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日光へは浅草からの東武特急と新幹線宇都宮駅からのJR日光線の二つの選択がありますが、料金や利便性でとっくにJRは東武との競合をあきらめてしまっており、新宿駅などに東武の特急を直接乗り入れさせているくらいです。満を持して新登場した特急スペーシアXはいまのところ東武の顔である浅草駅からのみです。浅草駅は銀座線、都営浅草線が乗り換えに利用できますが、いずれも古い路線のため、特に浅草線からの乗り換えは不便。一度地上に出て横断歩道を渡ってという経路を強いられます。(つくばエクスプレスの浅草駅はさらに遠く、ほぼ論外)東武浅草駅はこの特急のためにきれいに改装されていて出発前から気分が盛り上がります。曲線状のホームのためドアに渡し板をかけるのもご愛敬。キャリーケースの人も実は便利。車両には大きな荷物のための鍵つきのスペースが用意されており新幹線も見習ってほしい。車内のカフェは人気もあり、利用には車内でウェブから取れる整理券が必要です。(夕方の上りでは制限がなかった)4種類の生ビールのためのサーバーもあり着く前から盛り上がってしまうこと必至。現地での運転がなければですが。 東京からは車で行くことも多い日光ですが、往復鉄道で現地でレンタカーやバスというのも悪くなさそうです。ウェブからの特急券は無料で変更もできるので、満席でもその後に空きが出ることもありますので、あきらめずに覗いてみるといいかも。 浅草、日光間の運賃だけなら1400円と東武はびっくりするぐらい格安です。
那須町役場の設営で那須の特産・名産物を展示販売している。まゆ細工や石細工、木工のほか、物産センターでは山菜や乾物などの産地直送の那須の味覚を楽しめる。お土産物におすすめ。
個性的な形の木造の多面的な建物は観光案内所・前売り券販売所・バス待合室です。「鹿の湯」の前売券を50円引きの450円で販売しているとインターネットに載っていたので、立ち寄りましたが、残念ながら今は扱っていないし、割引券も置いていないとのことでした。 道の駅の中央にある建物は立派なトイレです。男女別のトイレの間にギャラリーストリートがあって、市民の作品が展示してありました。 裏に展示棟もあって、馬がモチーフの木造のベンチとテーブルが展示されていました。
ピックアップ特集
農産物直売組合では、地元農家が心を込めて作った朝取りの新鮮な野菜・果物などのほか、山菜も販売しています。 風物語・もみじ村では、季節のまんじゅう、ジェラートアイスなど、地元の農産物を使用した手作りの菓子、ジュースがそろっています。 農村レストラン 関の里では、関の里セットなど、地元の厳選した新鮮な素材を使用した郷土料理がそろっています。
塩原温泉の入り口にある道の駅で、行きも帰りも立寄ります。アグリパル塩原の名称も併用するくらい、農産物直売所は充実していて人気です。 イチゴやゆずの他に、数種類ある「手作りまんじゅう」が気になりました。 よもぎ・きんとん(各131円)、ゆず丸(170円)の3つ購入で、432円。 従来は現金のみでしたが、クレジットカードも使えるようになりました。 早速「ゆず丸」を食べてみたら、地元産のゆずの皮を生地に練り込んで、中にゆずの甘露煮が丸ごと入っています。これは好きなタイプで、お気に入りになりました。 帰りは「種なしゆず」(1袋200円と300円あり)を発見したのでそれと、「ゆず丸」を4個買って帰りました。
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広大な敷地の中に,天然温泉や温水プール,宿泊施設を備えるほか,地元の食材が楽しめるレストランや地ビールを醸造するブルワリーなど,1日中楽しめる要素が満載の滞在型体験ファームパークです。
とにかく下りSAの建物の前の階段が好きです。この階段を登るために東北道を利用しているようなものでワクワクします。 まず車から降りたら両腕を上にあげて背伸びします。そのあといよいよお待ちかねの階段を登りますが、ソフトクリームをほおばっている人が階段を降りている時に、階段を登っている人が「おいしそうだな~」と羨望のまなざしをしつつ、食い意地を張るまいと恥ずかしそうに顔をそむけているシーンを見るのが好きです。
