2026/03/26 - 2026/03/26
24401位(同エリア24798件中)
サバーイさん
線路市場が有名なメークロン。ほとんどの人は線路を歩いて帰りますが、その横に地元の人たちが利用する大きな市場があります。海鮮の街を代表する市場を除いてみましょう。
そして、メークロンからソンテウに乗ってアムパワー水上市場へ。水上市場では運河ボートの旅も。後半戦をお楽しみください。
-
みなさん、こんにちは。サバーイです。
私はいま線路市場があるメークロン駅に来ています。
駅舎の奥、メークロン線の線路はここまでです。この先はタイ湾にそそぐメークロン川に行く手を阻まれます。この先への移動は橋か渡し舟となります。 -
我々が乗ってきた列車が折り返し出発です。車両が通り過ぎるや、畳まれていたテントが開かれます。
-
ものの1分もしないうちに、線路はテントで覆われていきます。その手際の良さにあっけにとられます。
-
よっこらしょ。奥に片づけていた商品棚を線路際まで戻します。
-
よく見ると棚も車輪がついていて、移動が簡単になっています。
-
お店の中から線路側を見た様子。テントの支柱を指す間もなく、目の前の狭い通路(線路上)を観光客が行き交います。
-
店主の女性が魚を並べている台は、線路のすぐ脇のコンクリート部分に設置されています。電車が通過する際、この台は移動させずそのまま置かれることが多いです。電車の底が当たらない絶妙な「高さ」と「幅」を計算して作られており、魚たちは数センチの至近距離を電車が通り過ぎるのをここで待ち構えることになります。
-
メークロンで獲れるプラートゥーは、タイ国内でも「身がふっくらしていて一番美味しい」とブランド化されています。
-
線路のすぐ脇には惣菜やスイーツ、カットフルーツなどを売る店が並んでいます。電車が来ない間は、このようにのんびりと食べ歩きや買い物を楽しめます。
-
ついさっき、この上を列車が走っていったとは。
-
線路を覆うようにテントが100m近く張られていますが、その終点が見えてきました。
-
線路マーケットは駅の隣の踏切からこの先のカーブまで続きます。
-
線路から少し離れて、周辺のメークロンの街を歩いてみましょう。ここは典型的なタイの地方都市の様相です。
-
黒づくめで完全防備の店員さんがガイヤーン(焼き鳥)を炭火で焼いています。海鮮の街とはいえど、ガイヤーンは必須アイテムです。
-
タイの焼き鳥は炭火で焼くこと、そして鶏肉が地鶏であったり、放し飼いであったりするため、不味いわけがありません。日本の焼き鳥とは一味も二味も違います。
-
人気屋台グルメ「ムーピン(タイ風豚串焼き)」。炭火のグリル(手前)で香ばしく焼かれた大きな豚のロースやバラ肉が並んでおり、注文が入るとその場で食べやすい大きさに切って提供されます。
-
屋台の定番料理であるナマズの炭火焼き(プラー・ドゥック・ヤーン)です。皮はパリッと香ばしく、中の身はふっくらとしていて、ナマズ特有の脂の旨味が凝縮されています。
-
トレイの上に山積みにされている緑色の果物は青マンゴー(未熟なマンゴー)です。タイでは完熟した甘いマンゴーだけでなく、この青いマンゴーをスライスして、砂糖・塩・唐辛子を混ぜた調味料(プリックガルーア)につけ、サクサクとした食感と酸味をスナック感覚で楽しみます。
-
-
タイの大衆魚であるプラートゥー(サバの仲間)。度茹でたり蒸されたりして火が通った状態のものです。テイクアウトして揚げ焼き直すと、皮はパリッと、身はホクホクとした絶品のおかずになります。
-
「マハーチャイ市場」。線路マーケットのすぐ脇に、実は大きな海鮮市場が併設されています。本家「マハーチャイ市場」で、ここは新鮮な魚介類やシーフードの加工品が並ぶ、タイ国内でも屈指の巨大な水産市場です。
-
大きなアーケード付きの常設市場が広がっています。
-
