Noraさんへのコメント一覧(2ページ)全24件
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はじめまして
Noraさん、はじめまして
ご訪問とイイネ、そしてフォローもしてくださり
ありがとうございました。
少し前にアルハンブラ宮殿の旅行記を拝見させていただいたのでしたね。
スペインは9年前に訪れたので懐かしかったです。
Noraさんはシカゴにお住いなのですね。
以前、仕事で時々シカゴへも行ってましたので
オヘア空港も凄く懐かしいです!
イスタンブールも久々に再訪したい街なので
またNoraさんの旅行記に遊びに来ますね。
これからもよろしくお願いいたします♪
sanabo
Re: はじめまして
sanaboさん:はじめまして。ご丁寧にありがとうございます。sanaboさんのアルハンブラ宮殿の旅行記も大変興味深く楽しく拝読致しました。実行なさったレンタカーでの旅はパッケージツアーと違って融通性があり、手つくり感があっていいですね。それと各画像のコメントも丁寧に調べてお書きになってらして。。
さて、当方の今回の旅の主な訪問箇所はエフェス遺跡、ジェロニモス修道院、メスキータ、それとアルハンブラ宮殿、芸術科学都市でした。実際に回ってみるとそれ以外で 二次的スポット(時間があれば回ろうと思っていた箇所)にリストしていたところがとてもよかったり、実際に行ってみないとわからないものだなと痛感した次第です。sanaboさんの中身の濃い旅行記、少しずつ楽しみながら拝読させて頂きますね。ではまずはお礼まで。。
シカゴ郊外に住むNoraより。2023年11月15日23時54分 返信する -
はじめました。
はじめまして!
シカゴ在住なんですね。空港はよく利用しますけど行った事がないので
いつか行ってみたいです。
私はオレゴン州在住なんですけど
シカゴからは海外への格安チケットは頻繁にアップされるものなんでしょうか?
トルコには大昔にツアーで日本から行った事があるのですが
もう一度行きたいなあと思ってた場所です。
エフェス遺跡はとても印象に残ってます。
詳しい内容の旅行記を拝読したら行きたい!って気持ちが高まりました。Re: はじめました。
こんにちわ!’いいね’と書き込みどうもありがとうございます。当方、シカゴ郊外に在住ですが、時々ダウンタウンにも行きます。
お住まいになっているオレゴン州は風光明媚なところが多いですね。いつかCannon Beachの夕日なんか撮ってみたいと思ったりして。。。海外への格安チケットですか?当方そちらはあまり明るくないのですが、どうなんでしょう?こうした旅行にはいつもAAとかUAのアワードマイルを使っているものですから。エフェス遺跡は前から行きたいと思っていたので今度念願がかなってハッピーです。今後ともよろしくお願いいたします。
2023年09月04日09時16分 返信する -
フォローありがとうございました。
イスタンブルの旅行記興味深く拝見させていただいています。
やっぱり良いですよね。イスタンブル。
若い時は毎年のように訪問していましたが前回の訪問が2005年 もう18年前なんですね。
コロナ禍明けの初欧州に組み込んでも良い目的地になりそうです。
それではまた訪問させていただきます。フォローバックもさせていただきましたので今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 -
いまのトルコ。
Noraさん
おはようございます。
いつもご訪問いただきありがとうございます。
アヤソフィア、私がトルコに行った折の当時は博物館となっていましたが、
その後再びモスクとなり、内部がどのような変容を遂げてしまったのか
気にかかっていました。
耐震化を図るための工事がすでにミナール・シナンによってなされていた事、
今回のNoraさんのコメントと関連URL から知りました。
山のような威容を誇る巨大建造物ですから、構造上の歪みなどを防ぐのも
大変なことだったと想像。
当時の上階の大理石の床もうねっていた記憶があります。
その床には今ではカーペットが敷かれてしまったんですね。
数々のモザイク画には垂れ幕がかかっていることなど、
立ち入りできない箇所もあり、これまでのような観光はできない事を知りました。
スペインへの移動の際の空港は同じ新空港からですか?
