2026/07/29 - 2026/07/30
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まさとし 国連加盟国すべて訪問済さん
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7/26(日)羽田(2:40)⇒上海(5:00)
上海★Hi Inn(海友酒店)
7/27(月)上海(10:00)→北京(14:24) 北京(19:42)→
★(寝台)
7/28(火)→深圳(8:18)→香港
香港★ミニ セントラル(迷你中環)
7/29(水)香港→マカオ
マカオ★新中央ホテル(新中央酒店)
7/30(木)マカオ→珠海(1217)→広州(1313)
広州★広利ホテル
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香港からマカオへターボジェットで移動。
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ターボジェットで香港の上環からマカオまでは1時間ちょっとだ。
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10時40分にマカオ着。
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桟橋を進み港湾施設へ進む。
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ターボジェットの船体。
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タイパ島を結ぶ大橋。
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マカオの外港フェリーターミナル。
入国審査はすぐに済ますことが出来た。 -
今回のマカオでの宿泊先は「HOTEL CENTRAL/新中央酒店」。
セナド広場の近くの街の中心にあるホテルだ。
公共バスもあるがセナド広場に近いリスボアホテル行きの無料送迎バスで向かいたい。 -
しばらくしてリスボアホテルの無料送迎バスがやってきたので乗り込んだ。
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リスボアホテルへ向かう途中、「Hotel L'Arc 凱旋門酒店」を経由。リスボアホテルの系列のようだ。
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リスボアホテルに到着。結構土砂降りになってきた。
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マカオの老舗ホテル。リスボアホテル。
周辺は屋根がある場所も多いので何とか歩いていけそうだ。
観光客は多いが人でごった返すという感じではない。 -
セナド広場の先に今夜の宿泊先の「HOTEL CENTRAL/新中央酒店」がある。
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セナド広場を通過。雨で人はまばらだ。
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澳門郵電局という郵便局の建物。
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HOTEL CENTRAL/新中央酒店
ホテルはレトロでゴージャスな雰囲気。
カジノもサウナもないの正統派の宿だ。
築100年の歴史を持つこのホテルは、2020年に買収され、改装工事を経て、2024年4月30日にリニューアルオープンした。
19年前泊まった時はマカオ有数の大規模な安宿でかなりいかがわしい雰囲気だった。チェックイン後、部屋に入ってから頻繁に女性がノックしてくる。夜まで入れ替わりノックされ続けるとんでもない宿だったが、昔のマカオらしく独特の雰囲気であれはあれで面白かった。
https://4travel.jp/travelogue/11660751
あの宿がリフォームされ、最近高級ホテルとして生まれ変わったのを知って今回泊まることにした。今回の値段は安いシングルルームで15000円だ。
場所は便利。とりあえず荷物を預かってもらい外出することにした。
チェックインは3時からになる。 -
HOTEL CENTRAL/新中央酒店の建物。
高層建築だが歴史を感じるレトロなデザインになっている。 -
HOTEL CENTRAL/新中央酒店の周辺は旧市街に当たる場所で飲食店なども多い。
昼食は以前にも来たことのあるフカヒレの店に行ったがまだやってなかった。12時からのようだ。 -
15分は待てないので「Sam Un Loja De Canja (三元粥品專家)」というお粥の店に入ることにした。
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著名豬肉丸粥(碗)40パタカ(800円)。
今日はこれから最近マカオに開通した新交通システムに乗ろうと思う。
バスでマカオLRTの起点になっているBarra/媽閣駅へ向かった。 -
Barra/媽閣のバスターミナルは地下でLRTも地下に駅がある。このようなちゃんとしたターミナルが作られたということは当面これ以上中心部に延伸されることはないのだろう。
Barra/媽閣とは反対側のターミナルであるタイパフェリーフェリーターミナルからマカオの中心部への延伸が計画されているらしい。 -
マカオLRT券売機。
現金での支払いは倍の運賃になる。といってもカードデポジットを払ってまで回数は乗らない気もする。
券売機は使いづらく、窓口で現金で乗車券の電子トークンを購入した。 -
開通しているのはBarra/媽閣からタイパフェリーターミナルまで。
支線はまだ開通していない。 -
列車が到着した。
車体は三菱重工業製。ゆりかもめのような感じだが大型の車両だ。
ダイパ島に入って地上に出た。 -
Pai Kok駅。
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周辺にはギャラクシーリゾートなどがある。
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Cotai Oeste駅。
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Hospital Union駅。
駅のホームからカジノホテルが見える。 -
無人運転なので雨が強くてもワイパーは止まっている。
なので降雨時は前面展望は見づらい。 -
