KLMオランダ航空のクチコミ(20ページ) 279件
ちなみに、最終目的地はオランダではなく、イタリアです。
到着時、KLMの荷物集荷システムにトラブルがあったそうで、預けたトランクが出てきませんでした。
が、個人的にはロスト・バゲージは過去にも何度か体験している為(私は運が悪いのかな?)、手荷物に必要最低限の着替え等はあり、それほど困ることなく済んだのは、不幸中の幸いでした。
それでも結局、荷物が手元に届くまで5日掛かった為、身の回り品を購入せねばならず、KLMからの指示で、その際のレシート等はすべて保管しておくように、とのこと。
結局、200ユーロ程度の買い物をしましたが、KLMにメールで問い合わせ後、2週間程度で、全額KLMより補償がありました。
トランクの件では少し迷惑を被りましたが、機内・地上職員、またメールでの対応がとても良く、悪い気分にはなりませんでした。
発着も時間通り、機内には3人の日本人フライト・アテンダントもいらっしゃいましたし、とても良い印象です。
とにかく福岡から、成田・関空等を経由せずにヨーロッパにいけるようになった、というのは嬉しいので、また利用します。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
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n.uさん
女性
いろいろ確認していくうちに、KLMのアプリがあってオンラインチェックインができること、またHPで機体の席を確認でき、席指定が可能であるなどメリットがありました。
(空席があれば)
長距離のフライトは私は通路側の席が気を使わなくていいので、このシステムを利用し、
通路側へ席を変更しました。このシステムは個人的に凄くよかったです。
食事は2回でしたが、フライト中とにかくドリンクをこまめに配られました。
やっぱり乾燥しているのでしょうか。
内側の席だとトイレを心配して躊躇しますが、今回は気にすることなくドリンクを摂取できました。
マイルについても調べたところ、スカイマイルで加算できエコノミーでも100%でした。
マイルに期限もないため、中欧への旅行に今後も利用したいと思いました。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
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skyoctさん
女性
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
飛行後、すぐにおしぼりが出てきます。濡れタオルのようなものですが、香水が入っていてほのかに香るのがよいなと思いました。
機内食も2回出てきまして、十分おいしい食事だったと思います。
最初の食事は和食か洋食かを選べ、最後の食事は選べません。
アルコール類もいろいろ揃っており、やはり、オランダといえばハイネンケンビールが有名なのでよく飲みました。おつまみの燻製アーモンドの塩がよく効いていてビールといただくのが美味しかったです。
赤ワインもチリ産でしたが甘口で美味しく機内食とともにいただきました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
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oranjeさん
女性
●往路
成田発スキポール行きを利用予定であったところ,前日に手配した旅行会社から
搭乗予定便が機材繰りでキャンセルとなったと連絡があり,羽田 − 関空 − スキポール − チューリッヒの乗継に。
地方参加であった私たちは前日成田宿泊する予定で,成田のホテルにチェックイン後に
フライトキャンセルを知り,指定された羽田発の乗継便が朝早い出発であったため
成田での宿泊をキャンセルの上,羽田付近のホテルを新たに予約しなければいけなくなった。
翌日関空でチェックインする際にフライトキャンセルについての謝罪や
何らかの説明があるはずと思っていたが,
KLM側からフライトキャンセルについての言及は一切なく
こちらから問い合わせると,「機材繰りです」の一言のみ。
ホテル代の補償と説明を求めるので責任者と話をさせろと言ったところ,
「こちらにお電話下さい」とカスタマーセンターの電話番号が書かれた紙を渡された。
書かれていたのはカスタマーセンターの営業時間
月曜−金曜 9:00−12:00
旅行が終わったら平日働いている我々にいつ電話しろというのだろう。
平日電話できないがと伝えたところ,
帰りに成田の職員に聞けば分かるだろうし
【ご旅行を楽しんだ後でも】
キャンセルによる補償も交渉できると言われた。
成田の職員に出来て,関空の職員に出来ない理由は??