以前はヨーロッパ圏のフライトはアジア側にあるザビハ・ギョクチェン(?)
空港からでしたので、パリへのフライト時に大騒動でした。
又、続きの旅行記、見せて頂きますね。
mistral
Re: いまのトルコ。
Mistral さん:
ご丁寧にありがとうございます。アヤソフィアが現在も存続していること自体が奇跡であると書いてあるサイトがありましたが、まったく同感です。今回の訪問では2階(上階?)のギャラリーへは行けませんでしたのでカーペーットが敷かれていたかどうかは不明です。仰るように大理石の床がうねっていたとすれば、多分相当な補修工事が必要なのでしょう。そのために2階を立ち入り禁止にしているのなら納得です。しかしそれならばトルコ政府は誤解を避けるためにも立ち入り禁止理由をパブリックにすべきだと思いませんか?
ええ、スペインへは新空港から出発しました。ザビハ・ギョクチェン空港よりましです。ザビハは混んでるし、事務処理がスローだし、カウンターで働く人々がキツいトルコ訛りの英語をしゃべるので理解するのに苦労しましたもの。(エフェス遺跡を訪問時この空港を使いました)自分の避けたい空港リストのなかにアップしています。^ー^
当方も適度な間隔でMistral さんの旅行記サイトを訪問いたします。ではまずはお礼まで。2023年08月18日05時29分 返信する -
鬱陶しい季節
毎度旅行記に来ていただき、ありがとう御座います。
今は梅雨の只中で、降っていれば蒸して、晴れれば暑い嫌な季節です。
アメリカの大陸性気候が羨ましいですが、気軽に行けないのが残念です。
親戚夫婦が、9月のトルコ旅行を申し込んでいて、楽しみにしています。
Noraさん旅行記に、アヤソフィアのキリスト教遺産の縮小話ありましたが、
まだ間に合いそうですね。 良く見てきて貰いたいものです。
ローマ教皇が変わると、真っ先にお祈りに訪れる場所とも言われていますが、
今後どうなっていくのか心配ですね。
2023年07月06日11時47分返信する -
イスタンブールへ。
Noraさん
mistralと申します。
天草の旅行記、そして古いポルトガルの旅行記にご投票いただきありがとうございました。
Noraさんが一人旅されたイスタンブールまでの旅行記、拝読しました。
まず驚いたのは、長距離のフライトなのに、食事が出ないと記されていたこと。
間違いにしてはちょっとひどいですよね。
もし本当だったらどうしようと、一応の備えをした上で搭乗することになりますね。
それでも美味しいお食事が用意されて、よかったです。
私も1人でイスタンブールまで向かったことがあります。
そしてそこからパリに向かうのにはザビハギョクチェン空港からでした。
ザビハ、でも良かったんですね。
空港が変わるので、シャトルバス乗り場を事前にチェックしたことを思い出しました。
続きの旅行記、拝見しますね。
mistralRe: イスタンブールへ。
どういたしまして!!ご親切にありがとうございます。
コメントして頂いた当方の旅行記、トルコ航空のミールの情報、‘そんなことってないでしょ’みたいでしょう?でもなんとか乗り切れてよかったです。
mistralさんの旅行記は単に画像を並べて‘ここに行きましたよ、次はここです。。’的な内容の旅行記が多い中、綿密なリサーチを伴った力を込めて(?)書かれた旅行記なので、すごくインパクトがあります。‘もっとイスタンブールのことを知りたいと思った(2015/05/23 - 2015/05/24)’もその一つです。当方もバレンス水道橋近くを徘徊しましたが、このモスクは見落としました。残念です。
カーリエ博物館にも足を運ばれたようですが、2020年にエルドアン政権によってモスクに転化されています。その前に行かれてよかったですね。最近web checkしたところでは、この博物館‘永久閉鎖(グーグルより)’とか‘オープン’とか矛盾する情報が出てきます。実際に行った人の話では閉鎖されているようです(トリップアドバイザー)。アヤソフィアもそうですが、世界遺産が政治の道具にされているトルコの現状に胸が痛みます。
では、今後ともよろしくお願いいたします。2023年06月25日04時40分 返信するRe: イスタンブールへ。
Noraさん
おはようございます。
旅立つ前のリサーチは、単にここへ行ってみたいから始まりますが、
旅行記を書く際に、こころに残ったことなどは
どうしても力がこもってしまうようです。
ご評価いただき嬉しいです。
エフェソスのあの広い遺跡への1日旅、充分に堪能されたようで
充実された1日だったことが伝わってきました。
又、イスタンブールの最新情報をありがとうございました。
再訪したい国ではありますが、実際の国内で起こっていることは、過去の歴史の繰り返しなんですね。
あのカーリエ博物館がモスクに変わった!
