長崎県の寺・神社・教会 ランキング
-
4.30
評価詳細
- アクセス
- 3.70
- 人混みの少なさ
- 3.41
- バリアフリー
- 2.65
- 見ごたえ
- 3.82
- 住所
- 長崎県長崎市南山手町5-3
-
4.01
評価詳細
- アクセス
- 3.39
- 人混みの少なさ
- 3.75
- バリアフリー
- 3.15
- 見ごたえ
- 3.87
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る忘れてはいけない原爆の爪痕が至る所に残されています。
-
4.0
- 旅行時期: 2024/06
- by Lily-junjun
長崎県長崎市本尾町にある「浦上天主堂」についての情報を発信していきます。今回、「浦上天主堂」を訪れたのは2024年6月21続きを読む
長崎県長崎市本尾町にある「浦上天主堂」についての情報を発信していきます。今回、「浦上天主堂」を訪れたのは2024年6月21日です。「浦上天主堂」へのアクセスは、長崎県営バスの中にある県営バスターミナルの「長崎駅前」バス停から「一本木(長崎県)寺井田方面行」に乗り、「浦上天主堂前] バス停で下車します。徒歩2分140mほど「浦上天主堂」に着きます。 「JR武雄温泉駅」から13:58発の「JR西九州新幹線 かもめ29号 長崎行」に乗り、「JR長崎駅」にとんぼ返りしました。「長崎空港」行きのバスが、17:35なので、残された時間は約3時間です。これからもう一つの有名な天主堂である「浦上天主堂」へ行き、それと「日本二十六聖人殉教記念碑」、「日本二十六聖人記念館」を見学し、帰途につきます。時間が押し迫ったので、タクシーでの移動となりました。「JR長崎駅」からタクシーに乗ること7~8分で「浦上天主堂」に着きました。タクシーでは、乗り入れることができないので、手前で降り坂を上って行きました。坂を半分ほど上ると右手に「聖母子像」さらに進むと左手に原爆で無残に破壊された「旧浦上天主堂の遺構」がありました。その先に大きくそびえ立つのが「浦上天主堂」です。「浦上天主堂」に向かって右手の植え込みには、「信仰の礎碑」と「拷問石」が置かれていました。そして、「浦上天主堂」の入口の右手には、昭和56年(1981年)2月25日に来日した「教皇ヨハネ・パウロ二世」の像もありました。「浦上天主堂」の正面入口から聖堂の中に入ります。残念ながら聖堂の中は撮影禁止です。それと「大浦天主堂」と違い、祭壇まで行くことができませんでした。また、「浦上天主堂」は大きいので、写真1枚に収まりませんでした。 「浦上天主堂」の歴史を紐解いてみると、「浦上天主堂」は、明治28年(1895年)に「フレノ神父」の設計による教会の建設が開始され、大正3年(1914年)に双塔の高さが約26mある東洋一のレンガ造りのロマネスク様式大聖堂として献堂式が行われました。昭和20年(1945年)に投下された原爆により建物は破壊され、周囲には被爆遺構の石像などが置かれ、当時の悲惨な状況を今に伝えています。また、境内には熱線で黒く焼け焦げ鼻や頭部を欠いた聖人の石像、また外壁や石垣には天使の像や破壊を免れた像が飾られていますが、「浦上天主堂」の外観正面の入口にも原爆遺構である「悲しみの聖母」、「使徒聖ヨハネ」像があります。これは「旧浦上天主堂」を設計した「フレノ神父」が自ら彫刻したもので、中央の「十字架のキリスト」像は原爆で破損したため複製したもので、旧天主堂の面影を残している部分です。 01_【「浦上天主堂」の一口メモ】 ⑴ 所在地…〒852-8112 長崎県長崎市本尾町1-79 電話:095-844-1777 ⑵ 内覧時間… 9:00~17:00 ※年内無休 ⑶ 拝観料・入館料…無料(※献金箱への寄付) 02_【「浦上天主堂」へのアクセス】 ⑴ 路面電車を利用して ① [長崎駅前]⇒[平和公園]≪長崎電気軌道1、3系統「赤迫行」≫ ・路面電車のりば:「JR長崎駅」東口から「新浦上街道」に向かうと歩道橋がありその下にあります。 ・8停留所目(「にしはまのまち原爆資料館」の次の停留所) 所要時間約12分 ・9時から17時の間に1時間平均17~18便 ・「平和公園」電停で下車し、「浦上天主堂」まで徒歩9分600mほど ⑵ バスを利用して ① [長崎駅前]⇒[浦上天主堂前]≪長崎バス:江平線「下大橋(江平高部経由)行」≫ ・バスのりば:「JR長崎駅」東口から「新浦上街道」に向かうと歩道橋を渡り「県営バスセンター」の中 ・10停留所目(「医学部前」の次の停留所) 所要時間約11分 ・9時から17時の間に1時間平均1~2便 ・「平和公園」電停で下車し、「浦上天主堂」まで徒歩2分140mほど ② [長崎駅前]⇒[浦上天主堂前]≪長崎県営バス:一本木(長崎県)寺井田方面行」≫ ・バスのりば:「JR長崎駅」東口から「新浦上街道」に向かうと歩道橋を渡り「県営バスセンター」の中 ・10停留所目(「平和町」の次の停留所) 所要時間約12分 ・9時から17時の間に1時間平均2便 ・「浦上天主堂前」電停で下車し、「浦上天主堂」まで徒歩2分140mほど
- 住所
- 長崎県長崎市本尾町1-79
-
3.75
評価詳細
- アクセス
- 3.72
- 人混みの少なさ
- 3.96
- バリアフリー
- 2.65
- 見ごたえ
- 4.11
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る長崎三福寺の一つ
-
4.0
- 旅行時期: 2024/10
- by まめ夫婦
「崇福寺」に行きました。江戸時代初期に長崎に創建された唐寺の長崎三福寺の一つだということでした。「竜宮門」ともいわれる重要続きを読む
「崇福寺」に行きました。江戸時代初期に長崎に創建された唐寺の長崎三福寺の一つだということでした。「竜宮門」ともいわれる重要文化財の「三門」を入り、国宝の「大一峰門」をくぐると本堂で国宝の「大雄宝殿」がありました。ここで拝観料300円を納めました。本尊は釈迦如来だということでした。重要文化財の「護法堂」には向かって左に韋駄天、右に関帝(関羽)、中央に観音が祀られていました。他には天和年間の飢餓の時に施粥をしたという大釜なども見ることができました。
- 住所
- 長崎県長崎市鍛冶屋町7-5
-
3.67
評価詳細
- アクセス
- 3.51
- 人混みの少なさ
- 3.67
- バリアフリー
- 2.23
- 見ごたえ
- 3.78
- 住所
- 長崎県長崎市上西山町18-15
-
3.62
評価詳細
- アクセス
- 3.35
- 人混みの少なさ
- 3.77
- バリアフリー
- 3.01
- 見ごたえ
- 3.97
- 住所
- 長崎県平戸市鏡川町269
-
3.47
評価詳細
- アクセス
- 3.27
- 人混みの少なさ
- 3.78
- バリアフリー
- 3.30
- 見ごたえ
- 3.99
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る江戸時代からのキリスト教禁教令廃止後、五島列島で最初に建てられた教会で現在は堂崎天主堂キリシタン資料館となっている。
-
5.0
- 旅行時期: 2024/09
- by 吉備津彦
江戸時代からのキリスト教禁教令廃止後、五島列島で最初に建てられた教会で現在は堂崎天主堂キリシタン資料館となっている。秀吉の続きを読む
江戸時代からのキリスト教禁教令廃止後、五島列島で最初に建てられた教会で現在は堂崎天主堂キリシタン資料館となっている。秀吉の切支丹禁教令で長崎で処刑された26聖人のひとりで五島出身の聖ヨハネ五島の像が立っています。資料館には江戸時代の踏み絵など貴重な切支丹関連の展示物がたくさんあります。
- アクセス
- 福江港から五島バス戸岐・観音平行きで21分、堂崎天主堂入口下車、徒歩10
-
3.46
評価詳細
- アクセス
- 3.48
- 人混みの少なさ
- 3.94
- バリアフリー
- 3.08
- 見ごたえ
- 4.00
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る隠元禅師を描いた山門左側にある絵はインパクトがあります。興福寺は南京寺、あか寺とも呼ばれています。
-
4.0
- 旅行時期: 2024/06
- by Lily-junjun
長崎県長崎市にある「興福寺」についての情報を発信していきます。今回、「興福寺」を訪れたのは2024年6月21日です。「興福続きを読む
