幕末から明治の歴史を感じる洋風建築 グラバー園入園チケット
620円(税込)
大浦天主堂の横,長崎港を見下す南山手にある。広さ3万平方メートルの園内に,旧グラバー住宅を中心にして9棟の明治の洋館を集めている。さまざまな形の洋館が,明治期の長崎を再現している。長崎くんちの資料を展示した長崎伝統芸能館や,歌劇「蝶々夫人」を演じた三浦環像もある。
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原爆落下中心地公園北側、小高い丘にある平和公園は、悲惨な戦争を二度と繰り返さないという誓いと、世界平和への願いを込めてつくられた公園です。
長崎県長崎市伊良林にある「風頭公園」についての情報を発信していきます。今回、「風頭公園」を訪れたのは2024年6月21日です。「風頭公園」へのアクセスは、「長崎バス」を利用するのが便利です。「JR長崎駅」東口の「歩道橋」があるので、「歩道橋」を上り「ホテルニュー長崎」方面に向かいます。「大波止め通り」を横切る「歩道橋」を降りるとすぐ先に「長崎駅前南口」バス停があります。「風頭山」バス停で下車し、そこから右方向に200mほど進むと4つ目の角があり「風頭公園」、「亀山社中跡」の案内板がありますので、そこを右折し100mほど進むと左手に「風頭公園ハタ揚げ広場」があります。 「風頭公園」は、長崎港を望む標高151.9mの「風頭山」にあり、長崎名物「ハタ揚げ(凧揚げ)」の名所として有名です。春には、約350本の桜、初夏には約2,500本ものあじさいが咲き誇り、四季折々の花々が楽しめます。春には「風頭公園桜まつり」が行われ、夜はぼんぼりが灯され、ライトアップされ幻想的な雰囲気を醸し出すそうです。私たちが行った日には、まだ、もう少しで散りはじめだと思いますが、あじさいの花がきれいに咲き誇っていました。その美しく咲き誇る姿を見ると疲れが癒されました。 お目当ての「坂本龍馬之像」は、「風頭公園」の「小広場」にあります。そして、そこには腕組みをしてブーツを履き長崎湾を眺める「坂本龍馬之像」があります。この「坂本龍馬之像」は、平成元年(1989年)に長崎在住の彫刻家である「山崎和國」によって製作され、市民の募金により建てられたそうです。また、この「坂本龍馬之像」は、「坂本龍馬」本人に良く似ていると評判です。「風頭公園」周辺には、「坂本龍馬」の姿をカメラに収めた日本最初の職業写真家「上野彦馬の墓」や「風頭公園ハタ揚げ広場」の先には、「長崎ハタ資料館( 小川ハタ店)」もあります。 01_【「風頭公園」の一口メモ】 ① 所在地…〒850-0802 長崎県長崎市伊良林3丁目4-510 ② 電話:095-821-095-829-1184(長崎市地域整備2課) 02_【「風頭公園」へのアクセス】 ⑴ バスを利用して ① [長崎駅前南口]⇒[風頭山]≪矢の平線[70]田上ゆき [大波止:中川町:風頭山:白木経由]:長崎バス≫ ・バスのりば:「JR長崎駅」東口の「歩道橋」があるので、「歩道橋」を上り「ホテルニュー長崎」方面に向かいます。「大波止め通り」を横切る「歩道橋」を降りるとすぐ先にあります。 ・14停留所目(「愛宕団地前」の次の停留所) 所要時間約21分 ・9時から17時の間に1時間平均1便 ★15時のみ2便 ・「風頭山」バス停で下車し、「風頭山」まで徒歩4分500mほど →「風頭山」バス停から右方向に200mほど進むと4つ目の角があり「風頭公園」、「亀山社中跡」の案内板がありますので、そこを右折し100mほど進むと左手に「風頭公園ハタ揚げ広場」があります。 ⑵ 「JR長崎駅」かもめ口から徒歩40分2700mほど
ピックアップ特集
長崎市の中心部である繁華街に隣接しており、歴史的な観光地の長崎新地・中華街の南門の直ぐ近くにあります。 園内には、中華風庭園や休憩所などがあり、市民の憩いの場としてのみならず、多くの観光客にも利用されています。 この公園は長崎・ランタンフェスティバル期間中にメイン会場となり、メインオブジェをはじめ、大小様々なランタン装飾に彩られとても綺麗に彩られます。
豊かな樹木、広大な芝生の広場、その先の海へと続く雄大な公園。
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カピバラやアルパカ、レッサーパンダなど、約200種類以上の動物たちが暮らす人気の動植物園。広い園内で自然のまま暮らす動物たちと直接ふれあうことができ、えさやり体験もできます。隣接するペットのふれあい広場「PAW(パウ)」も人気です。【料金】 (大人1700円,中高生1100円,小人800円)※団体割引等もありますので、詳細はホームページまたはお問い合わせ先にご確認ください。
