Decoさんへのコメント一覧(12ページ)全654件
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花も団子も完璧。
こんばんは!Decoさん!
お洒落カフェ巡りが、
すっかり定着されていますね!
牛すじカレー(お母様に差し上げる優しさ)
さらにサイコロステーキ。
柔らかそう、美味しそう。
違うのを頼んで、シェアが良いですね!
カフェフイユのランチも
ちょっとユニークなメニューで、
楽しみ方が無限ですよね、
これは、満面の笑みになりますよね(*^^*)
花ピザ?これは季節によって、
いろんなお花に変化するのですか、綺麗!
四季の楽しみになりそう。
お座敷盆梅の梅花園、
何回か拝見していますが、
ホントに見事な梅花。
お手入れして、慈しむ、方々の
情熱が伝わってきます。
また、お庭の梅も香りたつような
生命力あふれる、景色であります。
ありがとうございました!
コトラ
Re: 花も団子も完璧。
マダム、こんにちは。
わが家は以前は温泉めぐりを楽しんでいましたが、母の骨折でさすがに難しくなり、せめてプチグルメを楽しんでもらおうと思っています…それと、お洒落なカフェは、私のようなおじ(い)さんが一人で行くにはハードルが高く、母について行ってもらっているという面もあります。
フイユは、独得な料理で、「ここならでは」という美味しさでした。また、見た目以上に満腹感もあります。花ピザは、以前夏バージョンの写真を見ましたか、冬以上に華やかで色彩鮮やかでした。
母は最近は少しは丸くなりましたが、基本的に待てない人なので、先に出てきた方を食べることが多いです。わが家はシェアして食べることが多く、いろいろな料理を楽しみたいというポリシーです…か、母が食べて美味しかったりすると、こちらに廻ってこないこちも時々あります。せめて味見くらいはさせて欲しいのですが。アルニコは人気のレストランで、料理のレベルは高いです。
また、私の写真の撮り方が拙かったのですが、ハナレイは出てくる料理のすべてことごとく美味しく完成度が高かったです。
梅花園は以前も取り上げたし、おごじょさんの名作旅行記があまりに素晴らしいのて、ちと気が引けるのですが、やはりどうしても見て記録に残しておきたい場所です。今回は、大しだれ梅が満開で、本当によかったです。
Deco2025年03月29日16時06分 返信する -
古民家カフェ
Decoさん
こんにちは!
アルニコさんで食事されて谷川梅林(ゆめ立花観梅会)に行かれたんですね。
レストランのアルニコさんの古民家が暖かい雰囲気、それに座敷や欄間も
良い感じです。
サイコロステーキが柔らかそうで美味しそう。
それにメニューを見ますとコスパも良さそう!
牛すじカレーも美味しそうでお母様と交換だったんですね。
Decoさんにステーキを食べさせたいお母様の心配りかも?
今年の梅の開花が冷え込みでかなり遅れましたね。
谷川梅林も開花にあわせて開催日を変えることはできないようで少し残念でしたね!
