箱根海賊船(箱根町港発) 片道普通乗船券
1,700円(税込)
鎌倉駅から江の島を経て藤沢駅までを結ぶ電車。旧式の箱型車両で家々の軒先をゴトゴト走るのどかさと、路面あり、トンネルあり、海ありのバラエティーに富んだ沿線風景で人気が高く、鎌倉住民はもとより訪れる人々にもファンが多い。
箱根登山電車は、箱根湯本から強羅までの8.9kmを約40分かけて山間を走る日本で有数の本格的な山岳鉄道。 車窓の緑に癒されます。 沿線のあじさいが有名、6月中旬頃から開花の時期を迎えます。 急勾配やカーブを上ります。 山の傾面を登るためスイッチバック方式をとり入れてジグザグに登ります。 スイッチバックは出山信号場、大平台駅、上大平台信号場の3ヶ所で行ない、そこでは運転士と車掌が入れ替わります。 楽しい時間でした。
早雲山を出発すると、ロープウェイはぐんぐん山の斜面を登ります。大涌谷駅の標高1,044mまで登りその先、桃源台までは芦ノ湖や富士山を眺めながら約20分間の空中散歩が楽しめます。
もっと見る
ピックアップ特集
箱根町?元箱根?桃源台。標高約730m。水深約43m。約3千百年前に起きた大涌谷付近の噴火による土砂が川をせきとめ、上流に水がたまってできた、周囲20kmの細長い湖。南岸の杉並木街道から眺める「逆さ富士」は、箱根の絶景の一つ。虹マス、ブラックバス、わかさぎ等が生息しており、多くの人が釣りを楽しんでいる。
京急線で汐入駅出たら、駅の壁にも床にも横須賀軍艦巡りの宣伝と道しるべが大きくはっきりしています。駅から徒歩5分くらいで大きなショッピングモールが有り、レストランがたくさん賑わっていました。中に大きな軍艦巡りクルーズの切符売り場が有ります。45分のクルーズはガイドさんの面白い解説に伴ってあっという間に。1階はクーラーがあるが、二階デッキの上でも風が強いので暑さあまり感じないし、写真が綺麗に撮れます。
もっと見る
横浜駅東口、赤レンガ倉庫、みなとみらいぷかりさん橋、山下公園を結ぶ海上バス。
横浜在住の姉と会うために赤レンガ倉庫で待ち合わせ。 新横浜駅に新幹線でついて横浜駅へ移動、駅を出て10分ほど歩いて シーバス乗り場へ。 ベイクオーターにありますが、結構わかりづらいです。 着いたときはすでに結構並んでいました。 売り場でベネフィットステーションの割引(1割引き)で片道券(800→720円)を購入。 ハンマーヘッドで停泊していたとき、結構ゆれました。 酔いやすい人は気持ち悪くなるレべル。 しかし、車窓は素晴らしく海風は気持ちよいです。
正直、この短い距離で1000円は高いかな?と思ってたけど、意外と楽しめました! ワールドポーターズまで歩いたものの、また桜木町まで歩くのはしんどい。 そんな時の交通手段として乗ったら、楽だし景色綺麗だしでよかったです。
改行は大正10年。3/20に25年ぶりに新型ケーブルカーがデビューいたしました。1号車は、鉄道車両アレグラ号(3000 形)と同じハ?ーミリオンはこね色。2号車は、箱根山から見る青空をイメージした青色です。箱根にいらした際にはぜひご乗車くださいませ。
朝のラッシュ時は上下ともに混雑するのは分かっていた。湘南町屋駅のそばに三菱の工場があるから。 しかし、インバウンドでの江の島・鎌倉人気のためか、平日日中でも6月の紫陽花シーズンなどは、外国人で混雑するようになった。 湘南モノレールは単線のため、これ以上の増発は出来ない。江ノ電のインバウンド混雑が限界を迎えてるため、こちらに混雑が波及してきたと思われる。外国人旅行客も善し悪しだな。
宿公式サイトから予約できる神奈川のホテルスポンサー提供
