endlessliftさんのクチコミ(2ページ)全45件
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- 基本情報
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投稿日 2012年01月11日
総合評価:4.0
台北駐在から帰国直後の会社の同僚に勧めてもらったお店です。
ガイドブックにも出てました。広東ダックと言っても、北京ダックと同じとのこと。
場所は、飲み屋街にあって、いかにも老舗風の大きな店舗です。
宿泊したホテルのコンシェルジュから予約しましたが、夜はほぼ一か月満席で予約はとれないとお店からの返答で、ランチならということで、翌日のランチがかろうじて予約できました。その時点で、ダック1羽は無理ということで半分を予約してもらいました。
本当に繁盛店で空いている席は全くなく、ローカルの人が座っている場所などはかなり密接して座っています。店内高級感はありませんが、チープな感じもしません。
水槽にはハタや、伊勢海老がいますので、時価での海鮮の料理も美味しそうでした。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2011年11月01日
総合評価:4.0
団体の客も呑みこめる大きなお店です。また、非常に綺麗でテーブル席でこじんまりとした食事も勿論可能です。飲み物に関して売りは、ワインかな?1Fに大きなガラス張りのワインセラーが見えます。ワインリストも別に作られており、いろいろな種類が楽しめます。1万円クラスもありますよ。綺麗なお店なので、外国人でも全く違和感がありません。新しい建物のため、その分風情はありませんが、いいお店です。
肝心のお肉ですが、しっかりと適度な脂身がついた大きな水原カルビ肉です。
おかずもソツのない内容で、ケジャンは美味しいですね。キムチはいわゆる酸味の効いた熟成タイプでこれはもうちょっと頑張ってほしいかな。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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韓国飯の基本ではありませんが、生ガニが食べられる方には絶対のおすすめです。
投稿日 2011年11月01日
総合評価:4.0
観光客・ローカル入り乱れての大繁盛のお店です。
エリアには店頭に水槽にワタリガニを入れた店が多数ありますが、このお店の人気度は抜群です。金曜日の夕食時、店を出る19:00頃には入口付近に待機する人が多数です。
お店は、清潔感があり外国人でも違和感はありません。
お料理ですが、ワタリガニとナクチ(イイダコ)が、生け簀(水槽)で活け状態で提供可能です。ナクチポックムに至っては、生け簀のタコを炒める料理になってます。
生ガニの美味しさは格別でした。ワタリガニということで、特に甲羅の左右の隅の味噌を楽しむ一品ですね。生ガニが食べられらない人は、他の料理のバリエーションも今一つなので、他の店を選ぶのが無難です。いずれにせよ、生ガニ料理は万人受けする料理ではないことも確かなので、要注意です。
お酒はバリーエションをマッコリ・焼酎ともにせっかくだからもう少し頑張ってほしいですね。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2011年10月25日
総合評価:5.0
スタッフに聞いたらできて3年とのことで、どおりで新しいはずです。機能的で使いやすかった。フロントの横にビジネスコーナーがあるのですが、日本語の新聞はありません。また無料で使用できるPCも3台あります(ハングル版ウィンドウズだからちょっとわかりにくい!=当然か)
客室はバス。シャワーが別。洗面台もガラスのベイスンでなかなかおしゃれです。ハブラシなどのアメニティーもしっかり配備されておりました。インターネット接続は有線ですが可能です(僕のWINDOWS VISTA PCはだめでした)。
レストランはコーヒーショップの「NARU」のみかな。レストランで勝負はしていないですね。でも、「NARU」もガラス張りのワインセラーを備えており、ホテルとして、そこそこのクオリティは確保してあります。朝食のパンもまずくない。
フィットネスジムは筋トレ系は基本的にないのの、各トレッドミルにはTVが備わり、鏡張り(レッスンバーつき)で必要十分。
プールは、ガーデンチェアつきで寒くもなく快適でした。06:00-22:00利用可能ってのがいいですね。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ガラス張りでシャワールームと別れ機能的
