コットングラスさんへのコメント一覧(13ページ)全205件
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映画からもらった希望
コットングラスさん こんばんは!
帰国して通常の生活に戻って1ヶ月半経ちましたが、心はチロルを思い出してばかりです。
コットングラスさんが「サウンドオブミュージック」を観られたのは1966年だったそうですが、私は1965年の8月でした。その時からスクリーンが大きくなって迫力が倍増され、映画館も立派な所で見たので感激して震えていたのを覚えています。父に頼んでレコードLP(サントラ版)も初めて買ってもらいました。歌詞も英語バージョンを一生懸命に覚えました。
今でも歌えるのは「ドレミの歌」と「エーデルワイス」だけですが、青春時代の忘れえぬ想いでです。
我々の年代でこの映画を観た人は多く、今回もオーストリアに行きます・・・と、言っても分からない人たちには、「サウンドオブミュージックの国よ!」って言うと、皆分かってくれました。
1つの映画がこんなに多くの人たちに勇気や感動をくれたのは本当に有難いことです。50年前はオーストリアは夢の様に遠い国でした。
将来、行けるとは思っても見ませんでした。
(勿論、行きたいなあ・・・オープニングの草原に座りたいなあ・・・夢見ていました)
コットングラスさんの旅行記は本当に素晴らしいです。
よく、ロケ地を訪ねて下さいました!
後半の旅行記を楽しみにしています・・・ by ミモザおばさん
2015年08月23日20時37分返信するRE: 映画からもらった希望
> コットングラスさん こんばんは!
>
> 帰国して通常の生活に戻って1ヶ月半経ちましたが、心はチロルを思い出してばかりです。
> コットングラスさんが「サウンドオブミュージック」を観られたのは1966年だったそうですが、私は1965年の8月でした。その時からスクリーンが大きくなって迫力が倍増され、映画館も立派な所で見たので感激して震えていたのを覚えています。父に頼んでレコードLP(サントラ版)も初めて買ってもらいました。歌詞も英語バージョンを一生懸命に覚えました。
> 今でも歌えるのは「ドレミの歌」と「エーデルワイス」だけですが、青春時代の忘れえぬ想いでです。
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> 我々の年代でこの映画を観た人は多く、今回もオーストリアに行きます・・・と、言っても分からない人たちには、「サウンドオブミュージックの国よ!」って言うと、皆分かってくれました。
>
> 1つの映画がこんなに多くの人たちに勇気や感動をくれたのは本当に有難いことです。50年前はオーストリアは夢の様に遠い国でした。
> 将来、行けるとは思っても見ませんでした。
> (勿論、行きたいなあ・・・オープニングの草原に座りたいなあ・・・夢見ていました)
> コットングラスさんの旅行記は本当に素晴らしいです。
> よく、ロケ地を訪ねて下さいました!
>
> 後半の旅行記を楽しみにしています・・・ by ミモザおばさん
>
こんにちは
私も今回の旅行に出かけてからちょうど一か月が過ぎたところですが、
やはりロケ地の思い出や、チロルの景観が蘇って来ます。
旅行記はこれからチロルに入りますが、それほど天気に恵まれたというほど
でもないので限定したものになってしまいそうです。
さて、ミモザおばさんは1965年8月に映画を見られたようですが公開の年ですね。
私は1年も遅れて、しかも地方都市の小さな映画館でしたが、その感動たるや今まで経験もしたことのないくらいのものでした。
サントラ盤のLPは擦り切れてしまうまで何度も何度も聞きました。
数年経った1974年にはビデオテープが出ましたが、これはアメリカのもので完全英語版でたしか数万円したかと思いますが思い切って買いました。
まだVTRの機械が出始めたころのことです。
その後もレーザーディスク、CD、DVD、名作映画完全セリフ集の本や音楽写真家の木之下晃氏の「ここが本当のロケ地だ」ザルツブルク永遠のサウンド・オブ・ミュージックの本なども買い込みました。
私はこのミュージカルについては映画以外には絶対見ないことにしています
あの映画の印象はジュリー・アンドリュース、クリストファー・プラマー
だからこそであって他にはあり得ないと思っているからです。
本当に50年前にはロケ地どころか海外旅行すら行けるとは思っていなかったのにやはり長く生きているといいことがありますね。
コットングラス
2015年08月23日23時01分 返信する -
お久しぶりでーす
久しぶりにログインしたらタイミングよく旅行記が目に入りました。
映画でトラップ一家が峠を歩いてるショットからエンドシーン迄、ロケ地のロシュフェルド峠を歩いたわけですね。
自分が知ってる限りではそこに行った方があと一人いましたが詳細な写真をアップしてくれたのは初めてで非常にありがたいです。
一つ質問ですが映画で峠を歩くシーンは始めから最後まで実際距離にしてどのくらいでしょうか?