長田鉱泉場さんのコカでなくコガコーラーもユニークですね。
それにカフェ・フイユさんの古民家カフェのお雛様とさげもん、シックな内装で
素敵ですね。
ランチも蓮根、春菊、舞茸等のお野菜もたっぷりで健康志向で
良いですね。私も一度食べてみたいです。
山川町のお座敷盆梅 梅花園の盆栽は白にピンクで華やかで綺麗です。
お手入れも大変そう。
〆は大枝垂れ梅が見事に咲いていて凄いの一言です。
ma-yu
Re: 古民家カフェ
ma-yuさん、こんばんは (=^・^=)
アルニコさんは、ルフラン(日替わりカフェ)時代から行ってみたかったのです。古民家は元の奥ゆかしい建物をそのまま活かして清潔で温かみのあるカフェレストランになっていました。
ただ、奥の方に座敷が延びているので、料理を運んだり下げたりは大変だろうと思いました。
ウリのサイコロステーキはもちろん、カレーも美味しかったです。両方とも正統的な味付けで真っ向勝負の美味しさでした。訪れた日が祝日だったので、平日の日替り(かなりバラエティに富んだ料理が出てくる)や土曜のハンバーグが食べられなかったのは残念です。
谷川梅林は、ダメもとで訪れましたが、やっぱりダメでした(笑)。ただ、立花町には一大イベントらしくて、花が咲いてなくても人は多かったです。あの広さなので、満開時期にあたればかなり見応えがあると思います。
コガコーラは、炭酸は天然なのでそれほど強くはありませんが、鉄分ミネラル豊富な鉱泉水を使っているのでポイント高いです。
カフェ・フイユは、とても独自性・独創性のある料理と空間でした。あの料理は他では見られない(食べられない)ものだと思います。お値段は我が家としてはやや高級なのですが(笑)、それだけの価値があると思いました。
ピザは冬仕様で、夏はまた華やかな花ピザが食べられるようです。また行ってみようかな~(#^^#)
梅花園は…あれだけの盆梅があって、お手入れは本当に大変だと思います。大枝垂れ梅は満開&晴天の日を狙いすまして行きました。今回は盆梅と大枝垂れ梅両方が満開で、本当に満足しました(=^・・^=)
Deco2025年03月27日20時49分 返信する -
春が来ましたね~。
Decoさん こんばんは~。
南筑後に春がやって来ましたね♪
「まもる窯」さんのお品は手触りや 手に持った時の馴染みが良さそうです。
お気に入りのお店があるって、羨ましいです(^^)
オアシスのマルシェでゲットされた炊き込み御飯が
見るからに美味しそうな色をしてます♪
私は1つでは足らないかも。
山川みかんのロールケーキとシフォンケーキも
フワフワ感がお写真に出ていますね~。
ベゴニアは色がいいですね♪
ビタミンカラーに元気をもらえそう。
我家はマンションで、ベランダに花を鉢で育てると
近くのお寺のハトが飛んでくるので諦めました。
お庭があると、いいですね♪
ちょっとした野菜も育ててみたいです(^^)
普光寺さんの臥龍梅、見事ですね!
お天気も良くて、お母様も頑張られましたね♪
美しい花を見たり、太陽の下を歩くと、もう一歩 もう一歩と
不思議な力が湧いてくるのですね。
それが自信や はげみになって欲しいですね。
そうなんですよね。
外に出る前は行く気がしないんです。
でも 行って良かったと思うんですよね。
お写真の奥の方まで、臥龍梅の花が咲いていますね~。
枝垂れ梅も見事! 椿寒桜も満開~。
リハビリを頑張られたお母様も立派です♪
素敵な時間を過ごされましたね(*^-^*)
ポテRe: 春が来ましたね~。
ポテさん、こんばんは。
まもる窯の窯主さんは、普光寺などがある今山地区にお住まいで、なんとなく親近感を感じます。ポテさんが感じられた通り、湯呑みは持ちやすく、急須は注ぎやすい。使いやすい器を作られます。
オアシスは弁当もスイーツも美味しくて、味に関するレベルは高いのですが、炊き込みご飯は予想以上に美味しくて、2パック買って来れば良かったと思いました。
ベゴニアはとても愛らしく、元気が出る色あい。食べ物意外にも何か購入したいと思っていたので、良い買い物になりました。
お庭は…確かにいろいろ植えられますが、管理が大変で…(苦笑) ちょっと手を抜くと雑草だらけ。それが続くと悲惨な状況になってしまいます(^^ゞ
臥龍梅手前の坂道はそれほど長くはないのですが、母は移動拒否権を発動しそうになりました。なんとか2馬力で乗り切りましたが(笑) でも、階段は手すりがあればあまり苦にならないみたいで、ちょっと不思議です。
この日もなかなか外出しようとせず、ようやく暖かくなった午後に出てくれました。連れ出すのが一苦労で、私はこの段階で早くも疲れてしまうのですが…。でもいつも、外出した後は、お出かけして良かったというのですよね。
今年の普光寺の梅まつりは、臥龍梅も満開に近く、他の梅もまずまずの状態を保っており、晴天にも恵まれてここ数年では最高コンディションででした。
Deco2025年03月20日21時12分 返信する -
臥龍梅を見に、、
おはようございます!Decoさん!