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 機能的には2011年10月時点では快適
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投稿日 2011年08月12日
総合評価:3.5
昼食に利用いたしました。
ジュネーブに40年住んでる親戚2人とパリで会うことになり、彼等の連れて行ってくれた店がこちらでした。一人がこのエリアや食事に詳しいので、バカンスシーズンであることや、当日予約無しで入れることなどを勘案してこちらを選択したのでしょう。男性スタッフが目につくクラシックなお店です。実はこちらのお店後でわかったのですが、のだめカンタービレでパリについた、のだめが最初に食事をするお店だったのです。
魚介類もあるのですが、アルザス地方のお料理もありました。
売りは魚介類を使ったプレート料理ですね。娘は昼間からオマール海老を頂きました。
僕はお得な魚介類のはいったプレート料理をいただきました。ムール貝や、マテ貝、ラングスティン、オマールなど満載でしたが一人でいただくのに丁度良いボリュームでした。娘のオマールはさすがに、40ユーロに近いお値段でしたが僕のプレートは20ユーロ以下でお得感あり。当日のおすすめ前菜にあわせて、ゲヴュルツトラミネールの遅摘みワインもグラスで準備されていたことを含めて、ものすごく美味しいお店ってわけではありませんが、満足感は十分高かったです。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2011年08月12日
総合評価:3.5
近くのルガノに住む従兄の家族と商店街をウィンドーショッピングして見つけてはいった、レストラン「RISTORANTE BILACUS」。
入口付近にこちらのお店を訪れたセレブ(アメリカ中心かな~)の写真がずらり。
テラス席でランチをいただきました。メニューの内容は、オーソドックスなイタリアンです。グリシーニとパンが自動的に出てきます。アンティパストの盛り合わせを含めて前菜・パスタのボリュームたっぷり。パスタは一人前150グラムが基本だそうです。今回は娘は、トマトとモッツァレラチーズの前菜(いわゆるカプレーゼだが、牛の種類が上級らしい)と、パスタはボンゴレのスパゲッティをいただきました。僕は生ハムとメロンに、ペンネ・アラビアータです。パスタの状態は全く普通です。店内もゆったりしており、カフェやトラットリアではないですね。雰囲気がいいのでお勧めです。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- フェリー乗り場から歩いて5-6分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 観光地ということも考慮したら良い方でしょう。
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- テラス席も多数あり、雰囲気はいい。
- 料理・味:
- 3.5
- オーソドックスな料理
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パリでチェーン展開するステーキ屋さん。メニューはステーキのみで(デザートは別)選択肢はありません。
投稿日 2011年08月12日
総合評価:3.0
ジュネーブにも支店展開するステーキのチェーン店です。ランチでの利用です。
何店舗かあるので見つけやすいです。メニューはステーキのみで、フロアスタッフはクラシックなメイド服をまとった女性のみで、席に案内されて着席後聞かれることは、ステーキの焼加減のみ。セットメニューは、パン+前菜サラダ+メインのステーキとフレンチフライという構成です。デザートはメニューを見て選べます。
飲み物と水は選択します。水は、ガス入りかガス無しか、およびサイズに選択肢があります。
お料理はサラダに続いて、マスタード系のソースがたっぷりかかった状態のステーキです。部分としてはサーロインの部位でしょうか、厚みも2センチ程度で普通です。量的にも十分完食できます=ランチにはちょうど良かった。量の調節は、パンと付け合せの美味しいポテト(これこそフレンチフライ!)でする感じです。こだわりのステーキですが、立派なステーキではないのでお値段は高めの印象が残りました。また席間が狭く、2人がけのテーブルが多数なので、一人飯も問題ありません。女性のお一人様も見ました。
旅行者にも入りやすい、東京で言えば、ステーキと違いはありますが、ハンバーグオンリーにした「つばめグリル」って感じが最も近いかも知れません。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- チェーン展開しているので見つけやすい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 決して安くはない