Jogos Da Ásia Oriental駅からの眺め。
パリジャン・マカオとエッフェル塔が近くに見える。
この近くにはベネチアンもあるが、これらの有名テーマホテルはすべてマカオLRTの駅から離れていて列車でのアクセスは現実的ではない。
マカオLRTがガラガラの理由はこのような主要ホテルにアクセスできてないのが理由だろうか。
すべて中途半端な場所に駅が設置されている。 -
スタジオシティー ホテル。
こちらはかろうじて隣のHospital Union駅から歩いて行けそうだが動線はわかりづらい。 -
そもそもガラガラのLRTだがJogos Da Ásia Oriental駅から車内に誰もいなくなり、前面展望席に座ることが出来た。
https://www.youtube.com/watch?v=el9serqhnss -
マカオ空港を経て終点のTerminal Marítimo Da Taipa(澳門タイパ客運碼頭)ダイパ埠頭駅に到着。
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ダイパ埠頭駅からマカオ半島のマカオタワーが見える。
左の高層ビルは中国本土の建物のようだ。 -
予定では途中で下車しようと思ったが、終点のタイパ埠頭まで来てしまい、乗り越し精算をすることにした。おつりがマカオのパタカ硬貨で戻ってきた。
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高架のダイパ埠頭Terminal Marítimo Da Taipa駅。
ダイパ埠頭にも香港からの航路がある。しかし本数が少ないようで港周辺は活気がない。
この港からはカジノホテルの無料送迎バスもないようだ。
この港は予想以上に利便性が悪い。無料でマカオ半島へ戻ることができなくなってしまった。 -
公共バスも本数が少ない。リスボンホテルへ行くバスが15分おきに出ているだけだ。他にもう一系統バスがあるようだ。
バスが空港にも寄るので超満員になった。
LRTの駅はホテルから離れた場所にあったが、バスはホテルの前を通るので乗客の乗り降りは激しい。
それにしてもコタイのホテルエリアはラスベガスのパクリ感満載であまり興味が持てない。写真すら撮る気にならない。ちらっと見られれば満足。 -
タイパ埠頭から30分近く掛けてリスボアホテル前に到着した。雨は降り続いている。
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リスボアホテルとグランドリスボア。
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リスボアホテル周辺の昔ながらの繁華街。
この辺りの賑わいは昔ながらの雰囲気が残り、マカオらしくていい。 -
なんか怪しい日本語の表記も。
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徒歩で新中央酒店へ戻ることにした。
雨は降っていてもセナド広場は観光客が行き交う。 -
セナド広場の噴水。
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市政署(市庁舎)
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マカオのメインストリートである大馬路。
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15分前にHOTEL CENTRAL/新中央酒店に戻ってきた。
4階のレセプションでチェックインを済ますことができた。
レセプションは高級な雰囲気だが古いホテルなので手狭感は否めない。人も多いので少し騒がしい。 -
部屋は9階。
20年ぶりのHOTEL CENTRAL/新中央酒店。
20年前泊まった時はマカオ有数の大規模な安宿でかなりいかがわしい雰囲気だった。
チェックイン後、部屋に入ってから頻繁に女性がノックしてくるという。夜まで入れ替わりノックされ続けるとんでもない宿だったが、昔のマカオらしく独特の雰囲気であれはあれで面白かった。 -
HOTEL CENTRAL/新中央酒店の客室。
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昔のマカオの様子を写した写真が掲げられている。
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飾りのアンティークな電話やラジオなどがわざとらしく置かれている。
レトロな電話は使えるみたいだ。
ラジオは音が出た。 -
浴室の扉や窓枠なら当時のまま使われている。
部屋の雰囲気もなんとなく昔の面影が残る。 -
ミニバー。
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自分で豆を煎じて飲むコーヒーなど色々面白い。
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ミニバーの中に入っているビールやジュースは無料とのこと。
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ボトルワインも無料らしいが飲めないので手をつけないことになる。ボトルワインが無料とはポルトガルの植民地っぽくていい。
部屋からの眺めは素晴らしく聖ポール天主堂の壁を見渡すことができる。
結構遠く感じるが7分でいけるので時間があれば行ってみたい。
https://www.youtube.com/watch?v=cZcWh4JNIAY
部屋の防音はイマイチで外の音が聞こえてくるのは仕方ない。
夕方土砂降りの雨になっている。遠くまで行くのは無理なので道路を渡った先の中華料理屋が並ぶエリアに向かった。
とんでもない降りと、狭い路地に雨が集まり一層水飛沫がひどい。
https://www.youtube.com/watch?v=wXQyzdVDS8E -
適当に手招きされる店に入ることに来た。
Estabelecimento de Comidas Choi San Ye
財神爺海鮮飯店 -
結構高そうだがカードが使えるので気にしない。
注文したのはクリスピーフライドヌードルのシーフード。
海鮮堅焼きそばだ。 -
エビとイカに加えて鮑の入っていたのでそれなりに満足。
イカとアワビは似ているが、熱を通すとイカは丸くなるがアワビは変形しないのが特徴だ。
値段は119パタカ(2,511円)。まあまあする。
食事を終えたら雨は小降りになっていた。 -
夕暮れのセナド広場。
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ライトアップされた市庁舎。
