台湾 インターネット・Wi-Fiレンタル・SIMカード・国際ローミング(携帯電話)・Wi-Fiスポット事情|クチコミ(58ページ)

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  • pekoさん 写真

    peko さん
    女性
    旅行時期 : 2012/06(約14年前)
    台北市がやっている無料のwifi、Taipei-free
    MRTの駅や主要な観光地、夜市でもつながります。
    ローカル線の平渓線の終点、ジントン駅でもつながりましたから、かなりのエリアをカバーしていると思います。

    登録は、松山空港の国内線カウンターちかくにあるインフォメーションでできます。
    (カウンターにタイペイフリーと書いてあります。)
    パスポートを見せて、IDとパスワードを発行してもらいます。
    その他、台鉄の台北駅でも登録できます。
  • 末さん 写真

    さん
    男性
    旅行時期 : 2012/05(約14年前)
    スマートフォンの普及にともない海外でデータ通信を利用したい人が多いようです。

    日本国内の通信会社をデータローミングで使用すると1日約1980円、ところが台湾でプリペイドSIMを購入すると、データ通信が3日間250元(約750円)~で使い放題、通話も課金すれば格段に安く利用できます。
    手続きに必要なものは、パスポートの他に運転免許証等の身分証明が必要です。

    利用するに当たっての注意事項。
    ※国内で販売されている携帯電話にはSIMロックがされていますので、携帯電話ショップでSIMロックを解除してもらってください。(ドコモだと手数料3150円でした。)
    ※手続き時に店頭で開通手続きを確認してくれますが、日本国内の携帯電話はグローバルでないため時間がかかるようです。
    (海外携帯電話の場合は、自動でAPN設定を読み込んでくれるものが多いのですが、日本国内携帯では手動で設定しなければいけないようです。)
    ※スマートフォン(アンドロイド)APN設定は
     無線とネットワーク→モバイルネットワーク→APN画面から新規APNの設定が必要になります。
     名前は適当につけてください。
     APN:中華電信、台灣大哥大ともAPNは「internet」でした。(ここがポイントです。)
     ユーザ名とパスワードは空欄のまま。
     最後に保存して終了。(事前にAPNを作っておくこともできます。)
     確認のため設定画面でAPNが選択されているか確認してください。
     アンテナマークで3G、H等表示されればデータ通信が正しく行われています。
     SIMを入れ替えてインターネットブラウザがエラーになる場合、APNを再度確認して見てください。
     店頭でつながらない多くの理由はAPN設定のようでした。

    何処で買えるの?
    台北(桃園)空港の場合
    入国ゲートを出たら左に進んで突き当たり。
    中華電信、台湾大哥大、遠傳電信の3社の携帯電話会社があります。
    台北(松山)空港の場合
    入国ゲートを出たら正面にあります。
    中華電信1社のみです。
    どちらも午後10時以降は閉店します。
    遅い便で到着した場合、市内のショップでも購入できますが、会話力が必要です。

    ポケットWIFIも使用できますが、パソコンで事前に端末のAPN設定をしておく必要があります。
    以前は並ばずに購入できたに (T_T)
  • platero さん
    男性
    旅行時期 : 2011/10(約15年前)
    現地で自分のケータイを使って、安く電話やインターネットをしたいという人でかつ
    SIMロックフリーのケータイを持っているのであれば、プリペイドSIMを購入してそれを自分のケータイに挿して使うのがお得です。
    シーザーパークホテル1F(大通り沿い)の台湾モバイルで無事購入できました。
  • すずかさん 写真

    すずか さん
    女性
    旅行時期 : 2012/03(約14年前)
    TPE FREEという公共のFree wifiサービスがあります。
    申し込めば’TPE FREE’とでる所では無料でWifiがつなげます。
    MRTの駅や空港など主要な所ではつなげます。
    私が行った松山や南京東路の美容院でもTPE FREEにつながりましたので、結構範囲は大きいと思われます。

    HP(http://www.tpe-free.taipei.gov.tw/TPE/)からも申し込めますが、SMSが繋がる環境が必要です。

    旅行者であるものにとって一番簡単なのが、パスポートを持って’Travel Info’へ行く事です。
    空港にはあります。松山空港のTravel Info,は国内線の方面にありますので要注意。

    Travel InfoでTPE FREEの申し込みをした旨を告げると、登録してくれます。
    その際に渡してもらえるIDとPasswordでTPE FREEは無料でつなげます。

    スマホやタブレットをお持ちの方は是非空港でTPE FREEの申し込みをされる事をお勧めします。
  • ishiさん 写真

    ishi さん
    非公開
    旅行時期 : 2011/11(約15年前)
    台北市内の無料wifiネットワークへの接続アカウントの申請方法です。
    ※2011年11月頃の情報です。接続端末はipad2でした。

