2025/08/15 - 2025/08/16
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迷宮ねずみ420号さん
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ドルニーモラバは山の上の展望台というかオブジェというか…これが出来た当初、インスタかツイッターか何かで見て一度行ってみたいと思っていました。ただ「山の上の物」、辺り一遍山岳リゾートと言いった感じで、家族連れなどが車で来て週単位で楽しんでいくような所なのか、電車などの公共交通機関で行こうと思ったらすごく不便でした。
ホテルもおそらく田舎?なのに間際に予約しようとしたせいか、リゾート地のせいか、結構なお値段がするところばかりで、1軒カジュアルそうな宿がお手頃価格であったのですがそれも検討中に希望日が空室無しとなってしまい、宿泊せずに日帰りで行くことも検討しました。
ただ、そうなると問題はスーツケースをどうするか。ブルノからプラハへの移動中なのでブルノの宿に置いておく、プラハの宿にチェックイン前に預かってもらうというのは合理的でない。ドルニーモラヴァで預かってくれるところはあるのか、インフォメーションのHPにはそういった記載がなかったのでメールで問い合わせ。返信がくるまで鉄道最寄り駅のクラリキ駅にコインロッカーはないのか、Googlemapの駅の写真を見る感じでは無さそう。
ドルニーモラヴァのインフォメーションからの返信が3日待っても来なかったのでチェコ政府観光局にもメールで問い合わせしました。すると、そのタイミングでドルニーモラヴァのツーリストインフォメーションからチェコ語でご返信があり、それを自動翻訳にかけると「レンタル自転車には保管室もございます。この保管エリアは、店舗の営業時間中にのみ利用可能です。」レンタル自転車??聞きたいことが伝わらなかったのかなと思っていた所、
その後チェコ政府観光局様からもご返信をいただき、
・やはりロッカーは無いようだ
・(宿泊しなくても)現地のホテルのフロントに預かりを依頼するのが最も簡単ではないか
というご意見をいただきました。
結局その後ドルニーモラヴァのペンションにキャンセルが出たのか1室空室がでたので宿泊するスケジュールを組み、スーツケースは宿泊するペンションを管理しているホテルに預けることに落ち着いたのですが、ここに着くまで調べることがとても多くすごく苦労しました。
ドルニーモラヴァのHP
https://www.dolnimorava.cz/en/
【今回の旅程】
2025年8月9日関空-仁川
8月10日仁川-パリ経由-プラハ
8月11日出発までプラハ観光 プラハ-フルボカー・ナド・ブルタボウ
8月12日フルボカー城観光 チェスケー・ブジェヨビツェ経由トシェビーチ
8月13日 トシェビーチ-ヤロムニェジツェ・ナト・ロキトノウ-ズノイモ
8月14日 ズノイモ-バルティツェ-レドニツェ-ブルノ
8月15日 ブルノ-ドルニーモラヴァ
8月16日 ドルニーモラヴァ-リトミシェル-プラハ
8月17日 プラハ
8月18日 プラハ-アムステルダム経由
8月19日 仁川-関空
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エールフランス KLMオランダ航空 ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ブルノからドルニーモラヴァへの移動はいつもの通りIDOSで検索。
ドルニーモラヴァ周辺は電車は走っていないので最終的にはバスに乗らなければいけないのですが、鉄道でどこまでいけるか。検索したら電車+バス+バスなどの結果がヒットするのですが、バスなんて電車以上に遅延の可能性高そうだし、周囲に何もないバス停で30分とか待つのもしんどそう…。
電車の遅延履歴も表示されるのはありがたいですが、傾向でしかないし…。そしてこのIDOS、結構乗り継ぎ時間がタイトな結果が表示されますが過去のデータを見ると案の定乗り継ぎ前の電車が遅れて間に合わず、「broken connection」と表示されている旅程もありました。本数が何本もあって、乗り遅れても次がすぐに来るならいいけど何時間も待たないといけないのは困る。 -
最後のバスから逆算するように旅程をたてていきました。
まず、最寄り鉄道駅のKrálíkyからドルニーモラヴァへのバスは1日7便。
12:53には乗りたい。
Králíkyへの電車にはÚstí n.Orlicíで乗り換え。12:53までにÚstí n.Orlicíに到着する電車は…と調べていき -
結局、以下のプランでチケットを購入しました。
チェコ鉄道 8:56 Brno hl.n. - 10:22 Ústí n.Orlicí
leo express 11:42 Ústí n.Orlicí -12:42 Králíky
バス 12:53Králíky,,aut.st. -13:07 Dolní Morava,Velká Morava,konečná
leo expressは私鉄かな?