そしてエンドシーンはちょっと離れている場所と想像しましたが、人が歩けるような道がついていてそのまま行けばドコかの村に行けそうな感じですか?
RE: お久しぶりでーす
> 久しぶりにログインしたらタイミングよく旅行記が目に入りました。
> 映画でトラップ一家が峠を歩いてるショットからエンドシーン迄、ロケ地のロシュフェルド峠を歩いたわけですね。
> 自分が知ってる限りではそこに行った方があと一人いましたが詳細な写真をアップしてくれたのは初めてで非常にありがたいです。
>
> 一つ質問ですが映画で峠を歩くシーンは始めから最後まで実際距離にしてどのくらいでしょうか?
> そしてエンドシーンはちょっと離れている場所と想像しましたが、人が歩けるような道がついていてそのまま行けばドコかの村に行けそうな感じですか?
>
> お久しぶりです
おか袈裟まですべての山に登れ撮影地に到達することができました。
ありがとうございました。
グーグル3Dの威力ですね。
映画のシーンで最初に出てくる一家が歩いているシーンはプルトシェラーハウスの位置からしても間違いないと思います。
アールンカザーのレストランカフェの位置からだとちょっと外れているかなと思い、少し急斜面を上がりました。
一家が列をなして歩いているシーンは道もできているようでアールンカザーカフェから少し離れたところではないかと思います。
実際に歩いても距離は大したことはありません。ただ、ここから一番近い村まではかなりの距離があります。
とにかくタクシーを使ってあの時間に着けたのでよかったです。少し遅れからホーハゲルもウンタースベルクも雲に覆われていました。
コットングラス
2015年08月19日07時35分 返信する -
臨場感あふれる旅行記です。
コットングラスさんへ。
2000年から始めたSound Of Musicロケ地を巡る旅は最後の「すべての山に登れ」で完結し、誠におめでとうございます。
毎回、貴兄のロマンと勇気と探求心ある旅日記は敬服するばかりです。
今回のAhornkaser Restaurant-Cafe以降のレポートは、写真と歌詞とコメントが重なって紹介され、とても臨場感溢れるページになっており、一緒に歌いながら山を登ってゆくような気分を味わうことが出来ました。
さて、Musicalはこのシーンで家族の無事を祈って終わります。
実話ではトラップファミリーはアメリカへ渡り第二の人生を始めたそうですね。
貴兄の旅日記も、新たに次への挑戦が始まることを陰ながら期待と応援をしております。
長い間、楽しませていただき本当に有難うございました。
いつかは私もSound Of Musicの旅が出来るように夢を追ってゆきましょう。2015年08月17日12時09分返信するRE: 臨場感あふれる旅行記です。
> コットングラスさんへ。
> 2000年から始めたSound Of Musicロケ地を巡る旅は最後の「すべての山に登れ」で完結し、誠におめでとうございます。
> 毎回、貴兄のロマンと勇気と探求心ある旅日記は敬服するばかりです。
> 今回のAhornkaser Restaurant-Cafe以降のレポートは、写真と歌詞とコメントが重なって紹介され、とても臨場感溢れるページになっており、一緒に歌いながら山を登ってゆくような気分を味わうことが出来ました。
> さて、Musicalはこのシーンで家族の無事を祈って終わります。
> 実話ではトラップファミリーはアメリカへ渡り第二の人生を始めたそうですね。
> 貴兄の旅日記も、新たに次への挑戦が始まることを陰ながら期待と応援をしております。
> 長い間、楽しませていただき本当に有難うございました。
> いつかは私もSound Of Musicの旅が出来るように夢を追ってゆきましょう。
まろさん
これまで多くの私の旅行記を見ていただき、お褒めの言葉までいただき本当にありがとうございます。