    シンガポールに続いて旅行した台北でもフリーwifiが使用できることが分かったので申請してみました。
    実際に使用できるところに長居しなかったため、接続状況など未確認です。
    情報として片手落ちな感じで申し訳ありません。

    ◆日本国内からの事前登録
    日本から「TPE-Free」のサイトにアクセスすることは出来ました。
    日本語のページも提供されているのですがこちらは先にsmsを登録するようになっていて日本の携帯番号が登録出来ないようなので断念。

    ◆松山空港でアカウント申請
    国内線の旅客服務中心(インフォメーション)でwifiを使用したいと伝えるとパスポートの提示とメールアドレスを訊かれます。
    すぐに登録してくれてアカウントがパスポート番号、パスワードは生年月日だと教えてくれました。

    ◆wifiアクセス
    早速アクセスしてみます。
    wifiで「TPE-Free」を選択するとログイン画面が表示されるのでアカウントとパスワードを入力しました。
    が、登録の直後過ぎるのかログインできず。
    後でまた試そうと思ったまま未確認となってしまいました。

    キーワード:
     TPE-Free/wifi/申請方法/松山空港/無料wifi/



  • someさん 写真

    some さん
    女性
    旅行時期 : 2012/01(約15年前)
    台湾旅行に際してこのサイトhttp://www.tpe-free.taipei.gov.tw/index100060001.phpで
    知ったサービス <注意 このサイトは何故か繋がり難い>
    台北駅一階旅遊服務中心<インフォメーションセンター>でパスポート持参の上申請すれば
    使えます。公共エリアだけとは言え、使えるのは便利でした。
  • のりあきさん 写真

    のりあき さん
    男性
    旅行時期 : 2011/09(約15年前)
    2012/02/13更新
    <追記1:マイクロSIM>
    iPhone4などマイクロSIMの人に朗報です。
    松山空港の中華電信窓口には通称”爪切り”があって、小さくカットしてくれるそうです。
    友人がiPhone4Sを台北電脳街で買ったのですが、電脳街では「小さくカット」に対応してもらえず、ダメもとで空港の中華電信窓口に言ったら対応してくれたそうです。
    <追記2:Free On-Net = 中華電信内無料枠>
    旅行者の方には無駄情報かも知れませんが...
    長期に使っていると、気まぐれなタイミングで[Congratulations! You've just won **NT free on-net ...]のメッセージが届いて中華電信内無料枠がプレゼントされます。有効期間は1ヶ月、プレゼントの度に期間は延長されます。最近頻度と額が上がってきて、ちょっと調べてみたら累積で750NTD分ももらっていました。...使い切れないのですけどね..この枠は...
    ちなみにチャージ時のオマケは3ヶ月有効、チャージ本体は6ヶ月有効です。
    -------------------
    <以下古くなったので、違和感が無いように微妙に修正>
    2011/8月下旬から社用で10日間、台北に行ってきました。
    スマホ Pocket-WiFi S2(S41HW)での報告です。
    プリペイドSIMが超オススメです。
    <チャージについて追記>
    ******* スマホ *********
     台北の松山機場では中華電信のみ窓口があります。他の3事業者が同じか否かはわかりません。桃園には他の通信会社窓口もあるそうです。
    //初回購入時は、パスポートと身分を証明するもの(運転免許証など)が必要です//

    (たぶん、新)情報
     2011/7月ごろまでは,音声とデータに別SIMが必要でしたが、
    <b>プリペイドSIM1枚で、電話もインターネットも使える設定が可能になっています。</b>
     以下の内容は、「電話もインターネットもやりたい」と言うと窓口で設定してくれます。
        ・・・ 中国語は解しませんし、英語も怪しいので苦戦しましたが...

     なお、便宜上空港の説明看板にあわせて「データ通信」と書きますが、実際には
    「インターネット接続」で話した方がよいようです。


    私の場合
     1000NT$払う<現金のみ>
       ・・・・ 1000NT$ + おまけ 330NT$ の通話可能
     データ通信フリープラン分を設定する(やってくれる)。
       7日(実際には168H)分 = 450NT$ が振り向けられる
        なんと一日64NT$=200円以下
       残り    550NT$ + おまけ 330NT$ の通話可能
    でしたが、
     最初を300NT$(おまけ50)、500NT$(おまけ100)からも選べます。
     データ通信フリーは3日間コース250NT$もあります。

    ..... で、気づいた人もいらっしゃるかもしれませんが、
      残り3日は、どうした!!
    ですが、やり方がわからず、仕事で余裕もなく、日本語が話せるスタッフにお願いして3日フリーを設定してもらえました。
    中華電信には日本語がわかるスタッフが居るとの事ですので、じっくり相談すれば何とかなると思います。
    おまけじゃない側の残りが足りればOKです。

