旅行記グループ
205系で旅するジャカルタ
全9冊
2026/06/25 - 2026/06/27
- 成田
- ジャカルタ
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寝台特急がLCCに化けた夜【205系で旅するジャカルタその1】
2026/06/25~
成田(千葉)
6月の最終週末、インドネシア・ジャカルタへ飛び立った。日本製の中古電車が最後の活躍を見せる、首都圏の鉄道に乗るのが何よりの目的だ。もちろん旅だから、うまいものと酒も欠...
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45歳のおじさんがラウンジと機上で飲み食いするだけの日記【205系で旅するジャカルタその2】
2026/06/26~
ジャカルタ(インドネシア)
ジャカルタ旅行を成田経由にしたのは、マイルの消費が目的。せっかく「消費」するならということで、人生ではじめてのビジネスクラスをおごってみた。いつもは憂鬱で仕方がない飛...
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ついにKAIコミューターの世界へ!エアポートトレインは実用的?【205系で旅するジャカルタその3】
2026/06/26~
ジャカルタ(インドネシア)
未知の乗り物の次には、未知の国が待っている。想像以上にシステマティックで、スムーズに入国できたインドネシア。しかしその後は足止めが連続して、市内までは2時間近くを要し...
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超高層ビルきらめくジャカルタの夜景に染みる「心の友」【205系で旅するジャカルタその4】
2026/06/26~
ジャカルタ(インドネシア)
ジャカルタ市内に入っても、なかなか先に進めない すごろくが続く。地下鉄1駅の移動にも一苦労、20時過ぎにようやくホテルへチェックインできた。 ホテルのルーフトップバー...
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ジャカルタで大活躍する205系の群れ【205系で旅するジャカルタその5】
2026/06/27~
ジャカルタ(インドネシア)
ジャカルタの実質1日目。都心のタムリンから旧市街のコタまでの地下鉄は、鋭意建設中でまだ通じていない。旅の本意を大切にすべく、大回りでジャカルタコタを目指した。
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タンジュンプリオク線に閉じこもる【205系で旅するジャカルタその6】
2026/06/27~
ジャカルタ(インドネシア)
昔からの港町で、船と鉄道の乗り継ぎ拠点として栄華を極めた街。ヨーロッパ調の立派な駅舎はその名残。頭端式のホームには、壮大な空間を持て余すように、1時間に2本の普通電車...
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ジャカルタコタの街歩き…映えの裏には影がある?【205系で旅するジャカルタその7】
2026/06/27~
ジャカルタ(インドネシア)
今回、唯一旅らしい旅となった旧市街・コタの散策。新婚旅行で行ったヨーロッパの街並みを思い出した。おいしい料理も食べられた。「映えた」写真を見返すほどに、素敵な街並みだ...
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イオンを臨むジャカルタの千葉&山手線カフェから205系を眺める【205系で旅するジャカルタその8】
2026/06/27~
ジャカルタ(インドネシア)
ジャカルタコタとボゴールを結ぶボゴール線は、コミューターの中でも幹線に位置づけられる存在。205系も大活躍している。 都市鉄道としての勢いを感じながら、沿線の鉄道名所...
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営団6000系最後の活躍&高速鉄道WHOOSHの駅を見る【205系で旅するジャカルタその9】
2026/06/27~
ジャカルタ(インドネシア)
東急や都営地下鉄、東葉高速など、様々な日本の中古通勤電車が走っていたジャカルタ都市鉄道。順次退役が進み、今残るのはJRの205系と、営団6000系の2車種のみだ。 風...