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ピックアップ特集
ナコーン・シー・タマラート旅行予約
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1日あたり300円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 44 件
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グランド パーク ホテル
3.25
1件
- 観光や街歩きを目的とした滞在にはぴったり
ホテルランク -
ナコン ガーデン イン
3.16
1件
- Nakorn Garden Inn
ホテルランク -
1件
- 立派なホテル
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 3 件
- ナコーン・シー・タマラート ショッピング (0件)
タイでおすすめのテーマ
旅行記 22 件
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② ナコーンシータマラート上り455列車に乗る
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/07/11 -
2025/07/11
(約6ヶ月前)
1 票
今回もやってきました、地方都市シリーズ!第55弾&第56弾は、タイ南部の「ナコーンシータマラート」と「パッタルン」へ。セールで見つけたマレーシア航空のビジネスクラスを活用し、プーケットIN・バンコクOUTというルートで短めの夏休みを楽しんできました。現地での滞在はどちらも一泊のみ。「それでも旅?」という声が聞こえてきそうですが、これでいいのです。目的はただひとつ。“その町に一度足を運ぶこと”。今回の旅の締めくくりは、パッタルンからバンコクへやっと乗れた新型寝台急行列車。旅の余韻とともに、夜を走る鉄路を堪能しました。これら「旅行記」では、そんな「駆け抜け旅」のスナップをゆるく振り返ります。短いけ... もっと見る(写真51枚)
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① たまらん♪ ナコーンシータマラート
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/07/10 -
2025/07/11
(約6ヶ月前)
3 票
今回もやってきました、地方都市シリーズ!第55弾&第56弾は、タイ南部の「ナコーンシータマラート」と「パッタルン」へ。セールで見つけたマレーシア航空のビジネスクラスを活用し、プーケットIN・バンコクOUTというルートで短めの夏休みを楽しんできました。現地での滞在はどちらも一泊のみ。「それでも旅?」という声が聞こえてきそうですが、これでいいのです。目的はただひとつ。“その町に一度足を運ぶこと”。今回の旅の締めくくりは、パッタルンからバンコクへやっと乗れた新型寝台急行列車。旅の余韻とともに、夜を走る鉄路を堪能しました。これら「旅行記」では、そんな「駆け抜け旅」のスナップをゆるく振り返ります。短いけ... もっと見る(写真48枚)
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マレー半島東海岸北上旅 9/10 そんなこんなーでナコーンシータマーラート
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/08/05 -
2024/08/25
(約1年前)
6 票
危険地帯と言われているタイ深南部の国境越えを無事に終えて、あとは北上してバンコクを目指します。もう旅も終わりに近づき、ナコーンシータマーラートにやってきました。南北に長いナコーンシータマーラートの町を徒歩で巡ります。1 クアンタン 2 クアラトレンガヌ 3 コタバル4 コタバル-ナラーティワート-パッターニー(国境越え)5 パッターニー6 ハジャイ7 ソンクラー8 トラン9 ナコンシータマラート★10 スラータニー もっと見る(写真20枚)
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タイ南部の支線に乗る(3/3)ナコンシータンマラート~東京
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/07/08 -
2024/07/08
(約1年前)
3 票
タイ南部には、タイ国鉄(SRT)が運行する盲腸支線がいくつかあります。いずれも本数が少なく、乗るのには多少の工夫が必要。そんな路線のうち、下記を土日月で乗りつぶしてきました。同好の方の参考になれば。・キーリーラッタニコム支線 スラタニー(Surat Thani) - キーリーラッタニコム(Khiri Ratthanikhom)・カンタン支線 トンソンジャンクション(Thung Song Junction) - カンタン(Kantang)・ナコンシータンマラート支線 カオチュムトーンジャンクション(Khao Chum Thong Junction) - ナコンシータンマラート(Nakhon Si... もっと見る(写真19枚)
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黄金色に輝く仏塔の町
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/08/14 -
2023/08/15
(約2年前)
34 票
タイ南部のマレー半島地域にある古都チャイヤーやナコーン・シー・タマラートには、7 ~13世紀頃にスマトラ島やマレー半島を中心に海上交易で栄えたシュリーヴィジャヤ帝国 (Srivijaya empire) の時代に建立された寺院や遺跡が残っているので観に行って来ました。この旅行記は、★の部分です。1日目 シンガポール→サムイ島2日目 サムイ島→スラーターニー 3日目 チャイヤー観光 4日目 スラーターニー →ナコーンシータマラート ★5日目 ナコーンシータマラート観光 ★6日目 ナコーンシータマラート→サムイ島7日目 サムイ島→シンガポール(為替レート:1バーツ=約¥4.2円) もっと見る(写真52枚)
