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ギアナ高地周辺 観光

旅行記 100 件

  • 最果ての絶景-The Prow☆もしかして、日本人で初踏破かも!?【ロライマ山Trek Day4 】アラフィフ&アラ還のベネズエラ−5

    最果ての絶景-The Prow☆もしかして、日本人で初踏破かも!?【ロライマ山Trek Day4 】アラフィフ&アラ還のベネズエラ−5

    • 同行者:カップル・夫婦
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      • 旅行時期:2019/03/02 - 2019/03/17(約10ヶ月前)

      幼い頃に読んだ世界の不思議話。 イースター島のモアイ、ストーンヘンジ、エジプトのピラミッド等、子供心にその謎解きに非常にワクワクしていました。 中でも、古代地底人とかムー大陸とかのヘンテコ考古学などはその摩訶不思議な説に幼心をときめかせたものです。 ムー大陸などは完全に想像物語ですが、高校生の時にゴンドワナ大陸やパンゲア大陸はどうやら本当に実在した大陸であるという事を地学で学びました。 更に、2億年前のゴンドワナ大陸が、20世紀(高校時代は20世紀でした)にも未だに存在しているという事も・・・。 一時は将来の仕事として考古学の研究者を考えたことのある私は、古生代の名残を残すゴンドワナが今なお実在するな... もっと見る(写真71枚)

    • 魔境への第一歩☆異世界の扉をKnock-Knock【ロライマ山Trek Day2&3 】アラフィフ&アラ還のベネズエラ−3

      魔境への第一歩☆異世界の扉をKnock-Knock【ロライマ山Trek Day2&3 】アラフィフ&アラ還のベネズエラ−3

      • 同行者:カップル・夫婦
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        • 旅行時期:2019/03/03 - 2019/03/17(約10ヶ月前)

        3月に相棒と共に訪れたベネズエラ。 旅先として南米ベネズエラを選んだ理由は、手つかずの自然。 まだ、発見されてから日も浅い台地;ギアナ高地のLost Worldがその目的でした。 しかし、近年のベネズエラは政治が混迷し相反する二人が大統領として名乗りを上げその国内状態も安定しているとは決して言えない状態で、旅の途中であっても自身に危険が及ぶことが予期される事態が少しでもあったら即刻、旅は中止するしかない。 そんな状況で旅立ち、現地入りしました。 そして、ベネズエラで過ごした12日間。 米国系の報道が示すように、国内ではハイパーインフレが起き、流通商品の価格は時価。 拠点とした地方都市;プエルトオルダス市のス... もっと見る(写真63枚)

      • アラフィフ&アラ還の挑戦☆ギアナ高地 Lost Worldへ/村を支配するのはGoldと銃【ロライマ山Trek 序章】ベネズエラ−1

        アラフィフ&アラ還の挑戦☆ギアナ高地 Lost Worldへ/村を支配するのはGoldと銃【ロライマ山Trek 序章】ベネズエラ−1

        • 同行者:カップル・夫婦
        • 関連タグ:

          • 旅行時期:2019/03/02 - 2019/03/17(約10ヶ月前)

          旅先を決める理由。 私の場合、それは本による影響が一番大きいように思えます。 今回の旅;南米にあるギアナ高地へ私を誘ったのも、1冊の本。 イギリスの作家であるSir Arthur Ignatius Conan Doyle(アーサー・コナン・ドイル)が1912年に記したThe Lost World−失われた世界−でした。 初めて−失われた世界−を読んだのは、小学生低学年の頃。 この地球上のどこかにある、不思議な世界。 ジャングルの中にある現代社会から切り離された崖の上の台地。 その台地の上を闊歩するのは、数万年前の太古の世界から生き続けている恐竜たち。 青く高い大空には翼竜が滑空し、餌を求め、その鋭い眼差しを地上へと注ぐ。 本を読んだ当時は物語の舞台... もっと見る(写真57枚)

        • ベネズエラ エンジェルフォール (Angel Falls, Venezuela)

          ベネズエラ エンジェルフォール (Angel Falls, Venezuela)

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            • 旅行時期:2017/11/12 - 2017/11/12(約2年前)

            エンジェルフォール(Angel Falls)キャンプ地での、人生初のハンモックの夜。まだ日本を出てから3、4日と云うことで、時差も残ってたし、宿泊所は屋根はあるが、壁はないので、雨の音が結構うるさかったこともあり、あまり熟睡は出来なかった。だんだんと位置が下がって、低い部分、床を擦ってたし。 でも、明け方には雨の音もなくなり、明るくなってきた5時半頃には起き出す。まずは、宿泊所から川岸に降りる。と、見えた! 川の向こう側、一部雲はあるが、ちゃんとてっぺんまで見える。これがこの旅で見たかった最初の光景。見えたよ、見えた。この目で見たよ。昨日は見える範囲に入ったころには雨で見えなかったので、感動の一瞬だった。... もっと見る(写真0枚)