まばゆいばかりのモザイクもきっと塗り込められてしまったんでしょうね。
おっしゃる通り、こころが痛みます。
私の方こそ、今後ともどうぞよろしくおねがいします。
mistral2023年06月25日08時16分 返信する -
はじめまして
Noraさん、こんにちは。
フォロー、ご訪問などありがとうございます。
白と青のコントラストが美しいギリシャの旅行記を順番に拝見してまいりましたが、「トルコ」の文字を見て我慢できず、こちらを先に拝見しました。
トルコ人の安請け合いに起因するフライト変更、お疲れさまでした。
私も何度か煮え湯を飲まされたので、追体験するかのような気持ちで拝読いたしました。
また、行きそびれていたルメリヒサルの様子も知ることができて嬉しかったです。
Noraさんの旅行記は丁寧で読み応えがあり、とても参考になります。
続きも楽しみにしています。
小心者Re: はじめまして
小心者様、読んで頂きありがとうございます。また、フォローへのお礼などご丁寧にありがとうございます。今回のエフェス行は当初から計画した通り、6:30のバスに乗っていれば回避できたトラブルと思います。他人の言う事を鵜呑みにしてはいけないという自分への苦い教訓です。今回の体験で学んだたことはサビハ空港は出発手続に非常~~に時間のかかる非効率的な空港なので、十分すぎる程、余裕をもって出掛ける必要があるという事でした。この空港はペガサスのハブ空港なのですが、マネージメントに問題があるようです。あと、別件ですが、アヤソフィアの状況に心が痛みます。モスク化によって見られなくなったモザイクが何点もあります(次の旅行記に書きますが)。。今のトルコはこの華麗な歴史をもつアヤソフィアを世界遺産ではなくイスラム遺産と考えているように見えて。。エルドアン独裁政権はアタチュルク大統領とは正反対の方向に向かっているようです。
小心者様のご自分自身のことを距離をおいて見ながら軽~く書いていらっしゃるスタイルがとてもいいと思っています。ユーモアのセンスもあって。。少しづつ拝読させて頂きますね。まずはお礼まで。2023年06月04日22時49分 返信する -
トルコ旅行
ご無沙汰しております。
3月はトルコ旅行でしたか、暖かい場所に行かれましたね。
退職してから妻を連れて初めて行ったアジア以外の国がトルコで、JTBのパックにトルコ航空の直行便があって乗りました。
遺跡の見所が多かったのを思い出して、Noraさんの旅行記は懐かしく拝見しました。
コロナが下火になって、国際線も増えてきましたが、欧米路線はサーチャージが高騰。
追い打ちの円安で、近場の東南アジア旅行も気が重くなります。
幸い今は雨季なので、乾季になる年末ころ円が落ち着いたら出てみようと思います。
ところで中南米は、お出かけにならないのですか。キューバなど、アメリカでは人気と聞いています。 日本からは遠いので、中々手が出ませんが。2023年06月02日10時10分返信するRE: トルコ旅行
こちらこそ!今回の旅のメインはコルドバのメスキータとグラナダのアルハンブラアだったのですが、概要にも書いたようにずっと前のイスタンブールで見残したところがあって寄り道したのです。たしかにトルコは見どころが多いのですが、エルドアン政権がイスラム色を強めていますのでアヤソフィアなど見れなくなったモザイクも多いのですよ。もはや世界遺産ではなくイスラム遺産になったのかと失望しながらアヤソフィアを後にしました。中南米?治安を懸念しています。それと見てみたい遺跡もあまりないですし。イスタンブールの旅行記のあと、リスボン〜セビリア〜コルドバ〜バレンシアとまわりましたので忘れないうちに旅行記を書かねばと今、頑張っています。徐々にアップしますのでよろしくお願いいたします。2023年06月03日11時33分 返信する -
