【平日/最大55円割引】美楽温泉 SPA-HERBS クーポン(入浴)
1,205円 →1,150円(税込)
将軍山古墳には168本の埴輪が並べられ、館内には馬胄や蛇行状鉄器などが展示されている。【料金】※さきたま史跡の博物館と共通の為、どちらかの施設で料金をお支払ください。
平安時代末期から鎌倉時代初期にかけて活躍した熊谷(くまがい)次郎直実公の像は、JR熊谷(くまがや)駅北口ロータリーのところに建てられています。 直実公は、源頼朝に従い、一ノ谷の戦いで平熱盛を討ち取りました。 その後は戦場に姿を見せることはなくなり、出家して修行されたとのこと。 なお、晩年は熊谷に戻り、念仏を唱えるため立てた草庵が、現在の熊谷寺(ゆうこくじ)の始まりと言われています。 いつも旅に同伴しているぬいぐるみの名前(チーバ次郎直実)にちなんで訪れました。 アレコレ書きましたが、像は武将らしくカッコいいです。
もっと見る
もっと見る
大宮周辺でスーパー銭湯を探していると、駅から車で15分ほどの場所に評判の高い施設を発見。Niftyでも高評価で、知り合いからも「なかなか良い」と聞いていたことを思い出し、足を運んでみることにした。 駐車場に車を停めて館内へ。受付は2階にあり、リストバンドを受け取って入館するシステムだ。さっそく大浴場へ向かう。 内湯は天然温泉で、ジェットバスなど種類も豊富。しっかりと身体をほぐしてくれる心地よさがある。露天風呂は5種類あり、庭園を眺めながらゆったりと湯に浸かる時間は格別。開放感もあり、つい長居してしまう。 館内には寝ころび処などのリラックススペースも充実しており、風呂上がりにのんびり過ごせるのも嬉しいポイント。レストラン「美楽亭」では定食や麺類に加え、おつまみやアルコールも揃っていて使い勝手が良い。 ただし車で来場している場合、アルコールを注文すると駐車割引が適用されない。この日はノンアルコールビールで軽く一息つく。 さらに「cafe Belax」ではアイスやドリンク、ホットスナックなども気軽に楽しめる。風呂上がりに立ち寄るのにちょうどいい。 温泉・食事・休憩とバランスよく揃い、半日しっかり楽しめる充実の施設。
もっと見る
宿公式サイトから予約できる埼玉のホテルスポンサー提供
国指定名勝「おくのほそ道の風景地」の草加松原(松並木)の南北に、和風の太鼓型歩道橋が2つあって、南の「矢立橋」と北の「百代橋」です。 百代橋の階段中央部の斜面には松ぼっくりのレリーフが埋め込まれていますが、矢立橋は『奥の細道』のタイル画が埋められています。 この風景に溶け込む太鼓橋で、上からの眺望も良いです。 近くに、ドナルド・キーン記念植樹と、橋名の由来の石碑があります。 松尾芭蕉『奥の細道』の冒頭の 「月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人なり」
54
広大な森の中で当たり前ですが、駐車場まったく問題なし。県立嵐山史跡の博物館前に広い駐車場があります。 お勧め見所は4箇所。城跡そのもの、博物館、重忠立像、忠魂碑。 城跡はまだ発掘がほとんどされていなくて、詳しいことは分かっていません。畠山重忠の館があったであろうという本郭跡も、いまはまだ広い草はらと林です。 博物館と重忠立像は、恐縮ですが関連ブログをご覧下さい。 忠魂碑は二ノ郭跡の西の隅。本郭跡に入らないで右に空堀をまいて行くと右手に見えてきます。西南戦争以降嵐山町出身者で戦没された方々の慰霊碑ですが、1969年(昭和44年)に今村均元大将を招き合同慰霊祭を行ったそうです。前大戦末期ラバウルの司令官で、基地の要塞化と自給自足化で将兵の無駄な死傷を避けた人物です。
角川武蔵野ミュージアム目当てで行きましたが、ミュージアムを含むこの一帯をサクラタウンというようです。 ちょっと新しい感覚の神社があったり、水盤では子供たちが遊んでいたり、中央広場にはたくさんのキッチンカーも出ていました。千人テラスではダンスを披露しているグループがあったり市民が楽しめそうな施設でした。 埼玉のお土産を売っているお店や角川を中心においているブックストアやカフェなどもありましたが、ジャパンパビリオンについては残念ながら特に何もやっていないようでよくわかりませんでした。 パンフレットを見ると東所沢駅からところざわサクラタウンに向かう道中に人気キャラクターがデザインされたLEDで光るマンホールがあるようです・・暗くなってから見に行ってみたいものです。
宝登山神社を参拝後、長瀞駅に戻る途中に立ち寄りました。国の重要文化財に指定されている江戸時代中期に建てられた養蚕農家の民家は屋根が板葺きなのが最も大きな特徴。秩父地方でよく見かけられた板葺き屋根も現在ではここだけなんだとか。玄関脇には現代では考えられませんが仕切りのない風呂場があったり、養蚕道具や農具等が展示されていて当時の生活を窺い知る事が出来ます。
国指定名勝「おくのほそ道の風景地」となった草加松原は、松並木と遊歩道がきれいに整備されています。その南にある「矢立橋」は、川にではなく道路に架かる橋、つまり歩道橋としてできた太鼓橋です。 橋の上からの眺望もよく、「綾瀬川と一体となった水と緑の美しい景観をもつ道」として「日本の道百選」にも選定されることにも貢献したと思います。 「美しい日本の歩きたくなる道500」にも選定されています。 橋名は、松尾芭蕉『奥の細道』の「旅立ち」の項が由来だそうです。 「行春や 鳥啼魚の 目は泪 これを矢立の初として、行道なおすすまず」
もっと見る
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
秋の宝、紅葉――。日本中が色付くこの時期は、山々で、お寺で、公園で、美しい紅葉絶景が見られます。今回...
秩父・長瀞はこう楽しむ!埼玉県民がおすすめする観光スポットやグルメ
埼玉県北西部に位置する秩父・長瀞は、首都圏からのアクセスがよく、小旅行にぴったりのエリア。古くから人...
旅先で食べたいご当地グルメを一挙紹介! 郷土料理やB級グルメなど
全国各地に点在している "ご当地グルメ"。地域の特産物や、伝統ある郷土料理、新進気鋭のB級グルメなど...
PAGE TOP