-
評価なし
|
0
件
その他の都市旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり348円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 7 件
-
3件
- セキュリティがしっかりせていて安心です
- 落ち着いた雰囲気で格式もあります。
ホテルランク -
ホテル フォーラム イン
2.92
2件
- 窓がない部屋
- 治安の悪いサッカルで安全は保たれています。
-
ホテル ワン バハワルプール
2.80
1件
- 高いホテルなのに普通のコンディション
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 8 件
- その他の都市 ショッピング (0件)
旅行記 133 件
-
《やったー!『雲ひとつない「K1」の山容を確と見たぜー!』》"カプール⇒サルフランガ砂丘⇒ハシュピリゾート"(NO9)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/22 -
2026/05/31
(約4ヶ月前)
36 票
①【待望の『K1』の山容を確と見た!!】②【牧草地『ハンジョール』では『ハルディコーンズ』が映えた!!】③【『カプール⇒サルフランガ砂丘⇒シガール渓谷⇒ハシュピリゾート』(5/24の逆コース)間の「ショク川」に続いて「インダス川」沿いの岩峰などの絶景を堪能!!】④【寒冷地砂漠『サルフランガ砂丘』での「昼食」と「お昼寝(?)」・・・存分に楽しむ!!】【本日(5/27)の行程を要約すれば以上・・・御笑覧頂けたら幸甚!!】《後続組が9/11発の予定・・・山友がせっかくだから早く投稿して参考としもらったらと、急かす・・・"間に合うよう頑張る所存"》 もっと見る(写真69枚)
-
《4WDで行くカラコルム『岩の殿堂』》"立入解禁の最終地コールコンドに入る"『5/26後半の部』(NO8)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/22 -
2026/05/31
(約4ヶ月前)
33 票
【立入解禁のコンドス渓谷最深部集落『コールコンド』に入る】〇立入れるのはここまで・・・この先は領有権争いでパキスタンとインドの両国軍が対峙している・・・《そんな集落に入った》・・・四方八方は『岩の殿堂』と呼ぶにふさわしい『岩峰』の峰々・・・《見飽きることはない》・・・《そこには元気で明るい子供たちがいた》・・・大自然の中で育つ「天衣無縫」な子供達!!・・・こんな素晴らしい地域に我々は歩かずして来れたのだぁ・・・有難い!!《ご笑覧頂けたら幸甚!!》 もっと見る(写真70枚)
-
《4WDで行くカラコルム『岩の殿堂』》"立入り解禁のコンドス渓谷に入る"「5/26前半の部」(NO7)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/22 -
2026/05/31
(約4ヶ月前)
34 票
【本日(5/26)は、立入りが2025年5月に解禁となった『コンドス渓谷』に入り、立入りが許される『カルマンディング』を経由して奥地最深部の『コールコンド』の集落(村)まで行く。『コンドス渓谷』はパキスタンとインドの両国が領有権を争っている「シアチェン氷河』へと続いており、一般観光客が入れるのは、この『コールコンド』の集落(村)まで~《表紙写真は目玉のひとつ『チャタムブロック(5186m)』》【写真を多投するため「前半の部(NO7)」と「後半の部(NO8)」とに分けて投稿・・・《『前半の部』はカプル―⇒カルマンディングまで》 もっと見る(写真64枚)
-
《4WDで行くカラコルム『岩の殿堂』》"立入り解禁のサルトロ渓谷に入る"『5/25前半の部』(NO5)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/22 -
2026/05/31
(約4ヶ月前)
23 票
【本格的『岩の殿堂』巡り】〇本日(5/25)と明日(5/26)は、これまで観光客が立入ることのできなかった(2025年5月解禁)シアチェン氷河へと続く『サルトロ渓谷』と『コンドス渓谷』へ入る!!《行程の変更》~明日(5/26)の天気が確実に良いため、本日行く予定だった『カルマンディン・コールコンド』コースを明日にして、本日は明日行く予定だった『ギャリ・チュリン』コースを先行するとのこと》【写真多投のため・・・『5/25前半の部』(NO5)と『5/25後半の部』(NO6)の2回に分けて投稿・・・『ダムサム』から先の山岳道路(パキスタン軍の管理)は、これまで観光客が入れなかった山岳地帯・・・(誰が... もっと見る(写真55枚)
-
《4WDで行くカラコルム『岩の殿堂』》奇跡の青空!"目前に岩峰と氷河浮かび上がる"「5/25後半の部」(NO6)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/22 -
2026/05/31
(約4ヶ月前)
28 票
【奇跡の「青空」が・・・】《「ギャリ・キャンプ地」と「ギャリ慰霊碑」では視界不良で全く周辺の景観が見えなかったのに・・・「サルトロ渓谷展望地」で奇跡と思える「青空」が・・・全く見えていなかった岩峰や氷河が目前に浮かび上がった・・・感動!!!》【『チュリン』へは「ガレ場」の「落石危険」有りの凸凹山岳道路~冒険には丁度良い!!】《運転手さん泣かせの山岳道路・・・その都度排除しながらの走行》【『サルトロ渓谷』の奥地は《2025年5月解禁》観光客の立入りが禁止されていた山岳地帯・・・解禁されたことで見れた「岩峰」や「氷河」をご笑覧頂けた幸甚!!】 もっと見る(写真62枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 2件
その他の都市について質問してみよう!