旅行記にも記したように
映画「サウンド・オブ・ミュージック」のロケ地を訪ねる旅行は
2000年、初めてのこの時はザルツブルク市内とモントゼーの教会へ行ったくらいでそれから数年後の
2008年からは時間的余裕もできたのでまずは「ドレミの丘」のヴェルフェン
を目指し、ザルツブルク市内から少し離れたフローブルン宮殿(トラップ家)を。
2012年はオープニングのシーンのマルクトシェレンベルク(ドイツ)の Mehlweg を。
2013年はレオポルツクロン宮殿(トラップ家)に宿泊、ウンタースベルク、
モントゼーの教会、シャーフベルク登山鉄道、ザルツブルク市内を。
2015年、今年は念願の「すべての山に登れ」の撮影地にたどり着き
完結することが出来ました。
1966年10月1日初めてこの映画を見た時から49年間いつもこの映画に勇気づけられ人生を歩んでくることが出来ました。
そしていつの日にか映画の撮影地を訪れたいという夢が湧き出て数年間にわたりいろいろな情報から場所の特定や交通手段を探して来ました。
中でもヴェルフェンの「ドレミの丘」オープニングのマルクトシェレンベルクのMehlwegそして今回のエンディングのロシュフェルドはどこも不便な所だっただけに到達した時の感動は忘れられません。
今後ロケ地を訪ねる旅行はもうないと思いますが、この映画から広がって行ったハイキングや登山など夢を追い続けて行きたいと思っています。
コットングラス
2015年08月17日15時10分 返信する -
有難うございました
コットングラスさん、こんにちは!
昨年来から何度もコットングラスさんの旅行記に
お邪魔しました。
私の行きたい所が全てそこにありました。
オーストリアにやっと行ってきました。
出発日に体調が悪くなりましたが、
回復して憧れのチロルも歩くことが出来ました。
素晴らしい景色でした。
旅行記を参考にさせて頂き助かりました。
本当に有難うございました。先ずは御礼まで。
by ミモザおばさん
2015年07月17日17時14分返信するRE: 有難うございました
> コットングラスさん、こんにちは!
>
> 昨年来から何度もコットングラスさんの旅行記に
> お邪魔しました。
> 私の行きたい所が全てそこにありました。
>
> オーストリアにやっと行ってきました。
> 出発日に体調が悪くなりましたが、
> 回復して憧れのチロルも歩くことが出来ました。
>
> 素晴らしい景色でした。
>
> 旅行記を参考にさせて頂き助かりました。
> 本当に有難うございました。先ずは御礼まで。
> by ミモザおばさん
>
ミモザおばさんこんにちは
旅行記を拝見しました。
体調が回復されてなによりです。
出かけた直後の体調不良はさぞかし心細かったことと思います。
それでもきっとあのチロルの風景や雰囲気に癒され元気になられたのでは
ないかと思います。
このあとの旅行記を楽しみにしています。
私のほうは数日後にまたザルツブルク、チロルへ旅立つところです。
チロルは昨年旅するうさぎさんの行かれたエルマウで、うさぎさんからいろいろと情報を戴き計画しました。
日本では殆ど紹介されていない素晴らしい所を教えてもらえる4traならではのことですね。
フランクフルト乗り継ぎザルツブルク2泊→エルマウ5泊→ミュンヘン1泊
で主に映画(サウンド・オブ・ミュージック)の撮影地巡りとハイキング中心の旅です。
それではまた
コットングラス
2015年07月17日21時20分 返信する -
良く見ていますね!!
コットングラスさん、こんばんは。
またサウンド・オブ・ミュージックの旅行記にお邪魔してしまいました。
良く映画をご覧になっているのですね!
映画の中でちらっと写る街の風景まで覚えていて、街を歩きながらその場所を発見するなんて凄いです!!