長崎県長崎市にある「興福寺」についての情報を発信していきます。今回、「興福寺」を訪れたのは2024年6月21日です。「興福寺」へのアクセスは、「長崎駅前」から長崎電気軌道3系統「蛍茶屋行」に乗車し、「市役所」電停で下車します。「市役所」電停から「興福寺」まで徒歩5分350mほどです。路面電車の進行方向へ道なりに「桜町通り」を170mほど直進します。「長崎市民会館」を過ぎると「中島川」に架かる「芊原橋」があります。「芊原橋」を渡り右斜めにある道に入ります。130mほど進むと突き当りになり、左右に走る通りが「寺町通り」で、左折し90mほど進むと右手に「興福寺」の「山門」があります。特徴的な朱色の「隠元禅師」が描かれた「山門」を潜り境内に入ります。 【「興福寺」の参拝巡路】 ①《山門》⇒②《中島聖堂遺構》⇒③《三江会所門》⇒④《東明燕(庭園)》⑤《大雄宝殿(本堂)》⇒⑥《瑠璃燈と金色の関帝(関羽)像》⇒⑦《媽姐堂》 最初に「興福寺」の歴史を紐解いてみると、「興福寺」は「南京寺」、「あか寺」とも呼ばれ、元和6年(1620年)に、中国の南京地方出身者が、「真円」を開基に迎え「媽姐堂・仏殿」を建てたのがはじまりです。「興福寺」は、わが国最初の唐寺で、かつ「日本黄檗宗」の発祥の地です。江戸時代初期の長崎は中国から渡航してきた貿易商が多く、彼らが出身地別に寺院の建立を求めたそうです。「興福寺」もそのひとつです。また、自分たちがキリスト教徒ではないことの証明と、海の守護神「媽祖」を祀ることを目的に唐寺を建立し、菩提寺としました。第2代住職で「眼鏡橋」を架橋した「黙子如定」は、寛永9年(1632年)に「本堂」である「大雄宝殿」を建立しました。その後火災や暴風で大破しましたが、明治15年(1883年)に再建されました。そして、第3代住職「逸然」は漢画を日本に伝え、のちの画家たちに影響を与えた人物です。「山門」脇に描かれた第4代住職の「隠元禅師」は、インゲン豆や野菜果物、印鑑に木魚、煎茶や普茶料理などを中国から持ち込み、日本文化に多大なる影響を与えたそうです。特筆すべきは、「興福寺」の境内には国指定重要文化財の「大雄宝殿」や「旧唐人屋敷門」、県指定有形文化財の「媽祖堂」や「鐘鼓楼」、「三江会所門」や「山門」などの文化財の宝庫です。 まず、長崎一の大きさを誇る「山門」は、二間三戸八脚の入母屋造単層屋根・総朱丹塗りの豪壮な造りとなっています。「山門」は、当初、承応3年(1654年)に「隠元禅師」が長崎に滞在していたときに、全国より寄せられた寄進により建てられました。しかし、9年後の寛文3年(1663年)3月8日に発生した「長崎大火」で「山門」など全焼しました。現在の「山門」は、元禄3年(1690年)に、日本人工匠の手で再建されたもので和風様式を基調としています。原爆で大破しましたがその後復元しました。「山門」の上部に掛けられている二つの扁額「初登宝地」、「東明山」は「隠元禅師」の筆によるものです。「山門」は、昭和34年(1959年)1月9日に長崎県の有形文化財に指定されました。 次に、「山門」を入り右方向に進むと、長崎市が所有している「中島聖堂遺構大学門」があります。「中島聖堂」は、正保4年(1647年)に儒者の「向井元升」が私財を投じて聖堂、学舎を創設しました。。長年、「中島川」のほとりにあったので「中島聖堂」と呼ばれていました。明治元年(1868年)に廃滅し、昭和34年(1954年)に、「大学門」(杏檀門)と規模を縮小した大成殿を「興福寺」境内に移築・保存し現在に至っています。「大学門」には、中国では縁起ものとなるコウモリの穴がデザインされていました。「中島聖堂遺構大学門」は、昭和35年(1960年)3月22日に長崎県の有形文化財に指定されました。 「中島聖堂遺構大学門」の左隣には、「三江会所門」があります。三江というのは、中国の江南省、浙江省、江西省の3省のことをいいます。三江出身の中国人にとって、「興福寺」は創建以来の菩提寺でした。明治元年(1868年)に「唐人屋敷」の処分が始まり、同地方出身者が明治11年(1879年)に「三江会」を設立し、事務所を「興福寺」内に設置しました。しかし、昭和20年(1945年)の原爆で大破し、撤去されてしまいました。そのため現在では「三江会所門」のみが現存しています。「大雄宝殿」と同様に細部に用いられている純中国式の建築技法を特徴とします。そして、ここでの注目すべきポイントは「豚返し」と「東明燕」です。