kirakira-boxさんのクチコミ(6ページ)全118件
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.5
故宮を通り抜けて目の前にあるのがこの公園。
地下道を抜けて公園に行くが、目の前には三輪車のおじさんたちがたくさん。
中国語で交渉出来ない場合は、絶対に反応しないで下さい!
そこそこに割高な金額を言っていますし、その金額で終わらない可能性もあります。
路地に連れ込まれ数人が取り囲むので、逃げる事が困難になります。
もし、そのような状況になった場合は、すぐに「ヘルプミー!!」と叫んで下さい!
人が集まってくると困るので、一人ずついなくなります。
さて、この公園は、写真を見てもらえば、それ以上に言葉はいらないと思います。
頂上にある大仏は撮影禁止なので、そこは注意して下さい。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 中国で人ごみが無い場所を探す方が至難の業のような気がします
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
中国の休みに合わせていくと、とにかく人が多いと聞いていたので、普通の休日に行ったのですが、これでも人が多いです。
さすが月から見える構造物というだけあって、みなさん興味が高いようで。
ここは、男坂と女坂とがあり、人が少なくて短いけど急な斜面の男坂と、人が多くて長いけど比較的緩やかな女坂とがあります。
私は人ごみを避けて男坂へ行くと、欧米系のシニア層がとにかく多い。
急斜面とは45度でもかなりの方ですが、ここは60度近くあります。見た感じは絶壁です。
行きは良い良い、帰りは怖いとはここの事かなと思いました。
中国語で、「没到长城,不好看」というらしいので、これで私も少しはマシになったかな。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:3.0
張作霖と張学良が住んでいた屋敷。
軍閥のトップだけあって、ほぼ皇帝と同じような考え方で屋敷を建てている。
この中身を見ても、あまり感慨深いものは感じられないかもしれないが、
ガイドを雇って説明をしてもらうと、内容が非常によくわかります。
この場所は、一般の人と面会する場所です。とか、待たせる場所。
軍閥というのは、当時は一種の皇帝もどきのようなものだったのかと
感じます。この時期は、清王朝も無くなり、中華民国が立ち上がった
ものの、各地は群雄割拠の時代で、決してひとつの中国といった様相では
なかったのかもしれない。とガイドの説明を聞きながら感じました。
なので、少々値が張ったとしてもガイドの説明を聞いた方が良いと思います。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ちょっと行きにくいかもしれません。観光バスを利用する場合は目の前にバスが止まります。
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- こんなに高いのか?という感じ
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
清朝二代目皇帝のホンタイジのお墓も世界遺産に登録されています。
この昭陵は、ここに続く北陵公園の中を歩いてくると、たどり着くまでに
1.5キロもあるために、入り口の段階で結構疲れてしまう事が難点です。
時間の節約を考えると、1回5元で電気バスが出ているので、それに乗って
ここまで来た方がいいと思います。
中に入ると、従えた動物の像が両サイドに並びます。
一番奥に宝物殿があるらしいのですが、ここは一般公開されていません。
冬にここを訪れる事があれば、目の前の川が凍っているので、その上を
歩くことも出来ます。ただし、薄い場所もあるので、十分な注意が必要です。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:3.0
北陵公園は市民の憩いの場として、朝9時までと夕方6時以降は無料開放されている。
通常の時間に入れば6元かかるが、先に入って散策した後に、その先にある「昭陵」に
入ると100円程度を節約する事が出来ます。
夏の夕方6時以降は、毎日がお祭りのような人の賑わいで、多くの人が散歩に来ています。
また、それを目当てとした物売りもたくさん出ているので、様々なものがそこで買う事が
出来ます。
お土産に光る縄跳びを買いたいだとか、光るグッズを買いたいという方は、ここに足を
運んでみてはいかがでしょうか?
