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旅行記 12 件

  • 南オーストラリア州のアウトバック その1 アデレードからウーメラへ

    オーストラリアでは、クリスマスとイースターが長期休暇をとりやすい季節となっています。そのうちイースターは日本で桜の季節ということもあって我が家は日本旅行を楽しむのが恒例となっていました。しかし、2021年は連邦政府から事実上の海外渡航禁止のお触れが出ています。そこでこの年は長期休暇を取らず、カレンダー通りの4連休を使って州内旅行を楽しむことにしました。これは州政府の、州内経済を活性化させよう、州内の観光やスモールビジネスを応援しよう、という方針にも寄与しますし。行先は「アウトバック」です。オーストラリアの人口は海岸地帯に集中していて人口希薄な内陸部はこう呼ばれています。砂漠地帯もあれば、ステー... もっと見る(写真30枚)

  • 南オーストラリア州のアウトバック その3 Breakaways Tour

    クーバーペディの町中の観光のあとは、郊外を回るツアーに参加しました。 もっと見る(写真27枚)

  • 南オーストラリア州のアウトバック その2 オパールの街クーバーペディ 

    アウトバックの旅、二日目の目的地はクーバーペデイです。約1億5000万年前、このあたりを覆っていた海水が後退するにつれ、気候変動により地下水位が低下しました。二酸化ケイ素を多く含むこのあたりの地下水は地中の空洞、断層、割れ目に堆積し、数百万年後にオパールになりました。1915年の14歳の少年によるオパールの発見に端を発し、100年以上の歴史をもつ「オパールの町」は現在では世界最大のオパール産地の一つであり、オーストラリアのオパールの80%以上を生産しています。 もっと見る(写真47枚)

  • 世界の中でも特に純度の高いオパールが採れる産地、クーバーピディ。オパールミュージアムや鉱山は今もあるが、町はかつての栄光を失いつつある。しかし、オパール採掘を体験し、広がる荒野と岩山に想像力を働かせれば、自然の神秘に魅せられる。アデレードから11時間の夜行バスに乗り、オフシーズンのオパール鉱山の町を2泊3日で旅した。 もっと見る(写真25枚)

  • オーストラリア大陸一周の旅23

    56日目今日も夜明けとともに起床。400キロ南のオパールの町クーバーピディを目指す。カルゲラの町を出てすぐに州境があり、ここで南オーストラリア州に入る。サマータイムの時差があるので時計も1時間進ませる。昼頃になっても気温はそれほど上がらず順調に進み、南オーストラリア州の最初の町マーラに到着。ここでただ一つあるガソリンスタンドでエンジンオイルを補給しようと思ったが、なんとバイク用のは一切なし。今まではどんな田舎の町でもあったのに。しかたなく80キロ先になるガソリンスタンドまで走る。昼過ぎに到着しエンジンオイルを探すがここにもない。この先の町まで140キロあるから、もうここで補給しないと無理。店主... もっと見る(写真28枚)

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  • クーバー・ピディの町中で、メイン通り(ハッチソン通り)にウムーナ通り(Umoona Rd)が合流する角に、大きなスクリーンが張られた広場がありました。ここは南オーストラリア州で唯一残るドライブ・イン・シアター(野外映画館)で、1965年に建設されたとのことです。現在は毎週土曜日と毎月最後の金曜日の夜に上映されるということでした。オーストラリアでの野外映画館は、最盛期には330ヶ所以上もあったそうですが、1980年代からビデオ・テープなどの普及により次々閉鎖が続き、今世紀初めの南オーストラリア州では3ヶ所が残るのみだったのですが、現在はここだけになったということです。上映日に当たっていたら、貴重な体験をしてみたいところですね。貴重な体験ということでは、町の北西3.5kmほどのところに「オパール・フィールド・ゴルフ・コース(Opal Fields Golf Club)」がありました。世界のユニークなゴルフ・コースの10指に入るそうです。緑のまったくない土地の上にコースが造られています。ティー・グラウンドには小さな人工芝(唯一の緑色)が置かれていました。グリーンはフェアウェイとは違う、ちょっ...