未知なるシカゴ~♪
Noraさん はじめまして こんにちは。
ニセコの旅行記 ご覧くださりありがとうございました。
Noraさんはシカゴにお住まいなのですね。
私にとってのシカゴは、ずいぶん前にナイアガラに行ったときの乗継で
一度だけ降り立ったことのある、名前だけ知ってる未知の場所なのですが
とても美しく素敵な街なのですね。
Noraさんのお写真、良いですね~
教会のお写真も、クリスマスムードと歴史的建造物の旅行記も
鮮やかに風景を切り取られていらっしゃいますね!
楽しい放浪記? ありがとうございました。
夏秋Re: 未知なるシカゴ~♪
夏秋さま;
当方の未熟な放浪記へのコメント、ありがとうございます。ニセコの旅行記のカバーに使われていらっしゃる白い木が(多分、少し凍っているのかも)白い世界をバックにすっくと立ってる姿が凛々しくてしばらくぼ~~と眺めておりました。ナイスショットですよ~~。多分この雪はパウダースノーだろうなとか思って。
夏秋さまはとても行動的なアウトドアパーソンなのですね。それのみでなく、白い世界を巧みにカメラに収めて読者を楽しませていらっしゃる。私も見習わなくては!!
さて、ニセコとシカゴはほぼ同緯度42° Nくらいなので寒さの感じはつかめます。残念ながらここはプレイリーのど真ん中なのでどこまで行ってもフラットでスキーなんかはとてもできる地形ではないんですよ。
ビジネスや研究機関なんかは中西部の中心ですから、ある程度先端を行ってるかもですけど。あ、建築物もほかの米国の都市より見るべきものが多いかもです。というのはシカゴの大火のあとで建築ラッシュがおき、実験的なビルや斬新なデザインの建築物も結構作られましたから。いつかチャンスがあればシカゴにいらして下さい。私は目下4月の花展の準備とTax returnのことであまり出かけられないし、旅行記も書けないのですが夏秋さまのサイト、時々お邪魔させて頂きますね。。まずはお礼まで。
2023年03月02日09時26分 返信するRe: 未知なるシカゴ
Noraさま
返信ありがとうございます。
白い木の写真、お褒め頂き恐縮です。
でもあれはコンデジのオートモードで適当に撮った偶然の産物なので、お恥ずかしい限りです。
ニセコとシカゴはほぼ同緯度なのに、フラットでスキーは出来ないのですね。
でも、素敵が建物があって見どころが多そうですね
Noraさんの魅力的なお写真のおかげでいつか訪れてみたい街が増えました。
花展も興味深いワードです。
夏秋2023年03月03日21時22分 返信するRE: Re: 未知なるシカゴ
夏秋さま:
どういたしまして。シカゴのことをそう仰って頂いて嬉しいです。花展はシカゴボタニックガーデンで開催いたします。うまくいくように頑張ります。夏秋さまも日本の春を楽しんでくださいね。https://www.chicagobotanic.org/flowershows/sogetsu_school_illinois_ikebana_exhibition2023年03月04日09時47分 返信する