昨今動物と触れ合える施設は増えてますが、この規模でいろんな動物と触れ合えるところはそんなにないと思います 平日という事もあって人も少なく自分のペースで楽しめました 順路がわりと1本道気味になってて、急いでる人やお目当てが居るリピーターさんとかはちょっと見にくいのかも? 少し駆け足気味で2時間ちょっと位かかりました 公共交通だとアクセスしにくいのが玉にキズですが、それでも1度来る価値はあると思います
有名な観光名所である「眼鏡橋」を有する、中島川公園。 ランタンフェスティバルでは、中島川に水鳥たちのオブジェを浮かばせ、川に黄色いランタンをかけていました。 川の両岸にも色々なオブジェが飾られており、全体的なイメージでは私の一番好きな会場だったと思います。 まだ日が落ちきっていないブルーがかった夜空の方が、ランタンが映えたように思います。
ホテルから散歩がてら近くに見えた公園が丸山公園なので出かけてみた。日本3大花街として栄えた、丸山にある公園。丸山は幕末の志士やシーボルトなど、有名な偉人が訪れた街としても知られる地区。その証として、ブーツをはいた坂本龍馬像が建てられています。 のんびりとした猫も結構いて、隣にある、存在感のある石造りのレトロな建物、丸山町交番少しくすんだ重厚な石壁と入口のステンドグラスがひときわ目を引き、思わず写真を撮りました。長崎らしい歴史を感じる交番は現役で一見の価値あり!建物好きな方にはお薦めです。
憩いの空間やレクリエーションの場として、人々に親しまれており、遊具広場には子供たちが楽しめるアスレッチックや長い滑り台などの大型遊具があります。つつじの名所としても有名で、8万本が花咲き家族連れで賑わいを見せます。
長崎市中心部の西側にある稲佐山。ここへは路線バスやロープウェイで訪れることができる。また山腹から山頂まではスロープカーという乗り物もあり、私はこのスロープカーを乗るためにやってきた。 山頂には展望台があり360°の眺望が楽しめる。山腹には広い公園もあり動物園やグラススキーも楽しめるようだ。そして野外音楽ステージもあって多用途に使われている公園となっていた。
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眼鏡橋、諫早城址。ツツジの名所として知られる。
明治6年の太政官布告により制定された長崎で最も古い公園です。秋には、「長崎くんち」が開催されることで有名な諏訪神社と合わせて「諏訪の杜」として、中心市街地でありなが自然に囲まれた閑静な雰囲気のある憩いの場として親しまれています。
長崎市観光で立ち寄りました。長崎公園(諏訪の杜)は、諏訪神社(長崎県長崎市)の西隣にあった公園で、長崎県最古の公園だそうです。公園内には、日本庭園エリア、どうぶつひろば、丸馬場広場、石碑、遊具広場などがり、市民の憩いの場所と言う印象でした。
ランタンフェスティバルの二胡のショーを観るために立ち寄りました。 湊公園同様、両側に飲食の露店が並び、真ん中がフードコート的になっており、皆さんお好きなものを買って掛けて食べておられる方も多かったです。 私は、ステージ近くの端の方を確保し、立ち見でしたが割と近くでステージを見ることが出来ました。 二本しか弦がないとは思えないほど、色々な音を出して演奏されており、特に二胡の名曲とされる『賽馬(さいま)』という楽曲には感動しました。 その日は、お腹いっぱいで諦めましたが、ハトシのお店があることはチェックしていたので、翌日立ち寄りました。
昭和36(1961)年に佐世保市亜熱帯動植物として開園。現在では、日本本土最西端の動植物園「西海国立公園九十九島動植物園(愛称:森きらら)」として市民に親しまれています。広い敷地内には、子供たちが大好きなライオンなどの動物や、温室をはじめとした園内の至る所に四季折々の花々が植栽されています。植物では特にバラ園が有名です。開花のシーズンにはバラの香りいっぱいの園内で「ローズフェスティバル」が開催されます(5月、10月)。日本最大の天井水槽を完備したペンギン館や、九州初となるテナガザルの巨大雲ていなど、動物たちの本来の姿をより間近に観察できる園に進化しています。園内のふれあい広場周辺では、動物の餌やり体験もあり、百獣の王ライオンが餌に飛びつく姿を見ることができる「ライオンのまんまタイム」もあります。
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