こちらは地元住民が毎日の食材を買いに来る、ガチのローカル市場(ウェットマーケット)です。
-
どんな魚が売られているか、覗いてみましょう。
-
メークロン名物の魚「プラートゥー」。メークロン産のプラートゥーは、身が引き締まっていて脂が乗っているため、タイ国内で「一番美味しい」と絶賛されています。市場では生だけでなく、小さな竹籠に首をクッと折り曲げて並べ、蒸した状態で売られているものが有名です。
-
手前や中央の白い丸ザルには、頭を落として綺麗に開いた(または丸ごとの)魚が、放射状に美しく並べられています。これらは軽く干された状態のもので、揚げる(トード)か焼いて食べます。
-
タイの淡水魚を代表する「ティラピア(タイ語名:プラー・ニン 」です。
タイの市場や食堂では必ず見かける非常にポピュラーな魚で、実は日本とタイの皇室の深い絆から生まれた歴史的な魚でもあります。
1965年、当時皇太子だった明仁上皇(平成天皇)が、タイの深刻なタンパク質不足を解消するために、ご自身で研究されていたティラピア50匹を当時のプミポン国王に贈られました。国王はこれを宮殿の池で養殖・繁殖させ、タイ全土の農家に配りました。明仁様の「仁(ひと)」から名を取り、タイ語で「プラー(魚)・ニン(仁)」と名付けられました。 -
メークロン駅の周辺や、近くのアムパワー水上マーケットのレストランでも、このカニを使った新鮮な料理がバンコク市内より手頃な価格で味わえます。
-
手前のパックや、奥にある丸い竹籠の中に、魚の首がカクッと不自然に折り曲げられて並んでいます。これは「小さくて丸い竹籠に効率よく収めて蒸す」というメークロン伝統のスタイルで、市場のシンボルマークにもなっています。
-
非常に鮮度の良いイカや小魚、貝類がずらりと並んだ売り場です。
-
-
ホタテ、ムール貝、マテ貝やその他の貝類が並んでおり、右奥には別の種類の小型の二枚貝や巻貝も見えます。
-
-
-
海鮮だけでなく青果も扱われています。
-
インゲン、タイの小ナス(タイ独特の、ピンポン玉サイズや小粒の丸いナスです。これも生や、少しだけ火を通した状態で辛いペーストをつけて食べます)、ハーブ・葉物野菜といった「付け合わせ生野菜(パック・ソット)」が台に並んでいます。
-
-
中央奥の茶色い塊は、種と殻をむいた乾燥タマリンドです。スープにフルーティーな酸味を加えるための、タイの伝統的な酸味調味料です。
中央手前のカゴに入っている緑色の小さな丸い粒はグリーンピースではなく、カレー(特にグリーンカレー)の具材として定番のナスです。プチッとした食感と独特のほろ苦さがあります。
右奥のトレイにある薄茶色の丸い固形物は、ヤシの木の蜜から作られた砂糖です。マイルドでコクのある甘みが特徴で、ソムタム(パパイヤサラダ)やカレーの隠し味に使われます。
左側の2つのトレイには、タイ料理に強烈な辛さを加える小粒の唐辛子(プリック・キームーなど)が山盛りになっています。
右手前には、ガパオ炒めに使うバジル(ガパオ)や、グリーンカレーに使うタイバジルなどの新鮮なハーブ類が並んでいます。 -
ピータン(アヒルの卵)は、普通の鶏の卵と簡単に見分けがつくように、タイの市場では殻をピンク色に染めて売られています。
-
市場の中をバイクが走るところがタイです。
-
市場を出て、メークロンの駅裏へ。このセブンイレブンの横が水上市場行行きのソンテウ乗り場です。ここからすぐのところにアンパワーという(観光客向けの)水上市場があります。ここまで来たら、せっかくなので足を伸ばしてみようと思います。
-
こんな乗り合いトラックの荷台に乗っかっていきます。利用するのは、途中下車する地元の人たちばかりです。
-
片道15分ほどの道のりです。
-
市場に着くと、運河を渡る橋があります。これを渡って場内へ。
-
川沿いにお店が並び、遊歩道を歩きながら楽しむスタイルです。
