台湾 天気・気候・服装

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  • HIDE さん
    男性 / 台湾のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2019/12(約6年前)
    GW、夏、年末に行った際の天候、服装の目安です。天候はかなり目まぐるしく変わるので、折りたたみ傘は必項です。ウルトラライトダウンは、結構重宝しました。

    GW:
    屏東県(墾丁)、高雄市
    気候:朝から湿度が高いです。日中は真夏と変わらない程暑いですが、早朝、夜間は比較的涼しいです。天候は、比較的晴れ間が続きましたが、夜半に急な雨が降ったりしました。
    服装:半袖Tシャツ、デニム。

    台東県(知本温泉)
    気候:朝方は比較的湿度が低く少しひんやりするが、長袖を着るレベルではないです。昼間は暑いですが、墾丁に比べると湿度が低く涼しく感じました。天候は雨が急に降ることがありました。
    服装:半袖Tシャツ、デニム。

    夏:
    台北市、新北市、宜蘭県
    気候:湿度が非常に高く、暴力的な暑さです。晴れていると思えば、急に大雨が降ったりしましたが、長時間振り続けることはありませんでした。雨は比較的午後に降る確率が高かったです。
    服装:半袖Tシャツ、デニム。MRTは車両、施設ともに寒いほどではありませんでしたが、台鉄の列車の冷房が半端なく効いているので、薄手のパーカーを羽織りました。

    年末:
    当初厚手のダウンジャケットを着ていこうと思ったのですが、持って行かなくて正解でした。訪れた所全てウルトラ・ライトダウンと厚手のパーカーを両方着込むほど寒くはなかったです。ヒートテックタイツも用無しでした。
    2023年追記:
    昼夜の気温差が激く昼間はTシャツのみでも大丈夫なレベルから夜半はウルトラライトダウンまたは厚手のコートが必要なレベルで服装のチョイスとしては日本での10月~11月下旬程度の服装は持っていった方が良いと感じました。


    台北市
    気候:日中は湿度は多少高いが小春日和で20℃ほどの過ごしやすい天気(寒い日は凍死者が出ることもあるというので、このときはたまたまかな?)。夜半も寒さは感じないレベル。
    服装:Tシャツの上に厚手のパーカー又はウルトラライトダウン 
    室内:ホテルには暖房はありませんでしたが、全く寒さは感じませんでした。

    花蓮県(花蓮市、太魯閣渓谷)
    気候:一日中小雨、霧雨が降り続き、湿度は若干高く朝方は少し肌寒く、日中は寒さは感じないレベル。
    服装:Tシャツの上に厚手のパーカー又はウルトラライトダウン
    室内:ホテルには暖房はありませんでしたが、全く寒く感じませんでした。

    花蓮県(安通温泉)
    気候:雨が降ったり止んだりはっきりしない。湿度は若干高く夜半、朝方は肌寒く、日中は寒さは感じないレベル。
    服装:Tシャツの上に厚手のパーカー又はウルトラライトダウン
    室内:ホテルには暖房はありませんでしたが、全く寒く感じませんでした。


    台東県(三仙台、台東市、知本温泉)
    気候:朝方、夜半は少し肌寒く、日中は湿度は若干高く寒さは感じないが雨が降ったり止んだりとあまりはっきりしない天気。
    服装:Tシャツの上にウルトラライトダウン
    室内:ホテルには暖房はありませんでしたが、全く寒く感じませんでした。

    台南市
    気候:朝方、夜半は海風が強く肌寒く、日中は湿度は若干高く気温は25度程度で、上に羽織ると汗ばむ程でした。
    服装:Tシャツの上にウルトラライトダウン又は厚手の上着
    室内:ホテルには暖房はありませんでしたが、全く寒く感じませんでした。



    台東県(三仙台、台東市、知本温泉)
    気候:朝方、夜半は少し肌寒く、日中は湿度は若干高く寒さは感じないが雨が降ったり止んだりとあまりはっきりしない天気。
    服装:Tシャツの上にウルトラライトダウン
    室内:ホテルには暖房はありませんでしたが、全く寒く感じませんでした。

