2026/04/08 - 2026/04/21
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gontaraさん
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最終回4月18日~21日の関空到着までの記録です
カメルーンの旅も残すところ僅か。帰国のために、港湾都市ドゥアラへと向かいますが、その前にガルアの街を少しだけ散策します。まずは、ホテル前の呪術市場へ。トーゴやベナンといったヴードゥ系の呪術市場https://4travel.jp/travelogue/11870242とは違い、魔術系の呪物はあまり置いていませんでした。薬草、動物の骨、皮などが中心。呪術市場というよりは、漢方市場みたいな感じ。効能もスピリチュアルなものよりは、マラリア、糖尿病、腰痛に効くといった実用的なものが多かったです。
クラフトマーケットや、テキスタイル市場も冷やかし、ガルアの空港へ。パリやサウジアラビアにも直接飛行機が飛んでいる立派な空港です。
ここで、ダバラさんはじめドライバーさん、コックさん達ともお別れです。長い行程を一緒に過ごした7名のスタッフの皆さん。本当にお世話になりました!
ありがとうございました。
国内線のCAMAIR-CO航空ですが、本日ヤウンデからローマ教皇が出発されるそうで、ヤウンデの空港が閉鎖され、それを受けて大幅に遅延してしまいました。12時半出発予定だった便が、15時発になり、最終的に17時発に。いよいよ今日は飛ばないかも…とも、頭をよぎりましたが、なんとか夕方には飛び立ちました。ルートが変わり、直接ドゥアラに到着。約10日かけて走ってきた道のりは、1時間半ほどのフライトで帰ってきてしまいました(笑)
セキュリティーが厳しいのかと思いきや、飛行機に乗り込むとコックピットに身を乗り入れ写真撮っても良いよと!
ドゥアラに着いたら簡単に市内観光をしてから、ホテルへ向かいます。まずは聖ペテロ・聖パウロ大聖堂へ。1933年に建設されたカトリック大聖堂で、天は井がとても高く、ちょうど前日にローマ教皇レオ14世が法話をされたそうです。
ローマ教皇の為に色々変更を強いられた旅ですが、トランプをダイレクトに批判できる人物に拍手を送りたいと思いますので、文句は言わないでおこう。
スーパーマーケットでは、カメルーン産のチョコ、ジンジャーキャンディーを買いました。ホテルでは、何日ぶりかの浴槽、何日ぶりかの洋食をいただきました。
アディスアベバ空港での乗り継ぎ時間がタイトで心配しましたが、何とか全員無事に乗り継げ成田へ無事に戻りました。
成田では後泊で東横インに。ツアーメンバー3人でソフトクリームを食べて、日本の平和に感謝し、僕は翌朝のピーチで関空に降り立ちました。
ダラダラと書いた老人の忘備録にお付き合い下さりありがとうございました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- エチオピア航空 ピーチ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
朝食前に少しホテル周辺を散歩
-
何か寂しく見える朝食
これだけやったんかな? -
ホテルの裏口から呪術マーケットへ
-
屋台チックな店が軒を並べる
呪術と言うとブードゥー教を思い浮かべるけど、チョット違う感じ -
ほぼ薬草屋さん
-
チョットそれっぽいものも
-
カメの甲羅はよく見るね
-
表通りまで出る
街のガソリンスタンド -
ボトルのガソリンをバイクに入れてる所を目撃
ホンマにこうしてガソリン売ってるんや -
クルマが迎えに来てくれていて、そのままクラフトマーケットへ
-
買いたいような物は無いなぁ
-
土産物は興味を引くようなものは無かったので、こんなものを観察してた
-
キャンディーをあげたい衝動に駆られるけど
ダメだめ -
パフォーマンスを繰り出してくる
-
次は布地屋さんへ
-
素敵な後ろ姿
-
中国製の物が溢れてる
-
裏町散策
こんな細い道も車が入って来る -
アフリカチックな
-
鶏が落ちてる?
