中国 基本情報 クチコミ(77ページ)
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きょう4月2日の最高気温は20℃。風はあるが冷たさは無く春を感じる。あしたは16℃あさっては12℃。きょうだけ特別あったかくなるらしい。
- かあくん さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)
3月23日に見たアンズの一枝だけ開いていた花。1週間たたないうちにどの木の花も開いた。
天津の大気汚染情報が分かる。フリー誌Whenever 1303号p.17より。
中華人民共和国環境保護部 全国城市空気質量実時発布平台のAQI指数
www.zhb.gov.cn
INSDIO 日本語
www.aqicn.info/city/tianjin/jp -
2013年2月、浦東国際空港からリニアモーターカーに乗って龍陽路駅まで行き、そこからタクシーでホテルに向かった。タクシーは正規のタクシー乗り場で、メーターも確認して乗った。走る寸前に助手席に男が乗り込んで来て発車した。5分くらい走って、人気の無い店も無い比較的広い通りに連れて行かれた。タクシーは通りに停車し、お前ら(客2名)日本人だろと言われ、中国語で怒鳴りつけられた。片言の英語で600元出せと言われて払わないといって10分くらいもめた。荷物を持って行かれると困るので、下りて荷物を降ろしたら払ってやると言い、助手席から男が降りた。結局値切って100元払い、そのまま置き去りにされて逃走した。その時にナンバーが見えないようにトランクのふたを上げたまま走って行った。明らかに反日による日本人を狙った犯罪。ニュースなどでは反日について知っていても、このような事件が自分に起きるのでは、中国には行かない方がよいと感じた。
- ユーロスター さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/02(約13年前)
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17日昆明路を歩いていたら作業車が停まっている。作業員は針金を切っている。11月に防寒対策のミドリのビニールシートを張っていた。3月も半ばで今度はそれをはずしているという事だ。
- かあくん さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2013/03(約13年前)
西康路の中学校も、貴州路の中学校も校庭で運動する生徒の姿を見るようになった。市民体育館のテニスコートでは、夕方まだ小学生にもならない幼児をコーチしているのを見る。 -
ヤナギの種が飛び始めました。最低気温は3度、4度になりました。最高気温が13度や15度も見るようになりました。そろそろアンズが花をつけるでしょう。
- sai-ten さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/03(約13年前)
そしたら最高気温予想が18度とあった20日の朝に雪が降っています。前夜はそれほど寒くなかったから暖房のスイッチも入れなかったのに。 -
春とは言ってもここは山の天気。
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
私たちが訪れたときは、東京の3月上旬のような気候でした。
下にセーターなどを着込んで、その上にジャケットなどを羽織れば
いいと思います。
また山の天気は変わり易いので必ず雨具の用意を。
傘をさしている人が多かったですが、風が強いときは飛ばされる
可能性もあるので、百均の合羽でもお持ちすることをお勧めします。 -
成都から綿陽、そして黄龍まで行く途中に江油という場所があります。
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
ここは李白の故郷です。
ここに1962年に建てられた李白記念館があります。
中では李白の銅像や座像が見られます。
朝早い時間に訪れたせいか、前の広場では太極拳をやっていました。 -
九寨溝観光から成都に戻る途中のトイレ休憩は基本的に、
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
レストランかガソリンスタンドのトイレを借りることになります。
はっきり言って汚いし、ほとんどドアも付いていません。
運よく人がいなければいいですが、混んでいれば顔を見ながら
することにも。
私はあいにくそういう場面には会いませんでしたが...。
綺麗好きな人は、車での移動は無理かもしれません。
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黄龍は標高3500mから3600m付近にあります。
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/04(約14年前)
また目標としている五彩池まではロープウェイを降りてから
1時間半ほど歩かなければなりません。
個人差にもよりますが、高山病にかかる恐れもあります。
主な症状は頭痛、呼吸困難ですが、黄龍には数か所酸素を
無料で吸う小屋があります。
担当の人がいてお世話してくれますので安心です。
またガイドさんと一緒に回った時は酸素の缶を1本もらいました。
ゆっくり歩くことが大事だそうですが、症状がおかしくなったら
すぐ小屋に駆け込んでくださいね。 -
夕方陳麻婆豆腐で食事をしてから成都市過街楼街近くにあるホテルまで
- akakuro さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/05(約14年前)
歩いて帰ってきました。
外は暗くなっていましたが、地図を片手に大通り沿いを歩いてみました。
繁華街ではありませんでしたが、特に怖いという印象はなかっです。 -
中国出張の朝、おろしたての旅行バックを玄関から引っ張り出したその時、ぎっくり腰をやってしまいました。空港で、なんとかテリンという温湿布をはっていきましたが、
- キンタンタン さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/03(約13年前)
飛行機を降りた時には、同行者から、クマが歩いているのかと、言われてましたが、反論する元気もなく、ただただ痛みとの戦いでした。
その夜は、大連でマッサージをしましたが、日本の整体ほどの効果なく、朝は地獄のようでした。
ぎっくり腰3日目、見かねた中国人が、湿布をくれましたが、これがすごかった。
温湿布ではなく、熱感湿布といったほうがよく、粘着性はなく、肌に触れる面は真っ黒で何か体に良くない感じがしていましたが、ワラをもすがる思いでお昼トイレで貼ってみなした。はじめは、なんともなかったのですが、一時間もすると、むちゃくちゃに熱くなり3時間の車の移動中、熱くて痛かったです。しかし、車を降りると、歩行には問題がなくなり、通常のスピードで歩けるようになりました。同行者も驚いていました。
しかし、これでは終わらないのが中国製。お風呂に入るため湿布をはがすと、湿布の黒い面が肌について残ってしまいとれず、そのまま、湯船に入ったのですが、ぬれるとさらに痛みが走り、なかなかお風呂に入れませんでした。黒い面は簡単に石鹸で落ちますが、効果が持続しているのか、ひりひりが続きました。こんな状態なので、寝るときは止めときました。
次の日、無理すればゴルフが出来そうなくらいまで回復しましたが、午前中は貼らずに過ごしましたが、昼には腰が重くなり、再度湿布を貼りました。やはり、貼ると腰が切れてきます。日本の湿布でこんなに実感できるものはありません。
どうしても、仕事や何か避けられない用事のある時は試してはいかがでしょうか?
あの激痛に耐えることが、きっと効果があると考察しています。熱感とはきっと、昔の人がお灸をやっていたのと同じだと思われます。(やったことありませんが、かなり熱いということです。発熱はしませんが。)
中国は専門書と薬は安いです。どうしてものトラブルの時は、試してみてはいかがでしょうか?あくまで、私の体験で保証、実証できませんが。
欲しい方がいれば、余った分の2枚程度をおげますよ。