- サービス:
- 3.0
- サービスする内容もないので可もなく不可もない
- 雰囲気:
- 3.5
- 席の間は非常に狭いが安心感が不思議とある
- 料理・味:
- 3.0
- いたって普通
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カウンターオンリーのお店。お値段は高いが、すごいにぎわいのお店です。
投稿日 2011年08月12日
ラトリエ ドゥ ジョエル ロブション (サン ジェルマン店) パリ
総合評価:3.5
予約が必要なお店です。ディナーの予約は18:30−のみ。それ以外はすべて来店ベースです。当日15:00頃に、お店から予約の確認の電話がかかってきてびっくりしました。
言わずと知れた調理場からは退いた、泣く子も黙る天才料理人ジョエル・ロビュションの経営するお店です。ピカピカの調理場が奥に見渡せる、カウンターオンリーの日本のコンセプトを取り入れたお店です。メニューはフランス語オンリーで英語表記もありません。客層は特に英語圏が多く、スタッフも英語対応は勿論OK。2011年8月現在、ディナーのコースメニューは一種のみでデギュスタシオン系で160ユーロと、雰囲気とサービスを考えると高めの設定です。あとはアラカルトで好きなものを食べるスタイルですね。特に前菜系はデギュスタシオン風に量・価格とも抑え気味な設定です。今回はアラカルトで注文しました。メインはさすがにデギュスタシンに較べて、ボリュームがあります。お料理にあわせてグラスワインも豊富にあり結構飲みの物も楽しめます。シャンパンはクラシックな味わいのブルーノ・パイヤールでした(グラスでは他に選択肢はなさそう)。お料理は凝りに凝ったと言うより、若いお弟子さん達にも無理なくできる系に見えました。しかしキッチンスタッフの動きの素早さは、ロビュションの息がかかったお店です、みんなの志の高さを感じます。
お一人様でも、入りやすいのはいいですね。席の間が狭いので、自然とコミュニケーションが発生します。カップルでしっとりという雰囲気はありません。また、観光シーズンということもあるのでしょうか、カメラを持ってるとスタッフが「写真を撮りましょうか?」とカウンター越しにアプローチして来ます。そこかしこで、写真撮影がおこなわれてました。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- お得感はないですね。
- サービス:
- 3.0
- カウンター越しに、コミュニケーションが必要
- 雰囲気:
- 4.0
- 食べ物好き、話題好きが集まってきてる感あり
- 料理・味:
- 4.0
- 驚きはないが、美味しい
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2011年2つ星のレストラン・・・・日本のシェフも注目のお店です。
投稿日 2011年08月12日
総合評価:4.0
パリの食に詳しい日本人のおすすめのお店です。
実は、最近出かけた、某日本のフレンチのシェフに聞いた時にも、「自分も行ってみたい」とそのシェフも言ってたお店でもあります。
まず、小さなお店ですので予約は必須です(2011年8月現在 20:00以降の予約のみ)。
予約はパリ時間の18:00以降営業時間内に電話を入れるイメージでしょう。
昼間に連絡してもフランス語オンリーの留守電につながるのみです。
前日に再確認を要求されます。メニューは選択肢がないので予約で伝えることは基本ありません。
アーケード街にこのお店がありました。(53ってのは、このお店のあるアーケード街=パッサージュ・デ・パノラマでの店番号ですかね?)
お店の入口および内装は、ミニマムで素っ気無さ過ぎて個人的には「えっ、ここがそう?」ってちょっとびっくりしました。ゲストで日本人は自分達だけのようです。メニューはコース料理のみで選択肢はありませんが、アレルギーは聞いてもらえます(好き嫌いは言わないでってことでしょう)。お料理はモダンで、凝ったプレゼンよりも、簡潔に、でも美しい料理です。味わいも言うことなし。10皿のお料理は14歳の娘も完食しておりました。ワインリストは若いお店らしく新しいワインが主体で、掘り出し物感はありません。雰囲気もお料理もって方より、お料理だけは妥協できない方向けのお店です。スタッフは日本人の方がいらっしゃいましたので、日本語対応はOKです。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- アクセス:
- 4.0
- METRO駅からアーケード街まで至近
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 日本人のスタッフもいらっしゃいます