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クチコミ(24)
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2025年7月に1泊しました。宿泊費は620バーツとリーズナブルで、コストパフォーマンスはかなり高いと感じました。立地は駅の正面を出て東方向にまっすぐ進めば到着できる便利な場所にあり、街歩きやちょっとした買い物にも便利です。ただし、バスターミナルからはやや距離があるため、移動手段によっては注意が必要かもしれません。チェックインの際、フロントの女性スタッフの対応は少しそっけなく感じましたが、手続き自体はスムーズでした。部屋は多少年季が入っていましたが、設備は十分に整っており、清掃も行き届いていて快適に過ごせました。エアコンは静かで、夜もゆっくり眠ることができました(冷え方は少し控えめです)。朝食はビュッフェ形式で100バーツ。種類も豊富で満足度は高かったです。全体として、観光や街歩きを目的とした滞在にはぴったりのホテルだと思います。
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タイの観光庁が紹介している寺院について、口コミを記載します。場所は、バンコクになります。表題の寺院については、筆者が、現地において確認している寺院で、タイ観光庁が紹介している寺院と同じ場所、同じ施設であることを確認しています。4トラベル事務局に、2回にわたり、新たなる登録を申請しましたが、同名の寺院が既に登録されているため、この欄にて、口コミを投稿する旨の連絡を受けました。バンコクの当該寺院は、白色の仏塔の寺院であり、優雅な雰囲気を有しています。BTSの車内からも、その姿を確認することが出来ます。ナコン・シータマラートの寺院の形状とは、全く異なります。BTSとピンクラインの乗り継ぎ点に位置していて、識別しやすい場所に位置しています。バンコクの寺院には、独特の形状をした仏塔があり、全体として、それぞれ、認識し易い施設となっています。親しみを感じる雰囲気であり、お勧めに値する寺院だと思っています。
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アユタヤ県内には王朝時代に建設された古代建築の遺跡が点在しています。なかでもこことワットラーチャブーラナは通りを挟んですぐなので多くの人が訪れるかと思います。遺跡の多くは争いにより破壊されていますが、この遺跡は王朝時代の栄華や争いの非情さを現代の私達に伝えてくれます。
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5スターホテルと遜色がない外観と館内です。まだ開業して5年ほどとのことで部屋も綺麗でアメニティーも揃っていました。唯一と言っていいかもしれませんが難点は、客室の隣との壁が非常に薄く、コネクティングルームでないのに話し声やテレビの音が丸聞こえでした。防音を気にする人は要注意です。18階の部屋からは、ワット・プラマハータートの仏塔も見ることができました。立地は、少し街の外れにありますが、ホテルの隣が大型量販店のため買い物は問題ありません。
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スチャートサプシンさんは影絵芝居の人形師です。なめした牛の皮でつくった人形を棒で操りスクリーンに投影する芝居です。インドネシアやマレーシアでも見られるようです。スチャートサプシンさんは一度廃れた伝統芸能の復活に力を注ぎました。予約をすれば影絵芝居が見られます。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年07月26日
- タイの危険情報【一部地域の危険レベルの引き上げ】
【危険レベル】 ●カンボジアとの国境付近(シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県サケーオ県、チャンタブリ県、トラート県のカンボジア国境から50km以内) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告) (引上げ) ※2025年12月22日 地図の範囲を修正(内容に変更なし) ●ナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県及びソンクラー県の一部(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) 【ポイント】 ●7月24日、カンボジアとの国境の北部(シーサケート県、スリン県、ブリラム県、ウボンラチャタニ県)において、タイ・カンボジア両国軍による軍事衝突が発生し、その後も攻撃が続きました。26日、軍事衝突は、カンボジアとの国境の南部(トラート県等)でも発生しました。これらの国境に近い地域(カンボジア国境から50km以内)では、今後も不測の事態が発生する可能性が否定できないことから、危険レベルをレベル3に引上げます。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。 ●タイ南端のマレーシアとの国境付近の地域では、分離独立を標榜するイスラム武装勢力による襲撃・爆発事件が頻発しているため、危険レベル3またはレベル2を継続します。 ●タイで好条件の仕事があるとして勧誘された日本人が監禁状態に置かれ不法行為に強制的に従事させられる事案が発生しています。就労のための渡航に際しては就労先の情報などを十分に確認してください。
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- 2025年02月27日
- ミャンマー・タイ国境付近の詐欺拠点に関する注意喚起(タイ)