  • ビッグ・ウィンチのある丘の下に、初期の鉱山(オールド・タイマーズ)と題した博物館がありました。ここは1916年当時のオリジナルなオパール鉱山だということです。ここで鉱山を採掘していた人は、何らかの理由でこの鉱山を放棄し、再び戻ってくることはなかったのだそうです。その結果、この鉱山へ降りる縦穴は自然と埋まってしまい、その存在さえも忘れられていたそうです。1968年にこの岩山に地下住居を造って住んでいた人が、その住居を奥に拡張するため、掘り進んだところ、偶然この古い鉱山を発見したということです。 ここではヘルメットを被り、その鉱山内部を見学することが出来ます。迷路の様に掘り進んでいて、鉱脈らしきものを見つける度に、無計画に掘り進んでいった様子が窺えます。掘り掛けの岩壁のところどころにオパールの原石が埋まっています。といっても、あまり価値のないものの様です。でも、何ヶ所かには20、000~40、000AUドルなどと表示板が架かっていますから、真面目に探したら、まだまだ宝が眠っているのでしょうかね。地上からの進入口となる幅1mくらいの縦穴があります。高さは7~8mくらいあるでしょうか。この縦穴...

  • クーバー・ピディのランドマークです。

    4.0 旅行時期:2008/04 (1ヶ月以内)

    旅好者

    旅好者さん(男性)

    ビッグ・ウィンチのクチコミ

    ウムーナ・オパール鉱山・博物館とメイン通り(ハッチソン通り)を挟んだ反対側の丘の上に、クーバー・ピディのランドマークである、高さは8mの「ビッグ・ウィンチ」がありました。1970年代にクーバー・ピディがオパールの世界の都であることを祝して建てられたものです。(なお、1986年に強風で倒壊し、再建されたものです)ウィンチは地下で採掘したオパールを含む?岩石をバケットに入れて地上に運び上げる装置で、動力は人力です。なお、現在のランドマークという意味では、町の入口に置かれている大きなブロワーという採掘用車両に主役の座を譲っているかもしれません。この丘からはクーバー・ピディの赤茶けた光景が広がっていて、ここは展望台となっていました。並びにはビッグ・ウィンチ360(Big Winch 360)というレストランがあります。ビールで渇いた喉を潤しながら、景色を楽しむのも良いと思います。

  • ウムーナ・オパール鉱山・博物館はクーバー・ピディの町の中程にありました。元々は1920年代の鉱山だったところを利用した施設とのことです。小高い丘を水平に掘り進んで造られたもので、町で1番広い地下空間だそうです。中には、オパール原石などのコレクションが展示されていたり、アボリジニの工芸品?などが飾られていたりします。もっとも、1番広いスペースはオパール装飾品のお土産売場でした。訪れた時は、時間のタイミングが悪かったので体験できませんでしたが、1日3回、奥に拡がる、地下住居やオパール鉱山への探訪ツアーを実施しているとのことでした。このツアーに参加しないのであれば、入館する必要はあまり感じませんでした。

  • 地下にある涼しい教会でした。

    5.0 旅行時期:2008/04 (1ヶ月以内)

    旅好者

    旅好者さん(男性)

    セルビア正教会のクチコミ

    地下にあるセルビア正教会は、クーバー・ピディの町並みの南東の外れで、丘を下ったところにありました。この教会はこの地に住む150人のセルビア人のために、1995年に造られたもので、クーバー・ペディを代表する建造物とのことです。垂直に削り取られた岩の壁に、入口ドアや窓などが填め込まれていました。中に入ると、下り坂となった10mくらいのトンネルがあり、降りて左に曲がると、3段の緩やかなカーブを描いて掘られた天井を持つ、立派な教会の身廊がありました。祭壇が最深部となりますが、その反対側は、明かり取りの窓が設けられていて、そこにはステンド・グラスが填められています。宗教画の他に、丸いカーブのあるところの4ヶ所に花の絵が填められていますが、ステンド・グラスでこういうものを描くのは非常に珍しいものだそうです。なお、この花はスターツ・デザート・ピー(Sturt's Desert Pea)という豆科の植物だそうで、花の大きさは10cm近くあるそうです。外は30度近くになっていましたが、室内は嘘の様に涼しく感じました。地下にこういう施設を造った人々の気持ちが良く分かりました。

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