インドネシア 基本情報 クチコミ(61ページ)
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なんとそれは
- さとみき さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/12(約19年前)
【ホッカイロ!!】
暑い国に~~~~????????
と思いがちですが、今回本当に役に立ちました。
というのは、行く前から私がお腹の調子をず~~~っと壊していて、ホッカイロを貼り付けて過ごしていた日々。
行く当日も何となく嫌な予感がしたので・・。
それが・
忘れてしまった!!!!!!!
空港っていいですね~
何でも売っています。と言うことで購入。
暑い国に行くのに、お腹にはホッカイロ!!
(着いたらやはり暖かいので私は治りました)
そして、3日目。
その日は一日チャーターでバリ島を回ろうと行く計画でした。
はじめにバロンダンスを見るために、下車。
すると・・・・。
気持ち悪い・・・。
お腹が痛い・。
っと上の娘が言い出した。
え~~~~~???
はじまったばかりなのに、どうしよう・・・。
私が自分のためにもってきたカイロがあるではないですか!!!
っとサンドレスにペタッ。
目立つけど、まあいいか~
その後車の中で1時間くらい寝たら、何とか治り、象乗りへ!
あ~よかった。
暑き国だからこそ、ホッカイロ。
クーラーが効いている部屋や、疲れ、辛い物を食べて、お水を飲んで、氷を食べて・・・お腹の調子を壊します。
ぜひ皆さんも持って行ってみてくださいね
忘れたら空港で購入!!
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バリでは、両替レートが日に4度変わると聞いています。街中には「NO COMISSION」の看板を掲げる両替店が無数にあります。
- バリっ子 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/02(約19年前)
そんな中で私が絶対の自信を持ってお薦めするのが「Central Kuta」です。
お金を誤魔化されることはこれまで一度もありませんでした。現地の友人もここを勧めます。但し、必ずチェックは必要です。念には念を!・・・です。
申し込み用紙に、名前、金額、宿泊先等々を書込みお金を渡すと、先にルピアが返ってきます。チェックしたらコンピュータで打ち出された明細にサインをし、領収書控えを貰います。これで完了です。
他の両替所でも信用の置けるところはありますが、レート等を考慮するとここが一番安全で安心だと思います。セキュリティが常駐しており安全面も確保されています。
私はこれまで両替でボラれたことはありませんが、騙されそうになったことは度々です。とりわけ、みやげ物店や他の商売と併設するところでかなり良いレートを表示しているところは要注意です。相手が二人で担当する場合は、100%誤魔化してきました。何件もレートの良いところを探して時間を潰すより「Central Kuta」に直行するのが賢明です。紺地に白文字の看板が目印です。
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入国時に、パスポートと一緒に返却される出国カード。帰国の際には必ず必要となる。出国手続き時に失くしている旅行者も多いらしく、日本人の多くが「Motteinai」と云うと、かつて係官に英語でのその意味を尋ねられたことがあった。
- バリっ子 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/02(約19年前)
しかしながら8回目の訪問にして今回、私がその出国カードを紛失する破目になった。入国時にパスポートに挟んでジッパー付ケース内にしっかりと管理。以前は、ホッチキスでパスポートに固定されていたが、今回は挟んだだけで返却されたのを疑問に思うことも無かった。ホテルではセキュリティボックスに保管し一度も取り出さなかった。航空カウンターでチェックイン後に再度袋にしまった。出国カウンターまで当然あるものと過信し提出時にも確認を怠った。同カウンターの係官から私の分だけが無いと指摘され、無ければ再発行手数料20ドル(20万ルピア)を支払えとのこと。「無い筈は無い!」と押し問答も埒が明かず、結局両替して支払う破目になった。目の前で韓国人も同様の指摘を受けていたのを気の毒に思った直後にまさか自分まで・・・。
考えられるのは、チェックインと出国カウンターのどちらかで紛失したか、抜かれたとしか考えられない。結果的に誰が得をするのか。インドネシア政府か、出国係官か。20万ルピアを支払って領収書も発行されない事からして答えは明らか!当該係官の最後の言葉「Thank you!」が今も気持ちに引っかかっている。
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前のクチコミで換金するなら日本の空港の到着ロビーの階で換金するのが一番レートが良いと書きました。
- さとみき さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/12(約19年前)
とはいえ、現地でも換金しないと・・・。
我が家はいつも出来るだけクレジットを使っています。
が・・・
今回クレジットカードが使えるのですが、たいてい3~5%の手数料を取られてしまいます。
よって使えるけど、ほとんど使いませんでした。
と言うことは、ドルかルピアかのどちらかです。
あらかじめ、何となく怖かったから日本円を多く持って行きました。
『いつもより多く日本円を持って行って良かった!!』
と言うのが帰ってきてからの感想。
両替するときは必ず『no commision』と書かれているところを!!