-
サイクルパーツショップ
-
肉屋
-
穀物も豊富
-
活気あふれる
-
デーツやね、買おうかと心揺れる
-
ラッピングバイク
-
クルマを置いたGSに戻ってきた
-
メイドインカメルーンのチョコ
カメルーンはカカオの生産国 -
飛行機の出発は12:30から更に遅延してる
仕方が無いので、再度ホテルに戻ってランチ
右の女性、オーナーの娘さんでマネージャーだって
爺さん達、みんな彼女と2ショット撮ってたわ
ん?勿論GONTARAも! -
頂きまーす
-
まだまだ時間は有るけど、ガルア空港へ
-
みんな別れを惜しんだ
ダバちゃんとは又会うかもね -
立派な空港
空調は無いけど -
2時間ほど待ったかな
やっとチェックインが始まった -
手書きのボーディングパス
本来ヤウンデ経由のドゥアラ行のはずやけど、ヤウンデ空港がローマ教皇の関係で閉鎖されてるので、ドゥアラ行として運行 -
ここでも2時間近く待たされた
-
やっと搭乗
-
?? エアバス機かと思ったらボーイングやね
-
コックピットのドアが開いてたので写真撮っても良いかと尋ねたらOKだって
-
飛行機はナローボディーやったけどCAはワイドやった
-
有無を言わさず機内食
-
無事ドゥアラ空港に到着
ヤウンデ経由をすっ飛ばしたので、今からヤウンデに飛ぶの? -
近代的な航空っぽいけど
-
こんなとこ歩くの?
-
空港みたいな所に出たけど
-
何処まで行くの?
-
免税店エリアも通った
-
荷物をピックアップ
出口でクレームタグと照合される -
大空港やし、大勢の人が出迎えてる
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ドゥアラ国際空港
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無事ドゥアラの現地ガイドと合流して
-
最初に聖ペテロ・聖パウロ大聖堂へ
-
天井の高い素敵な教会でした
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都会での移動はマイクロバス
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やって来たのはスーパーマーケット
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大きなスーパー
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素敵なワインラック
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生鮮野菜類も
此処ではカメルーン産のチョコとジンジャーキャンディーを買った -
今夜のお宿
ファレーズ・ボナプリン -
ええ感じや
-
変形のバスタブ
-
ん、レストランみたい
-
相変わらずバフェやけど
-
しっかり食べた
-
バスケットに盛ってあったマンゴーも自前で剥いた
-
翌朝、ホテルの部屋からの眺め
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朝食、パンも色々あるわ
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何食べよかなぁ
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しっかり頂きました
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ホテルの前面道路
-
ホテルを見上げてみる
-
空港へ向かいます
-
少し車窓観光
ベル王の宮殿 -
中央郵便局やったかな?
-
アフリカあるアルの建設途中で放棄されたビル
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ドゥアラ空港到着
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チェックインを済ませ、やたら長い通路を通りゲートへ向かいます
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免税店エリアも通過
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空調の無い通路を延々と
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ゲート前でセキュリティー
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その横にラウンジが
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一応入ってみた
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お腹も減ってないし
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なんか暗い感じの待合室
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やっとボーディング開始
この下を通って? -
なんかエチオピア航空機が文明の象徴のように思える
-
お世話になりまーす
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空席が有ったので、バルクヘッドの窓側席に座った
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さよならカメルーン
-
ドゥアラ結構な都会やね
-
カメルーンの河口辺りだと思うけど、B787は電子ブラインドのせいかGPSの補足が出来ない
-
赤道ギニアのマラボに着陸
-
マラボ経由のアディスアベバ行
カメルーンの沖合に位置する島のマラボが赤道ギニアの首都やからね
ビルも建ってる -
