kirakira-boxさんのクチコミ(3ページ)全118件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年01月28日
総合評価:4.0
ヨーロッパの移動は、時間がギチギチではなく、安さを選ぶなら高速バス(長距離バス)がオススメです。
ヨーロッパ全土に張り巡らされているユーロライン(加盟?)が有名ですが、その他にもその地域には安いバスが存在します。
ミュンヘンを含むドイツの西南部を得意としている「CITY2CITY」は同社系列の「FLIX BUS」と連携して安さを提供しています。
しかし、注意が必要なのが、系列のくせに同じ目的地行きで、似たような時間出発のバスが出ているという事。
そこは注意して下さい。
このバスは携帯の画面メモだけでも乗る事が出来ますが、3Dバーコードだけは読み取れるようにしておいた方がいいです。
また、ミュンヘンーウィーン間はザルツブルグからは鉄道に乗り換えになるので、その場合は紙ベースのバウチャーが必要になります。ご注意下さい。
このミュンヘンの長距離バスターミナルは、ミュンヘン中央駅北口を左手に進み500mほどで左折、その奥にあります。ちょっとわかりにくいので、看板をたよりに移動した方が良いと思います。
もしくは、Wi-Fiがある場所で、目的地までの案内を開始しておく。そして道中は、GPSなので通信は必要ありませんので、案内に従い進むと到着します。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ヨーロッパは長距離バスが安い!!
- 利便性:
- 5.0
- 出発の1時間前に行く必要もなく、距離として離れていないので、アクセスも不便ではない。
-
投稿日 2014年01月28日
総合評価:4.0
ミュンヘン駅は大きくて、反対方向の出口に行こうとするだけでも一苦労ですが、この駅にはあらゆるものが揃っています。
最近では日本でも、駅ビルに百貨店だけではなく、スーパーも併設してある所が多くなってきましたが、ここもスーパーはあるは、軽食はあるは、フードコートはあるは、お土産屋はあるはで、なんでもかんでも揃っています。
なので、景色重視で食は安くあげようと思っているツーリストにとってみれば、スーパーで安く買って、ホテルで楽しむとかが出来ます。
また、このキヨスクなどで購入したビールをスタンドで飲んでいる人も多いので、あまり気にせずに昼間から安く酔うこともできます。- 旅行時期
- 2014年01月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2014年01月28日
-
投稿日 2014年01月28日
総合評価:5.0
ガイドブックも持たずに、どこか賑わいがありそうな場所へ行ってみようと思い、地図を広げてみると。
なんとなくココら周辺が中心となる繁華街なのではないかなという場所を発見したので、地下鉄で移動。
地上へ出てみると、おお~!!新市庁舎!!(当時は、なんだかわからずに凄い建物だと思ってましたが)
その後、フラフラと繁華街を歩いていくと、なんだあの恐怖感を感じるような教会は。。。
それがこのフラウエン教会でした。
何も知らずに街に出ても、何か異質な感じを受けます。
恐る恐る近づいていき、入り口を探している感じがまた素敵!!- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
街のシンボルにもなりうるミュンヘン市庁舎建設を容認する市民は凄い!!
投稿日 2014年01月28日
総合評価:5.0
そこに住む人達の税金を使って公共施設は建てられているので、あまり使わないで済むような建て方を考えた方が良い。
日本は、こればっかり…。
地元の観光名所になりうる建物を残したい!!と、たまにカッコいい首長さんが言ったりするけど、基本的に大都市はメンツをかけて、凄い!!と思わせるような庁舎を建てて欲しい!!