その場所を自分で見つけた時の感動ったらないでしょうね。
もう一度映画を見返したくなりました。
コットングラスさんのロケ地巡りには脱帽です。
私なんて、コットングラスさんのこんな素敵な旅行記がある事を知らずに「ロケ地巡り」と題して自分の旅行記を作ってしまいました...。
すみません...。
見ていたらまたオーストリアに行きたくなってしまいました。
オーストリア、素敵ですよね☆
milk
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美しい風景ですね!
コットングラスさん、こんばんは。
私の旅行記に沢山投票して下さいましてありがとうございました。
ベネルクス3国の旅行に出ていましたので、お礼が遅くなってしまいました。
昨日、無事に帰国した所です。
コットングラスさんはスイスにも行かれているんですね。
シャモニーは私も数年前に行ったのですが、あいにくお天気が悪く、展望台まで行ったのに1m先も見えないくらい視界が悪くて何も見えなかったです((+_+))
夏だったのに雪が舞っていました。
しかも、シャモニーを出る朝は晴れると言う...(^_^;)
お天気だとこんなに綺麗なんですね!
ハイキングも楽しそう。
まだマッターホルンにも行っていないので、リベンジを兼ねていつかはスイス周遊をしたいと思っています。
milkRE: 美しい風景ですね!
> コットングラスさん、こんばんは。
> 私の旅行記に沢山投票して下さいましてありがとうございました。
>
> ベネルクス3国の旅行に出ていましたので、お礼が遅くなってしまいました。
> 昨日、無事に帰国した所です。
>
> コットングラスさんはスイスにも行かれているんですね。
> シャモニーは私も数年前に行ったのですが、あいにくお天気が悪く、展望台まで行ったのに1m先も見えないくらい視界が悪くて何も見えなかったです((+_+))
> 夏だったのに雪が舞っていました。
>
> しかも、シャモニーを出る朝は晴れると言う...(^_^;)
>
> お天気だとこんなに綺麗なんですね!
> ハイキングも楽しそう。
> まだマッターホルンにも行っていないので、リベンジを兼ねていつかはスイス周遊をしたいと思っています。
>
> milk
miikさん
こんばんは
シャモニーモンブラン旅行記への訪問ありがとうございます。
これまでモンブランは2回見る機会があるにも関わらず見ることが出来ず、
2014年3度目の正直で初めてまじかに見ることができ、興奮しました。
シャモニーは結構スイスと思われているようですが、フランスです。
シャモニーからジュネーブへ向かうバスでは途中国境でパスポートコントロールがありました。
インスブルックからローザンヌへ鉄道で向かった時は何もありませんでしたが、車は別なんでしょうね。
昨年はオーストリア→スイス→フランス→スイスでしたがスイスの物価の
高さには驚きでした。
milkさんのこれまでの旅行記をこれまで私が行ったことのある都市や町を中心に拝見させてもらいました。
ドイツでは
ドレスデン、ハノーファー、ブレーメン、ニュルンベルク、ケルン、
ハイデルベルク、ローテンブルク、フュッセン、ノイシュヴァインシュタイン、ヴィース教会、ミュンヘン
オーストリアでは
ザルツブルク、ウィーン、ハルシュッタット、バートイシェル、インスブルック、レオポルズクロン宮殿
フランスでは
リヨン、ストラスブール
どこも懐かしい所ばかりの上、同じホテルを利用していたりで身近に感じられました。
町や史跡のいわれなど細かな説明が記載されており、あらためて知ったことも数多くありました。
パリ、英国についてはこれから拝見させてもらいます。
英国、スコットランドはツアーで2006年に行きましたが、いつか個人旅行でまたスコットランド、北アイルランドへ行き、日本でも有名な音楽
蛍の光(Auld Lang Syne)やダニーボーイ(The Londonderry Air)アニーローリー、麦畑(Comin Through The Rye)などの生まれた故郷を訪ねてみたいと
思っています。
鉄道での移動、乗り継ぎや電車の遅延やいろいろあるもののしかっり鉄道の旅を楽しまれていますね!
乗り継ぎ時間わずか6分、これに乗れた時などの快感はたまりませんね。
コットングラス
2015年05月29日01時00分 返信するRE: RE: 美しい風景ですね!