北陵公園の外に出て、クラウンプラザホテルの方へ歩くと、道ばたでマッサージを
やっているおじさんやおばさんがいますが、この人たちも結構上手くて安いので、
疲れたなと思ったら、20元で30分間のリラックスタイムを楽しんで下さい。
ただし、冬には極寒の地、瀋陽なので、誰もいませんよ。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄2号線「北陵公園駅」すぐ
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
清王朝のヌルハチ、ホンタイジが本拠地としたのは、最初は北京ではなく瀋陽。
ここにある故宮も含めて明・清時代の世界遺産として登録されている。
中国の世界遺産というと、かなり大規模で一日かかりで回るといったイメージが
ありますが、ここは漢民族ではなく、満州民族がたてた王朝なので、割と韓国の
歴史的な建物と変わらない大きさです。
あれ?こんなもんか?と思うかもしれませんので、北京の故宮を見る前にこちらに
来た方がいいかもしれません。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄「中街」のすぐ近く
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- これで60元もするのか?という感じ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 一日に数千人は来るらしいが、そこまで人は多くない。
- 展示内容:
- 3.0
- 北京の故宮を見ているからか、意外に素朴
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:2.5
瀋陽も中国元が通貨です。
両替をする際に、空港やホテルですると、1万円あたり20~40元(300~500円)ほど安くなってしまいます。なので、極力銀行で両替をした方が有利なのですが、両替の仕方がわからない。
ならば、中国銀行で英語を話せば、なんとなく理解してくれるものです。
もう、この小銭くらいの差額ならば、気にしないというのであれば、ホテルで両替する方がスムーズです。
また、だいたいの中国銀行には怪しいおじさんがいて、外国人だとわかると寄ってきます。
両替の代行だと言ってきます。確かに、レートはおじさんたちの方がいいんですが、偽物の可能性もあるので、初心者は手を出さない方が無難です。
また、瀋陽は大きなデパートやホテルを除き、銀聯カード意外の国際クレジットカードが使用出来ないので、ある程度両替をしておく事をオススメします。- 旅行時期
- 2013年10月
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:3.0
瀋陽には東西に伸びる1号線と、南北に伸びる2号線の2本の地下鉄があります。
この中で、日本の常識では、えっ?!と思うような事が書いてあるので、
それをご紹介したいと思います。
ある意味、瀋陽の観光名所ですので、瀋陽にお越しの際には、ここを逃さないように
注意して下さい☆
それは…、地下鉄1号線の「瀋陽駅」の近くに止まる地下鉄の駅名は!!
「瀋陽駅駅」となっていることです。
日本では、駅名は「~駅」とは言いますが、ホームに書いてある表記上は「駅」を使用せずに記載してあります。つまり、瀋陽駅であれば、「瀋陽」と書いてある訳ですね。それが、瀋陽では、地上の駅も「瀋陽駅」と記載しています。
このことから、地下鉄は「瀋陽駅の駅」というややこしい論理で、「瀋陽駅駅」となっています。
電車の中でよく聞いていると、英語では「シェンヤンジャン ステーション」と言っていることから、「瀋陽駅」が一つの固有名詞として使用されている事がわかります。
日本の常識で考えると、ちょっと不思議な一面を見ることになります。
「東京駅」は、あくまでも「と~きょ~」としか言いませんからね。
あ、ちなみに、これは「瀋陽駅」だけではなく「瀋陽北駅」でも同じ現象が現れます。
これも異文化を肌で感じると思って、よく耳を澄ませてみて下さい☆- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
8月15日に瀋陽空港の第3ターミナルがオープンした。
これに伴い、第1、第2ターミナルが閉鎖されたので、新ターミナルとすれば良かったのではないかと思うが、もしかすると、今後そちらのターミナルを改装して使うつもりなのかもしれない。
今回は、日本語表記があり日本語のアナウンスも流れるようになっているので、以前のターミナルを知っている人からすると劇的な変化だと思います。
また、このターミナルの特徴は緑を多く配しているという事です。
この新ターミナルのオープンにともない、本来であれば地下鉄2号線を延長させるという計画であったが、その計画は延期され、ライトレール2号線が開通することになった。
空港からオリンピックセンターまでの区間を2元で運行している。
オリンピックセンターには、北京オリンピックの時にサッカーの予選会場となったスタジアムもあるので、興味がある方はそちらまで行くと良いと思う。
便利で時間的にも早い乗り換えとしては、「白塔河路」という駅での乗り換えが良いと思う。
そのうち案内標識が出来ると思いますが、それまでは人の流れについていくと何となく着くと思います。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 4.0
- 路面電車が出来たことにより、安価にアクセスが可能になった。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
元々は佐世保に店を構えていたらしいのですが、有田へと移ったらしいです。
そのお店を教えてもらい、何が特色かと聞くと、サービスと言います。
何?って思ってたら、要するに頼んでいないけどチャーハンが出てきたり、
料理が二人分で出てきたりするんだって。
ちょっと気になったから、行ってみました!!
で、結論から言うと、いたって普通。
料理を普通に二人分頼んだからかもしれませんが、ただただ人が多くて
料理が出て来るのに時間がかかるイメージです。
地元民と一見さんは違うのかもしれないので、次回は地元民と一緒に
行こうと思います。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
世界で一番美味しい魚を食べたいと思ったらどこに行く?
と聞かれれば、迷わずに「長崎県」と答えます。
しかも、長崎県の北部!!平戸、松浦、佐世保!!
ここの魚が私には一番美味しく感じます!!
もちろん、五島の魚も美味しいのですが、陸続きではないのがちょっと残念。
この新鮮な魚を食べ放題で食べれるところが、平戸にはあるんです!!
私には天国のような場所。とれたての魚を漁師の奥さんがさばいてくれる。
最初に、盛り合わせが出てきて、あとはこれを食べたい!とおかわり。
あー、最高です!!- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:3.5
「世界3大がっかり」と聞いていたので、どれくらいがっかりするものか楽しみにして行きましたが、これが意外にいいじゃない?と思っちゃいました☆
もっと景観がみすぼらしい所にあるものだと思ってたのが、絵になる場所にあるので、これはどういう事かと思ってガイドさんに聞いてみたら…。
風水に基づいて今の場所に移動してきたんですって!!
