岩手銀行赤レンガ館
名所・史跡
3.86
岩手銀行赤レンガ館 クチコミ・アクセス・周辺情報
盛岡 観光 満足度ランキング 2位
赤煉瓦造りに緑のドームとルネッサンス風の輪郭の厳格さを現わしており,当時の洋風建築の特徴をほぼ完全な姿で伝えている。内部には付け柱を用い、天井に石膏モチーフを施す等豪かな内装が明治期の銀行建築の姿を良く示している。 設計は東京駅でも知られる、辰野・葛西建築設計事務所による。辰野金吾が設計した建築としては東北地方に唯一残る作品でもあり、昭和52年1月20日に盛岡市保存建造物に指定された。平成24年8月3日銀行としての営業を終了し、約3年半に及ぶ保存修理工事を経て、公開施設として生まれ変わりました。創建当時の様子を伺える館内を、お楽しみください。 【料金】 大人: 300円 16歳以上 団体(10名以上) 200円 子供: 100円 小・中学生 団体(10名以上) 50円未就学児童(7歳未満) 無料 備考: 盛岡銀行ゾーン(有料)岩手銀行ゾーン(無料)
ピックアップ クチコミ
クチコミ・評判 4ページ目
61~80件(全140件中)
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赤レンガ造り
- 4.0
- 旅行時期:2019/11(約7年前)
- 1
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東京駅と同じ
- 3.5
- 旅行時期:2019/09(約7年前)
- 0
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無料で十分
- 4.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
- 1
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東京駅そっくり、元岩手銀行本店。
- 4.0
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
- 6
8月11日(日)14時05分に訪問。
まず、第一の見処は北側壁面。
開業当時(1911)のシャッター(緑色)や、193... 続きを読む6年に白塗りされた痕跡(''赤字''のイメージを払拭したかったらしい)や覆輪目地(煉瓦の繋ぎ目をかまぼこ状に仕上げる工法で東京駅でも使われている)が残っている。建物のなかに入らなくても、その歴史を知ることができる、まさに歴史の生き証人にふさわしい区域である。
次に、第二の見処は館内の装飾。
地球儀や香炉を思わせる階段の手すりや多目的ホール(小)のカルトゥーシュをコピペしてうまく組み合わせればなんだかゼンタングルの模様になりそうな感じである。
手摺下のアーチにスペード模様があるそうだが、発見できなかった。
これは次来たときの宿題だなあ。
最後に入館料について。
1階、2階の多目的ホールは入館無料なので、カルトゥーシュはタダで見れる。
銀行の金庫ってどうなってんだろうとか、岩手銀行の歴史について知りたければ、300円払って有料ゾーンをみたほうがいい。
なお、障がい者手帳を持っている方と付き添い1名は無料なので、該当する方は有料ゾーンを是非見ていった方がいい。 閉じる投稿日:2019/08/12
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東京駅の赤レンガと同じ設計
- 3.5
- 旅行時期:2019/08(約7年前)
- 5
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みどころ
- 4.5
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
- 0
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わんこそばの後の散策で
- 3.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
- 0
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岩手銀行の旧本店
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 0
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外観だけじゃもったいない!中へ入って見ましょう!
- 5.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 0
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岩手銀行赤レンガ館 見事な建築物
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 0
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夜のライトアップはなかったです。
- 3.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
- 0
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赤レンガの建築物
- 4.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
- 1
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入館料が必要とは思わなかった
- 4.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
- 1
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重厚な赤レンガの建物
- 3.5
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
- 0
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少しの時間でも楽しめました
- 4.0
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
- 0
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内部の装飾も緻密です
- 4.5
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
- 0
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重要文化財
- 3.5
- 旅行時期:2019/01(約7年前)
- 4
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赤レンガ造りのレトロな建物
- 3.5
- 旅行時期:2018/12(約7年前)
- 0
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レトロ
- 2.0
- 旅行時期:2018/11(約8年前)
- 0
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辰野金吾設計です
- 3.5
- 旅行時期:2018/10(約8年前)
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投稿写真
基本情報(地図・住所・アクセス)
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