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chloeさんのクチコミ(3ページ)全144件

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  • フンデルトヴァッサーの美術館

    投稿日 2023年09月05日

    クンストハウスウィーン ウィーン

    総合評価:4.0

    カラフルな市営住宅のフンデルトヴァッサーハウスから、歩くこと、5分程度。こちらはフンデルトヴァッサーが手掛けた美術館。黒が基調のモダンな建物だ。彼は建築物以外にも、絵画や彫刻の作品を多く残しており、それらの作品をこちらの美術館に展示している。この建物も、ウィーン観光において、見逃せ無いスポットだと思う。

    旅行時期
    2022年11月

  • カラフルな集合住宅

    投稿日 2023年09月05日

    フンデルトヴァッサーハウス ウィーン

    総合評価:4.0

    ウィーン・ミッテ駅から徒歩12分くらいだった。グーグルマップに従って、何とか辿り着けたが、特に目だった行き先表示も無いので、道順は分かりにくい。もしかすると、ドイツ語での表示は有ったのかもしれない。
    近くまで行くと、大変カラフルで強烈なデザインのため、すぐ目に入る。
    観ていて飽きない。奇抜ながらも、どこか調和の取れた素敵な建物だ。
    華麗な宮殿や、教会が多いウィーンだが、このフンデルト・ヴァッサーハウスも見逃せ無いスポットだと思う。

    旅行時期
    2022年11月

  • 建築家ヴァーグナーの作品。

    投稿日 2023年08月22日

    郵便貯金局 ウィーン

    総合評価:2.5

    ウィーン世紀末を代表する建築家オットー・ヴァーグナーの代表作で、二頭の鷹を頂く合同庁舎(旧陸軍省)の正面に建つ。1912年に完成している。
    当時にしては、大変モダンなデザインで、民営化された現在もオーストリア郵便貯金局として営業を続けている。

    旅行時期
    2022年11月

  • 古代ギリシャの神殿の様な建物。

    投稿日 2023年08月22日

    国会議事堂 ウィーン

    総合評価:4.0

    デンマーク出身、ギリシャで建築を学んだ名建築家、テオフィル・フォン・ハンセンの代表作。
    建物の正面には、勝利の女神、ニケの像を右手に持つアテネ女神像が置かれている。
    リンクを挟んだ向かいには、市民の憩いの場でもあるフォルクス庭園があり、時間が有れば、庭園内のシシィ像も訪れると良いと思う。

    旅行時期
    2022年11月

  • 世界最大級のグラフィックアートを収蔵。

    投稿日 2023年08月22日

    アルベルティーナ美術館 ウィーン

    総合評価:4.0

    アルベルティーナ宮殿内にある美術館。
    マリア・テレジアの娘の夫、アルベルト・フォン・ザクセン・テッシェン公のコレクションをもとに、デューラー、ルーベンス、ミケランジェロ、レンブラント等の素描、版画作品が収蔵されている。
    中でも、デューラーの野うさぎは、重要な作品のひとつと言われるだけの事はあり、見応えが有った。

    旅行時期
    2022年11月

  • シェーンブルン宮殿の庭園にある泉。

    投稿日 2023年08月22日

    ネプチューンの泉 ウィーン

    総合評価:4.0

    シェーンブルン宮殿の庭園内、グロリエッテの丘の麓にあり、5月~9月に動く大噴水。ギリシャ神話の海神ネプチューン(ポセイドン)に祈る女神テティスを中心にした彫像から噴水が流れ出ている。
    泉の後方からは、滝の水幕越しに宮殿を望む事が出来、フォトスポットとなっている。

    旅行時期
    2022年07月

  • カラフルな大型ベンチが印象的。

    投稿日 2023年08月22日

    ミュージアム クォーター ウィーン

    総合評価:4.0

    リンク方向からマリア・テレジア広場を抜けるとミュージアムクォーターはある。美術館や、ギャラリー、カフェ、イベントホールが集まっているエリアだ。中心となる美術館は、ルートヴィ匕財団近代美術館、レオポルト美術館で、オスカー・シュレンマ-やカンディンスキー、エゴン・シーレ、クリムト等の近代美術アート作品に興味が有れば、訪れると良いと思う。
    周辺に置かれているアートな大型ベンチは、定期的に塗り替えられる様で、私が行った時は朱色だった。ベンチでは、人々が思い思いに寛いでいた。