そうすると観光客が増えると言われてしてみたら、まさにその通りになったという事で。
風水を私も取り入れる必要があるなと思いました。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:5.0
昔は東京タワーは見上げられる存在としてあったが、今はみんなの方が上空へ行ける時代になった。
確かに、以前は日本の象徴的なものであったかもしれないが、世界がどんどん先へと進んでしまった。
世界一高いタワーはもう遥か上空へと伸びてしまった。
しかし、エッフェル塔しかり、東京へ行った時にはここへ行きたいと思わせる何かがある。
東京スカイツリーが出来ても、東京タワーへ観光に行く人が中国でも少なからずいる。
やはり、自分たちが憧れた東京を見てきたのは、スカイツリーではなく、東京タワーだという事だろうか。
夕暮れ時に見る東京タワーは、夕日を浴びて哀愁さえ漂う。
年月は、異質な建設物すら街の一部に取り込む。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:5.0
佐世保市と西海市にまたがる西海橋は、桜の時期は花見客が大勢訪れます。
以前は、花見時期になると大変な渋滞が発生していましたが、今は新しくできた第二西海橋のおかげで思ったよりもスムーズに流れていきます。
この公園から第二西海橋へ歩いて行けるようになっていて、もちろん歩道だけですが歩く事も出来ます!!
車道と歩道は分離されているので、子供連れでも安心です。さらに無料です!!
橋から海へ転落しないような造りとなっているので、事故が起こる心配もありません。
西海橋から下を覗くと、5つ星クラスの観光名所「伊之浦瀬戸」が広がります。ここは、日本三大急潮のひとつとして知られており、大きなうず潮を見る事が出来ます。
桜とうず潮のコンビは最強コンビですね☆- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:5.0
新生ハウステンボスと以前のハウステンボスとでは、全く違う施設だとの認識が正しいと思います。
新生ハウステンボスになってから、「東洋一」や「世界一」のものを取り入れて、日本では唯一ハウステンボスでしか楽しめないものがたくさんあります。さらに、無料ゾーンにワンピース関連を充実させてあるので、私のようなワンピース好きには、聖地のひとつになっています!!
また、どの季節に行っても常に次のイベントにも行きたいと思わせるような事が考えられており、子供と大人が一緒になって楽しめる施設だと思います。
年間入場者数は、200万人程度と少ないのですが、ハウステンボスの面白さを知らずに行ってない人は。かなりもったいないな。と感じます。実際、以前行った時のイメージや風評で再度行こうと思わないかも知れませんが、今年のゴールデンウィークで行きたい場所、全国で1位になった実力は本物だと思います。
街並は、ハリボテのどこかの施設とは比べ物にならないほど、本物志向で作ってあるので、このハードと、今のソフトが最大限に力を発揮して、毎回我々に楽しさを届けてくれるのだと思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 電車とバス、自家用車でのアクセスに対応
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- これだけのイベントを仕掛けておいて、この価格はお得!!
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 都市部にないからか、東京や大阪で見られるような混雑は年に数回しかない。
- 施設の快適度:
- 5.0
- ゴミも落ちておらず、スタッフもハキハキとした気持ちの良い接客です。
- バリアフリー:
- 5.0
- アトラクションの充実度:
- 5.0
- 常に何か楽しめる企画があります。
-
投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
以前、中国園芸博覧会が開催された会場です。
植物園と遊園地が一緒になった会場なので、本当に広いです。
チューリップの時期が有名だと聞いていたので、それに合わせて行きましたが、
300万本のチューリップは本当に絶景でした。
また、普段訪問しても、各国をイメージした庭園が作られており、楽しく
見る事が出来ます。
遊園地ゾーンは住んでいる方はいざ知らず、観光客には特段珍しいものでも
ないので、何も見ずに花に集中して全く問題ありません。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 個人旅行ではちょっと不便です
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 事前に割引チケットを購入すると安くで買えます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- チューリップの時期は非常に人が多いです
- 施設の快適度:
- 3.0
- 広い!!
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投稿日 2013年10月14日
総合評価:4.0
厦門の駅前にあるホテルなので、電車と長距離バスの利用に非常に便利です。
ホテルの中にもツアーデスクがあるので、そこでツアーを申し込む事も出来ます。
ただし、道路側を割り当てられた場合は、車の音が聞こえるので、神経質な人は
道路側ではない方が良いと思います。
2013年末には深圳まで電車で3時間で行けるようになるとの情報もあるので、
ますますこの立地は注目されると思います。
ちなみに、厦門の観光の中心であるコロヌス島の船乗り場までは、タクシーで15元
程度なので、そこまで遠くはありません。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月14日





































