三溪園 電子前売り入園チケット
900円(税込)
昭和5(1930)年に開園した山下公園は、ベイブリッジや港を行き交う船の眺めがロマンチックな公園です。数多くの記念碑などがありますが、代表的なものは米サンディエゴ市から贈られた「水の守護神像」や童謡で馴染みの深い「赤い靴はいてた女の子像」、かもめの水兵さんの歌碑などです。
山下公園までお散歩。 氷川丸と横浜ベイブリッジの眺めがいいね。 横浜税関本関庁舎は、横浜市認定歴史的建造物に登録されています。 「クイーン」の愛称で親しまれる塔は、イスラム寺院風のドームでエキゾチックな雰囲気。 赤レンガ倉庫は、明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設されたレンガ造りの歴史的建造物です。 汽車道は、鉄道廃線跡を利用して1997年に開通した遊歩道。 見所満載のスポット、楽しい時間を過ごせました。
元町や中華街からも近い、横浜の観光スポット。 私の子どものころは何もない長閑な公園だったのに、今はバラの名所として有名になり、平日でも観光客が押し寄せている感じ。 高台ですが、ここからの景色は、ベイブリッジくらい。 山下公園のほうが、景色は楽しめます。 港の見える丘公園から外人墓地や異人館など巡りながら、元町公園までお散歩コースを行くのも良いですね。
昭和53年4月にオープンした、日本で初めての移動式観客席を備えた3万人収容の円形多目的スタジアムです。野球だけでなくコンサートなどにも広く利用されています。横浜ベイスターズのホームグランドです。
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ピックアップ特集
開港当時には遊郭があった一帯で、公園となった後は、外国人と日本人との親善野球が行われたところです。近年は、春先に咲きそろうチューリップが人気です。横浜ベイスターズのホームグランド、横浜スタジアムがあります。
明治44年に開通した臨港鉄道の一部約500mを利用した海を渡る遊歩道。線路護岸や橋梁が当時を偲ばせる。美しいみなとみらいのビル群のスカイラインが楽しめ、桜木町駅からワールドポーターズへの近道でもある。24時間オープン。
8月4日に開催されたイベントみなとみらいスマートフェスティバル2025の花火大会を見に行きました。関東地区最大の花火大会なので、都合が良ければ都心からみなとみらい地区の花火を見に行くようにしています。特に、2025年は人出が凄く、象の鼻パークは入りきれいないくらいの見学人たちがいました。自宅に帰ってニュースを見て打ち上げ中に起きた台船火災があり、中止になったのを知りました。通常、20時で終了するのですが、ずっと打ち上げが続いていたのはおかしいと感じていましたが、20時頃はみなさん普通に見学されていました。
昭和35年に小田原城の天守閣が復興され、本丸を中心に城址公園が整備された。白梅・桜・ツツジ・藤・花菖蒲の名所として知られる。園内には歴史見聞館(NINJA館)、遊園地、市郷土文化館などがあり、天守閣には関係資料や江戸時代の武具などが展示してある。天守閣4階は展望室になっており、小田原市街や相模湾を一望できる。
小田原駅東口から10分ほどのところに造られている広々とした、四季の草花が楽しめる公園です。園内には、一部土塁も残り、復元された小田原城や北条氏の資料など小田原市の歴史がわかる郷土文化館や、甲冑や刀剣が展示され、甲冑の着付け体験ができるサムライ館、ミニSLやバッテリーカーなど子どもが楽しめるこども遊園地、映像や音声などのデジタル技術を活用して北条氏の歴史や忍者について学べる歴史見聞館などもあり、観光客や地元の子どもたちの憩いの場所になっています。
明治時代の英国人貿易商「サムエル・コッキング」に由来した和洋折衷で南国ムード溢れる植物園。四季折々様々な花や植物をお楽しみいただけます。苑内には、子供が自由に楽しめる「ふわふわドーム」や藤沢市の友好姉妹都市である松本市の食材を使ったスイーツが味わえる「海山堂」も整備されています。【料金】無料 夜間イベント開催時17時以降出場 大人500円 小人250円。展望灯台は別途 大人500円 小人250円。
三溪園は生糸貿易により財を成した実業家 原 三溪によって、1906年(明治39)に公開されました。園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されています。
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かつては臨海公園の名で親しまれてきましたが、公園の対岸にフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した横須賀製鉄所跡地が望めることや、ヴェルニー・小栗祭が本地で毎年開催されることなどから、フランス庭園様式を取り入れた公園として整備を行い、平成13年度末に完成しました。園内には、ヴェルニーと当時の勘定奉行小栗上野介忠順の胸像や、広場を中心にフランス式花壇や噴水、洋風あずまやなどが設けられ、フランスの品種を中心とした約130品種・約1,400株のバラが彩りを添えています。海沿いにはボードウォークがあり、潮風の中で散歩を楽しめます。横須賀本港を一望でき、係留されている艦船を見ることができます。公園から見て、右手に米海軍基地、左手に海上自衛隊地方総監部が望めます。