まもる窯さん、お気に入りが見つかり
どうしても欲しくなり、
引き返した、と。
作家さんも嬉しいエピソードで、
お二人を覚えていたのですね。
ホッコリします。
毎日使うものですから、お気に入りが一番!
三池初市は、宝探しですね、
あ!グルメも満喫出来ますね。
お二人でどうしても臥龍梅を見に来たかった
のですね、夢かなって、、
骨折するも、懸命のリハビリされて。
最も見たかった普光寺臥龍梅。
本当に良かったですね。
私も先日、高齢の母と旅行してきました。
かなり、けがしないよう、
気を張ってお世話しました。
母は、ケア施設に週2で通いはじめ、
マッサージや温泉、簡単なジムトレーニングを
していて、楽しんでいる様子。
けが予防に余念がありません。母が、
自分の足で歩ける喜びを感じています。
ありがとうございました!
コトラ
Re: 臥龍梅を見に、、
マダム、おはようございます。
三年前に引き返して買ったとき、窯主さんは「やった!」と思われたそうです。でもこのおかげで、覚えていただいてマルシェの利用券をいただいたりと、何かと便宜をはかっていただいています(^^ゞ
急須は我が家としてはちと高いお買い物でしたが、毎日使うものですからね。
三池初市は、旅行記しして三年目。内容もちとマンネリ化しているので、来年は屋台グルメに挑戦してみようかと思っていますが、地元の方たちが頑張っているお店も応援したくなります。
普光寺は身近なお寺。臥龍梅も何度となく行っていますが、ケチなDeco一家は無料だった昔が忘れられず、お金を払うのが…(笑)
でも、身近なものだからこそ、母が見られるときにちゃんと見ておきたかったのです。
マダムのお母様もデイケアに通い始められたのですね。早いうちから運動を始めておくことで長く良い状態で生活できて、転倒なども防げると思います。
我が家は骨折してから杖を導入したのですが、もっと早く使い始めておけば、転倒も防げたのではないかと思います。
マダムのお母様が健やかに日々を過ごされることを心から願っております。転ばれないように、気を付けてくださいね。
Deco2025年03月18日11時14分 返信する -
4500円の急須。
おでこちゃん、おはようございますm(__)m
うちには急須屋か?と思うほどのたくさんの急須が実家にあります。
しかし、形が昔のアレです。
持ち手の部分が籐の細い紐みたいな素材でできていて、濾しの部分も陶器でできていてお茶を注ぐと、たいして濾されず、大きなお茶の葉が流れ出てくる役立たず。
なので、使わずにしまってあります。(本当は捨てたい気持ちをぐっと我慢している。)
で、実際使っているのは、おでこちゃんが買われたものと同じタイプで、濾しも簡単に取り外せて洗いやすいやつ。
ただ、ケチな私なので急須に4500円は高い!
私はせいぜいその半額なら買うかな(笑)
普光寺の咲き具合、ちょうどのピークでしたね。
そうそう! こんなのが見たいのです、私も。
なかなか遠いと行けません。
今や、日曜日は出かける事ができないので、土曜日しかチャンスなく
土曜日が雨ならチーン( ノД`)シクシク…
ありがとうございました(*^-^*)
Re: 4500円の急須。
おごじょさん、おはようございます。
急須は我が家としてはちょっと高価格帯でしたが、お買い得品だったので、購買意欲がちょっと高まりました(^^ゞ
また母が気に入り、毎日長く使うものなので、長い目で見れば良いお買い物になるのではないかと。
元値は6000円だったらしいです。
普光寺はここ数年間旅行記にしていますが、急に曇ってきたり、早かったり、昨年のように臥龍梅の満開を待っていたら雨天続きで盛りをすぎたりでしたが、今年はばっちりでした。
ただ、午後だと逆光になるので午前の方が良かったかなと思います。偶然写真がとても上手な方がいらしたのですが、どうも、午後遅い時間になって光が弱まる頃を待たれていたようです。
来年は、またニアミスできるれば、と思っております。
Deco2025年03月18日10時58分 返信する -
臥龍梅
Decoさん
こんにちは!
