ロシア 基本情報 クチコミ(6ページ)
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空港の免税店のイメージで、ショッピングを期待していたのですが、改装中なのか、ロビーも狭く、免税店内はひっそり。酒・タバコ類の販売しかなく、土産をまとめて買いたかったのですが、買い損ねて帰国。反省することしきり。
- Tetsuya Sugitani さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
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ヘルシンキから特急アレグロ号でロシアに入りました。ビザの他に写真のような入国書類を記入する必要があります。記入の仕方は座席にある冊子に書いてあります。左右同じ内容を書き、ロシアの入国審査官のかたが、半分に破り残りの紙をくれるので、出国するまで必ず保管して、出国時に出さなくてはなりません。
- さくさく さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/09(約8年前)
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お国柄、週末に郵便局はやっていないのではないか、と思っていましたが、少なくとも中央郵便局はほとんど24時間営業をしているようで、日曜も空いていたのが驚きでした。
- さくさく さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/09(約8年前)
他の郵便局らしきところは、ロシア語が読めないので正確なことはわかりませんが、どうやら日曜は休みのようでした。ポストは日本と違い、青色でした。 -
昨年夏から実施されているウラジオストクのある沿海州限定電子ビザ(滞在は8日間限定)をとって行きましたが、入国予定日の3週間前からの申請(9/3入国予定→8/14ビザ申請)で2日後にはビザのPDFファイルがメールで送られてきました。(受付〆切は出発4日前まで)
- おぎゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/09(約8年前)
ビザの有効期限はPDFファイルにも記載されていますが30日間。姓名を逆に申請したりなどのトラブル事例を聞いていましたので、オンライン申請時にはお気をつけください。
あと写真は今回セルフィーしたものを使いましたが、大きさややデータサイズが細かく指定されています。顔をうまく指定の場所にはめ込み出来なかったりうまくアップロードできず結構何度もやり直ししました…。
プリントアウトしたビザは入国時にも必要ですが、出国時にもビザが必要ですので紛失されませんように。 -
宿以外では4カ所利用したのですが、トイレットペーパーがわら半紙とソフトペーパーの中間ぐらいの印象を除けば、各種古いロシア関係のコラムで読んだほどの悲惨さ、恐怖(便座・紙がない)は全く感じず、便座が高いことを除けば掃除も行き届き水圧もほどよく快適でした。ごみ箱に入れるスタイルは変わらないようです。
- おぎゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/09(約8年前)
利用した場所:
ウラジオストク空港 国際線搭乗ゲート<無料>
ウラジオストク空港の空港列車駅1階(切符売り場の階下)<無料>
アルセーニエフ記念国立沿海地方博物館 <無料>
マーリーグム(2階)<無料>
★記憶があやふやですが、1か所しゃがむタイプ(空港駅だったかな) -
ヤクーツク市内の観光みどころはほとんど徒歩で行けますが、マンモス博物館はやや離れているのでバスが便利です。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
市役所の前の「中央」バス停やレーニン広場のバス停から17番バスに乗るとよいです。
マンモス博物館(ロシア語で「ムゼイ・マーモンタ」)はヤクーツク大学(略して「クフェン」)の中にあります。
大学の建物の中でも向かって左端にあるので、バス停を降りたら、建物にそって少し戻ることになります。
入口の写真を参照ください。
マンモス博物館は4階ですが、その下の1~3階のヤクーツク地方考古学歴史民俗博物館も面白いです。
マンモス博物館だけであれば、廊下の階段で3階まで上がると入口があります。
博物館の展示室は1室で、入場料は部屋の入口にいる係員に払いました。 -
通信速度: 速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 特に難しくはない また使いたい: はいロシアSIMの購入について
- Morgan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
ほとんどのロシアの人は、3社に集中しています。
①MTC(MTS)(一番手です)
空港3階にショップがあります。パスポートが必要。
SIMの有効期間は使用しなくなって150日。デザリングOK。クレジット残だある限り自動更新します。
(メガフォンより若干安い)
②メガフォン(2番手です)
ショップはターミナルE空港ホール2F、エアロエクスプレスターミナル駅ホール3Fにあります。
③Beeline(ビーライン)みつばち黄と黒のマークのショップ)
こちらも空港よりアエロエクスプレスターミナル駅に行く3Fにあります。
3社を比較し、MTC(MTS)に決定。日本からホームページで決めて行きました。
場所は、3Fエアロエクスプレスターミナルへ行く50メートル手前にあります。赤いショップです。
ショップでは簡単な英語で「5GSIMプリーズ」で通じました。ただ後の説明がよくわからなかったのですが、HPの5Gはないとの事。4Gを勧められて4Gの1週間使用に決定。支払いはカードで400R(655円)でした。5Gが4Gになっても700円くらいならWi-Fiを借りるより断然安い。
iphoneは全国共通なので、お兄さんがカチャカチャとシムを入れて20分ほどで設定。電話も通じて完了。
友人はシムフリーではないアンドロイドなので、Wi-Fiを借りていました。
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通信速度: 不便なく使える つながりやすさ: ほぼ問題なくつながる また使いたい: はいサンクトぺテルブルグでのWifi使用状況ですが、モスクワに比べると使い安い感じです。
- 肉団子 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
博物館やレストラン、ホテルでパスワードを設定しているところは、店内にパスが貼ってあったり、スタッフに入力してもらう事で使用可能です。これはまぁどこも一緒かと!
やっかいなのが、現地ケータイ電話番号にSMSメール(Cメール)が飛んで、そこにパスワードや認証といった手続きのある物が博物館やレストランであります。この場合は店員さんが優しい場合は、その人のケータイで代理手続きをしてくれますが、そうで無い場合は、現地SIMカードが必要になります。
モスクワに比べると前者、後者の比率は半々ぐらいなので、使い勝手は良いと思います。 -
地下鉄でも、百貨店でも、トイレは有料です。公園にも簡易の公衆トイレがありますが、すべて有料です。そもそも聖堂には利用できるトイレはありません。また、公共の場にあるトイレ(ホテルも含め)では、使用したトイレットペーパーは流さず、横のごみ入れに捨てましょう。
- midori さん
- 非公開 / ロシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
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通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい渡航前にアマゾンでロシア全土で使えるマルチsimを購入。ロシアに向かう機内で挿入し、着いたと同時に電源ONするとすぐに電波を拾い、使えました。特に設定など必要ありませんでした。
- Eri.F さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
4日間のハバロフスク&ウラジオストク滞在中、途切れる事なくほぼ4Gで使用できました。