    旅行時期
    2022年07月

  • 赤と黒に塗られた鮮やかで一際目立つ門。

    投稿日 2023年08月21日

    スイス門 ウィーン

    総合評価:3.5

    13世紀に建てられたスイス宮に続く門。王宮の警護に就いていたスイス衛兵が宿営していたことから、スイス宮と呼ばれ、同じくスイス門と呼ばれるようになったそうだ。一目見るだけで画像に残したくなる程、美しい門だった。

    旅行時期
    2022年11月

  • 日曜ミサを立ち見で鑑賞。

    投稿日 2023年08月21日

    王宮礼拝堂 ウィーン

    総合評価:3.5

    9月中旬から6月中旬頃まで、各日曜9時15分からのミサで少年合唱団の歌声が聴けると聞き、早起きして無料の立ち見で観るべく出掛けたが、この日は、大人の合唱団だった。必ずしも少年合唱団でないことは、良く調べれば分かった事なのかも知れない。大人の合唱団も美しい歌声で、気持ちが洗われた気がした。ミサは、とても厳粛で、時節柄ウクライナの戦争の話もされていた。とても神聖な空間に身を置き、気持ちが引き締まる思いがした。

    旅行時期
    2022年11月

  • ウィーンの人々の憩いの場所。

    投稿日 2023年08月09日

    王宮庭園 ウィーン

    総合評価:3.5

    新王宮とレストランパルメンハウスの南側に広がる庭園。モーツァルト像がある。夏は、スプリンクラーが回り緑の芝が美しく、秋は紅葉で彩られる。市立公園には、何体もの作曲家の像があるが、こちらは、モーツァルト像だけ。ベゴニアで彩られたト音記号が一際目を引く。

    旅行時期
    2022年07月

  • 約6万5000㎡の広さの公園。

    投稿日 2023年08月15日

    市立公園 ウィーン

    総合評価:4.5

    金色のヨハン・シュトラウス二世の像を始め、シューベルト、ブルックナー、レハール他、何体もの像が置かれており、春夏は花々、秋は紅葉、冬はクリスマス装飾で彩られる。
    私が行った時は、ヨハン・シュトラウス二世の像の近くの屋台で、カプチーノを入れて貰い、近くのベンチでストリートミュージシャンの演奏をゆったりと聴く事が出来た。
    賑やかな中心地とは、また違うウィーンの雰囲気を味わう事が出来る公園だ。

    旅行時期
    2022年11月

  • コンパクトで分かりやすい空港駅。

    投稿日 2023年08月15日

    ウィーン国際空港駅 ウィーン

    総合評価:3.5

    空港駅からウィーン市内へは、オーストリア連邦鉄道(OBB)のSバーン、レイルジェット、私鉄のシティ・エアポート・トレイン、リムジンバス等で行ける。自動券売機もあるが、買い方に不安が有れば、窓口も有るので利用すると良い。チケット販売の係員の雰囲気が日本とは、だいぶ違うが、お国柄なので慣れよう。

    旅行時期
    2022年07月

  • みつばちが出迎えてくれる駅。

    投稿日 2023年08月15日

    ウィーン中央駅 ウィーン

    総合評価:4.0

    オーストリア国内各方面への列車はもとより、チェコ、ハンガリー、スイス、ドイツ等への国際長距離列車も発着するウィーンを代表するターミナル駅。また、スロバキア等への国際バスのターミナルもある。
    そして、人気カフェ、オーバーラーやスーパー、ビラ等、多くのショップが入っており買い物にも便利。
    みつばちが運行掲示板の前で行き交う人々を見おろしていて、クリスマスシーズンは、サンタクロースのコスチュームを着ていて可愛い。