コットングラスさん、お返事ありがとうございます!
> シャモニーモンブラン旅行記への訪問ありがとうございます。
> これまでモンブランは2回見る機会があるにも関わらず見ることが出来ず、
> 2014年3度目の正直で初めてまじかに見ることができ、興奮しました。
>
> シャモニーは結構スイスと思われているようですが、フランスです。
> シャモニーからジュネーブへ向かうバスでは途中国境でパスポートコントロールがありました。
> インスブルックからローザンヌへ鉄道で向かった時は何もありませんでしたが、車は別なんでしょうね。
> 昨年はオーストリア→スイス→フランス→スイスでしたがスイスの物価の
> 高さには驚きでした。
そう、シャモニーはフランスなんですよね。
私がシャモニーに行った時はフランス周遊だったのでパスポートコントロールはありませんでしたが、スイスへ行き来する時には必要なんですね。
でも、電車ではなかったのですか?
私はその前にスイスからフランスへ電車で移動した際に、ジュネーブで電車を乗り換えた時はパスポートコントロールがありました。
通過だとないのかしら?
> milkさんのこれまでの旅行記をこれまで私が行ったことのある都市や町を中心に拝見させてもらいました。
> ドイツでは
> ドレスデン、ハノーファー、ブレーメン、ニュルンベルク、ケルン、
> ハイデルベルク、ローテンブルク、フュッセン、ノイシュヴァインシュタイン、ヴィース教会、ミュンヘン
> オーストリアでは
> ザルツブルク、ウィーン、ハルシュッタット、バートイシェル、インスブルック、レオポルズクロン宮殿
> フランスでは
> リヨン、ストラスブール
>
> どこも懐かしい所ばかりの上、同じホテルを利用していたりで身近に感じられました。
> 町や史跡のいわれなど細かな説明が記載されており、あらためて知ったことも数多くありました。
同じ都市ばかりでなく、同じホテルもあるのですね!
私も早速他の旅行記も拝見させて頂きます。
なんだか本当に身近に感じますね。
> パリ、英国についてはこれから拝見させてもらいます。
>
> 英国、スコットランドはツアーで2006年に行きましたが、いつか個人旅行でまたスコットランド、北アイルランドへ行き、日本でも有名な音楽
> 蛍の光(Auld Lang Syne)やダニーボーイ(The Londonderry Air)アニーローリー、麦畑(Comin Through The Rye)などの生まれた故郷を訪ねてみたいと
> 思っています。
エディンバラのミリタリー・タトゥーを見に行った時、最後にみんなで手をつないで「蛍の光」を大合唱したのが忘れられません!
milk
2015年05月29日21時22分 返信する -
こんにちは。
コットングラスさん、こんにちは。
来年ミュンヘンに行きたいのでどっかいいとこないかな〜と探していて貴方の旅行記を拝見し、こんなとこあるんだ!とびっくりし、行きたいリストにいれさせてもらいました。これから時々参考にさせてもらいたいので旅行記拝見させていただくことになると思いますがよろしくお願いします。
この度は私の初ドイツ旅行記にも投票いただき有難うございました。
恐縮です。
cooRE: こんにちは。
> コットングラスさん、こんにちは。
>
> 来年ミュンヘンに行きたいのでどっかいいとこないかな〜と探していて貴方の旅行記を拝見し、こんなとこあるんだ!とびっくりし、行きたいリストにいれさせてもらいました。これから時々参考にさせてもらいたいので旅行記拝見させていただくことになると思いますがよろしくお願いします。
>
> この度は私の初ドイツ旅行記にも投票いただき有難うございました。
> 恐縮です。
>
> coo
cooさん
こんにちは
ガルミッシュパルテンキルヒェンの旅行記に訪問ありがとうございます。
ドイツでどこが一番好きですかと尋ねられたら迷わずガルミッシュパルテンキルヒェンと答えます。2008年に初めて行った時から2009年、2010年、2012年、そして2014年と都合5回訪問しています。