それよりも、不都合を生じさせておいて
ご旅行を楽しんで頂いて?などよく言えるなと。
怒りを通り越して呆れてしまった。
紙切れ一枚とお得意の機材繰りで済まそうとする態度が透けて見える。
機材繰りと言えば客が何も言えないと思っているのだろう。
私は空港で働いているのでよく知っている。
都合が悪くなると、航空会社が好んで使う言い回し
それが「機材繰り」だ。
●搭乗中
不愉快な思いを抱いたまま搭乗。
機内が冷えるのでブランケットをビニールから開けると
ブランケットが湿っている。
すぐさま日本人CAを呼び濡れていることを確認、交換を申し出ると
座席につき1枚しかないので対応出来ないとの返答。
だが、許せなかったのはCAが次に言った言葉。
高温で滅菌消毒したあとにすぐパッキングするので
汚くありません,湿ってしまうのは仕方ないと言い出す。
乾かしてくると言ってブランケットを持ち去り
寒いまま20分以上も待たされた。もちろん,謝罪なし。
私が欲しかったのは,ブランケットが湿った経緯でも
ましてやブランケットが清潔であるか否かの情報ではない。
濡れてるが清潔だから我慢しろとしか聞こえない。
KLMでは客に不愉快な思いをさせたとしても
謝罪より釈明するという教育方針なのだろう。
失礼な対応の連続に不愉快極まりなかった。
●復路
チューリッヒのKLMカウンターでチェックインしたところ
現地の職員に英語は得意かと突然聞かれた。
少しなら話せるがと答えると
緊急脱出等の際に援助が求められる座席になっているため
自信がないなら変えるべきだと強い口調で言われた。
変えなければならないのかと聞くと,そうだと答える職員。
空いているなら変えてもいいがと答えると即座に変更手続きを始める。
この時,同行者と席が離れる可能性があるとは一切言わずに。
その手続きには20分以上を要し,発行されたチケットを見ると同行者と
20列以上離れた席にされていた。
この席は受け入れられないというと
ならばスキポールで席の変更が出来ると答えた。
その便の乗客数も知らせず。
想像通り,スキポール到着後にシステムを見ると
満席で、当然席の変更は出来なかった。
KLMには語学力が求められる席があるのだろうか。
どこにそんな規約がある?
百歩譲って,席の変更によって同行者と離れる場合があるという
説明があって然るべきではないのだろうか。
何故目の前にいるアジア人が英語が流暢に話す必要がある?
それが欧米人だったら?
多少の黄色人種に対する差別は受け流してきたつもりだが
アジア人と思ってなめているのがありありと分かった。
以上のような経験をした。
客を客と思わないようなエアラインを
二度と選ぶことはない。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
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gardeniaさん
女性
出してくれた軽食がスペシャルな感じでやっぱりさすがビジネスでした。で、時間が時間なので一生懸命早く食べて(帰りのロンドンスキポールでは欧米の感じのビジネスマンも一生懸命早く食べてましたからこれで正解だと思います)、うれしいような。パンを1個、2個、サンコというあたりで私が反射神経的に「It's OK」というと、苦笑して去られてしまって、ちょっと私がナチュラルハイになっててナーバスになってて一つ一つ気になってしまいました。でも空からエディンバラが見れたのでそれ以上言う事ありません。帰りは前日から大雨で景色も何もあったものではありませんでしたから。
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- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 経由便
-
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ぜにさん
女性
スキポール空港での乗継便が
3時間遅延しました。
その時のサービスが感動しました。
スキポール空港では
トランジットは自動式で
乗客各自が専用の機械で
しますが、その時に
空港内で使える5ユーロ分の
バウチャーと国際電話も出来る
無料電話のバウチャーも出てきました。
おかげで、退屈することもなく
お腹もすくこともなく過ごせました。
機内のサービスも食事も満足で
エコノミーでしたがシートも広めで
おすすめです!
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
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