レートが良くても、書かれていない時は手数料を取られて、反対に損をすることも。
あと、かならずごまかされると思って換金してください。
良く聞くのが、数えてみたら枚数が少なかったと言うのが多いみたいですね。
我が家の被害は
初めから違うレートで計算されました。
指摘すると謝ってきて、足してくれましたが。
多分言わない客はそのままなのでしょう。
ちなみにマタハリデパート、横。
マックの近くです。
●写真をクリックして「no commision」という文字が書かれている換金所を使ってね。 -
今回持って行って良かったものは
- さとみき さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/12(約19年前)
エプソンの「ストレージャー」です。
この年末にバリ島へ行ったのですが、パパの一眼デジカメ、ママの一眼デジカメ、コンデジで合計2300枚写真を撮りました。
各1GBのCFですのであっという間にいっぱいになっていまいますが、このストレージャーを持って行ったので2300枚写真撮ることが出来ました。
ストレージャーのHDDに画像を保存できるのが大きな役目ですが、撮った写真をその場で見ることも出来るので上手に撮れていない場合は、再度取り直しをすることも出来ます。
お値段は4万?5万?位するのでちょっと・・・ですが、心おきなくバシバシ写真を撮ることが出来るのでお薦めです。 -
バリ島のトイレ、(と言うよりアジアに多いのですが)
- さとみき さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/12(約19年前)
用が済んだら、一般的には左手できれいにします。
その際、写真にある左手の水のたまり場から桶で水をすくい、左手で(右手は絶対ダメ)きれいにします。
嫌な人はティッシュペーパーを持参し、水のたまり場前のゴミ箱にすてます。
どうも私たち日本人はそのままトイレの中にティッシュペーパーを捨ててしまいますが、トイレによっては流れが悪くなってしまいます。
この写真はウルワテゥ寺院でのトイレです。
ケチャダンスを見る人は劇場の裏手の奥にあります。
暗くなると分かりづらいので、明るいうちに確かめておいた方が良いでしょう。
そして、バリ島を旅行するならたくさんのティッシュペーパーを持参した方が良いでしょう。(特に観光をする方、ホテル中心なら大丈夫ですよ)
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成田空港で新しい形の両替所が出来ました。
- さとみき さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/12(約18年前)
特にきりの良い両替を行う場合は即座に替えてくれます。
あらかじめ1万、2万、5万と両替してあるのでお金を出すとすぐに交換できます。
いままではいちいち申請書に名前を書いて並んで両替したのですが、なかなか便利です。
道路をから入ってすぐのところにあります。(だいたい中央辺り)
ただ、前々から聞いたことはあったのですが
帰り(帰国)到着口から帰ろうとふと京葉銀行の窓口を見ると・・・。
えっ?????と言うような値段が・・・。
(まちがえてみたのかな??)っと今でも思うのですが・・・。
行き*成田空港にて・・・0.0161rp
(つまり10000rpの時は161円払う事なります)
セントロ前両替所・・・・7500rp
(つまり10000円払うと750000rpになります
10000rpの時は133円払う事になります
マタハリデパート前・・・7550rp
(つまり10000円払うと755000rpになります
10000rpの時は132円払うことになります)
帰り成田空港到着口京葉銀行・・・8100rp
(つまり10000円払うと810000rpになります)
10000rpの時は123円払うことになります)
成田空港で両替をするなら到着口(1階)で両替しましょう。
インドネシアドルは成田空港でどこでも両替できる事はありません。
無い両替所もあるので気をつけて下さいね -
現地ガイドを付けてボロブドゥールの観光に行ったのですが、車から出たとたん、物売り&物乞いがいっぱいです。完全無視してボロブドゥールの公園内に入ると、物売りなどは入れないようで落ち着いて見る事が出来ました。お決まりの写真ポイントがあって写真を撮っていると変なオヤジが勝手に写真を撮ってくる!が無視…。
- kuma2 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/10(約19年前)
そして階段を上がりボロブドゥールの近くに行くと、また勝手にオヤジが傘をさしてくる「No!」と言ってもへらへらしながら扇子で扇いで来る。「またこれか~」と思いながら無視していると、今度は荷物を持ってくれるとオヤジが言っているので、持ち逃げされないかと心配しながらとりあえず持って貰っちゃいました。大丈夫かな~
結局はチップを要求されるんだろうけど、日差しも強くて、階段が多いので、荷物持ち&傘差し&扇子扇ぎはかなり楽チン!