チェコ鉄道とは別会社の様ですが、ブルノ駅でまとめて購入できました。
Ústí n.Orlicíで1時間20分も無駄な時間がありますが、バス乗り継ぎや乗り継ぎ時間が短すぎるよりマシかなあと。 -
ブルノから Ústí n.Orlicí へは、プラハ行きの特急電車。幹線の特急のせいか混雑していて座れない人もいました。チェコの電車にしては珍しいような。こっちも子供たち夏休みなのか、小さなお子さんを連れた家族連れも多かったです。隣の座席でおばあちゃんがタッパーを出してきてあけるときゅうり(カットされたもの)でした。隣に座るお孫さんらしき子供に勧めても要らないと言われていました。
-
10:25、ほぼ定刻に Ústí n.Orlicí に到着。
乗ってきた電車を写真を撮りながら見送って、1時間20分の乗り継ぎ時間をどうするか。
このかわいらしい駅舎の写真を撮っていて気付いた -
カフェがある。ここで早めのランチにするかな、と店内に入ってみると暗めの店内に学生ぐらいの若いカップル客と、受付カウンターに若い女性店員さんがいらっしゃいました。メニューを覗きこみながらクレジットカードで支払いできますかと聞くと、Noでした。キャッシュオンリー。
そうか…。チェココルナを持っていなかったのですごすごと退散し、 -
地下道を通って駅の外にでてみることにしました。
すると!地下道にコインロッカーがありました。あれだけ探し求めていたロッカーがここにあった!
他の都市から都市へ移動中に、日帰りでドルニーモラヴァに行きたい人!ここならコインロッカーがありますよ~。 -
地下道からスロープを上がって地上に出ると先ほどの年季の入ったかわいらしい駅舎とは打って変わって近代的にきれいに整備されたチケットオフィスとバスロータリーがありました。
この写真で奥に写っている三角屋根の建物がチケットオフィスでしたが、ベンチの数が少なく座れなかったし、ツーリストインフォメーションもなく地図なんかも置いていませんでした。 -
ロータリーにバスが停まっていましたがどこに行くんだろう…。この街の旧市街広場に行くなら乗りたいけど、1時間強で戻って来れるかな。戻ってこれなかったら次の電車はまた2時間後だし…と、怖くなってバスには乗らず
-
駅前を見ても山しか見えない。そばにいた人に近所にスーパーマーケットでもないのか聞いてみましたがわからない、とのこと。
なんにも見るところがないのでホームのベンチに座って持っていたスナック菓子でランチがわりにしました。苦笑 -
切符売り場やバスロータリーがある近代的エリアから見たレトロ駅舎
ブルノから来た電車がこのレトロ駅舎の手前の線路に停まり、この後乗るローカル私鉄はこの駅舎の奥、写真切れてるけど右側の線路に停まりました。 -
出発予定20分前にはローカル私鉄が停まっていました。
ドアのボタンを押したら開いたので、乗り込んで中にいた車掌さんに切符を見せてこの電車で良いか再度確認。 -
電車は新しそうな車体で車内は広々。エアコンも効いていてトイレもありました。(無料)
この後、この電車到着後バスへの乗り継ぎが10分しかないので定刻に出発してほしいのに幹線の電車の到着を待っているようでした。う…さっさと出発してほしい。バス乗れないんじゃないかとどんどん不安になりました。
遅れていた電車が到着し、乗り換えの人がたくさん乗ってきました。自転車乗り場もあるこの電車、自転車を乗せている人も多く、結構時間がかかっていました。 -
なんとか出発し、はらはらしながら電車は進んでいきました。車内のモニターにこの後の停車駅が表示されています。
ここでまた不安になる出来事が。私が下車しなければいけないのはKrálíky駅ですが、Králíky駅が複数ある!え、どっちだろ?隣に座っていたチャリダーグループに聞いたら2つ目の方のクラリーキー駅だよと。彼らもそこで降りるそうです。
ちなみにベルのマークがついてる駅は事前に停車ベルを押さないと停まらないようです。バスみたい。 -
12:42 Králíky駅に到着。Ústí n.Orlicíを出発したのは予定より10分ほど遅かったのに、まいたな!