-
何艘かのボートが運河沿いに並びます。
-
この屋台船は、注文が入るとクイッティオなどを調理して注文客に渡す、水上マーケットならではのもの。
-
岸辺(階段状になっている座席)に座って指差しで注文すると、長い棒のついたカゴや、直接手渡しで出来立て熱々の料理を渡してくれます。
-
-
長尾船(ロングテールボート)。昼は運河から本流のメークロン川へと出て、水辺の景色を楽しめ、夜は名物の「ホタル観賞クルーズ」で賑わいます。
-
運河沿いの木造アーケード(遊歩道)の様子。夕方16:00を過ぎると、この細い通路が歩けないほど多くの観光客(地元のタイ人や外国人)で埋め尽くされます。
-
アンパワー(サムットソンクラーム県)の最大の特産品である100%天然のココナッツシュガー(ヤシ砂糖)の専門屋台。白砂糖に比べて非常にまろやかでコクのある甘み(キャラメルのような風味)が特徴です。
-
「古き良きタイの長屋(タラート・ボーラン)」の雰囲気がそのまま活かされたクイッティオの店。
-
王道グルメ、「川エビの炭火焼き(クンパオ)」。
-
川エビの最大の魅力は、頭の部分に詰まった濃厚でクリーミーなオレンジ色のエビ味噌です。「ナムチム」という緑色のタレにつけて食べるのが一般的です。マナオ(タイのライム)の酸味、唐辛子の辛み、ニンニク、パクチーの根などが効いたピリ辛で爽やかなタレが、エビの甘みを引き立てます。
-
-
魚のお腹の中に、レモングラスやバイマックルー(コブミカンの葉)などのタイハーブをたっぷりと詰め込んでから焼き上げます。これにより、川魚特有の臭みが完全に消え、爽やかな香りが身に移ります。皮の表面を真っ白になるほどの厚い塩で覆って炭火でじっくり焼きます。この塩の層がオーブンの役割を果たすため、中の水分が逃げず、身がふっくらとジューシーに仕上がります。食べる時は塩まみれの皮をペラっと剥がし、中の真っ白な身だけを箸やつまみでほぐして食べます。
-
アムパワー周辺の伝統植物「ニッパヤシ(ジャカ)」の葉を使った、職人さんによる手編みの工芸品や帽子。
-
川沿いに生い茂るギザギザしたヤシの葉(ニッパヤシ)を器用に編み込んで作られています。
-
青々とした新鮮なヤシの葉を幾重にも編み込んで作られた、ぽってりとした形の帽子です。
-
川沿いの民家の軒先で天日干しされている「バタフライピーの花」と「カボチャやスイカなどの種」です。しっかり乾燥させた後、お湯を注いで青いハーブティーとして飲みます。タイのカフェやホテルでおなじみの、レモン(マナオ)を絞ると青から紫色に色が変わる不思議なお茶の原料です。また、天然の着色料として、お米を青く染めたり、タイの伝統お菓子の色付けにも使われます。
-
タイの伝統的なお菓子「カノム・ルムグルーン」。 緑豆のデンプン粉に砂糖と、先ほどの天日干しでも登場したバタフライピー(アンチャン)の天然果汁を加えてじっくり練り上げたものです。モチモチ・ぷるぷるとした、ゼリーやういろうに近い優しい甘さのベースです。
-
上の白い部分は濃厚なココナッツミルク(??体)に少しの塩を加えたクリームです。タイ語で「ルム」は忘れる、「グルーン」は飲み込むを意味し、あまりの美味しさと、口の中でとろけるなめらかな食感の余韻を楽しみたいがために「うっかり飲み込むのを忘れてしまう」ということから名付けられました。
-
タイの伝統的な王宮菓子「ルークチュップ」です。皮をむいた緑豆(ムング豆)を蒸してすり潰し、ココナッツミルクと砂糖を加えてじっくり練り上げた「ココナッツ風味の白あん(緑豆あん)」がぎっしり詰まっています。食用色素で色付けをした後、仕上げにゼラチン(アガー)の液に何度もくぐらせてこの美しいガラスのような透明感とツヤを出しています。プリッとしたゼリーのような食感で、中からはココナッツのコクと優しい甘さのあんこが広がります。
-