「三江会所門」入口に設けられた敷居は高く、これは、豚などが門内に入らないよう工夫した「豚返し」と呼ぶ中国の様式で、放し飼いにされていた豚が門内に侵入できないための仕組みです。もちろん、人が出入りできるよう二段式で上部が取り外せるそうです。次に、「三江会所門」を潜るとその先に、手入れが行き届いた見事な小庭園が視界に入ってきます。これが、「東明燕」で、三江会所跡に造成されたものです。江戸時代に造られた黄檗池、竹林など素晴らしい光景が目の前に広がります。「三江会所門」は、昭和35年(1960年)3月28日に長崎県の有形文化財に指定されました。 次が、「大雄宝殿」(本堂)です。「大雄宝殿」は、寛永9年(1632年)に第二住職である「黙子如定」禅師が建立しました。その後、「大雄宝殿」は、大火や天災の惨禍から、幾度もの再建を繰り返してきました。現在の「大雄宝殿」は、明治16年(1883年)に再建したものです。ほとんどが中国工匠による純粋の中国建築で、資材も中国より運送したものだそうです。「大雄宝殿」で否が応でも目を引いたのは、「隠元禅師」筆の「大雄宝殿」と大書した「扁額」です。それと「大雄宝殿」の中国建築様式で、見逃してはならないのが、堂外の前廊にある蛇腹に組まれた「黄檗天井」と呼ばれる舟型天井と文字通り氷を砕いたような文様となっている「氷裂式組子の丸窓」です。氷裂式組子は、明末期を代表する建築様式です。屋根に目をやると魔を威嚇している狛犬の「鬼瓦」と火除けのまじないであるひょうたん型の「瓢瓶」が視界に入ってきます。また、柱や梁に彫られた人物、鳥獣、花などの彫刻も技術の高さが伺え見とれてしまうほど精巧に作られています。ちなみに、「本堂」を「大雄宝殿」と呼ぶのは「釈迦」(大雄)を本尊として祀ることからきているそうです。次に、堂内に目をやると、金色に輝く「関帝像」が安置されています。中国では商業の神として崇拝されているそうです。そして、堂内中央には、高さ2.18メートルの巨大な「瑠璃燈」が吊り下げられています。そして、「大雄宝殿」は、中国南方建築の代表作とされ、明治時代の建築でありながら、戦前より国宝に指定され、平成5年(1993年)1月23日には国の重要文化財に指定されています。ちなみに堂内は撮影禁止です。 最後になりますが、「大雄宝殿」に向かって左手にあるのが「媽祖堂」です。「媽祖」は、「まそ」又は「ぼさ」と読み、中国南部で篤く信仰される航海の神のことで、その媽祖像を祀るのが「媽祖堂」です。長崎にやってくる唐船には守護神である「媽祖」が祀られ、船が長崎に入港し、荷役を終えて出航するまでの間大切な「媽祖」を安置して礼拝するお堂が必要となり、「媽祖堂」を建てたのが始まりだといわれています。「媽祖堂」の建築様式は、和風建築を基調としながらも、「隅屋根の反り」、「黄檗天井の前廊」、「内外装の鮮やかな朱丹塗」などの中国様式が違和感なく溶け込んだ重厚な造りとなっています。ここも堂内は撮影禁止です。 現在時間15時40分です。だいぶ押されてきましたので、次の目的地である「大浦天主堂」にタクシーで向かうことにしました。 01_【「興福寺」の一口メモ】 ⑴ 所在地…〒850-0872 長崎県長崎市寺町 4番32号 電話:095-822-1076 ⑵ 営業時間… 7:00~17:00 無休 ⑶ 入場料…①大人300円 ②中・高生200円 ③小学生100円 02_【「興福寺」へのアクセス】 ⑴ 路面電車を利用して ① [長崎駅前]⇒[市役所]≪長崎電気軌道3系統「蛍茶屋行」≫ ・路面電車のりば:「JR長崎駅」東口から「新浦上街道」に向かうと歩道橋がありその下にあります。 ・2停留所目(「桜町」の次の停留所) 所要時間約4分 ・9時から17時の間に1時間平均10~11便 ・「市役所」電停で下車し、「興福寺」まで徒歩5分350mほど →路面電車の進行方向へ道なりに「桜町通り」を170mほど直進します。「長崎市民会館」を過ぎると「中島川」に架かる「芊原橋」があります。「芊原橋」を渡り右斜めにある道に入ります。130mほど進むと突き当りになり、左右に走る通りが「寺町通り」で、左折し90mほど進むと右手に「興福寺」の「山門」があります。
- 住所
- 長崎県長崎市寺町4-32
-
3.41
評価詳細
- アクセス
- 2.89
- 人混みの少なさ
- 3.85