          • 初めて秘境、憧れのエンジェルフォール

            初めて秘境、憧れのエンジェルフォール

            • 同行者:一人旅
            • 関連タグ:

              • 旅行時期:2018/08/09 - 2018/08/19(約1年前)

              とにかく、憧れのエンジェルフォールをどうしても見たい、と初めて秘境ツアーに参加してみた。 出発時点で、日本では台風に悩まされ、ベネズエラの国内では、テロの影響で飛行機が飛んでいない状況。乗り換えのマイアミではホテル入りが深夜2時、フライトが8時というハードスケジュール。ここまでは、高い旅費と併せて後悔したが、結局、素晴らしい景色や経験ですべては吹き飛んだ。 今回は、成田〜ダラス〜マイアミ〜バルセロナ(ベネズエラ)と飛行機で飛び、陸路でプエルトオルダスへ。そこからカナイマへは遊覧飛行。カナイマ湖やサポの滝を見学した後、ボートでエンジェルフール麓のキャンプ場へ。途中、2時間スコールに打たれる羽目にな... もっと見る(写真30枚)

            ギアナ高地周辺 旅行記

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            • ギアナ高地とエンジェルフォ?ルのオプションについて早めに!

              投稿:2012/03/07 回答:2

              9月にギアナ高地とエンジェルフォ?ル(パック旅行)に行きます。「エンジェルフォ?ル遊覧飛行(セスナ 30分)」と「ライメ展望台へのジャングルトレッキング」は旅程に組み込まれています。終日フリ?の日にOPが企画されています。いずれも現地ガイド同行… (もっと見る) by 一期一会旅 さん

              再び佐吉です。 ネットで見つけた現地エージェンシーを参考URLに記述しました。 2?4名様で1,750$とのことです(季節等で変動あり)。 (もっと見る) by 佐吉 さん

              締切済

            • 何もかもが忘れがたい体験

              5.0旅行時期:2014/10 (約5年前)

              やまむぎ

              やまむぎさん

              エンジェル フォールのクチコミ

              エンジェル フォール

              +3

              エンジェルフォール自体の壮大さ等々はさることながら、ここに至るまでの行程、麓のキャンプサイトでのハンモック泊、滝へのトレッキングから帰ってきてから食べるBBQ、、、何をとってもここでしか体験出来ないことばかりで、本当に来てよかったと心から思える経験でした。

              キャンプサイトへは、ボートで川を遡上しながら向かうのですが、途中スコールに見舞われ「何この修行・・・」と思いましたが(笑)、無事にたどり着けたのでそれもよい思い出です。

              しっかり歩ける格好、雨にも負けないウェアで!

            • セスナから眺める絶景AUYAN-TEPUIに身震い

              4.5旅行時期:2019/05 (約8ヶ月前)

              ウェンディ

              ウェンディさん(女性)

              エンジェル フォールのクチコミ

              エンジェル フォール

              +1

              死ぬまでに一度は自分の目で見たかったエンジェルフォール。
              その姿をセスナから眺めてきました。
              カナイマへのアクセスはプエルトオルダス空港からセスナで1時間ほど。
              (カラカスからはアクセスしていません)
              カナイマに到着した翌日に、アウヤンテプイのセスナ遊覧飛行にチャレンジしました。
              カナイマに来る前にロライマ山のテプイに居たのでテプイの頂上の様子は予想がついていましたが、実際にセスナの機体の真下に見える光景はロライマの山頂とは全く異なる植物が広がる世界。
              木々が生い茂るアウヤンテプイの山頂は人類未踏のジャングルの様でした。
              そしてアウヤンテプイから流れ落ちるエンジェルフォールの雄姿は美しいという言葉では言い尽くせない程の光景でした。
              セスナのパイロットさんが左右の座席から均等に見えるように何回もエンジェルフォールの上を飛んでくれたので心行くまで、その絶景を堪能しました。
              ベネズエラでの体験は、ロライマトレッキングもエンジェルフォールも今までの旅の中で比べ物にならない程素晴らしいもので、最高の旅でした。

            • 2019年のベネズエラ(2019年3月)状況/旅人の視点から

              5.0旅行時期:2019/03 (約10ヶ月前)

              ウェンディ

              ウェンディさん(女性)

              +2

              2019年3月初旬にギアナ高地を旅してきました。
              勿論、国際情勢は承知の上の旅で、現地手配会社と綿密に打ち合わせをして現地状況を確認してもらい、旅の前日までのベネズエラ国内の状況から現地で受け入れ可能となり、日本を出国しました。

              アメリカのCNNが報道するベネズエラ。
              現地通貨価値が下落する数百%のハイパーインフレで、国民の大半が国を脱出し、都市では強奪などが起きている…。
              私自身もCNN報道から、コレがベネズエラの今だと思っていました。

              しかし、これらの米国系の報道機関から発信される報道内容には、若干のバイアスがかかっている様です。
              嘘は報道してはいませんが、極端な例をさらに誇張して世界中に発信しているように見受けられました。
              多分、米国とベネズエラは犬猿の仲ですので、米国資本の報道はどうしても政府寄りになってしまうようです。