- 雰囲気:
- 3.0
- 素っ気のない店構え、内装
- 料理・味:
- 4.0
- 簡潔で工夫された美しい一品一品、適度なボリューム
-
投稿日 2011年08月01日
総合評価:4.0
基本は、餃子とカルグクス(韓国風細いきし麵)のお店として自分がソウルに住んでいたころ(20年以上前)から有名なお店です。サクっと簡単に食べられるのと、ここのキムチを求めて訪韓のたびに、足を向けています。余り辛いキムチが苦手な方は無理ですが、ただ辛いだけでなく、旨み十分なこのタイプのキムチはもっと日本でも、はやってほしいなと思います。探せば日本でもこのタイプはありますが、ここのレベルのキムチはやはりこちらで味わうしかありません。
- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2010年08月21日
総合評価:4.0
ノースショアの奥のKAHUKUという町の先にある、ガンストック・ランチという乗馬体験スポットです。基本は1.5時間のSCENICライドで$99です。以前に行った時には、ハッピー・トレイルという場所で乗馬したのですが、違うところに挑戦しました。オアフ島の乗馬では、クアロアが有名ですが、クアロアは邦人相手の、おざなりライドという感じなので、違いを求める方にはこちらのガンストック・ランチをお勧めします。シーニック・ライドではギャロップなしで、決められたコースを歩きます。アドバンスライドでは、ギャロップありで、コース外に出るといった構成です。
当方、乗馬は結構体験していたので、アドバンスライドにトライしたかったのですが、シーニック・ライドの先客と時間がバッティングして、シーニック・ライドをおこないました。タートルベイの景色がきれいなところが良かった。
18歳以下の人はヘルメットを貸してくれますので、着用が必要です。ただ、こちらはほぼ日本語対応は不可能なので、日本語のガイドには登場していない模様です。
ホノルルから見て、少し手前のエリアに、ハッピー・トレイルという場所もありますが、こちらは日本語のツアーに組み込まれています。マークさんというオーナーが、主にポロ用の馬でオペレーションをしています。このハッピー・トレイルも安全を考慮してギャロップなどはさせませんが、こじんまりとしており、なかなかお勧めです。
あと、行ったことはありませんがタートルベイでも乗馬をやってますが、コースが短い模様です。- 旅行時期
- 2010年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2008年08月26日
総合評価:5.0
(2008年8月)
11歳の子連れでサーフインスクールへ前日申し込み。ハンス・ヒーデマンは、13歳未満の子供はプライベートレッスンとかでパス。その他のスクールにも当たったが連絡が取れず、ダメもとでMokuにかけたら、即OK(日本語OK)。子供と3名で、55歳というインストラクターと海へ出かけました。彼は非常に親切で(3名にインストラクターは彼一人)、最高に快適にレッスンを受けられました。ワイキキはさすがに混んでいるので、他の人に気を使います。でも、ベテランのインストラクターと一緒なら、安心です。(ヨチヨチ歩きで一人で海に出たら、怒鳴られまくるでしょう。)
その翌日に人ごみを避けてノースショアでレッスンを受けましたが、混雑している点を除けば、ワイキキの波は初心者には最高です。
(2010年8月再訪しました)
55歳の名インストラクターはいなくなり、ちとさびしいですが日本語で予約や手続きができるなど、MOKUさんならではでしょう。
日曜日の朝のレッスンでしたが、海に人が多すぎました。
できれば、平日での受講をお勧めします。また、時間帯ですが午前・午後とかいう問題より干潮時が狙い目というのがインストラクター談。サーフィンレッスンを中心に考えるなら、平日で干潮時を狙いましょう。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2008年08月30日
総合評価:4.0
タンタラスを下るバイク・ツアーがあります。大人で約55ドルで、12:00−15:00の3時間のアトラクションです(ワイキキのホテルピックアップ・ダウンの間のトータル時間)。すべて、下りで気持よい、自転車でのダウンヒル(ダウンヒルというより、クルージングですが・・)です。途中の景色の良い、中間地点でサンドイッチ(種類はハム・ローストビーフ・ターキー、ベジタブルからの選択で、ツアーの申し込み時に聞かれます)のランチがあります。最高の景色でした。自転車のベテランが参加するというより、初心者でも楽しめるといったツアーでした。
最大28名で実施ということですが、我々の参加した回は8名のみで、待機時間も短く、楽しかったです。- 旅行時期