驚くことにほとんどのお客さんがここで降りました。
そして駅前にバスが停まっていたので乗車。
クレジットカードも使えてほっと一安心。
駅前から乗ったのは私ともう1人だけでした。 -
バスも時刻通りに出発しましたが、多分電車が遅れたらこのバスは待っていてくれたのではと思います。駅周辺こそ家がちょこちょこありましたがすぐにこんな草原の中を走っていくバス。
さっき電車で隣に座っていたチャリダー(バイカー?)たちが自転車で移動しているのに出くわすかなあと思って車窓を見ていましたが見えませんでした。
あっという間に他の方面へ走って行ったのかな。 -
5分もすると山の上に本日の目的地ドルニーモラバの「スカイウォーク」が見えてきました。やっぱり遠くからでも目立ってます。
そしてそろそろ到着という頃、やってしまいました。1つ手前のバス停で降りてしまいました。言い訳としては、この辺りもバス停の名前が全部「 Dolní Morava,Velká Morava,konečná」など頭にDolní Moravaと付くバス停名がいっぱいあるのと、停まるバス停名の後に「その次は〇〇に停まります」と言ったアナウンスがあるのでそれに惑わされたこと。 -
バス停1駅分余分に歩き、しかもホテルはバスが通る道路より高いところにあるので舗装されていない道や階段をスーツケースを持って移動して汗だくでした。
やっとホテルに到着。
ちなみに宿泊するのはここではありません。宿泊するのは間違って下車したバス停の更に1つ手前のバス停の側のペンションですが、管理はこのホテルがしているようで、チェックインはここでするように注意書きに書いてありました。
フロントでチェックイン手続きをしたところルームキーにデポジット100コルナが必要だという。ちょっと待って!じゃあデポジットを返してもらいに明日の朝またここまで来ないといけないの?ペンションの目の前のバス停から帰ろうと思っていたのに…と焦りましたが、ここまで来なくても返金はペンションのレストランでしてくれるそうです。
荷物を預けたいというと、フロント横の部屋の扉を開けてくれて中にはいると自転車も置いてある広々とした部屋でした。
もしかしてドルニーモラヴァのインフォメーションの「レンタル自転車」ってここのことだったのかな?やっぱりここであずかれてたのかな? -
スーツケースを預け身軽になってさあ出発。
すぐ近くにチケットオフィスがありました。為替レートの関係もあると思いますが、ここのアトラクション、そこそこお値段します。HPでリフトやアトラクションのチケットを売っていますが、日時指定のチケット。オンラインで事前に購入すると割引価格だったのでオンライン購入しようと思ったのですが、行った人の口コミでリフトの行列がすごくて待っていても結局乗れなかった。事前に購入していたチケットの返金も無かったと書いてあったのを見て不安になり、旅中にスケジュールも変わるかもしれないので前日に買おうとしていきましたが、前日には電車の乗り継ぎ失敗するかもしれないし…と事前購入割引は諦めて結局現地で支払うことにしました。キャンセルはできないけど日付の変更は可能。 -
スカイウォークの入場券と、そこまで行くリフトのコンビチケットだと別々で買うより割引が効いていたりもしましたが、なんかこれ見たらリフトに乗らなくても歩いて行けそうに見える。
-
50分やし…。歩くか!