チップ払っても傘差しオヤジはイイかも!でもいくら要求されるんだろうとドキドキです。
遺跡を見終わって、階段を下りているとまた別のオヤジが、今度は写真をもって何か言っている…ん!それは入り口で勝手に取られた自分達の写真でした。ヤッパリこう言う事かと、無視…!
そして観光が終わって、出口に近づく、といよいよ傘差しオヤジの口が開いた、「2000円!2000円!」と小声で言ってくる、ジャワ島の平均月収をあらかじめガイドに聞いていたので、その吹っかけぶりにムカつきながら20000ルピー(200円程)を渡したが、以外にもあっさりと200円引き下がった。
2000円は吹っかけすぎでしょ、500円位で言っとけば払う人もいるだろうに…あとからガイドに聞いたら200円位が相場らしいです。
最後の「2000円!」にはムカついたけど、荷物持ち&傘差し&扇子扇ぎオヤジは特に年配の方にはお勧めです。ボロブドゥールに行ったら傘差しオヤジを探してでも付いてもらった方が楽チンですよ。 -
スマトラ島北部にあるトバ湖のサモシール島は、標高900mを超える場所なので、10月上旬には晴れると日差しは強くてもさほど蒸し暑くない爽やかな暑さでした。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/10(約19年前)
ただ、午後にはよくスコールが降り、一旦スコールが降り始めると、羽織るものが欲しくなる湿った肌寒さに一変しました。
スコールに出遭った時のカッパ代わりにもなる物があると安心ですよ。
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スマトラ島北部のトバ湖は、ひと頃に比べると訪れる人が減っているとはいうものの、外国人観光客に寄って来ては怪しげな話を持ち出してくる人がいるのでご注意ください。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/10(約19年前)
そういう人たちにまず出会うのは、サモシール島トゥットゥッ地区へのフェリーが出るトバ湖畔のパラパッの船着き場。ここではサモシール島での宿を紹介するという人が多数ですが、別のクチコミでご紹介したとおり半分廃業状態の宿が多く、フェリーが停まる場所からも離れていたりするので、安くするからと言われても安易についていかない方がいいかも。
経営状態がよさそうな宿は、同じトゥットゥッ地区でもフェリーが数ヶ所で停まる南側周辺にあります。そこの宿を紹介するという人もいますが、コミッションが絡んでお高くなるのでは…と思います。
次は、日本人の友達を持っているという人たち。
日本語交じりで、サモシール島のどこそこに土地があるからホテルを一緒に立ち上げて経営しようという話を出してきます。今のサモシール島・トゥットゥッ地区の半廃業状態のホテルが多い事情を見れば、こういう話を真に受ける人はいないと思いますがご用心。ついでに言うと、インドネシアでは外国人は不動産は所有できないはずです。
ドラッグ関連、どこそこに一緒に行こうなどの誘いもあるのでご注意を。