- 2008年08月
-
投稿日 2010年08月22日
総合評価:4.0
リノベーションが済んでおり、部屋が綺麗です。朝食はジミー・バフェットしかなく、安いが豪華バフェットが味わえません。ロケーション的にはワイキキのど真ん中で最高です。エレベーターが4台で少々老朽化しているためか、待ち時間が発生します。
レンタカー派には駐車場バレットパーキングで20ドル未満で安いのも魅力です。- 旅行時期
- 2010年08月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
-
35年の歴史を大事にした、クラシックを貫いたステーキハウスでした。
投稿日 2010年08月20日
総合評価:4.0
米国のサイトでも、評判が良かったのでホノルルの最後の夕食として、こちらに出かけました。
結論としては、ローカル比率80%以上、かつ相当に平均年齢が高い独特の落ち着いた雰囲気がありました。小学生でも高学年でないと、親が落ち着けないでしょう。店全体として最高レベルの食世界を演出しています。重厚な内装、照明の調節、肉の焼けるのが見える演出(特別な木の炭=香りなどに影響?で焼き上げている)、ギターの弾き語り、花を売りにくる素敵な女性、そしてソツのない料理など、価格に十分見合った内容です。開店は1975年(2010年マイナス35年)の老舗としての矜持を感じます。スタッフは皆極めて丁寧で、マダムが目を光らせています。チップはサービスチャージとして、チェックに含まれてきます。一方、この店の持つ雰囲気に合わなければ、サービスが悪い、観光客を馬鹿にしているなどの感想が生まれるかも知れません。短パンでの入店は避けるべきでしょう。
ワインリストも充実していますが、ざっと見たところステーキハウスとしては、ウルフギャングより米国産ワインが10-20%程度価格が高めに思えました。プライムリブを食べましたが、ちょっと筋が多かった。プライムリブではグレイビーソースをもらいホースラディッシュを肉にちょっとつけて、ソースにその肉をくぐらせて食べるのがお勧めの食べ方と店員に教わりました。付け合せのライスに、このグレイビーソースをまぶして食べるのも美味いです、またニューヨークスタイルなど、普通のステーキはとっても美味しかったようです。また、久しぶりに、肉でデルモニコという表記を見ました。付け合せの野菜はステーキの価格に含まれております。青菜のソテーとライスの種類が選べます。(ライスをやめて青菜を増やすことも可能)
デザートのフランベも良かった。デザート用におなかのスペースを残しておきましょう。l- 旅行時期
- 2010年08月
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2010年08月20日
総合評価:4.0
場所は、アラワイ運河の北側(マッコーリー通り沿い)ということで、ワイキキど真ん中からは歩いて20-5分くらいでしょうか。ロケーション的に賑わっているお店ということでローカル比率が高く、素材としては特にロブスターが秀逸。また、ローカルで獲れる魚(この日は赤ひめじと、普通のひめじ=たぶん?の2匹を籠に載せて見せにきた)も自信を持って店から勧めてきます。たぶん本物なのでご賞味されてはいかがでしょう。ちょっと南洋の魚(ひめじ類は日本でも獲れますが・・)らしくプリプリ感にはかけますが、十分楽しめました。期待どおりのお店です。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2008年08月23日
ルースズ クリス ステーキ ハウス (ワイキキ ビーチウォーク店) ホノルル
総合評価:4.0
ワイキキ ビーチウォークに関するクチコミです。
ローカルの人は、レストランアベニュー店の方が、落ち着けると言ってました。
おいしい、雰囲気の良い、ステーキの店です。ただし、価格もそれなりで、アウトバックステーキハウス(失礼)の1.5-2.0倍の感覚です。
ステーキは主に肉の種類で選ぶわけですが、当方3人(1名子供)ロブスターとか高い品頼まなくても、飲み物込みで200ドル(サービス料こみ)以上は行きます。かかりました。一部残したので、ウェイターに聞いたら、90ドルの40オンスのシェア用のステーキがが骨の部分を抜くとだいたい32オンスで3名には色々な部位もありお買い得でいいとアドバイスを後からしてくれました。次回はトライしてみよう。また、ステーキの料金には野菜は含まれませんので、ご注意ください。シャンパンはグラスでモエ・シャンドンかニコラ・フィアットそして国産ですがシュラムズバーグがありました。
ワインは国産のものが多く、グラスでも多種類楽しめますし、ボトルも豊富です。ただ、フランスのワインが皆無なのは他のレストランも同じでしょうか?