    台南市
    気候:朝方、夜半は海風が強く肌寒く、日中は湿度は若干高く気温は25度程度で、上に羽織ると汗ばむ程でした。
    服装:Tシャツの上にウルトラライトダウン又は厚手の上着
    室内:ホテルには暖房はありませんでしたが、全く寒く感じませんでした。
  • Trao さん
    男性
    旅行時期 : 2019/05(約7年前)
    九分はとても雨が多いです。訪問したのは5月の連休中でしたが、雨は終日降っていました。天候はころころ変わります。一瞬晴れることもありました。
    そんな天候のため、常に雨に対応できる服装が必須ですが、傘は避けた方がよいです。どこも道が狭くて坂も急なため、傘はじゃまになります。ツアーで来ている人はみな簡易的な雨合羽を羽織っていましたが、すぐ破けるし、下半身は濡れていました。コンサートや山登りで使用する、ポンチョやレインコートを着ると安心かと思います。そんな天候のため、写真撮影も雨に注意が必要です。今どきのスマホは防水対応でしょうが、一眼レフは雨に弱いでしょうから。。
  • むる さん
    女性
    旅行時期 : 2018/12(約7年前)
    基本的に天気予報は12月に行きましたが
    全滅雨。でしたが雨といっても小雨が多く
    曇りも多い。ただ日本のように雨だからどこも行けないほど降らないので雨でも十分楽しめます。傘もいいけどカッパの方が便利。ずぶ濡れになることはなかったです。
  • *sakura*さん 写真

    *sakura* さん
    女性
    旅行時期 : 2018/11(約7年前)
    11月下旬でも日差しがあると、日中は長袖1枚でもちょっと暑い位でした。
    結構日差しが強いので、女性であれば晴雨兼用の折り畳み傘があると便利かもしれません。
    一方、曇りや小雨が降ると、長袖1枚では肌寒く、上着が必要な感じでした。
  • nakaishiさん 写真

    nakaishi さん
    男性
    旅行時期 : 2018/09(約7年前)
    夏は日本とほぼ同じなので、日本と同じ格好でよいかと。ただ、帽子か日傘は必須だと思います。
    冬は亜熱帯だと言ってもそこそこ肌寒く、晴れなら半袖になれるかも、で長袖は必須、夜出歩くなら羽織るものも持って行きましょう。
  • nakaishiさん 写真

    nakaishi さん
    男性
    旅行時期 : 2018/09(約7年前)
    8月中旬に行きました。
    8月の気候は日本とよく似ているので、日本と同じ格好でよいかと思います。
    ただ、日差しはキツいので、帽子か日傘は必須だと思います。
    サバナ気候の雨季だけど、運良く?スコールには遭いませんでした。
  • 暑いです

    満足度: 3.0全項目の評価

    さくさく さん
    女性
    旅行時期 : 2017/06(約9年前)
    台湾の他の地域から最後に高雄に入りましたが、ついた瞬間から同じ台湾でも暑さがちがうと思いました。湿度は高いし、日差しは強いしと、よりいっそう南国という感じがします。水分補給は十分にして、夏は帽子や日傘などを持っていかれることを強くお勧めします。
  • migar さん
    女性
    旅行時期 : 2017/07(約9年前)
    7月の台湾は外は蒸し暑く、ちょっとあるくと汗が吹き出ますが、バスの中や建物内は冷房がかなり効いているので、羽織り物で調節した方がよいです。
    晴れていても、夕方は必ずスコールになったので急な雨と日除けも兼ねて傘も必須です。
  • 良い気候

    満足度: 4.0全項目の評価

    すいかさん 写真

    すいか さん
    女性
    旅行時期 : 2017/04(約9年前)
    四月中旬ですが、まだ梅雨に入ってないようで雨も降らなかったです。
    曇りの日が多かったですが、日中は暑いものの汗をだらだらというほどでもなくとても過ごしやすかったです。
    空が常に白っぽく、晴れていても大気汚染のせいか青空は見られないのではないでしょうか。
  • すいかさん 写真

    すいか さん
    女性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    5月の下旬に訪問しましたが、毎日雨がちでスコールではなく1日中降ったりやんだりしていました。雨以上に、湿度の高さが不快でした。エアリズムや風通しの良い服装をお勧めします。暑さと湿度でばてるので、タクシーや、カフェでの休憩を上手に利用して観光してください。

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