珍しいフルーツ「マカーム・テート(Manila Tamarind)」。普通のタマリンド(マカーム)は茶色くて長い形をしていますが、このマカーム・テートはサヤがくるりと丸く曲がり、熟すと写真のように鮮やかなピンク色や赤色に色づくのが大きな特徴です。サヤがパカッと割れると、中に白いスポンジ(またはウレタン)状のふわふわした果肉と黒い種が入っています。味は見た目の派手さとは裏腹に、酸味はほとんどなく、「ほんのり優しい甘み」があります。
-
ロングボートを4人で1隻貸切ると500バーツ。一人600円程度です。
-
45分ほどで大運河(メークロン川)をぐるりと一周します。見どころはマングローブの水辺であったり、ヤシやココナッツなど南国特有の植生が間近に見られることです。それらが水上住宅の建材になったり、市場では地産地消で特産品として売られていたりするのを見ることで、より身近に感じられるようになります。
-
アンパワーの細い運河を抜けて、本流である大きなメークロン川(Mae Klong River)へとボートが漕ぎ出したところ。対岸には南国らしいココナッツやヤシの木林が広がっています。
-
川岸にはタイの伝統的な高床式建築が見えます。ニッパヤシの葉で屋根を葺(ふ)いた伝統的な高床式のリバーサイド建築です。
-
ニッパヤシ(ジャカ)の大きな葉を乾燥させ、何枚も重ねて編み込んだ伝統的な屋根です。南国の強い日差しを遮り、建物の内部に熱がこもるのを防いでくれるため、エアコンがなくても川風だけで非常に涼しく過ごすことができます。
-
メークロン川の岸辺に生い茂るランプーの木(マングローブの一種)。夜になると一斉に蛍が輝きだします。ホタルはこの木を非常に好み、葉の裏につく樹液や微細な生物をエサにしています。
-
タイの古い高床式民家や、水上マーケットの休憩所の屋根には、このニッパヤシの葉を乾燥させて編み込んだものがよく使われています。通気性が良く涼しいため、先人の知恵として今も残っています。
-
ココナッツの木が密集しているのには理由があり、この岸壁のすぐ奥には広大なココナッツ農園が広がっています。ココナッツはジュースだけでなく、ヤシ砂糖や調味料の隠し味など、タイの食生活に不可欠な食材です。
-
ニッパヤシにしてもココナッツにしても、そして川エビなどの海の幸にしても、タイでは実に見事に地産地消が完結していることが分かります。これを「豊かな国」と呼ぶのではないでしょうか。
-
川岸に現れる金色の美しい巨大な仏塔(プラ・マハーチェディー・チュラマニー)。タイで人気を誇る護法善神(鬼神)「タオ・ウェスワン」が祀られている総本山で、週末や宝くじの発表前になると、参拝客が押し寄せるとか。
-
メークロン川の川底や、海と交わる汽水域の泥の中には、新鮮な貝がたくさん生息しています。体一つで川に入り、足や手を使って泥の中を探りながら、貝を収穫しています。
-
アンパワー運河の奥にそびえ立つ、美しい中華風の塔を持つ仏教寺院「ワット・アムパワー・チェーティヤーラーム(Wat Amphawan Chetiyaram)」の周辺。アンパワーは古くから交易の拠点として栄え、多くの中国系移民が暮らしてきたため、華人廟も珍しくありません。
-
水上マーケットの全景です。運河をまたぐように架かるコンクリートの連絡橋が見え、両岸には水面にせり出した高床式の木造長屋が続いています。
-
再び水上マーケットの運河へと戻ってきたところ。
-
川の中に何本も打ち込まれた強固な柱(現在はコンクリート補強が多い)で支えられた高床式になっています。メークロン川に近いアンパワーは潮位の変動が激しいため、満潮時でも床下に水が逃げるよう計算されています。
-
水上市場の周辺にも屋台が並びます。アンパワーのあるサムットソンクラーム県や隣のラヨーン県などは、タイ屈指の高級ドリアンの産地としても知られています。