    旅行時期
    2022年07月

  • リノベーションが必要な時期かも。

    投稿日 2023年08月13日

    オットー ヴァーグナー パビリオン カールスプラッツ ウィーン

    総合評価:2.0

    ウィーン分離派の一人である建築家オットー・ヴァーグナーが、1898年、駅の入口として建築したもの。アーチの形の屋根に金色の装飾、白い壁に緑の鉄骨のコントラストが美しいはずなのだが、色褪せしてきており、落書きがされていたのが、悲しかった。リノベーションの時期なのかもしれない。

    旅行時期
    2022年11月

  • 市庁舎の向かいです。

    投稿日 2023年08月13日

    ブルク劇場 ウィーン

    総合評価:3.0

    昼と夜、外観のみの見学だったが、リンクを挟んで市庁舎と向かい合って建っている。ネオ・バロック様式の荘厳な建物で1888年に完成している。内部の階段ホールには、若き日のグスタフ・クリムトにより描かれた天井画がある。ほぼ毎日行われているガイドツアーで見学が可能だ。

    旅行時期
    2022年11月

  • 第二次世界大戦の防空壕体験まで出来る観光スポット。

    投稿日 2023年08月13日

    タイムトラベル ウィーン ウィーン

    総合評価:3.0

    ウィーンの中心地に有る、テーマパークのアトラクションの様な施設。17世紀以前にさかのぼり、その頃のウィーンの様子から、歴史をたどりながらバーチャルな体験が出来る。ウィーンを語るには欠かせないモーツァルト、マリア・テレジア、エリーザベト、精神科医フロイト、画家のクリムト等の紹介や、第二次世界大戦時の防空壕体験、その後の連合国による占領の歴史等も知ることが出来る。もし時間と、歴史に興味が有れば訪れると良いと思う。

    旅行時期
    2022年07月

  • ハプスブルグ家の膨大な数の食器が見学出来る。

    投稿日 2023年08月10日

    ホーフブルク宮殿 (王宮) ウィーン

    総合評価:3.5

    ハプスブルグ家が1918年まで、約600年以上にわたり住居としてきたホーフブルク。
    現在では、博物館、美術館、教会などに利用されている。
    王宮の見学コースには、15世紀から保管されてきたハプスブルグ家の膨大な食器のコレクションがある。日本の古伊万里焼も展示されていた。

    旅行時期
    2022年11月

  • エリーザベトの一生が分かる博物館。

    投稿日 2023年08月10日

    シシィ博物館 ウィーン

    総合評価:4.5

    皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の妃エリーザベトの波乱に満ちた人生の物語と共に、各部屋の紹介がされる様になっている。エリーザベトへの理解が深まり、身近に感じとる事が出来る。
    中でも、印象的だったのは、彼女がプロポーションを保つ為の運動器具を部屋に備え付けていたという事と、亡くなるまで皇帝に愛されていたという事だ。エリーザベトに興味が有るなら、訪れると良いと思う。

    旅行時期
    2022年11月

  • ハプスブルグ家の王宮の北側にある。

    投稿日 2023年08月10日

    ミヒャエル広場 ウィーン

    総合評価:3.5

    ハプスブルグ家が1918年まで、約600年以上にわたり住居としてきた王宮(ホーフブルク)の北側の広場。王宮内の各種チケット売り場や入口に続く入場口がある。いつも観光客が行き交い、モーツァルトの衣装を着てコンサートチケットを売るおじ様が何人もいて、声を掛けられる。クリスマスシーズンは、マーケットが出て、暗くなると、王宮はライトアップされ、雰囲気がグッとよくなる。

    旅行時期
    2022年11月

  • 歴代の英雄が並んでいる広場。

    投稿日 2023年08月09日

    英雄広場 ブダペスト

    総合評価:3.5

    ハンガリー建国1000年を記念して1896年に造られたブダペスト最大の広場で明るく開けた空間だ。ハンガリー初代国王の聖イシュトヴァーンを筆頭に14人の英雄が立ち並ぶ。エルジェーベト広場からアンドラーシ通りを北東にまっすぐ進んだ北端に位置し、西洋美術館が目の前にある。

    旅行時期
    2022年07月

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