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野岩鉄道の湯西川温泉駅と一体になった道の駅です。駅のホームはトンネルの中にあって電車は見えないのですが、目の前の五十里湖にそのトンネルから出てきた鉄道線の鉄橋を見ることができます。 五十里湖のほとりの集落からも少し離れたところにありますが、湯西川温泉に通じる道の入口付近にあり、お土産屋や食堂があるので、立ち寄る車は多いようです。 また、建物の2階は湯西川温泉からお湯を引いてきた日帰り温泉になっています。私も利用しましたが、意外と地元の方が多く来ていました。利用料金も地元の方の方が大幅に安く設定されていました。冬期以外は駐車場付近に足湯もあるようです。
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日光で一番といわれる展望地点、明智平展望台と明智平を約3分で結ぶロープウェイ。中禅寺湖・華厳の滝・男体山など雄大なスケールで見渡せます。また東側には、切り立った断崖の連なる屏風岩や、はるかに続く山並みがご覧になれます。
晩秋の日光へ出かける途中に明智平から展望台まで利用しました 開業から90年の歴史があるそうです 往復1000円ですが駐車場の無料券が貰えます 紅葉は終わりに近づいていましたが乗り場には行列ができていて30分くらい待ちました ロープウェイは3分ほどで展望台まで運んでくれます
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地元の新鮮野菜やこだわりの物産品が充実。無料で入れる足湯もあり、ドライブで疲れた際にもぜひお立ち寄りください。
佐野田沼インターチェンジから5分ほどの近い道の駅 どまんなかたぬまは、佐野らーめんか煮込み定食を食べて農産物直売所で地場の食品を購入してから、無料の足湯に入るのが楽しみでよくドライブと地元の勅産物購入に行きます。 園内には子どもの遊戯場もあり、和洋食レストラン「はなみずき」で佐野らーめんか、中華ダイニング 花と華で手ごろな中華セットがうんま~い!
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鬼怒川温泉の玄関口となっている東武鉄道鬼怒川線の駅で、浅草から特急「きぬ」、JR新宿からの特急「きぬがわ」、野岩鉄道会津鬼怒川線・会津鉄道会津線直通の快速「AIZUマウントエクスプレス」と特急、下今市始発の「SL大樹」が発着する駅です。 駅前も見どころが多く、鬼怒太像や足湯所「鬼怒太の湯」(機械の故障で当面休止中)があります。 一番は、駅前広場に「SL大樹」を折り返すための転車台があります。 SL・DLの運転日の転車時刻は10:40、11:30、14:30、15:55。「本日の入線は14:30」と掲示されていました。
栃木県の最北端に位置する関東を代表する活火山「茶臼岳」こちらの7合目~9合目にロープウェイがあります。茶臼岳は那須連山の主峰であり、迫力のある噴煙や壮大な景色を楽しめます。
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東武日光駅から降りてすぐに、バス停があります。 寒く、桜も蕾。人もまばらな時期だったので、運よく 並ばず乗れました。紅葉の季節はこうはいきません。 どこで降りれば、東照宮に着くのか 久方ぶりで失念しており、案内に耳を澄ますと、終点のよう。 終点で降りると二荒山神社。東照宮もすぐそこに。 パスを買うと乗り放題で、安いようです。 ただし、帰りにしばらく歩くと、 パスの価格(六百円)より安くで往復が済む場合もあります。 気になる方は調べてからがおすすめです。 実費払いの場合、 ICカードが使えるので、事前チャージを忘れずに。
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久しぶりに晩秋の日光へ出かける途中でこちらに立ち寄りフードコートで昼食を食べました 食券の自販機から佐野ラーメン850円を注文、待つこと数分でカウンターからお呼びがあり佐野ラーメンと面会 中太の縮れ麺にスープはあっさり味、なかなか美味しく頂きました パーキングエリアのラーメンとしてはなかなかの一品だと思います
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