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マカオの大手土産物店の「Pastelaria Koi Kei/鉅記手信」でタルトを買ってホテルに戻ることした。
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タルトは一個10パタカ(200円)。
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部屋に戻り、コーヒー焙煎を試すことに来た。
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ドリップコーヒーだがどうしても薄めになってしまう。
香りはいい感じだ。二杯作ることができる。 -
窓の外にはライトアップされた聖ポール天主堂が目を引く。
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マカオの中心部を見下ろす最高のロケーションだ。
マカオで見晴らしのいい場所はモンテの砦になる。でも部屋からこの眺めを見られれば、雨の中砦まで行く必要はない。
【7月30日(木)】
今日は天気は回復して晴れ間が見えている。暑くなるかもしれない。 -
朝食のため外出。
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平日の朝の大馬路。
人通りも少なく落ちついた雰囲気。 -
飲食店が並ぶ路地に入った。
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「盛記白粥」という店に入った。
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エビ餅(蘿蔔糕)、揚げパン(油條)に豆漿を注文。
これで23パタカ(480円) -
ローカルな店でかなり安かった。
マカオの物価は香港より台湾に近いのかもしれない。 -
旧市街を散策。
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まだ営業している店はないのでひっそりとしている。
さわやかな朝。気持ちよく散歩できる。 -
古い建物が多いマカオ旧市街。
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大三巴街を進む。
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大三巴街の先にはマカオのシンボル「セントポール店主堂跡」。
朝は人が少なくていい。 -
日本語での案内表記も。
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セントポール天主堂は壁だけ残っている。聖堂部分は焼失してしまった。
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天主堂広場から見たグランドリスボア。
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狭い路地から天主堂を見上げる。
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日本では見かけなくなったチーズケーキで有名な「PABLO」がこのような場所に出店していた。
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旧市街を散策。
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サン ドミンゴス市営市場複合施設
規模は小さいが海鮮市場もあった。
中にはフードコートもあったようだ。 -
活きのいい魚が売られている。
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観光客向けの施設ではなく、地元民のための施設。
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HOTEL CENTRAL/新中央酒店が見えてきた。
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ホテル近くのある霊廟。後方にはグランドリスボアがそびえる。
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HOTEL CENTRAL/新中央酒店に戻ってきた。
昨日肌寒さを感じたが雨が止むとやはり暑い。
10時にチェックアウト。
これから広州へ向かうことになる。
珠海駅を12:17に発車する列車を予約している。
また中国のイミグレで足止めを喰らうと困るので早めに出発することにした。
中国との国境である關閘(Portas do Cerco)までリスボアホテルから無料送迎バスが出ているが目の前にバス停があるので公共バスで向かうことにした。
バスの値段は6パタカ(120円)/現金。
3番のバスが關閘まで頻発している。 -
待っていたらバスはすぐにやってきた。
マカオのバスは電気バスで静かで車内はバリアフリーで広々している。
発進が滑らかで確かに乗り心地はいい。
マカオは香港よりも中国化が進んでいる。 -
關閘(Portas do Cerco)の地下バスターミナルに到着。
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案内に従って出国審査場へ進む。
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關閘(Portas do Cerco)のマカオ側の入管施設。
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マカオの高層ビル群。
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マカオの出国は外国人(マカオ人、中国人以外)のレーンが少なく、少し待つことになった。
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人の流れに付いていく感じで進む。
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緩衝地帯の免税店。
中国の入国はスムーズに通ることが出来た。 -
視界が開け、珠海口岸広場が見えた。
中国の珠海。
珠海駅はすぐ近くにあるので歩いて向かう。 -
中国側国境「拱北口岸」。
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