ロシア 基本情報 クチコミ(8ページ)
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ヤクーツクといえば、他にはない珍しいマンモス博物館は必見ですが、マンモス博物館は、ヤクーツク大学内にある博物館の4階のみ。その下の1~3階はヤクーツク地方考古学民俗博物館も、最初にマンモスの全身骨格の展示から始まり、考古学と民俗展示があり、見応えがあります。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
マンモス博物館は、市内でもやや中心地から離れたところにあるため、せっかくそこまで行ったからには、ヤクーツク地方考古学民俗博物館も見ないのはもったいないです。
入場料も、マンモス博物館より展示が多いのに、ずっと安いです。
説明はロシア語のみですが、図解やレプリカやジオラマなどもあって、分かりやすい展示です。
2018年7月現在の入場料:
・ヤクーツク地方考古学民俗博物館:入場料は100ルーブル+撮影代は50ルーブル
・マンモス博物館:入場料は400ルーブル+撮影代は100ルーブル
2018年7月現在の換算率は、1ルーブル=約2円。 -
ヤクーツクで一番の博物館は、ヤロフラスキー北方民族歴史・文化博物館で、通称ヤクーツク博物館。
- まみ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
「地球の歩き方」には、ロシア語表記があるので、切符売り場の人に念のために確認したら、違うとの返答。
博物館の職員が、正式名称を知らないようです。
おかげで惑わされてしまいました(苦笑)。
写真は、エリアの入口と、博物館の建物です。 -
ロシアの飲み水も、水道水は飲めません。
- またこ さん
- 女性 / ロシアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
でも、食事場所に行くと、必ず、1本、サービスとして、200㎖ぐらいのペットボトルが付きました。ホテルでも同じです。
もう、最後に、日本に帰る頃には、ツアーのメンバーは、もらった水の処分に困るぐらいでした。ちなみに、私が、訪れたのは、モスクワとサンクトペテルブルグです。 -
どのお店にもWiFiがあるところが多かったのですが、パスワードではない電話番号?のようなものを入力しないと使えないお店ばかりで、なにかトラブルがあったら怖いので、滞在中どこのお店でも繋ぐことが出来ませんでした。
- gossipgirl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
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ウラジオストク入出国には、電子ビザが必要となります。無料で作れます。旅行会社などに頼むことも出来るようですが、私は自分で作りました。項目を入れていくだけなので簡単に作れます。スマートフォンなどの画面でも確認出来るみたいですが、念の為にプリントアウトしていたものを使いました。
- gossipgirl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
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ウラジオストクでは、チップは必要ありません。バスやホテルの清掃や食事をしたときにも気にすることはないのでとても旅行をしやすいです。最近では観光地化によって、食事をしたときにサービス料金をとるところも増えてきているのが現状です。
- gossipgirl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
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ガイドブックなどを見ると、涼しいと思われても暑いときには30度を超えると良く書かれていますが、実際に行くととても寒かったです。ですが晴れていると多少暑くもなるので、半袖に上着を着ているのが1番ベストです。
- gossipgirl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
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日本のトイレと同じように、清潔に使用することが出来ました。トイレットペーパーは、便器の横にゴミ箱が置いてある場合は便器に流さずにゴミ箱に入れるのが正しいと思われます。流れが悪いということはありませんでした。
- gossipgirl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
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街の至るところに両替所があります。また、郵便局や銀行も土日祝日も営業しています。私は空港で念の為クレジットカードでキャッシングをして、滞在中はスーパーやご飯屋さんなどすべての買い物をカードで支払うことが出来ました。
- gossipgirl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
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ロシアといえば社会主義国で、治安やトラブルがあるのか行くまですこし不安でしたが、滞在中全く危ない思いをしませんでした。夜も21時でも薄明るく、22時頃に1人でぶらぶらとしていても危険なことはありませんでした。
- gossipgirl さん
- 女性
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)