バイエルンやチロルのようなアルペンの風景やハイキングなどがお好きでしたらきっと満足されると思います。
ミュンヘンからの日帰り旅行も可能ですが、是非宿泊されて楽しまれることをお勧めします。
Cooさんの「コッヘムへ向かう 朝日を浴びて川霧が湧き立つ風景」は私はトーリアへ向かうモーゼル川沿の車窓から見ましたが目に焼きつくドイツの風景の一つです。
旅行記2012年ドイツの旅【2】世界遺産「トーリアのローマ遺跡群、聖ペトロ大聖堂及び聖母マリア教会」にアップしています。
1人旅は回を重ねる毎に色々なことが出来てくる喜びがたまりませんね。
コットングラス
2015年05月18日20時55分 返信するRE: RE: こんにちは。
コットングラスさん、こんばんは。
旅行記2012年ドイツの旅【2】世界遺産「トーリアのローマ遺跡群、聖ペトロ大聖堂及び聖母マリア教会」読ませていただきました。
そうそうこんな感じでした。
幻想的で車窓から見惚れておりました。
朝の早い時間にだけ見ることのできる風景なんですね、きっと。
バイエルンやチロルなど行ったことがないところばかりですし、今回 ガルミッシュパルテンキルフェンも初めて聞いた名前なんですけど、 5回も訪問されるなんてよっぽど素敵なところなんですね。ぜひ行ってみたいなぁと思いました。
たくさん1人旅をなさっているようですね。
これからもいっぱい参考にさせてください。
よろしくお願いします。
coo
2015年05月18日22時21分 返信する -
はじめまして
コットングラスさん、はじめまして
10年ほど前に、ほとんど同じコースを辿ったことがあります。
旅程を拝見し見つけたマトライとカルス、ほとんど忘れていた懐かしい地名です。
私が旅したのも6月でしたが、たしかカルス(だったと思いますが?)の
ロープウェイの運航が7月からでガッカリしたのを思い出しました。
オーストリアは6月でも、年によって暑かったり寒かったりしますね。
山歩きはお天気に左右されますから、いつも空を眺めては一喜一憂してしまいます。
(山歩きの旅に限らず、写真が好きなのでいつもお天気は気にするのですが。笑)
ハイリゲンブルートやアルプバッハなども懐かしく、
またお邪魔させていただきたいと思います♪
sanabo2015年03月19日19時13分返信するRE: はじめまして
> コットングラスさん、はじめまして
>
> 10年ほど前に、ほとんど同じコースを辿ったことがあります。
>
> 旅程を拝見し見つけたマトライとカルス、ほとんど忘れていた懐かしい地名です。
> 私が旅したのも6月でしたが、たしかカルス(だったと思いますが?)の
> ロープウェイの運航が7月からでガッカリしたのを思い出しました。
>
> オーストリアは6月でも、年によって暑かったり寒かったりしますね。
> 山歩きはお天気に左右されますから、いつも空を眺めては一喜一憂してしまいます。
> (山歩きの旅に限らず、写真が好きなのでいつもお天気は気にするのですが。笑)
>
> ハイリゲンブルートやアルプバッハなども懐かしく、
> またお邪魔させていただきたいと思います♪
>
> sanabo
sanaoさん
はじめまして
旅行記への訪問ありがとうございました。
2013年はザルツブルク、東チロルと巡りましたが、ザルツブルクは快晴でしたが他は天候には恵まれず、残念でした。
ツェル・アム・ゼーからキッシュシュタインホルンへのロープウェイは動いているはずが、当日は雪で運休、ハイリゲンブルートからのグロースグロックナーも雪、シャーレックへのロープウェイもクローズといった状態でした。
またこの年は大雨(洪水)もあった直後だったのでハイリゲンブルートへ向かうバス路線も土砂崩れで通行止め、やもなくかなりの時間をかけ鉄道でいったりしました。そんなこともあり、もう6月は外そうと昨年は7月中旬過ぎにチロル、シャモニーへ行きました。
今年もリベンジの意味もあり、7月下旬にチロル(オーベルンドルフ・イン・チロル)へ出かける予定です。
本当に「山」の景観とハイキングが主体の旅行はお天気次第ですね。
コットングラス
2015年03月20日10時10分 返信する