自分が育った地元に、歴史的な建物を建てたいと思えば、ふるさと納税でもかなり集まるのではないかと思う。
この市庁舎を見ていると、ここにきた感想云々よりも、そういう事を感じてしまいました。
それだけ素直に心に衝撃を受けたという事でしょう。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2014年01月28日
シュア ホテル バイ ベストウェスタン ミュンヘン ハウプトバーンホフ ミュンヘン
総合評価:4.0
朝8時出発の長距離バスを予約していたので、そのバスターミナルから近い場所にホテルを取りたかった。
そのため、ミュンヘン中央駅の北口を出てすぐのホテルを探していると、この周辺には約1万円前後で似たようなホテルがいくつかあった。
このホテルの中から、朝食が無料で付いているホテルを探していると、このホテルが一番良いのではないかと思ってここを選んだ。
結果として、観光地へのアクセス、客室からの眺めはそこそこだったので、良かったと思う。
また、朝食が無料で付いていたので、軽食かと思っていたが、しっかりとした内容だったので、これはオススメだと感じました。
長旅を癒してくれるバスタブが無かったのが残念ですが、朝食が無料でついてくるならば、次回もここを選択する可能性は高いです。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 食事が付いているので高いが、ウィーンと比べると高いので減点しています。
- サービス:
- 4.0
- Wi-Fiを使うための登録が非常に面倒なので減点
- バスルーム:
- 2.5
- バスタブが無いのが減点
- ロケーション:
- 5.0
- ミュンヘン中央駅の目の前、地下鉄、路面電車の駅もすぐ、長距離バス乗り場もすぐなので高評価
- 客室:
- 3.0
- 普通です
-
投稿日 2014年01月26日
総合評価:3.5
ハイリゲンシュタットの駅構内からも見えるゴミ焼却場。
建物がお洒落です。
本来であれば、隠すような建物でしょうが、デザインを考えることにより、生活の潤いとなるものです。
日本でもお洒落な設計のゴミ焼却場が出来る日を望みます。
日本ならば、この設計にいくらかかったの、こんな無駄なお金がどうのこうの。とマスコミがたたきますが、マスコミは世界を知らないのでしょうか。
自分たちが狭い空間だけで生きているから、世界にはこのような建物があり、その設計費はどれくらいだ。と比較が出来ないのでしょうか。
旅をした人限定のマスコミがあれば、日本も少しは変わるだろうと思いますが、このままでは良くなることはないでしょうね。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2014年01月26日
総合評価:3.0
ウィーン西駅から徒歩10分といった感じのところなので、比較的立地としてはいいと思う。
路面電車を使えばもっと早く着くと思うが、他のホテルも立地が良い所があるので、わざわざここを次も選ぶかは不明。
1階には自動販売機があり、そこでコーヒーや軽食が売ってある。
パソコンがロビーにあるが、日本語は見る事が出来ない。
プリンターが無いが、受付に頼めばプリントアウトしてくれるので、お願いすることは可能。
部屋の広さも普通のビジネスホテルといった感じだが、エレベーターがシンドラー社のため恐怖を感じることは確か。
この条件ならば、安くでない限りは泊まらないかな。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- データプリントをお願いした時には快くオッケーと言ってくれました
- バスルーム:
- 2.0
- シャワーのみ
- ロケーション:
- 3.5
- 夜になると怪しげなネオンが並ぶ地域を抜けていく必要があります。子供連れはやめた方がいいかな。
- 客室:
- 3.0
- ビジネスホテルといった感じ
-
投稿日 2014年01月26日
総合評価:5.0
ウィーンの中心的な駅にしては、ちょっと小さいかな。
とも感じますが、コンパクトにわかりやすく造ってあるので、利便性は高いと思います。
駅ビルには、スーパーやコンビニ、フードコート、電気屋、お土産屋などがたくさん入っているので、非常に便利です。
ホテルで朝食を取らずに、ここでパンと飲み物を買って済ませれば、一人3ユーロくらいで抑えれます。
しっかりとした食事でも、10ユーロあれば食べれるので安心です。
年末年始は、日本人の若い女性もウロウロしており、話しかけてみると色々な情報が手にはいると思います。
また、フリックスバスでミュンヘンまでの高速バスを申し込むと、ここからの発車となっているのですが、ザルツブルクまでは、バスではなく鉄道なので間違えないように注意が必要です。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2014年01月23日