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三笠公園は「水と光と音」をテーマとした公園で、音楽に合わせて舞う噴水や、ダイナミックな壁泉、高さ18メートルのモニュメントなどが多数点在し、芸術・歴史を肌で感じることができます。また、日露戦争で活躍し、世界三大記念艦の一つである「三笠」が保存されており、三笠の後ろには東京湾を行き交う船や猿島も望めます。
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第2号ドックと同じく、船舶修繕用に英国人技師パーマーの提言に基づき「横浜船渠会社」が建設した施設で、第2号ドックから約2年おくれて出来上がった。現在は、帆船日本丸が係留されている。
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吹きガラス・陶芸・サンドブラスト・とんぼ玉・ポタリーペイント・切子の6種類が体験できる。他にブーゲンビレア館・熱帯植物館・バラ園があり年間を通じて花が楽しめる。
正門横に駐車場があり、そちらに車を停めて正門からぐるっと時計回りに散策してきました。 正門は標高約574m、反対側の西門は標高約611mという傾斜の作りの強羅公園は、9月初旬でしたが涼しく散策しやすかったです。 庭園は静かで鳥のさえずり、草木が揺れる音が聞こえ、庭園の中央からは噴水の水の音。 とても居心地の良い空間です。 今回伺った日は曇り模様でしたので、晴れたらもっと気持ち良いだろうなぁと思いながら、バラのソフトクリームもいただきました。 次回行く際には、クラフト体験もできたらいいなと思います。
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国際環境認証「ブルーフラッグ認証」をアジアで初めて取得したビーチ。駅からも近く、観光と併せて楽しめるため人気がある。海の家をはじめ施設も充実している。
由比ガ浜は、鎌倉市街で最大の海岸です。鎌倉時代には、鶴岡八幡宮の前の浜という意味から「前浜」と呼ばれていたという歴史ある海岸は、今では夏になるとカラフルなビーチパラソルが並びたいへんな賑わいを見せます。週末、混雑回避のため早朝に着いたので、人気の疎らな海岸でベストポジションをとって午前中、十分に海水浴を楽しむことができました。帰る時には駐車場に長蛇の列ができていました。
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クヌギ・コナラを中心とした雑木林や、谷戸部の湿地、湧水等の貴重な自然資源が残されており、かつての里山環境や、周辺の農地、樹林等と一体となった美しい風景が今に引き継がれています。特に、中央地区には、ゲンジボタルやホトケドジョウ等、市内でも限られた地域にしか見られない貴重な生物が生息しています。 春には枡形山のサクラ、初夏にはハナショウブ、秋には美しい紅葉等、四季折々の自然を感じることができます。その自然を背景に、岡本太郎美術館、日本民家園、伝統工芸館、かわさき宙(そら)と緑の科学館、藤子・F・不二雄ミュージアム、春と秋に開苑するばら苑等の施設があり、さまざまな楽しみ方ができる場となっています。
私が若い頃はこんなに素敵な場所ではなかったように思います。こちらに近めな東京に実家があります。 民家園には何度も家族で行きました。今回は、時間もあまりなくて、入ることができませんでした。 散策するにも、広くアップダウンもあるので、健康に体力をつけるには、最高な感じです。 お花のきれいな時期に又、ゆっくりでかけてみたいです。
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園内には、低地から高山まで日本各地に点在している湿地帯の植物200種のほか、草原や林、高山植物1,100種が集められ、その他、珍しい外国の山草も含め、約1,700種の植物が四季折々に花を咲かせています。園路は、低地から高山へ、初期の湿原へと順に植物を見て回れるようになっています。
箱根には何十回と行っていますが、初めて訪問しました。 園内を順路に沿って一回りしましたが、思っていた以上に見応えがありました。 植物に説明書きがついていて、箱根原生のものだけかと思っていたら、箱根にはない色々な地域の植物があり、とても興味深かったです。 入口入ってすぐのところで花が売られており、珍しい花も多いようでした。 母が散策前に選び、売れてしまうと嫌だから先に買うと言うので持ち歩くのは大変だなと思ったのですが、レジで預かってくれました。 木のおかげで陽が遮られる個所もありますが、天気がいい日は帽子があった方がいいと思います。入口付近の休憩所以外に、園内に自販機などはないので、飲み物も持参した方がいいと思います。 散策後に売店を見て、ソフトクリームで休憩しました。 とても気持ちのよい時間を過ごすことができました。 入園料 大人700円 駐車場は無料。
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大さん橋やシルクセンター、山下公園などの近くにあります。 子どもたちが小さかった頃パスポートセンターに行ったついでに遊んだ覚えがありますが、最近はあまり徒歩で通ってなかったので久しぶり・・ 「港町ヨコハマ」の歴史や国際性のシンボルとしてつくられた広場とのことで、ちゃんと見ると開港の泉を中心にサークルミラー・各都市のプレートなど横浜の歴史にちなむものが色々ある憩いの場でした。
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