- バリアフリー
- 3.38
- 見ごたえ
- 4.05
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る規模の小さな神社ですが、海に続く参道が有名
-
4.0
- 旅行時期: 2026/04
- by 城megrist KAZ
全国一宮巡拝45社目の参拝です。外国人の振る舞いが問題になった神社でしたが、普通に落ち着いていました。海中の鳥居もあまり心続きを読む
全国一宮巡拝45社目の参拝です。外国人の振る舞いが問題になった神社でしたが、普通に落ち着いていました。海中の鳥居もあまり心に残りませんでしたが、竜宮伝説の残る神社ということで人気があるのでしょうか? 聞くところによるとゲームに関係しているとか・・・?何であれ神社に人気が出ることは好ましいことです。
- 住所
- 長崎県対馬市豊玉町仁位字和宮
-
3.41
評価詳細
- アクセス
- 3.50
- 人混みの少なさ
- 3.96
- バリアフリー
- 3.15
- 見ごたえ
- 3.86
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見るアントニ・ガウディを彷彿する教会
-
4.5
- 旅行時期: 2024/09
- by harusu
聖フィリッポ教会は、日本二十六聖人殉教地のある西坂公園にあります。西坂公園はJR長崎駅東側、NHK長崎放送局横の坂道を上り続きを読む
聖フィリッポ教会は、日本二十六聖人殉教地のある西坂公園にあります。西坂公園はJR長崎駅東側、NHK長崎放送局横の坂道を上り徒歩約6分の小高い丘に位置します。 ひときわ映える、二つの塔を持った教会はスペインの現代建築の巨匠、サグラダファミリアで有名なアントニ・ガウディを日本で最初に紹介した、今井兼次氏の設計でたっぷりとガウデイを彷彿させてくれます。 この教会は26人の一人、メキシコ人の最初の殉教者に当たるフェリペ・デ・ヘスス(聖フィリッポ)の名前が選ばれたそうな。
- 住所
- 長崎県長崎市西坂町7-8
-
3.40
評価詳細
- アクセス
- 4.10
- 人混みの少なさ
- 3.94
- バリアフリー
- 2.58
- 見ごたえ
- 3.98
- アクセス
- JR佐世保駅から徒歩3分
- 営業時間
- 土19:30/日6:30・9:00・18:30
もっと見る
-
宿公式サイトから予約できる長崎のホテルスポンサー提供
-
3.39
評価詳細
- アクセス
- 3.18
- 人混みの少なさ
- 3.93
- バリアフリー
- 2.75
- 見ごたえ
- 3.71
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見るれんが色の教会堂と白亜の祈りの場が荘厳で美しい教会です。
-
4.0
- 旅行時期: 2024/09
- by 吉備津彦
れんが色の教会堂と白亜の祈りの場が荘厳で美しい教会です。ペルー神父が1891年、バチカンにこのルルドの洞窟が再現されたと聞続きを読む
れんが色の教会堂と白亜の祈りの場が荘厳で美しい教会です。ペルー神父が1891年、バチカンにこのルルドの洞窟が再現されたと聞き、五島の信徒に呼びかけて島内の奇岩・珍石を集め、1899年、日本で最初のルルドを作りました。この霊水を飲むと病が治ると言われ、日本全国の信者の聖地となっています。教会は長崎県五島市玉之浦にあります。 福江港から約40km。島の反対側一番遠い所にあります。
- 住所
- 長崎県五島市玉之浦町玉之浦1243
-
3.38
評価詳細
- アクセス
- 3.37
- 人混みの少なさ
- 3.89
- バリアフリー
- 2.67
- 見ごたえ
- 3.81
- 住所
- 長崎県五島市岐宿町岐宿1644
-
3.37
評価詳細
- アクセス
- 2.93
- 人混みの少なさ
- 3.81
- バリアフリー
- 2.57
- 見ごたえ
- 3.44
- 住所
- 長崎県長崎市伊良林2丁目10-2
-
3.37
評価詳細
- アクセス
- 2.93
- 人混みの少なさ
- 4.04
- バリアフリー
- 1.58
- 見ごたえ
- 4.07
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る壱岐のパワースポット 干潮時のみ島に渡れます