大牟田市今山で催された「まもる窯」の小代焼の初窯出しに行かれたんですね。
たくさんのお茶碗やお皿に花瓶が並んでいますね!
>生活に根差した器の数々。窯主さんは普段の生活の中で使ってもらいたいとおっしゃっていました。→陶器は使用しないともったいないですよね。
窯主さんの考えに好感が持てます。
急須を購入されたんですね!シックで素敵な急須ですね。それにお得感があります。
それに3年前に購入されたのも覚えておられたんですね!
「三池初市」も多くの方が来られて賑わっていますね(^^♪
古民家のお雛様やお人形屋や陶器、それに植木売場も賑わっていますね。
今は時代の流れで食べ歩きが中心で店の形態も変わってますね!
普光寺の境内にある「 臥龍梅(がりゅうばい) 」の白やピンクの梅の並木
が凄く綺麗ですね。
枝垂れ梅も綺麗で坂道も頑張られてお母様も喜ばれたのでは!!
ma-yu
Re: 臥龍梅
ma-yuさん、こんばんは。
陶器は一つ一つ手作り。窯主さんは愛着があると思います。買ってもらうことが大事ではあるけど、自分が手をかけた陶器、使ってもらって嬉しいと感じるのでしょうね。
急須は母の希望で購入しました。毎日使うものだから、気に入ったものを購入しました。かなりのお買い得品だったようです。
三年前は、一度迷って会場を離れて、そこから引き返して購入しました。窯主さんも嬉しかったみたい。でも、そのことで、オアシスマルシェの利用券をいただいたりと、いろいろ良くしていただいています(^^ゞ
三池初市はその起源は江戸時代。始まりは物々交換だったようです。昔は植木や瀬戸物、竹製品に農機具など生活用品が多かったそうです。私が小学生の頃は蝦蟇の油売りもやっていました。今は食べ物中心で、地域で運営しているような感じです。元々が地域交流の場としての役割もあったので、形は変わりつつも、原点回帰しているのかも知れません。
今年の普光寺、枝垂れ梅や飛梅もまだ花を保ち、臥龍梅が満開を迎え、見頃としては最高に近かったと思います。
母は入場料を払ってまで見なくて良い(昔は無料でした)と言っていましたが、咲き誇る臥龍梅を見て、来て見て坂道を上がって良かった…と言っています(#^^#)
Deco2025年03月17日22時10分 返信する -
季節の移り変わり
Decoさん、こんにちは。
秋のコスモスから始まって、山の紅葉、そして春の訪れの梅と
こうして時間を追ってみると、
日本はやはり美しい国なんだなあと改めて感じます。
関東地方はまた来週寒くなるようなんですが、
きっと2週間もすれば、桜の開花なんてニュースが
あちらこちらで聞かれるのでしょうね。
コスモスって、大きな公園のコスモス畑も奇麗ですが、
道端で見かける花の姿って、風情があって良いですよね。
紅葉のお写真も素敵ですね~
参道の階段を紅葉した木々が覆っていて、
これまた風情が感じられる風景です。
ランチのおまかせコース、
1膳、2膳とあって、さらにデザート、コーヒーまだついて
1500円は素晴らしい!