スカイウォークの入場券は山上でも売ってるのは確認済みなので、ここでは買わずに歩きだしました。 -
バイカーたちが下山して並んでるのを横目に、この写真で右に延びる道を歩いていきました。
-
暑い。日影がない。
-
実際歩いていくと意外に傾斜があって結構キツイ。振り返って下に見えている建物がホテル。
-
そんなキツイ傾斜を必死に歩いて山の中ほどまでやってきたところ、あれ??なんか赤いの見える。ここから先には進めない。まっすぐには進めないようになっていました。
-
右から回り込むか、左から回り込むか…。この標識をみてもちょっと良くわからない。
どっちが近いのだろう。 -
下山してきた人にskywalkはこっち?と聞いたらそうだと言われたので右折して進んでいきました。
後から考えたらここはまだ序盤、全体の10分の1ぐらいだったので、ここで引き返しおとなしくリフトに乗っていたらよかったのですが、この時は折角あの斜面を登ってきたのに…と引き返すのも悔しく、 -
すぐそこに見えているんだけど…。
赤いロープをくぐって道なき道を行こうかというよこしまな気持ちもあったのですが係員に見つかって捕まってもいけないし、なにより遭難しても誰も気づいてくれなかったらそれこそ困る、 -
としぶしぶ長い長い道を絶景を見ながら歩いていきました。登ってはいるのですが、いったんスカイウォークを背にどんどん離れていってます。
-
歩いて行った先に乗ろうとしていたのとは別のリフトがありました。ここのは冬期限定なのか?この時は動いていませんでした。
わずかな日陰で休憩する人たち。 -
そしてこのリフトのあたりで山道はほぼ180度方向を変え、またskywalkに近づいていくイメージ。
↑skywalkと、方向が間違っていないことだけ目に入り2.5km 50minなんて目に入っていませんでした。 -
あまりに都合の悪い数字で目が拒否していたのか…。写真にはこんなにはっきり写っているのに。
さあ、あともうちょっとだ!と自分に言い聞かせ山の中を歩いていくと、スカイブリッジ721が見えていました。これはスカイウォークより最近できて、確か世界1長いつり橋。 -
日焼けしたくないのでめっちゃ暑いのに黒の長袖Tシャツを着ていました。周りの登山客はキャミソールなどなのに。
スーツケースはホテルに預けたといっても、貴重品など入った手荷物もそこそこ重く、そんなものを持ちながらこの山道を歩いていたらほんとに暑い。
持っていたペットボトルの水も早々に飲み干し、喉もカラカラ。売店あったらビール買おうとおもっていたらやっと売店が!
でも開いてませんでした。 -
かなりがっかりでもう何を希望に歩いていたのかわかりません。
スカイブリッジがどんどん近づいていましたが、スカイウォークはもう全く見えなくなっていました。
私は普段はけっこう歩くの早い方ですが、山を登りだした頃、前を歩いていたカップルは全く見えなくなり、途中でも数人抜かれる始末。 -
スカイブリッジの真下を通っている!
橋の長さは721メートル、谷底からの高さが最大95メートル。スカイウォークは登の楽しみにしていましたが、こちらは怖そうでわたる気は最初からありませんでした。
ちなみに620コルナ、私が行った頃は1コルナ7.4円前後だったので4,600円ぐらいです。 -
まだかなあ、引き返す?でもせっかくここまで来たのに…
を心の中で繰り返し、時々すれ違う人々にスカイウォークはこっち?と聞いたら中には「そうよ、あと15分ぐらい!」などと教えてくれる人もいました。
教訓:「引き返す勇気」は大事 -
ぜったいこれ2時間ぐらい歩いてる、とよろよろになってきたところ、ようやく山道から視界が開けました。
やった~、着いた!