落ち着いて、美味い肉をホノルルで食べるならベストでしょう。- 旅行時期
- 2008年08月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2010年08月17日
総合評価:3.0
照明が特に奥の席が暗いなか、TVからスポーツの映像がそこかしこで流れ、ちょっと賑やかですが先の照明の効果で周りの客がどんな客がわからないヤング・アダルト向きのお店です。小学生以下の子供では余り楽しめないかも知れません。邦人比率は20%程度かな。食事のボリュームはフルサイズなので、オーダーには気をつけた方がいい。ビールの種類がたくさんで楽しめます。また、極めつけがグラスの高さでしょう。50-60CMはあろうかという細長いグラスで提供されるものもあります。
ワインやカクテルもそれなりですので、心配は要りません。席数が多いので、それなり待たされていても大丈夫なようです。待たされる場合はポケベルを貸してもらえます。いずれにせよ、街の真ん中のアメリカンな繁盛店という雰囲気が味わえます。残さないように注文をすれば、一人4000円以下で十分楽しめます。- 旅行時期
- 2010年08月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
ウルフギャング ステーキハウス 米国ワインのすごいバリエーション
投稿日 2010年08月16日
総合評価:4.0
価格帯としては、ルースクリスよりも少し高めのイメージで、メインのステーキ単品で50ドルに少しかける程度の良いお値段です。ルース・クリスのように、小さなカットもOKという現代感はなく、逆にクラシックにフィレでも大きさは400グラムを越えてます。健啖家でなければ、人数分の肉を注文するのはさけるべきでしょう。店員もシェアが当たり前という感じで対応してくれます。付け合せの野菜はすべて別料金です。大体$10で大量に出てきますので、これはさらに3人に一皿のイメージです。私はBBQが趣味で肉にはうるさいほうですが、友達の食肉の専門家が世界でもっともおいしい牛肉は乾燥熟成された肉と言っていました。このドライ・エイジト(乾燥熟成とはこのことでしょう)をうたっているいるので、肉のクオリティーは折り紙つきです。でも、残念ながら自分には普通の新しい肉との区別がつきませんでした。
メインランドからの輸送により、味が変わっているのかも知れません。でも十分においしいですから心配はいらないでしょう。
すごいのはワインリストで、90%以上国産のものですが多数あります。オーパスワンの2006年ヴィンテージ・ハーフボトルを$145で楽しみました。日本人の客は気のせいかも知れませんが、2名=ハーフボトルというのが多かった。残念ながら我々が飲んだオーパスワンはリスト上は2005年ヴィンテージとなっていましたが、結果は在庫2006年のみということでした。ヴィンテージが気に入らず、クインテッサの2005年や、オーボンクリマなど次々にリスト上の「ハーフボトルあり」を指定したものの、何度も確認に出かけたスタッフがそのたびに空振りで(在庫なし)で戻ってくるという状態でした。いわゆる本当のソムリエ的に在庫を把握しているスタッフは一人もいない様子で、スタッフ全体が中の上くらいの知識を共有している感じかも知れません。結局ヴィンテージ違いのオーパスワンに戻って抜栓してもらいました(まだ、若すぎで実力の半分程度のイメージでした)。モンダヴィのワインがリーズナブルに楽しめるようで、支配人に聞いたら「ロバート・モンダヴィは店主の昔からの顧客のひとりで安くするようにしている」と言ってました。
いずれにせよワイキキで最高を狙う、ステーキハウスで、米国産ワイン好きにはたまらない店でしょう。また、早い時間帯からほとんど満席で客単価$100越えが回転していく姿は、感動的でさえありました。週末20:00以降の入店は飛込みでは相当待つのは必至です。
フランス産ワインはほとんどない上に高いぞ!
あと些細な割引ですが、日本語の現地広告誌のアロハストリートには、デザート無料券(デザートはほとんどが$10程度)がついていました。
他の広告誌(英語版を含む)には私の見たところありませんでした。- 旅行時期
- 2010年08月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
LE JARDIN DES REMPARTS(立派なレストランですが行く価値あり)
投稿日 2009年10月04日
総合評価:5.0
夕食で小コースが35ユーロと安いのですが、基本的には星つきレストランの価格で100ユーロは食べ物でもかかるイメージ。ワイン好きなら誰でも知っている某大手ネゴシアン社長のご馳走でしたが、彼の店の選択に間違いがあろうはずはございません。社長によるとシェフは星には興味はないとのことですが、どうしてどうして、内容は立派に一つ星以上のグランメゾンスタイルです。写真は翌朝散歩した時に撮った門構えです。
- 旅行時期
- 2009年09月
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
















