-
4.5
- 旅行時期: 2026/04
- by 城megrist KAZ
潮の時間は調べずに、ジェットフォイルまでの時間があったので寄ってみました。すると、ちょうど干潮! 島に渡れました。超ラッキ続きを読む
潮の時間は調べずに、ジェットフォイルまでの時間があったので寄ってみました。すると、ちょうど干潮! 島に渡れました。超ラッキーというか、神様のお導きというか・・・。 本殿まで登れるとは思ってもいなっかので感激でした。主祭神はスサノオノミコトです。 潮の時間を調べてから行かれたほうが良いかと思います。
- 住所
- 長崎県壱岐市芦辺町諸吉二亦触1969番地
-
3.37
評価詳細
- アクセス
- 3.56
- 人混みの少なさ
- 3.83
- バリアフリー
- 3.50
- 見ごたえ
- 3.54
満足度の高いクチコミ クチコミ一覧を見る🈁のチャペルもオヌヌメ\(^o^)/‼
-
4.5
- 旅行時期: 2023/11
- by Midori Nakamura
『県営球場』に(檻鷹対決の)参戦した翌日に訪問しました(⌒▽⌒)💕 赤茶色のオサレな教会堂Ϥ続きを読む
『県営球場』に(檻鷹対決の)参戦した翌日に訪問しました(⌒▽⌒)💕 赤茶色のオサレな教会堂⛪✨ 何時見ても素敵に思える空間でした\(^o^)/‼ (【地下】→❝土産もん売り場❞になってると気付いた瞬間,流石に吹きましたがwww)
- 住所
- 長崎県長崎市南山手町2-18
-
3.37
評価詳細
- アクセス
- 3.33
- 人混みの少なさ
- 3.91
- バリアフリー
- 2.73
- 見ごたえ
- 3.59
- アクセス
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統で13分、思案橋電停下車、徒歩10分
-
3.37
評価詳細
- アクセス
- 2.85
- 人混みの少なさ
- 4.19
- バリアフリー
- 3.25
- 見ごたえ
- 3.98
- 住所
- 長崎県平戸市宝亀町1170
-
3.37
評価詳細
- アクセス
- 3.17
- 人混みの少なさ
- 4.02
- バリアフリー
- 3.08
- 見ごたえ
- 4.21
- 住所
- 長崎県平戸市紐差町1039
-
3.36
評価詳細
- アクセス
- 3.61
- 人混みの少なさ
- 3.97
- バリアフリー
- 1.25
- 見ごたえ
- 3.94
- 住所
- 長崎県対馬市厳原町西里192
-
3.36
評価詳細
- アクセス
- 3.40
- 人混みの少なさ
- 3.83
- バリアフリー
- 3.67
- 見ごたえ
- 4.19
- 住所
- 長崎県南松浦郡新上五島町奈摩郷1241
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
-
1
大浦天主堂
- 4.3
- 寺・神社・教会
-
2
浦上天主堂
- 4.01
- 寺・神社・教会
-
3
崇福寺
- 3.75
- 寺・神社・教会
-
4
諏訪神社
- 3.67
- 寺・神社・教会
-
5
平戸ザビエル記念教会
- 3.62
- 寺・神社・教会
-
6
堂崎天主堂 キリシタン資料館
- 3.47
- 寺・神社・教会
-
7
興福寺
- 3.46
- 寺・神社・教会
-
8
和多都美神社
- 3.41
- 寺・神社・教会
-
9
日本二十六聖人記念聖堂 (聖フィリッポ教会)
- 3.41
- 寺・神社・教会
-
10
カトリック三浦町教会
- 3.4
- 寺・神社・教会
-
11
井持浦教会
- 3.39
- 寺・神社・教会
-
12
水ノ浦教会
- 3.38
- 寺・神社・教会
-
13
若宮稲荷神社
- 3.37
- 寺・神社・教会
-
14
小島神社
- 3.37
- 寺・神社・教会
-
15
カトリック大浦教会
- 3.37
- 寺・神社・教会
-
16
梅園身代り天満宮
- 3.37
- 寺・神社・教会
-
17
カトリック宝亀教会
- 3.37
- 寺・神社・教会
-
18
カトリック紐差教会
- 3.37
- 寺・神社・教会
-
19
万松院
- 3.36
- 寺・神社・教会
-
20
青砂ヶ浦天主堂
- 3.36
- 寺・神社・教会
