ウズベキスタン 基本情報 クチコミ(2ページ)
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「地球の歩き方」にはカザフスタン、キルギスタン、ウズベキスタンなどの入国に際し、2000ドル以上所持、若しくは高額なPC持ち込みに税関申請が必要とありますが、用紙は配られないし、入国の流れの中で税関らしき場所も通りませんでした。但しウズベキスタンの滞在証明は必要。もっともこれもデジタル化されているので、宿によっては紙でくれず、メールで送ってきます。出国に際してのチェックもありませんでした。でも念のため紙で要求するのがベストです。出国前夜1泊の宿は必要ないからと、データでもくれませんでした。
- ごまめ堂主人 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2023/06(約3年前)
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる 手続きレベル: 簡単 また使いたい: はいuzwifiという現地会社のポケットwifiを使いました。タシケントでは15~20Mbps程度とまずまずの速度でした。ホテルで受け取り、ホテルで返却しました。値段も悪くないし、4G無制限なのでおすすめです。
- Jackrotto さん
- 男性
- 旅行時期 : 2022/08(約4年前)
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2021年3月現在ウズベキスタン渡航には陰性証明書が必要となりました。隔離は原則不要とのことです。
- トラベロコ-S さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2021/03(約5年前)
航空機激減してますが、トルコ経由とサウジアラビア経由であれば乗り継ぎ検査なしでたどり着けます。
ただ、感染者がいないわけではないので、十分注意は必要です。
詳細は在ウズベキスタン日本大使館の情報をご参照ください。 -
ウズベキスタンを訪れた際、長時間のフライトで疲れていて、空港でのウズベキスタン・スムへの両替をしはぐってしまいました。 タシケント空港は、バゲージクレームを出てしまうとすぐに屋外です。 どの空港も同じですが、1度出たら戻れません。
- Juniper Breeze さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/12(約7年前)
翌朝、サマルカンドに列車で移動しましたが、ウズベキスタン・スムは殆ど持ってない状態で到着しました。 駅近くに銀行は何軒もありますが、年末年始だったからなのかどこも人で溢れていて、日本の銀行のように番号札などももちろんなく、一生順番が回ってこなそう…。 外国紙幣の両替カウンターを見つけ声をかけてみると、スムの現金がナイので両替不可能と言われました。
結局、路線バスで観光スポットがある旧市街まで移動し、レギスタン広場近くの銀行でようやくUS$からウズベキスタン・スムへの両替ができました。
日本とかなり物価が違うのと、観光地のお土産屋さんではほぼUS$が使えたので(クレジットカードは殆ど使えないと思ってた方が良いかも)、5-6泊の滞在でもUS$80分のウズベキスタン・スムでほぼ事足りた感じでした(個人差は勿論あるとは思うので、ご参考まで)。 -
最新情報は在ウズベキスタン日本国大使館に掲載されていますが、万が一、どうしても乗継便等利用してでも行きたい方のために念の為。
- トラベロコ-S さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2020/11(約6年前)
11月現在、国境は検疫実施中ですが(一応)開放されています。
なにとぞご注意いただき、その他切実なご相談がある方はご利用航空会社か旅行代理店、在外大使館に(くれぐれも4トラベルの質問箱や地@の歩き方等ではなく)ご相談下さい。 -
通信速度: かなり遅い/不便 つながりやすさ: つながらないことが多い また使いたい: いいえウズベキスタンのネット事情は、かなり悪いです。 私は日本からポケットWi-Fiもレンタルせず、現地でSIMカードを買うこともなかったのですが、辛うじて宿泊していたホテルでWi-Fiがサクサク繋がったくらいで、それ以外は街中で公衆Wi-Fiは望めません。 あるのかもしれませんが、英語のサービス自体がナイので、最初の登録すら難しいと思います。
- Juniper Breeze さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/12(約7年前)
ちなみに、日本からレンタルしていくポケットWi-Fiみたいなサービスは、旅行出発前に何社か調べてはみましたが、他国が1日数百円で使えるものも、ウズベキスタンという国自体が利用対象外か、使えたとしても1日1800円くらいと、docomoのGLOBAL Wi-Fiサービスも驚きの値段設定でした。 現地のSIMカードは会社によって評価がさまざまのようですね。
日々ネット依存のような生活を送っていますが、ウズベキスタン旅行中は90年代の海外旅行気分を味わえたような気がします(笑)。 -
最新情報は在ウズベキスタン日本国大使館に掲載されていますが、万が一、どうしても乗継便等利用してでも行きたい方のために念の為。
- トラベロコ-S さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2020/03(約6年前)
3月16日付で、ウズベキスタンの全ての国境は封鎖されました。
交通網やお店も営業停止措置が発令されています。
解除時期はまだ未定です。
なにとぞご注意いただき、その他切実なご相談がある方はご利用航空会社か旅行代理店、在外大使館に(くれぐれも4トラベルの質問箱や地@の歩き方等ではなく)ご相談下さい。 -
タシケントの街の中では、画像のように車道と側溝の段差がずいぶん大きい場所が多くてヒヤヒヤ。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
側溝には蓋や蓋網も無く、誤って落ちたら一大事!
街灯が無い場所も多く、カーブや曲がり角では更に見えにくいのも難。
車や自転車を借りて町の中を走ってみようと思う人は、あまり路肩に寄らないように要注意です。 -
ウズベキスタンの宿泊施設では、チェックイン時にスタッフに滞在登録をしてもらい、滞在証明書をもらうようになっています。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
証明書と言っても、宿泊施設の名が入ったはがき半分の大きさも無いペラペラの手作りの用紙。
統一された書式は無いようですが、この口コミと一緒に投稿する画像右上の証明書と同じ書式が多いようです。
宿泊施設のスタッフによって書き込まれるのは、宿泊者名、宿泊日、パスポート番号など。(この画像では個人情報部分はカットしてあります。)
自分では何も書き込む必要無し。
出国時まで全部取っておくようにと聞いていたので、タシケント国際空港からの出国の際のイミグレですぐに取り出せるように全部まとめておきましたが、今では滞在登録もオンライン化されているのか、私たちは提示は求められませんでした。
でも、コンピューターがダウンしたり、宿泊施設側で行う登録に不備があった場合は必要となる書類になるのだと思います。
やはり最後まできちんと保管しておくと安心なのでは。
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サマルカンドの歩道には思いがけない危険が沢山。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
観光地巡りのために新しく造られた歩道は快適に歩けても、古い道だといきなり大きな穴が開いていたり、道の真ん中を通る下水溝の蓋が無かったり、蓋網が壊れている場所も多くてヒヤヒヤ。
子どもなら足だけではなく体ごとすっぽり落ちてしまいそうな所もあって驚きます。
地面に敷かれたタイルも、踏むともう一方の端が跳ね上がってけつまづいたりします。
暗くなってからはもちろんのこと、昼間でもよそ見歩きは禁物。
もう一つ気を付けたいのは、自称ガイドの少年。
「〇〇の説明をしてあげる。ガイド料は〇ドル。」などと寄ってきます。
私たちの場合は、アミール・ティムール廟近くのルハバット廟へ向かう途中で出遭いました。
しつこくは無かったですが、日が傾きかけた頃で人通りが少なく、これにもヒヤヒヤしました。
他の場所にも出没するのかも?
あまり警戒するのもなんですが、つけ込まれるような隙は作らないでおきましょう。