総合評価:4.5
モーツァルトの故郷と言えば、同じオーストリアのザルツブルクですが、天才モーツァルトは若いうちに才能を認められ、ウィーンへと呼び寄せられたようです。
その頃の住居ですが、なんともピンときませんでした…。
もちろん、ウィーンを訪問した際にはせっかくなので行った方が良い。とは思いますが、かなり長い説明を聞きながら回るのは、余程のモーツァルト好きか、時間がたっぷりある人ではないかと思います。
事前にモーツァルトの説明がしてある過去の動画などで勉強をして、効率的に回る事をオススメします。
日本語の音声案内器もあると地球の歩き方に書いてありましたが、それを見ておらず英語か?ドイツ語か?と聞かれたので、英語をセレクトしてしまいました。
しかも、写真撮影禁止と書いてなかったので、最上階のモーツァルトの絵画などは写真をとってしまいました。
下の階には撮影禁止と貼ってあったので、もしかすると不注意で見落としたのかもです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- この時は年末年始だったからか、恐ろしく混んでいました。
- 展示内容:
- 3.5
- ピンとこない展示内容でした。
-
投稿日 2014年01月22日
-
投稿日 2014年01月22日
-
投稿日 2014年01月22日
総合評価:3.5
アンナ教会での室内楽を食事の後に見に行く予定だったので、すぐ近くにあるこの店をセレクト。
基本的には、可も無く不可も無くといった感じ。
イタリア系のレストランが無いのかなと探していたら、偶然目に留まったビールを飲む姿に誘われて入店。
ピザもパスタもあったので、偶然にしては出来過ぎでした。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- ケルントナー通りにも近いので食事をする場所に困ったらここにおいでください。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 値段も格別安い訳ではなく、高過ぎる訳でもなく
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 雰囲気は全くありません。
- 料理・味:
- 4.0
- 味はいつもの味といった感じ
-
投稿日 2014年01月22日
-
投稿日 2014年01月20日
総合評価:5.0
ハウステンボスは、基本的にはテーマ館を楽しむというよりは、ディズニーやUSJのようなハリボテの街並みではない、本物の街並みと花や光を楽しむといったイメージがあります。
しかし、サウザンドサニー号や、シャボンディハウスといったワンピース関連があるのも確か。
何度か行っていると、ふと気づくのですが、街並みや花・光といったお金がかかっているゾーンは有料。
ワンピース関連のゾーンは無料なんです!!
ハウステンボスの出国塔前にあるバス停から、1時間に二本程度出ているバスに乗れば、あらあら。
無料ゾーンに到着です。
サウザンドサニー号に乗って、シャボンディハウスでワンピースのキャラ食を食べて、ワンピースグッズを買いたい!!
くらいなら、なんと!!無料ゾーンだけで十分!!
佐世保市街地に泊まる予定にしている人は、西肥バスという路面バスが無料ゾーンまで入ってきているので、非常に便利です!
パスポートを買ったとしても、サウザンドサニー号に乗るのに千円別途かかるので、無料ゾーンだけを楽しむ事もアリだと思います☆- 旅行時期
- 2013年03月
- 施設の快適度:
- 5.0
- 無料ゾーンには、佐世保市街地から出ている西肥バスが直通です。
-
投稿日 2014年01月20日
総合評価:5.0
日本でもあまり定番となってなかったプロジェクションマッピングを導入し、光を操る事で夜のハウステンボスの魅力を完全に掌握した感じです☆
『光の王国』は年々魅力を高めています!!
この完成形は、いったいどこにあるのか?!と思います。
プロジェクションマッピングは、ヨーロッパの街並みを更に魅力的に仕上げるので、これは必ず見た方がいいと思います。
また、ハウステンボスの有料ゾーンにあるので、入場料の元を取る意味でもしっかりと楽しんで下さい☆- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 都市部に立地していないので、人混みが発生せずに快適なバカンスを過ごせる。
- 施設の快適度:
- 5.0
- アトラクションの充実度:
- 5.0
-
投稿日 2014年01月20日
ハウステンボス「100万本の大チューリップ祭」 ハウステンボス周辺
総合評価:5.0
日本で一番チューリップが似合う街と言えば、ハウステンボスです!!