2023年9月初旬、土曜日の19時頃に利用しました。 横浜駅から宿泊ホテル(シタディーンハーバーフロント横浜)のある日本大通り駅まで4駅5分強の乗車時間でしたが、特に混雑もなく座って移動することができました。 ホテルは日本大通り駅4番出口直結でとても便利ですが、以前来たときは4番出口はなかったように思うので、6月のホテル開業と合わせて新設されたのかもしれません。 電車はかなり地下深くを走っているようで、横浜駅ではエスカレーターでホームまでたどり着くまでに若干時間がかかりました。
ネービー色の編成が増えている相鉄。昨年始まった、東急との直通運転もすっかり定着し、利用者も増加している。 二俣川駅と鶴ヶ峰駅は、日中、JR新宿駅か、東急東横、目黒線直通のいずれかが10分間隔で運転され、西谷駅で横浜行と接続する。日中は、相鉄線内は普通列車になるものが多い。 朝ラッシュ時は、瀬谷駅から新宿駅まで1時間、都営三田駅までも1時間で行ける。ただ、朝ラッシュ時に大和駅や湘南台駅から新宿へ行く場合は、複々線のおかげで速くなった小田急の急行の方が、所要時間が短い。 東京都内から相鉄の直通列車に乗る場合は本数がばらけて少なくなるため事前に時刻を調べる必要がある。 本数の増加により、西谷駅から二俣川駅の間は地下化工事が始まっている。10年後には鶴ヶ峰駅は地下駅になる。
14
外国人旅行客が年間3千万を超えた現在、外客が特に集中するポイントがあり、混雑が凄まじくなってきた。 外客の習性として、「富士山が撮れる場所」と「ユネスコ世界遺産」に集中するという特徴がある。箱根はモロにその影響を受けている。 20分間隔で箱根湯本駅と桃源台や元箱根を結ぶ箱根登山バスも例外ではなく。昼ごろから上下とも外客でごったがえす。外客はネットで調べたのか、フリーパスや周遊券を持っている場合が多く、路線網も下調べしているようだが、それでも乗降時のもたつき、大荷物、乗り間違い等、細かなアクシデントは頻発するようだ。 全体的に周遊するためか乗車区間が短い外客が多いが、時間によっては元箱根から満員、箱根湯本までのあの10パーセント勾配の九十九折をずっと立っていく場合もある。 バスの増便が必要と感じるが、運転士不足の昨今、それも難しいようだ。
横浜市西部にも緻密な路線を持つ神奈中バス、今回は、大船駅を発着する路線を紹介。 大船駅はバス乗り場が3か所にバラけているが、栄区など駅より東側、東北側に行く路線は笠間口のバス乗り場から出ている。 笠間口から出る代表的な路線は、上大岡駅経由桜木町と金沢八景駅まで往く長距離路線。どちらも日中は30分毎の運行、ただ、鎌倉女子大前までは多くの路線が重複し本数はかなり多い。 もう一つは栄区南部の住宅地、桂台へ行く路線で、こちらは15分から20分間隔。桂台は、鎌倉市との市境になる山の稜線が近く、周囲に「市民の森」や「小川アメニティ」といった横浜市特有の「谷戸の里山」を縦走し、鎌倉の明月院や建長寺まで縦走できるハイキングコースが多く、そこへの入口となるバス停が多い。 今回は「あじさいの丘」へ行くために利用した。全体的に利用客が多く、混雑気味、また、経由する道路、鎌倉街道や環状4号線が交通量多く流れが悪い、特に公田交差点がネックで大体数分から10分近く遅れるのが玉に傷か。 神奈中を乗りこなせると、ハマの観光がぐっと効率よく出来る。
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
【2025年版】関東おすすめ温泉地&温泉宿を紹介!穴場や日帰り湯、温泉街など
人気の温泉が点在する関東。今回は定番の群馬県・草津はもちろん、栃木県の秘湯やあんこうがおいしい茨城県...
【2025】箱根の絶品おすすめランチ13選!お手軽から本格派まで
旅の思い出を左右するといっても過言ではない旅先ランチ。せっかく箱根に来たのだから伝統の味に舌鼓を打つ...
秋の宝、紅葉――。日本中が色付くこの時期は、山々で、お寺で、公園で、美しい紅葉絶景が見られます。今回...
PAGE TOP