インドネシア 基本情報 クチコミ(62ページ)
全643件
-
北スマトラ州の州都メダンから、トバ湖へ行った時の事。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/10(約19年前)
メダンを出ると、カードが使えなかったり両替のレートも悪くなるということで、まずメダン市内の銀行へ両替に行ったのですが、この旅の前にドイツで使い残したユーロは両替してもらえませんでした。異なる銀行へも行ってみてもダメ。
米ドルも1996年以前のものは偽札が多いという理由で両替を拒否されるというので、使い残してある中から新しいお札だけを数枚選んで持っていったのですが、2001年発行の物も拒否されました。2001年発行のものは、CBで始まる番号のものがダメなようです。
外貨両替の際にはご注意ください。
-
バスでバリ島の各都市を行き来するなら、プラマシャに決まりです!
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2005/08(約21年前)
かなり有名な観光会社なので、安心ですし、且つ安いです。
私はウブドからクタなどの往復に使っています。
-
ウブドのミラノサロンという、街スパで髪をカットしましたが、なにしろ下手でした。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2005/07(約21年前)
かなり「おかっぱ」みたいな切り方で、私がいくら「梳いてください」と言っても、ぜんぜんやってくれませんでした。
かなり素人のお兄さんみたいでした。
人によってとらえ方があるから、どうかと思いますが、私は二度と行きません。 -
皆さん、今晩は。ウブドマンです。しばらく4トラに出れなくてごめんなさい。実は8月10日に父が亡くなり、14日に式を挙げました。また落ち着いたら旅行記を書きますのでお待ちください。どうぞよろしくお願いします。
- マヤマン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
-
やや遅くなりましたが、お知らせです。
- ブナケン島島民 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
この8月9日発売の8月16・23日号(夏季合併号)の
Newsweek ニューズウィーク日本版
「海外に住む」特集の中で、なんとインドネシアはメナド(マナド)で頑張る在住邦人がとりあげられることに。
ブナケン島島民のワタクシも、同じくメナドでダイビングインストラクターをしているエリさん(49ページのダイビングの写真は彼女)により、この一人として紹介され、ブナケン島の住民にいたるまでのストーリーなどが簡単ですが、記事となって紹介されております。
目次で使われた写真で仁王立ちしてるオンナがワタクシでございます。
下からカメラを向けて撮影されたためにこんなにえらそうに写ってしまい....。
でもメナドの記事&ワタクシめのストーリーは49ページから始まりますので、ぜひご興味のある方はお読みになってくださいねー!!
今後とも
どうぞよろしくお願いします。
ブナケン島島民より -
ヒンドゥ教だから豚肉が好きとは限らない。でもBabi Gulingは美味しい・・飽きない食べ物です。確かに豚肉からできた料理ですがヒンドゥ教じゃなくても豚肉が好きな人にはBabi Gulingは美味しいと言ってる。そして、Babi Gulingのお店はたくさんあります。どれが一番美味しいですか?一店ずつ行ってみましょう・・・
- マヤマン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
-
blogや各種情報で、ポーターは勝手に運び「シェンエン、シェンエン」と言うから利用をやめようと呼びかけていますが、それは大変惜しい話です。
- いってこぽん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
彼らは確かに頼みもしないのに運ぶかもしれませんが、エアラインのカウンターまで確実に運んでくれます。山のような荷物を持つトラベラーの方々には大変重宝するはずです。
運び終わったらしかるべき額のチップを渡せばいいのです。私は生憎Rp.1000しか細かいものが手元になくそれを渡しました。当然彼らは「えーっ」と言い、「シェンエン、シェンエン」と催促します。
「I got no money left. I give you next time.」
と言えばそれで良いのです。
もう少し持っていれば見合った額をあげればよいし。
あんなに親切な方々のサービスはぜひ受けるべきです。 -
7月13日から日本航空はバリ行きの便数を増やしてる!!!昨日日本航空の国際販売部の方と会いました。その方もバリに来て安全性を確かめるためのだ。楽しい3日間を過ごすことができたらしい。日本へ帰ったらお客さんにバリ島は全然大丈夫ですよと伝えたい気持ちでいるみたいです。
- マヤマン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
-
バリに来るとバリの言葉を少しだけ勉強した方がいいと思う人も多いでしょう。普段は時間によって挨拶の言葉が変わってきます。Selamat Pagi とか、Selamat Siang とか、Selamat Malam などあります。でもそれはインドネシア語であり、バリ語じゃないです。バリ語の場合、時間を問わずひとつの言葉があります。オミ SWASTYASTU(オム・スワスティアストゥ)です。もちろん朝、昼、晩のバリ語もありますが、このひとつの言葉だけでも十分挨拶言葉になります。日本語にいうと”こんにちは”かな?朝、昼、晩に通じる言葉ですね。バリに来たら空港に着いて、ガイドさんに言ってみましょう。
- マヤマン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
-
日本の電化製品も240Vに対応するものが増えて変圧器の心配はなくなってきましたが、電源プラグの形状はインドネシアと違うため、そのまま使うことはできません。
- まで さん
- 女性 / インドネシアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2006/02(約20年前)
「サスコム」があれば問題ナシ!ですが、私はパソコン、デジカメ、ビデオと同時に複数使うこともあるため、現地で購入したものを使っています。
昼間デジカメやビデオをフル活用したらディナーショーまでもたない・・・でも一つずつ充電する時間がない!!なんて時に複数あれば便利です。
使う頻度や旅行する頻度が低ければ40円でもやっすい食事代1食分相当なので(笑)まずはホテルで聞いてみるのがいいかもしれません。大きいホテルでは大抵用意されていると思います。
アダプターはスーパーやミニマートで売られていますので足りなければ気軽に購入可能です~。
ちなみに写真の黄色いのは値札なんですが・・・見えませんね。(直近のもので06年2月で3000ルピア≒40円)
同じにみえても若干サイズが違ったりするものがあるので、ご注意を~。
ちなみにプラグの先が十文字に割れているようなものは使えませんでした。
捨てちゃったのか、見当たらないのでお見せできませんが。