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観光 クチコミ人気ランキング 2 件
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旅行記 59 件
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ボリビア 宝石の道(ラグナ・コロラダ~イト・カホン)(抄)(Ruta de las Joyas,Bolivia,2017)
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2017/12/09 -
2017/12/09
(約9年前)
0 票
2017年12月9日(土)早朝のまだ暗い4時、ボリビア(Bolivia)コロラダ湖(Laguna Colorada)岸のホテルで朝食。そして5時前、早々に出発。まだ真っ暗な中を南に進む。そしてまだ夜が明けぬ朝の5時半、標高4900m近い高さに広がるソル・デ・マナ間欠泉(Géisers Sol de la Mañana)に到着。この旅でも、私の人生でも一番高い場所に来た(2026年現在もこれ以上高いところに行ったことはなく、今後も死ぬまでないだろう)。日の出前は温度差で湯煙が高くなると云うことで夜明け前とは思えぬ人の多さだった。6時前、日が昇る。https://www.fac... もっと見る(写真1枚)
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ボリビア 宝石の道(エディオンダ湖~コロラダ湖)(抄)(Ruta de las Joyas,Bolivia,2017)
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- 旅行時期:
2017/12/08 -
2017/12/08
(約9年前)
0 票
2017年12月8日(金)午後の1時過ぎ、ボリビア(Bolivia)エディオンダ湖(Laguna Hedionda)で昼食後、さらに南に向かう。1時半頃、次の目的地のカラ湖(Laguna Q'ara)に到着。ここもエディオンダ湖同様に湖の周りは塩原になっており、浅い水の中を多くのコバシフラミンゴ(James's Flamingo)が餌の藻を食べている。ここは午前中に寄ったトゥルキリ湖(Lagoona Turquiri)の4261mより少し高い4278m。https://www.facebook.com/media/set/?set=a.2218671794869499&type=1&l=223... もっと見る(写真0枚)
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ボリビア 宝石の道(サンファン~エディオンダ湖)(抄)(Ruta de las Joyas,Bolivia,2017)
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- 旅行時期:
2017/12/08 -
2017/12/08
(約9年前)
6 票
2017年12月8日(金)朝の7時前、ボリビア(Bolivia)ウユニ塩湖(Salar de Uyuni)の南にあるサンファン(San Juan)の塩のホテルで、ドライバーが用意してくれた朝食(下の写真1)を取り、7時半頃、出発。この辺りはアルティプラーノ(Altiplano)と呼ばれる、ペルー南部からボリビアを経て、チリ北部まで続くアンデス山脈の間に広がる標高4000m前後の高原地帯の一角で、その中でも、ウユニ塩湖からチリとの国境を越えたところにあるアタカマ砂漠(Desierto de Atacama)にあるサン・ペドロ・デ・アタカマ(San Pedro de Atacama)までは宝石の道... もっと見る(写真4枚)
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6 退職記念旅行ペルー&ボリビア★プーノからラパスまで国境越えで疲労困憊
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- 旅行時期:
2024/08/15 -
2024/08/15
(約2年前)
8 票
プーノからラパスへ抜ける移動日です。爽やかな青い空と広大な大地を見ながらの移動は素晴らしく、陸での国境越えにして良かったなと思います。★ 日程 ★8月09日(金) 21:15発 リマ行き8月10日(土) 08:05 着 リマ市内観光 ペルー料理三昧8月11日(日) ペルーホップでバスの旅スタート! パスカル、ワカチチ湖8月12日(月) ナスカに移動ナスカの地上絵、ナスカ観光 バス泊8月13日(火) アレキパ終日観光 まったりする日8月14日(水) チチカカ湖へ。浮島に泊まる8月15日(木) コパカバーナ観光、ラパスへ移動8月16日(金) ラパスからウユニ ウユニ塩湖観光8月17日(土... もっと見る(写真42枚)
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2024南米・チチカカ湖&ボリビアからペルー陸路国境越え
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2024/03/28 -
2024/03/29
(約3年前)
64 票
2024年のセマナサンタ(イースター)休暇は3月28日から4日間。ずっと行ってみたかったチチカカ湖と、ボリビアからペルーの国境越えをしてきました。ボリビアのラパス空港を出発、車でコパカバーナまで移動してボートでチチカカ湖の太陽の島へ。その後にバスでペルーのプーノへ抜けました。ボリビアのラパス空港からチチカカ湖、ペルー国境までの記録です。ボリビア出入国に必要な税関申告空港・国境にあるQRコードを読み取るチチカカ湖の太陽の島泊Wara Uta Lodge もっと見る(写真38枚)
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クチコミ(14)