数えてみると15品くらいありますでしょうか。
日本を感じられた旅行記、楽しませていただきました。
あんこう鍋
Re: 季節の移り変わり
あんこう鍋さん、こんばんは。
実は…白状しますと、コスモスだけでは旅行記にならず、普光寺の紅葉を追加して、さらに和子ママの台所も良かったので旅行記に入れたくなり…地域的には三か所近いので一緒にしました(^^ゞ
でも、あんこう鍋さんがおっしゃるように、やっぱり日本は四季があって、それぞれに美しさや素晴らしさに美味しさにも変化があるのですよね。
昨秋の紅葉も遅かったのですが、その後急に寒くなり、さらに寒波が数度きて、梅もだいぶ遅れましたね。桜も遅れるのか、それとも急に暖かくなって例年通りに咲くのか…どうなるでしょうね。
和子ママの台所は、あれだけの料理の種類があって(しかもすべて美味しい)、ドリンクにデザートまで付いて1500円ですから凄いです。私が行った飲食店でもコスパでは最強級かと思います。
お値段だけでなく、あの数々の料理を作るのは手間がかかって大変だろうな~と思います。今年の桜の花見は、和子ママの台所でお弁当をお願いして行ってみようかな~と考えています。
Deco2025年03月11日21時21分 返信する -
トロッコ
Decoさん こんにちは
トロッコと聞くと、懐かしい少年時代を連想します。芥川龍之介のトロッコは童話のように懐かしさを呼びます。私の子供の頃、郊外で土木工事をしていて、私たちいたずら坊主は、工事のおじさんが帰ってしまった夕方、無断でトロッコを動かして遊んだものです。
見つかれば大目玉を食いますが、あの楽しさは止められませんね。力いっぱい押すと、ゴーという地面に響くような音がして動き出します。ある時バチが当たって思い車輪で指を挟み怪我をしました。皮膚が割れて血が噴き出しました。
線路跡は哀愁がありますね。夢の島の近くに単線の作業用の鉄道があって、夏草に埋もれて、線路がありました。今でも使われているかは分かりませんが、誰も見向きもしない線路には興味を持ちます。越中島貨物線というらしいです。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11787556/
Decoさんが炭鉱で使われたトロッコの線路をたどるのは、日本の成長をになった
功労者の鉄路をたどり、歴史の重みと、哀愁を感じられて歩いているのでしょうと
思いました。
沿線の楽しみなグルメ、彩を添えています。
pedaruRe: トロッコ
pedaruさん、こんばんは。
トロッコ…確かにどこか懐かしい響きの言葉ですね。素朴で身近な感じがします。pedaruさんは実際に手に触り、遊ばれたのならば、なおさら懐かしく感じられますね。
越中島貨物船、確か以前拙旅行記(万田坑跡から三池港へ炭鉱鉄道を歩いた旅行記)でいただいたコメントで教えていただいて…偶然見つけた線路、なんのためにひかれて、どのような物が運ばれていたのか…想像を掻き立てられます。
今回のトロッコ線路跡ですが、第二次大戦中に敷かれて戦後間もない頃まで仕様されました。「三池炭鉱専用鉄道」ではありませんが、それと接続していたので興味を持ったのです。露天堀からトロッコでの運搬…坑道を作り、ちゃんとした鉄道で輸送していた三池炭鉱では珍しいケースですが、それだけ当時のエネルギー事情も逼迫していたのではないかと思います。
また、トロッコ線路がひかれた旧長溝川は、江戸時代に柳河藩家老職の小野家が採炭した石炭が運ばれていた経路でもあり、また周辺には広大な社宅が形成されて、炭鉱とは深い関わりがあったのですが、今はそれを彷彿とさせるものはなく、時の流れや時に儚さを感じました。
グルメですが、新しいお店があったり、炭鉱時代からの老舗があったりと、こちらでも時の流れを感じました。
Deco2025年03月08日21時40分 返信するRe: トロッコ
Decoさん おはようございます。
以前コメントしたことを忘れて、再び同じことを書いてしまいました。
大変お恥ずかしい失態をお見せしました。
歳のせいなのか、性格なのか?困ったことです。
これに懲りずにお付き合いください(^^♪。
pedaru2025年03月09日05時10分 返信する -
川が埋め立てられたのちに…
こんばんは!Decoさん!
旧長溝川。
埋め立てられた道路沿いには、
かつての面影はないものの、
牛匠さんという、美味しいお店が
出来ているんですね。
福岡県でも、やはり佐賀牛ブランドが
強いんですね。
ビーフシチューや、ステーキが、
美味しそう!うまーべらす、間違いないですね!
ガレットのお店、こだわりを感じます。
テイクアウトがメインでも、
イートイン出来るのは、うれしい。
だって焼きたてが一番美味しいですものね。
美味しそうな大福やら、いきなり団子が、
出てきて、もー、夜には目の毒ですw
Decoさんは、本当に美味しいもの、
たくさん召し上がってますよねー(*^^*)
ありがとうございました!
