中国 基本情報 クチコミ(79ページ)

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  • 熱帯魚さん 写真

    熱帯魚 さん
    女性 / 中国のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/02(約13年前)
    旧正月の終わりを迎えた上海。旧正月最終日、爆竹や花火があがり、その煙で空が白っぽくなっていました。そしてその翌日、雨で湿度が多少上がっているせいもあるかもしれませんが、夜になると空がどす黒くなり、数100m先の建物が見えない状況に。大気汚染+爆竹&花火の煙+湿気で、空気がよどんでいます。
  • 熱帯魚さん 写真

    熱帯魚 さん
    女性 / 中国のクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2013/02(約13年前)
    旧正月の上海はあちこちで花火が上がり、爆竹の音も響いて、とても賑やかです。一応、花火や爆竹ができる場所は決まっている(大通りで行わないなど)のですが、それでもあちらこちらで行われていて、割と無法状態なので危ないです。

    特に旧正月の大晦日(除夕:旧暦12月31日)から元旦(初一:旧暦1月1日)にかけて、財神をむかえる祭りの初五(旧暦1月5日)、旧正月最終日の元宵節(初十五:旧暦1月15日)は、花火や爆竹がかなり激しくあげられます。

    花火大会のようで賑やかですが、火災が起きることも多々ありますので、十分注意を払って見学することをお勧めします。
  • sai-tenさん 写真

    sai-ten さん
    女性
    旅行時期 : 2013/02(約13年前)
    相変わらずかすむ空。晴れる日は少ない。先月末からタンが出る。色も付く。去年もおととしもこんな具合にはならなかった。今年は毎朝タンが出る。

    2月は最高気温が氷点下ではなくなる。日本では暦の上では春だが…などと言うけれども。天津では暦どおりと言えるのかな。耳の切れるような大気の冷たさがゆるんだように思う。
  • PM2.5上海

    満足度: 3.0全項目の評価

    アジア トラベラー さん
    男性
    旅行時期 : 2013/02(約13年前)
    現在騒がれているPM2.5ですが日本では数値を50を超えれば大騒ぎですが、上海では通常125~200は普通・少し霞んでいれば230以上・流石に300を超えると現地の人もマスクをしています。ここ数カ月上海に行っていますが太陽を見たのは大雪の次の日の1日でした。
    雪も上海では少し珍しいことなので大人たちも春節前ということもあり浮かれていたようです。喘息などがあればマスクは持っていくか中国で洗えるマスクを買いましょう!
  • アジア トラベラー さん
    男性
    旅行時期 : 2013/02(約13年前)
    中国での両替ですが空港よりも各銀行がいいでしょう。銀行では日本と同じで受付番号を取り窓口でパスポートと両替するお金を出すと人民元に両替してくれます。その時にもらう両替の紙は必ず貰いましょう!しかし両替をするなら近隣のホテルを回ることがいいですよ。
    銀行以上のレートで両替できるホテルがありますので1週間滞在する人はおすすめです。
    場合によっては銀行より10~20元くらい多いところもあるので注意して見てください。
  • こまちゃんさん 写真

    こまちゃん さん
    男性 / 中国のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/03(約15年前)
    貴陽は中国の主要都市の中では小さな町です。
    そこにある『青岩古鎮』は、その郊外にある観光地だったので、トイレの情況については、
    そもそも期待すらしてなかった(眼中に無かった)のですが、以外にも綺麗且つデザイン的でした。

    焼き物の水受け置かれた『骨董品店風』の手洗い場所を始め、便器も綺麗に
    整備されています。しかもお金は必要なし。

    残念な事に、女子トイレ情報は得られませんでした・・・(勝手に入れば犯罪ですし。。。^^)
  • ろんさん 写真

    ろん さん
    女性
    旅行時期 : 2010/09(約15年前)
    ビニールで全部排泄物を処理しちゃうタイプのうわさのトイレがありました。
    早速使ってみました。匂いなんて全然無いのよ。
    使い終わってスイッチを押すとビニールが中にぐるぐると巻き込まれていく作りになっていて、毎日回収した物を九賽溝から運んで処理するそうです。凄い徹底した自然保護が作り出す美しい水の遺産ですね。
  • 中国の風景さん 写真

    中国の風景 さん
    男性 / 中国のクチコミ : 7件
    旅行時期 : 2013/01(約13年前)
    朝下町を歩くと朝食を売る屋台が軒を並べています。寒い時期は熱熱の肉まんは美味しい(冷たくなると不味い)。そんな人混みの中、馬桶(尿瓶)を良く見かけます。これは各家庭にトイレが無い為で、古い大きな屋敷に部屋を小割にして何所帯もの家族が住んでいます。昼間は共同トイレへ行きますが夜間は室内の馬桶に用をたします。朝に成ると馬桶を糞尿処理場へ運びます。これが日課になってます。これを仕事にしている人もいます。
    各家庭をまわり馬桶を集め処理場で処理し、洗って各家庭に戻します。昼間の共同トイレ
    もドアも無く仕切りも低く、もちろん水洗ではありません。溝に出された糞尿を時々水を流しています。上海万博の時、TOTOのウォシュレットを体験するコーナーに行列が出来てお尻を洗ってくれるとびっくりしていたのが現実です。水洗トイレの高級マンションでも排水管が細く時々詰まる事もあります。中国ではトイレットペーパーは流さず脇のゴミ箱に入れます。水回りの技術が低く水漏れも多いと聞いています。
  • こまちゃんさん 写真

    こまちゃん さん
    男性 / 中国のクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/03(約15年前)
    宿泊したホテルロビーに入っている旅行会社は、使わない方が無難かも知れません。
    知人を出迎える為に空港往復の車をチャーターしたのですが、到着便が30分遅れただけで
    その運転手が機嫌を損ねてしまいました。知人をピックアップした後の運転が悲惨でした。
    料金もそこそこ掛かったのですが、キチンと支払っていますし、
    飛行機の延着など、空港送迎には付きものですので、利用者の落ち度でもないです。

    車は高級車でしたが、人間は低能者でした。
    旅行はつまらない事で台無しになる可能性がありますから、
    もし、丸一日頼む観光などで何か有ると台無しになりかねませんので。
  • ユングフロイトさん 写真

    ユングフロイト さん
    男性
    旅行時期 : 2016/02(約10年前)
     同僚や取引先の方々からも良く聞かれるので、以前から問題となっている中国の大気汚染について投稿します。
     これまで何回か中国各都市に出張していますが、誰一人として政府の発表を信じている人はおらず、できることならこんな都市には住みたくないというのが本音のようです。
     現地の方の話を総合すると、ひどい日にはマスクをしていないと呼吸困難になる。ぜんそくなどの公害が多数発生しており、政府はそれを公式に認めようとしないが、現地では周知の事実で誰もが知っている。排ガスの原因は、中国メーカーの車の排ガス規制が異常に緩いこと。マスクをしないで街中を歩くということは、自動車の排気筒に口を付けて息をするのと同じである。
     まだまだいろいろとありますが、少なくとも喘息持ちの方、身内に喘息の方がいる場合などは中国旅行は避けた方が良いでしょう。中国は世界最悪の汚染国家だということは現地の方も十分に認識しています。
     以上、参考まで。これから中国旅行を考えている方は是非再考を。

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