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サンタクルスは南米の国ボリビア第二の都会です。ラパスのように海抜四千米という高地ではないので、高山病の心配はありません。ここから二百キロほど離れたサンフアンという街に、日本人の入植地があります。森林公園のような施設と、動物園を訪れました。
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2009年7月の古い情報ですが、参考までに掲載します。ボリビアのルレナバケ発の3日間アマゾンツアー。ラパスの旅行代理店で申し込みました。安いツアーだったからかもしれませんが、かなりの過酷でワイルドなツアーです。その意味でアマゾンらしさを経験できます。1日目: ラパスからルレナバケまで、早朝に空路で移動。2時間遅れましたが、ツアー参加者の多くがこれに乗っていたためツアー出発は待ってくれていました。4WDに乗って、アマゾンツアーの出発地まで4時間、雨上がりで泥だらけの荒れたオフロードでした。午後3時ごろ、アマゾンツアーの出発地でボートに乗り換え。2時間程度のクルーズでは沢山のワニ(ケイマン)、カピバラ、サル、亀、水鳥、などが見られます。夕方にツアー会社所有の宿泊ロッジに到着。2日目: 午前中は大蛇アナコンダを探しに近くの湿地帯へ。長靴を貸してくれたのでそれを履いて探すこと1時間。3mのアナコンダを見つけましたが、死んだふり。想像していた大蛇の迫力は全くありません。首に巻きつけたりと大蛇と戯れました。午後は川イルカの探索、結構川イルカは見かけるのですが、全身が見えることはなく背中が一瞬だけ。...
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南米の英雄であり続けるチェ・ゲバラ.....キューバ人だと思っていたら実はアルゼンチン人だったチェ・ゲバラ....革命家だと思っていたら実はお医者さんだったチェ・ゲバラ......葉巻を吸って、常に渋いと思っていたのに....実は喘息だった....チェ・ゲバラ.....キューバの改革を成しえたはずなのに.....何故か、ボリビアのこの地で死去したチェ・ゲバラ.........その場所がボリビアという国の.............ど田舎......イゲラ村......約48年前........この地で、一人の青年が没しました.......世界中のゲバラ・ファンは、是非 来るべし!...................泣けるほど....感動すると思います......超....遠いけど.....。
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チリにはチップの習慣があります。レストラン、ホテル、ガイドさんなどには、サービスに対してチップを渡すのが良いと思います。ただし、私たちが宿泊した「サン・ペドロ・デ・ケメス」ではそのような機会もほとんどありませんでした。荷物を運んでくれたホテルの子供たちにチップをあげたくらいです。
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私たちは、陸路でチリの「サンペドロ・デ・アタカマ」からボリビアに入国し、「サン・ペドロ・デ・ケメス」に一泊した後、ウユニに向かいました。国境は特に混雑する事もなく、しばしの待ち時間ですんなりと入国できました。国境は4000m越えの高地なので、高山病対策が必要です。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年06月11日
- ボリビアの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ラパス県ラパス市及びエルアルト市、サンタクルス県サンタクルス市 レベル1:十分注意してください。《継続》 ●コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡、ブラジル、パラグアイとの国境地帯 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ○ラパス県ラパス市及びエルアルト市を中心に、経済危機と政府の緊急対策に抗議する団体によるデモ行進、集会、道路封鎖が頻繁に実施されています。2026年5月、メーデーを契機に旧政権支持派や野党勢力による組織的な政権への揺さぶりが強まり、主要都市を結ぶ幹線道路の封鎖により物流が遮断される等の影響が出ています。今後も政治的対立を背景とした混乱が加速する恐れがあります。また、一般犯罪(強盗・窃盗)が増加しているので、滞在には十分注意してください。 ○サンタクルス県で、2026年3月の国際麻薬密輸組織の指導者セバスチャン・マルセットの逮捕後、勢力の空白をめぐって、麻薬密輸組織間の抗争が激化しています。 ○コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡では、依然として政府の統治が不十分な地域が存在し、コカの葉の違法栽培と麻薬流通に関与する武装グループの活動が懸念されます。また、ブラジル及びパラグアイとの国境地域では、ブラジル系麻薬密輸組織の抗争に伴う殺人や誘拐等の凶悪犯罪が、主に交通が不便な地域(アマゾンや平原など)で多数報告されています。
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- 2026年09月28日
- ボリビアにおける緊急事態宣言の延長及び燃料不足等に伴う注意喚起
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- 2026年06月04日
- ボリビアにおける抗議活動の激化及び緊急事態宣言発出の可能性に関する注意喚起
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- 2026年05月20日
- ボリビアにおける抗議活動に関する注意喚起