コトラ
Re: 川が埋め立てられたのちに…
マダム、おはようございます。
長溝川跡は、おそらく第二次大戦後からしばらくして埋められたと思います。それから随分長い年月が経ち、その面影はほとんどありませんでした。また周囲には炭鉱の社宅もあったのですが、それを想像することもできませんでした。萩尾先生が生まれて幼少期を過ごされたのは、この田崎か七夕の社宅だったと思います。
九州にはいろんなブランド牛があります。佐賀、豊後、宮崎、熊本のあか牛。福岡都市圏や筑後は地域的に近い佐賀牛がポピュラーかと思います。確かに美味しいのですが、お値段もそれなりになります(^^ゞ
牛匠は、お昼のランチが美味しくて、店の雰囲気も良いし、人気があるのもわかります。お値段もリーズナブルですが、一年前のことなので、今は上がっているでしょうね。
ガレットのお店は頑張っていらしゃるのですが、コロナがあったり、また駐車場がなかったりで、苦労されているようでした。マダムがおっしゃるように、焼き立てのガレットはとても美味しかったです。
平原饅頭は、シブい外観ですが、お菓子はとても美味しくて、地元にちなんだ面白いお菓子もたくさんありました。きのや饅頭は、多分神社の門前近くにあって店ができたのでは…と思います。どちらも今や老舗だと思います。どちらも末永く営業を続けていただきたいと思います。
Deco2025年03月08日06時09分 返信する -
白川露天堀り
Decoさん
こんにちは!
白川露天堀りへのトロッコ線路跡の投稿ですね!
三池炭鉱も露天掘りも行っていたんですね。
普通はトンネルから坑道を掘って行くのは知っていますが露天掘りは知りませんでした。
石炭運搬のためのトロッコ軌道が敷かれ、人力で運ばれたんでしょうね!
>100メートルも掘り下げられたため、周囲の土地が崩れないよう水が入れられています。→凄く深い層まで掘るのですね! 作業者は命がけで大変さが伝わってきます。
「牛匠」さんの佐賀牛のビーフ網焼きステーキやビーフシチューの肉がとろけそうで美味しそう!
それに社宅跡も多く昔の大牟田市は人口も多く栄えていたのが想像します。
「Spica」さんのガレットコンプレットは初めて見ます。
そば粉に卵やハムを乗せた料理なんですね!
それに地元でも「ラ・ムー」があってよく利用します。コスパが良いですよね!
ソフトにたこ焼きも昭和時代のお値段でタコも入って美味しいですね。
トロッコ線路跡やグルメも楽しく拝見しました。
ma-yu
Re: 白川露天堀り
ma-yuさん、こんばんは。
日本の炭鉱のほとんどがそうだと思いますが、三池炭鉱も坑道を掘って採炭するのが普通でした。唯一の例外が白川の露天堀。
ただし、100メートルも掘り下げていたということなので、浅い坑道よりは深かったのかも知れませんね。
地下の坑道よりは危険は少ないかも知れませんが、100メートルともなると、やっぱり危なかったと思います。
牛匠はとても美味しかったです。夜は焼肉屋さんですが、昼はいろんなメニューがあって、割とリーズナブルで人気があります。ビーフシチューはトロトロだったのですが、隣のテーブルのお客さんが食べていたメンチカツが大きくて、とても美味しそうでした。
Spicaは、ガレットが食べられる珍しいお店です。コロナ前は、なんと1000円でガレット+ドリンク+お洒落な前菜がセットだったそうです。
ma-yuさんがお住いのところでもラ・ムーがあるのですね。このネーミングは、今は慣れましたが、できたときはとても不思議な感じがしました…。
今回取り上げた白川の町、今も商店が集まっていますが、それは近くに社宅があったからだと思います。社宅はなくなっても昔から続いているお店もあって、これからも頑張ってもらいたいな~と思います。
Deco2025年03月07日21時14分 返信する