              では、実際のベネズエラがどうだったか…というと、地方都市では拍子抜けするほど日常の光景が繰り広げられていました。
              たしかにハイパーインフレは本当で、ベネズエラの現地通貨(ボリバル)の価値は、ベースとした地方都市のプエルトオルダスでの2週間の滞在中にホテルの宿泊代金やレストランの価格は10%程度値上がりをしていました。
              プエルトオルダス市内の商店の商品棚は空っぽで、アメリカ系のファストフードはどこも営業していませんでした。
              では、食料もどこでも買えなかったのか?というとそんなことはなく、商品は店表には並んでいないだけの話で、ブラックマーケット(闇市)では日用品や食料は買うことができます。
              朝は市民が乗り合いバスで出勤し、子供たちはスクールバスや親に連れられて学校へと通い、日中の公園では幼児が母親と遊び、年配者が日向ぼっこでお喋りを愉しむ…そんな風景が繰り広げられていて、あの報道は、一体どこの事なのだろう?とも思いました。
              ロライマ山トレッキングやエンジェルフォールの遊覧飛行も危険性を感じるシチュエーションは全くなく、安心して旅ができました。

              地方都市やトレッキングやエンジェルフォールではそんなに危機感を感じる状況は無かったですが、首都カラカスだけは緊張状態が続くエリアもあるようです。
              今回の旅でガイドをしてくれたFelix(カラカス在住)によると、カラカスの中心部は平穏だが空港のある地域はスラムに近く、店舗を壊し商品を強奪する様な犯罪行為が行われている…とのことでした。
              また、2019年3月以降は全国停電が頻発しているので、ネットの通信状況も悪く、使いたい時にインターネットが使えない可能性があります。

              現在のベネズエラの一番の問題はインフレではなく、国の根幹を揺るがす二人の指導者がいるという点。
              ある意味、ロシア(+中国)対アメリカ(+欧州)の代理戦争のようにもなっているようにも感じましたが、ドラッグマネーで腐敗しきった現大統領マドゥーロと反体制派のグアイド議長が大統領の座を争っています。
              大半の国民は私利私欲をむさぼる現政権に見切りをつけ新しい指導者を望んでいる様ですが、甘い汁を吸い続けたい方々は容易くはその椅子を明渡す気はなく、そこへロシアとアメリカが首を突っ込み、自体は泥沼化しています。

              アメリカはベネズエラから大使館員・民間人も撤退させ、軍事介入もあり得る…という姿勢でベネズエラに対し圧をかけています。

              これからベネズエラがどうなるのかはその時々になってみないと分からない…と言うのが現状です。

              現在は旅をするにはベストな時期ではありませんが、いつまでこの状態が続くのは誰にも予測できません。
              この様な時期に旅をする場合には、信頼できる情報を発信する現地手配会社と綿密なコンタクトをとることが第一条件となります。
              現地手配会社が無理と判断した場合には、飛行機に搭乗する直前でも旅を中止する事態になる可能性があること、支払った旅費を全て捨てなければならない状況になることもあり得るという覚悟が必須で、更に現地入りした後も状況は刻々と変わるので最新の情報を入手できるバックアップ体制を確保した上での旅になると思います。

            • 遊覧飛行2回と、地上からの観光

              4.0旅行時期:2018/06 (約2年前)

              たなひろ

              たなひろさん(男性)

              エンジェル フォールのクチコミ

              エンジェル フォール

              +2

              雨季の終わり頃と思うのですが、天候にはとても恵まれました。もちろん雲などが一部掛かり見えにくい時もありました。夜中とか休憩中とか、車の移動中は降られましたが、見学時間帯が晴れてくれラッキーでした。
              カラオ川やチュルン川の移動時、ライメの展望台に行くときは、蚊などは全くいなく、半そで半ズボンでも良いのですが、藪の中を歩くので、キズは覚悟してください。
              ボートクルージング時はしぶきが掛かるので、カメラには防水用のビニール袋が入ります。そして雨合羽も。
              中には防水カメラを持参した方もおりました。

            • 行ったかいがありました

              5.0旅行時期:2016/10 (約3年前)

              ミコ

              ミコさん(女性)

              エンジェル フォールのクチコミ

              エンジェル フォール

              何十年か前に初めてエンジェルフォールの写真を見た時衝撃的でした。こんなのが世界にはあるんだ!その時は実際に行けるとは思わなかったが、調べてみると今の時代どこにも行けることがわかりました。日本からのツアーは南米は高い。航空券を自分で手配し、ベネズエラまで行けば現地ツアーで安く行くことができます。全くの個人では行けないので現地の旅行社を使うことになる。アメリカで2回飛行機を乗り換え、ベネズエラで国内便2回、船で4時間川を遡り、山道を歩いて1時間以上かかります。それでも行ったカイがありました。往復に時間がかかるので、これだけではもったいないので他のツアーと組み合わせて利用するとさらに充実。

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