-
投稿:2026/01/16 |回答:0件
年末年始パキスタン旅行へ行ってきました。イスラマバード、ラワールピンディ、ペシャワール、ラホール、カラチに行ったのですがパキスタンすごく良かったのでまた再訪したいと思いましたが別の都市も行きたくなったのですが私が行った都市が観光だとメインの都市かと思うのですがグジュワンワーラーやクエッタやハイデラバードやムルタン行った経験ある方いらっしゃったら感想を教えていただけたらお願い致します🙇フンザも行きたいのですが私が行ける時期とベストシーズンがズレているのでちょっと... (もっと見る)
締切済
クチコミ(28)
-
ファィサラバードではナンバーワンのホテルです。セキュリティがしっかりしており、銃を持った、実際に玉が込められいつでも打てるのかは分かりませんが、ガードマンか門や屋上や中庭にいます。ジムやプールもあり体を動かせます。部屋も広くていいですが、私の使った部屋はバスタブは無かったです。空調がうるさいのが気になりますが、夜は切ってもなんとかなりました。
-
規模は小さいですがプールとジムの他テニスコートが2面もあります。部屋の調度品は落ち着いた木製ですがやたら重く、椅子でさえ動かすのに苦労します。シャワーのみですが水量は十分です。頭の上に大きな四角のシャワーヘッドが付いているタイプです。テレビは世界中の番組が見られます、もちろんNHKもです。
-
パキスタンの6つある世界遺産のうちのひとつ。カラチから日帰りで訪問可能。シャー・ジャハーンのマスジッドと、マクリのネクロポリスは少し離れています。2023年の時点でタッターでは警察の護衛が必要でした。シャー・ジャハーンのマスジッドは無料、ネクロポリスの方は3000ルピーか10USドルですが、見学可能なところはモヘンジョ・ダロ以上に多く、金額以上に満足しました。
-
ハラッパーの鉄道駅は1日の運行本数が少なく、個人ならバスでのアクセスが便利。バスを降りて1キロほど歩くと鉄道駅があり、その近くで遺跡近くまで行く乗り合いのバンがあります。遺跡は入場料は外国人500ルピー。警察の護衛が必要です。2023年の時点で観光後もハラッパーから離れるまで、警察が所在を把握する必要があるようで、出発まで警察の管理下にあります。
-
イスラマバードとラホールの間にあるディナという街が最寄り。ここから乗り合いバンもあるそうですが、わたしはチンチー(トゥクトゥク)を利用しました。往復1000ルピー。荷物を持ったままの観光でしたが、車に載せたままで観光できたので楽でした。2023年現在、観光は警察官の護衛が必要。英語を話せる方だったので、観光案内もしてもらいました。公務員だからかチップも受け取らず、観光後チャイもご馳走になってしまいました。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2026年03月17日
- パキスタンの危険情報【一部地域の危険レベル引上げ】
危険レベル・ポイント 【危険度】 ●アフガニスタンとの国境周辺地帯、ハイバル・パフトゥンハー州(KP州)の以下レベル3及びレベル2で指定した以外の地域、旧連邦直轄部族地域(旧FATA)全域、インドとの管理ライン(LoC)等周辺地帯、及びバロチスタン州クエッタ市 レベル4:退避を勧告します。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 ●バロチスタン州全域(アフガニスタンとの国境周辺地帯、クエッタ市、デラ・ブグディ郡及びコールー郡を除く) レベル3:渡航は止めて下さい。(渡航中止勧告)《引き上げ》 ●KP州のノーシェラ郡及びスワビ郡、チトラール郡(アフガニスタンとの国境周辺地帯を除く)、バロチスタン州のデラ・ブグティ郡、コールー郡及びイランとの国境周辺地帯、シンド州のジャコババード郡 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 ●イスラマバード首都圏、ラホール市を含むパンジャーブ州、KP州のアボタバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒスタン郡(コライパラスも含む)、マンセーラ郡及びトルガル郡、カラチ市を含むシンド州(ジャコババード郡を除く)、パキスタン側カシミールの一部でアーザード・ジャンムー・カシミール(AJK)地域(LoC周辺地帯を除く)、ギルギット・バルチスタン(GB)地域(アフガニスタンとの国境周辺地帯及びLoC周辺地帯を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 【ポイント】 ●バロチスタン州の情勢は不安定かつ危険な状態が続いています。バローチ解放軍(BLA)やバローチ解放戦線(BLF)等のパキスタンからの独立や同州の自治拡大を目的とするバローチ分離主義勢力によるテロが激化しており、主に軍・治安機関員及び同施設、政府要人、インフラ設備等の他、他州からの渡航者、鉱物資源の運搬車両を狙った攻撃が発生しています。2026年1月31日から2月初旬には、BLAが同州内の複数の都市において、警察署、軍施設、市庁舎、銀行等を標的にしたテロを同時多発的に行い、民間人を含む約50人が死傷しました。こうした情勢を踏まえ、既にレベル4(退避勧告)が発出されている同州のクエッタ市、アフガニスタンとの国境周辺地帯、並びに既にレベル3(渡航中止勧告)が発出されている同州のデラ・ブグディ郡、コールー郡、イランとの国境周
-
- 2025年05月09日
- パキスタン:パキスタン・インド間の緊張の高まりに伴うインド国境地域及びその他の地域に関する注意喚起
-
- 2024年04月22日
- パキスタン:カラチ市内で発生した邦人を乗せた車列に対する襲撃事件に伴う注意喚起
-
- 2022年12月28日
- パキスタンにおけるパキスタン・タリバーン運動(TTP)の停戦破棄に伴う治安情勢に係る注意喚起