実際はこの写真まで1時間15分でした。 -
結局ドルニーモラヴァのHPの「To the Path in the Clouds」という4kmのコースを歩いたのだと思います。
結果としては「リフトで行くべきだった、最初の正面の上り坂が途中で遮られていた時点で引き返すべきだった」ということ。 -
念願のスカイウォークの前に、先にビール飲ませて!もう喉がからから。
山上にレストランと軽食を出すスタンドがあったのでスタンドで軽く食べよう。 -
頼んだのはBIRELL(フルーツビール)の大(65コルナ、¥479)とホットドック(65コルナ、¥479)
-
こっちのホットドックはパンの真ん中をくりぬいてソーセージとケチャップが入ってるから食べやすい。そしてビレル美味しい。生き返った!
食べていると小さなかわいい女の子が不安そうな顔で私の事をのぞき込んできました。どうしたの?ママは?
迷子の様で周りの人たちも心配そうにこちらを見てる。若いご夫婦が心配して保護者を探しまわっていると父親らしき人が慌てて駆け寄ってきた。早めにお父さんが見つかって良かった。 -
そんなランチタイムを終え、念願のスカイウォークへ行く途中、目の前にリフトが。これに乗ってくれば良かった。見えてるから歩けるやろ、なんて甘い考えは捨てて最初からこれに乗れば良かったんだよ。
そして、自転車をリフトに乗せるのってこうやるんだ。 -
そして山上で降ろされたバイクが並べられてました。
-
いよいよスカイウォークです。スカイウォークへの木で舗装された道にスカイウォークができるまでの写真が掲示されていました。
-
いよいよです。続々と人が入っていました。
-
自動改札。手前の窓口で入場券を購入することもできました。私はこの窓口で買いました。
440コルナ(¥3,237) -
入場ゲートを通り過ぎた所で早速結構な人が記念撮影していました。
さ~これを登っていくぞ~! -
スカイウォークを登りだしてすぐに、あの山の中腹の通行止めになっていたところ、赤いロープが張ってあるところがこんなにすぐそばに見えていました。あそこをとおしてくれたらすぐだったのに。
-
上をみると螺旋階段もありますが、これはスタッフのメンテの時や非常時用かな?
-
あ~、さっきのレストラン!
あ~、パラグライダー楽しそう!などと -
周りの景色を見ながらぐるぐる登っていきました。
-
こんなトンネル?も通り抜けて
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空中を歩いていきました。
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なんだかおもしろそうな障害物競走みたいな物がありましたが、小さな子供だけ?
-
歩いているときよりも写真見返しているときの方が高さが怖いかも。
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スカイウォークからスカイブリッジも見えていました。ほんと長い。どうやってあんな長い吊り橋掛けられたんだろ…。
-
てっぺんが近づいてきました。
-
いよいよです。
-
一番上の、真ん中の柱の所までやって来ました。
やっほ~!! -
一番てっぺんの所にはこんな下が網状になっているところもありました。恐る恐る片足をネットの上に乗せてみましたが、私のその様子をみてそばにいたおじさんがわらってました。
まあいいよ、笑いを取れたなら。関西人だからね。 -
てっぺんからも周囲の景色をしばし堪能。右のほうにある木がない所の正面が荷物を預けたホテル、この写真左端ぐらいに今夜泊まるペンションがあります。
この後またあそこまで歩かないといけないのか…。 -
このてっぺんから、滑り台で降りることもできました。
滑り台は別料金。ここから乗って -
このチューブの中を滑って行って
-
滑って行って…
でも外の景色見えなかったら面白くなくない?て気もする
滑り台の長さは100m! -
あそこから出て来て終了。
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