-
量りの針が指している重さは、なんと約10.8kg(10キロ超え)です!タイの市場で見かける一般的なドリアンは1玉2~4kg程度なので、このドリアンは通常サイズの2倍~3倍以上もある超巨大ドリアンです。
-
サムットソンクラーム県の一番の名物魚「プラー・トゥー(グルクマ / サバの仲間)」を甘辛く煮込んだ伝統料理です。パームシュガー(ヤシ砂糖)、タマリンド(酸味のある果物)、魚醤(ナンプラー)、そしてレモングラスや生姜などのハーブをベースにしたタレで、骨までホロホロに柔らかくなるまで何時間も煮込まれています。日本の「サバの味噌煮」や「イワシの生姜煮」に非常に近い、コクのある甘辛い味付けです。
-
日本では生きた化石として天然記念物にも指定されている「カブトガニ(メンダータレー 」です!日本では食べる文化がありませんが、タイの沿岸地域やアンパワー水上マーケットのようなシーフードが豊富な市場では、高級珍味の食材として屋台に並んでいます。
-
カブトガニにはほとんど身(肉)がないため、食べるのはお腹の中にぎっしり詰まった卵だけです。
-
炭火で甲羅ごとじっくり焼き上げた後、パカッとひっくり返して中の黄色い粒々の卵を取り出します。それを、スライスした青マンゴー、シャロット、唐辛子、ライム、ナンプラーなどと和えて、酸っぱくて辛いサラダ(ヤム)にして食べるのが一般的です。
-
カブトガニの卵を使ったタイ風のスパイシーサラダ「ヤム(Yam Khai Maeng da Thale)」。千切りにした青マンゴーと、スライスした赤ワケギ(ホムデン)や、香りの良いパクチー、そしてガツンと辛い生唐辛子(プリック)が加わっています。レモンの代わりとして未熟なマンゴーのシャキシャキした食感と強い酸味をベースに使うのが定番です。
-
カブトガニの甲羅を器代わりにして盛り付けてくれ、見た目のインパクトも抜群です。
様々な食材を市場で見てきました。どれも日本のスーパーでは見かけないものばかりです。こんな市場巡りを家族や仲間たちも楽しんでくれました。 -
マハーチャイからメークロン、そしてアンパワーと市場巡りにお付き合いいただき、ありがとうございました。いかがでしたでしょうか。
帰路はメークロンからモーチットまでロットトゥで帰ります。それではまた!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
タイ・シリーズ
-
ロッブリー バンコクから日帰り
2008/12/~
ロッブリー
-
チェンマイ遍路 番外篇
2009/03/21~
チェンマイ
-
チェンマイ遍路 その1
2009/03/23~
チェンマイ
-
チェンマイ遍路 その2
2009/03/23~
チェンマイ
-
スコータイ巡り (その1)
2009/12/~
スコータイ
-
スコータイ巡り (その2)
2009/12/~
スコータイ
-
スコータイ巡り (その3)
2009/12/~
スコータイ
-
バンコクからメークロン市場まで その1 ウォンウェンヤイ駅
2012/03/26~
バンコク
-
メークロン市場へ その2
2012/03/26~
バンコク
-
メークロン市場へ その3
2012/03/26~
バンコク
-
メークロン市場へ その4
2012/03/26~
バンコク
-
ツアーに参加しない、泰緬鉄道とナコンパトムの日帰り旅行
2024/12/23~
カンチャナブリ
-
マハーチャイからメークロン市場、そして水上市場へ、市場を巡るローカル線の旅 ①
2026/03/26~
バンコク
-
マハーチャイからメークロン市場、そして水上市場へ、市場を巡るローカル線の旅 ②
2026/03/26~
バンコク
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ タイ・シリーズ
0
89