     なお、電話料金は、ローミングして使うより格段に安く、
     日本に200秒で40NT$くらい、台湾内携帯同士で90秒で8NT$くらい
    まだ、おまけの330NT$は使い切れていません。

     3日間の滞在なら300NT$(1000円以下)で充分かもしれません。

     ドコモのガラケーに国際ローミング設定していきましたが、通話も高いし
    海外パケホもメールをちょっとしただけで、1日400円越えたので、
    (料金通知見るのもパケ代かかっていますが...)
    いきなり、2日目でFOMAカード抜いてしまいました。

    ******* 無料 WiFi *********
    taipeinavi.com http://www.taipeinavi.com/special/5034904 にあるとおり、
    台北市が7月から無料サービスを始めています(MAX 500kbps)。
    登録を
    http://www.tpe-free.taipei.gov.tw/index100060001.php
    から事前に行っておく必要があります。
    <部分的に英語が入ったように思いますが日本語のページもあります>
    <一貫して英語で進んだほうが、登録しやすいかもしれません>
    MRT駅構内では快適に使えることを確認しました。
    現在は駅や公共施設に限られますが10月から拡大するようなことが書いてありました。


    *******おまけ* イージーカード(悠遊卡)*********
     短期間でも、自由時間の多い方には、オススメできます。
     5回以上MRTを使えばデポジットが返ってくるそうです。
     市街地には日本以上にたくさんある7−イレブン、ファミリーマート等々はもちろん
    一部スーパーなどでの支払いに使えますから、台湾独自の7−セレクトをお土産に...
    なんて思うと初期チャージでは全然足りません。
     追加チャージも駅にあるチャージ機にお札入れれば、WAONっぽい感じで簡単にできます。

    ****************************
    最後に、少なくとも台北市内では、3Gの電波は非常に混んでいるようで、日本でのような安定した通話はできないことが多いことを覚悟しておいて下さい。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    追加情報:
    また10日間出張になりました。
    くだんの窓口(松山空港の入国ゲート正面の20mほど左)で
    SIMとパッケージ(電話番号確認用)をだして
    "Add 500(five hundred) and please set 7days internet"
    だけで、無事、前回同様の設定をしてもらえました。
    (実際には300NT$残っていたので、親切にも300NT$でOK?的な事をいわれました。
    とても良心的です。こちらはその先の3日分も先にチャージしておきたかったので、"10days stay and extend 3days later"でわかってもらえました...ようです...こんな人はあまり居ませんよね)
    もちろん、500NT$払って、領収書ももらいました。
    チャージの場合はパスポート類は要りません。

    手続きは、数分で終わりますが、領収書が出てくるのに時間がかかります。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    <チャージについて>
    空港でお願いすると「おまけ」の無料通話分がついてきましたが、コンビニでリチャージ用の番号を買ってチャージしたら「おまけ」はついてきませんでした。理由は<b>判明</b> 空港だけのサービスだそうです。
    私は空港が通勤路?で、立ち寄ることが苦ではないので、よいですが、そういうわけには行かない人が多いでしょう。空港に行ける人は空港が一番楽で、しかも、オマケ付。
     コンビニでリチャージ用番号を買うときには、USIMのパッケージの中国語の部分を見せながら、お願いするとよいでしょう。
     旅行者用ということもあるのか、存在の知名度が低いのか、場所によっては、店員さん総動員で何やかやと大騒ぎになるときがあります...ていうか、なりました。
     そして、4通信事業者とも同様のサービスがあるらしく、ご自分の通信会社であることを確認しましょう。
  • Jenioさん 写真

    Jenio さん
    女性
    旅行時期 : 2010/04(約16年前)
    名古屋からフィリピン、マニラへ旅行に行った際、
    台北の桃園空港で往復共に3~4時間のトランジットが
    ありました。
    長いトランジットを空港内でどう過ごそうかと思って
    いましたが、ターミナル1に無料でネットが利用出来る
    スペースがあり時間潰しが出来て大変助かりました。

    パソコンは7~8台あり、日本語の書き込みは出来ない
    ようでしたが(私がやり方を知らないだけかも・・・)、
    表示は問題なく出来ました。

    同じレストエリア内には、スナックバーやマッサージチェア
    もあり、スクリーンではビデオを上映していました。
    シャワールームもあり、私が行った時は鍵が掛かって
    いましたが、言えば使わせてもらえるのでは。

    3~4時間のトランジットも退屈する事なく過ごせて
    助かりました。
    場所はターミナル1のゲートA6とA7の間くらいです。
    ターミナル2からもモノレールですぐなので利用価値は
    大きいと思います。

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