniと申します。
相当チェコ・特にオロモウツにお詳しいようですね。
オモロウツは96年に行きましたが、とても落ち着いたたたずまいの街ですね。旧市街もですが、駅に戻る途中にある正教会?(後で旅行記書きます)もとても綺麗で印象に残ってます。
私ポーランドの方でポーランドの城館ホテルを投稿中ですが、まだあと80箇所位ストックがあります。
チェコやスロバキアにも2〜3検索にかかりましたが、いかんせん細かい所まで入りこめません。いったい幾つ位城館ホテルが有るのでしょうか?
ポーランドにお越しの際は是非城館ホテルのモニターになっていただければさいわいです。2005年07月23日02時18分返信するRE: fkさん初めましてshinesuniと申します。
shinesuniさん,
書き込み有り難う御座います。
リンクされているHPも拝見させていただきます。
ポーランドとハンガリー方面に強いのですね。
ゆっくりと拝読させて下さい。
私は写真にはじつは以前は趣味がなくてあまり撮影していないのが
今になると残念です。
チェコについては私も記事ストックがかなりあるのですが
なかなか気ぜわしく生きていて...
チェコではホテル宿泊は10ぐらいしか体験がありません。
以前はいつも友達の家に泊まっていました。
いつまでもお世話になるのもよくないし,それに一度駅前の
ホテルに投泊して,駅前の便利さをつくづく知ってからは
常宿を決めています。
城館については細かく見学した事があります。
Litovelというハナー舞踏グループのある小さな街の
近くにHodonin城がありホテルになっています。
shinesuniさんは,おそらく英国の古いB&Bが気に入るでしょう。
私は古い古いB&Bが大好きでした。
英国では古いホテルも素敵です。何しろ大昔旅をしたのは
貴族でしたから,その造りの豪華さ(けっして大きくはないけれど)
上品さ,調度品の価値は味わうのが素敵です。
もちろんお城をホテルに改造した建物も素晴らしいです。
場所もいいし(風光明媚なところが多い)贅沢な雰囲気が
漂っていました。
英国(スコットランドとウエールズも含めて)のホテルは
私は大好きでした。米国型ホテルは避けていました。米国で泊まれば
いいので。
例えば,ポーランドの塩岩採掘で有名なベェリチカはオロモウツから
往路・復路とも夜行列車を利用しました。
ブダペストはオロモウツ発の観光バスで日帰りをしました。
と言うわけで,よほどでないとオロモウツに戻ってしまいます。
しかし,今まで知りませんでしたが,shinesuniさんのお勧めの
城ホテルに興味が湧いてきました。
古い古いのが好みです。床がきしむほど古い建物が好きです。
又書きますね。
2005年07月23日08時00分 返信する -
こんばんわ! ご訪問有難うございます。
fkさん、こんばんわ。いつも旅行記を拝見していただき有難うございます。
「スイスアルプスの可憐な花たちの印象」編についても??で終了いたしました。後は説明のところを補充していく予定です。
この高山植物の纏めは季節的要因(日射量、気温)と地理的要因(標高、湿度、地質)とが重なっているので容易には纏められないと思っています。
ただ、スイス三大名花以外の花で、どの地区に何時頃、どのような花が見られるかが分ればいいかなあっと思っています。
ただ残念なのはいまだに、エーデルワイスの自然に生えたのを見ていないことです。 次回のスイスアルプス訪問はこのことも含めて計画したいと思っています。
さて、fkさんは柴又、浅草の朝顔市等に行かれて東京そのものの情緒を楽しまれているようですね。 当方は今年の夏は海外は中休みで国内の北アルプスの蝶ヶ岳登山を楽しむ予定です。今後ともよろしくお願いいたします。
tsuneta2005年07月17日00時34分返信する -
はじめまして、、、。
私の旅行記に度々訪問頂き、有難うございます。
お礼が遅くなりゴメンナサイ!
チェコにご友人がおられるとか、、、。
外国に友人がおられるなんて実に羨ましい限りです。
旅行記は未だ作成してませんが、
私も4年前にチェコ・オーストリア・ハンガリーを旅行しました。
ツアーで慌しい観光旅行でしたので、有名観光地しか見てなく
行ったという感じだけが記憶に残っております。
時間をかけてゆっくりと観光してこそ、その国の良さが解るのですよね。
時間と○○にゆとりができれば、再訪問したいものです。
いずれ東欧旅行記を作成致しますので、また遊びにきて下さい。
では、又の日まで、、、。 〆
2005年07月11日22時26分返信する -
はじめまして!
fkさん、はじめまして。当方は旅行記の構成から分りますように徹底した「スイスお宅」です。いつも旅行記を拝見していただき有難うございます。
「スイスアルプスの山々についての印象」編は大体おわりました。 書込みは残っていますが・・・
書き足りない部分は来年の訪問計画(オーバーエンガディン地方、ツェルマット等)に織り込んで続けていきたいと思っています。
さて、姉妹編として「スイスアルプスの可憐な花たちの印象」という旅行記をシリーズで8〜9回で書いていく予定です。 今後ともよろしくお願いいたします。
今年は海外旅行は中休みですが、国内では、夏休みには兄と北アルプスの蝶ヶ岳に登山する予定です。
いまからが楽しみです。
さて、fkさんの旅行記拝見しました。「マンモス村散策」の記録は始めて知りました。有難うございました。 新しい記事を書かれるとのこと楽しみにしています。
tsuneta2005年07月09日20時49分返信するRE: はじめまして!
tsunetaさん
書き込み有り難う御座いました。
スイスもいい国ですね。
「牧歌的」という表現がピッタリ似合うような国だったと
思います。 花も綺麗に映るし女性も綺麗だし。
「ドレミの歌」の景色も目に浮かびます。
思い出深い国の一つです。
チェコではシグマホテルに泊まりますが,ホテル内にスキー専門の
旅行代理店が入居していてボスとよく話します。
スイス,フランスを主な働き場所としているプロのスキープレーヤ
です。相当有名なインストラクターのようです。
スイスのスキー業界に貢献している人物らしくて,政府筋の
スキー旅行の場合にはボス本人が付き添ってインストラクトする
と言っています。
いつもスイスに誘われます。夏でも滑れるそうですね。
そして温泉が(露天風呂も多い)素晴らしいようですね!!
スキーではむかしドイツの「黒い森」でジャンプをして遊んだ
こともあります。
スイスの花シリーズは一度のぞきました。また立ち寄らせてもらいます。
2005年07月09日21時22分 返信する