オランダの街並みを再現してあり、チューリップには並々ならぬ力の入れよう!!
オランダの女王陛下も来園される程、オランダでも注目を集めていました。
ハウステンボスのチューリップには、『ハウステンボス』というチューリップの品種もあり、なかなか日本では見る事が出来ないような品種もあります。
日本一のチューリップ祭りを楽しみにしている人も多いと思いますが、このお祭りには昼の顔と夜の顔があります。
昼間の太陽に照らされるチューリップも美しいのですが、夜のライトアップされたチューリップも非常に素晴らしい。
カメラを趣味にされている方ならば、街並みに溶け込むチューリップの写真を撮りたいと思います!
本格的なカメラを持った人はたくさんいるので、今年は私も一眼レフを片手に楽しみたいと思います!!- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
-
投稿日 2014年01月18日
総合評価:3.0
アモイ駅のはす向かいにある、アモイ高速バスターミナルからは、色々なところへのアクセスが可能ですが、福建土楼にも行けます。
アモイから福建土楼までは、基本的に前日までの予約が必要なツアーが一般的で、350元くらいのツアーとなると、そこそこ安心出来る内容になっています。
旅行会社を探して、中国語で申し込んでと大変なので、実際は、日本人向けの1000元くらいするツアーに参加する人が多いです。
しかし、この高速バスターミナルからも、福建土楼までの往復チケットが買えるのです。
ツアー形式にはなっていないので、日本語での説明はありませんが、空席があれば当日でも可能。
受付で申し込んで、一階のバス乗り場へ行けば乗れます。
現地で帰りの発車時間が変更になる可能性もあるので、紙に出発時間を書いてもらうとよいです。
出発時間。と紙に書いて、運転手に渡せば、時間を書いてくれます。
この往復のバス代金と、土楼の入場料が込みで150元程度。
激安なのですが、バスがあまり良くないので、早めに行って前の席を確保しましょう。
後ろの席は山道でホッピングしまくって大変です。
時間は、バスターミナルを8時半出発なので、8時前までに行くと、前の席に座れると思います。
ガイドは、現地で日本人向けのツアーがあれば、こそっと付いて回りましょう^_^- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2014年01月18日
総合評価:4.5
アモイから直行バスに乗って3時間半。
途中は、スピードを出されるので、生死がかかった感はあります。
着いてみると、秘境感たっぷり。
中国人観光客はほどほどにいますが、日本人観光客はゼロ。
土楼に到着するまでの道には観光土産店が並びますが、やはり田舎臭い。
いや~、いいですね~。
不便な地域で、働く場所も無いので、若い人はみんな出稼ぎに。
なので年寄りだらけ。
年寄りだらけで、観光地の運営をしています。
逆に斬新です。
建物の外から見ても、中から見ても、やはり新鮮!
来たかいがあったと感じます。
お土産売り場で売っている商品は、上海の半額以下。
アモイよりも30%くらい安くで売ってあります。
タバコを巻いているおじいさんもいて、のんびりしています。
食事はあまり美味しくないのでオススメしませんが、これが田舎料理といった感じです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.0
- 遠い。アモイの高速バスターミナルから、150元程度で往復できます。
-
投稿日 2014年01月16日
総合評価:4.0
天気が良かったのも幸いして、ラッフル像がとても良く映えた。
金融街をバックにしてもよし、青空をバックにしてもよし。
場所は、なかなか個人旅行では見つけにくい場所にあると思うが、マーライオンが設置してある場所から、そう遠くないので歩いて行っても良いと思う。
近くには蛇を首に巻きつけて写真を撮ってくれるサービスもあるので、チャレンジしてみるのも良いと思います。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- マーライオンを見た後に、歩いて行ける距離
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 行った時には誰もいなかった。
- 展示内容:
- 3.0
- 景色






