マラボ国際空港
赤道ギニアは未踏の国なので、チョット寄りたいなぁ -
残念ながら清掃だけ入るけど、機内待機
-
再び飛び立ち、アディスアベバを目指す
-
エチオピア航空の機内食
-
マラボを発ってカメルーン、中央アフリカの上空を通過してアディスアベバへ
-
アディスアベバ空港到着
乗り継ぎ時間が1時間しかないので焦る -
次の便のゲートはA10、たぶんセキュリティー後の階段上がった直ぐのはず
-
ゲートはA14に変更になってた
既に搭乗が始まってたけど、何とかセーフ -
無事に乗り込んで程なくすると機内食
-
ゴメンなさい
-
インチョンへ到着前にも機内食
-
これも半分ほど食べたかな
-
復路のインチョン空港ではカルタ取
自分のボーディングパスを探して、1周回ってまた元の席に搭乗です -
面倒だよね
-
同じゲート、同じ機体、同じ席に
-
3-3-3の機材やけど、面白い席を見つけた
バルクヘッド席は2席になってるので、その後ろ側の窓側は前に座席が無い、足長シート
これ良いかも -
インチョンを飛び立ち成田へ
-
成田までの機内食
今夜の夕食代浮かすために食べとこ -
完食
-
日本に帰ってきてしもたなぁ
-
エチオピア航空のCAさん美人が多いよね
-
無事帰国
-
成田での後泊は東横イン
狭い部屋やけど、いつも感心するのが快適性 -
ホテルの食堂で無料のコーヒーを飲んで、ローソンで買ったアイスを食べた
日本って平和でええなぁ
と、旅行できる幸せを噛み締めた -
翌朝は無料の朝食をしっかり食べて空港へ
以前は東横インの朝食に冷凍マンゴーが有ったけど、いつの頃からか無くなってしもた
残念やなぁ -
ホテルのバスで空港へ
-
成田ー関空はJALもANAも1便しか飛ばなくなったので、ほぼLCCに
-
ピーチで無事に関空へ辿り着きました
-
このターミナルが旅情を削ぐような気がするけど・・・
今回の旅はS社のツアーを利用し、熱帯のカメルーンを南北に駆け巡りました。ジャングルの奥に暮らすバカ・ピグミーの村に滞在した時間。まさに秘境という言葉が相応しいアランティカ山地のコマの人々と祝祭の姿。
カトリックからイスラムへと移り変わる街並み、どれをとっても忘れられない感動の一日いちにちでした。
爺の忘備録、最後までお付き合い下さりありがとうございました。
GONTARA
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ほいみさん 2026/05/13 23:25:46
- 無事にお帰りの様で・・・
- カメルーン、いいですよね~
もう一度行きたいくらいだけど、見どころ?は他にもあるのかなぁ。
バガピグミーもコマ族も、現場でテント泊っていうのがいいですよね。
秘境パックだと人気のない場所でのキャンプは珍しくないけど、人に囲まれてのキャンプは貴重だと思います。それだけ治安がいいのか?
飛行機のコックピットの写真を撮らせてくれるのは、最近では珍しいかな。実は1万mを飛ぶエアバスのコックピットに入れて貰ったことがあるのですが、親切にしてくれた関係者に迷惑が掛かるかも・・・とアップしたことがありません。
あ~・・見せたい!
ほいみ
- gontaraさん からの返信 2026/05/14 08:30:59
- RE: 無事にお帰りの様で・・・
- おはようございます
カメルーン、良かったです。
カメルーンロスかも?
でも、考えてみると見所って?
特に無かったんじゃないかな。
バカ・ピグミーの村とコマ族以外全く印象に残って無いです。
おっしゃるように、キャンプって自然の中で宿泊施設が無いから、キャンプって感じですよね。
人に囲まれてのキャンプか~~
お互いにキャンプ地の中でも、パブリックスペースを大切にしてたような気がします。
飛行機のコックピットに入れてもらったんですか。
いいなぁ~~
CAをコックピットに入れて記念写真撮って・・・
そんな事が問題になってた時期も有りましたね。
もう時効でしょうから、アップして下ださいな。
GONTARA
-
- wakabunさん 2026/05/12 20:56:23
- ワイドボディ
- GONTARAさん、こんばんは。
アフリカはあまり免疫なく、カメルーンももちろん未踏で、色々と衝撃でした。ツアーでもあんな原始的な滞在や移動方法のものがあるんですね。みなさんすごいですね。お疲れさまでした。過酷な旅だけに感動もひとしおかと。
ナローボディーなのにCAさんはワイドボディに大うけしました。そしてエチオピアンに文明を感じる、この旅ならそうだろうなあと思いました。
いつか行くことになったらここでまた予習させていただきます。
Wakabun
- gontaraさん からの返信 2026/05/12 21:15:39
- RE: ワイドボディ
- Wakabunさん、こんばんは。
アフリカでもかなりの僻地への旅行となりましたので、印象深くベスト10に入るかな。
コマの人々は文明との初接触から40年しか経っていない、と言うか40年も経てば生活が変化してもおかしくないと思うのですが、未だに裸族と言うのが・・・
観光用に裸族を演じている部族はそれなりに有ると思うのですが、就学してないと言うのが裸族を維持しているように思います。
やはりフランスの影響が続くカメルーン、パイロットもCAさんもフランス人なんですが、CAのイメージが変わってしまいそう。
エチオピア航空も最近、普通のエアラインになってきた感じがするし。
まぁ、ヤウンデやドゥアラは都会ですから、違和感なく滞在できると思います。
GONTARA
-
- くろねこだりゅんさん 2026/05/11 15:19:01
- カメルーン
- アフリカは治安のとても悪くなった場所もありますけどカメルーンはまだ大丈夫そう
多種の民族を紹介文も掲載して頂いてとても分かりやすかったです
一気に読ませていただきました 楽しかった~
欲を申せばもう少しアランティカのあたり見たかったです(笑)
子供の笑顔がとっても素敵でした
>日本に帰ってきてしもたなぁ
あの感覚 不思議ですよね
帰ってきてホッとしているのとまたすぐに飛行機に乗ってどこかへ行きたいのと…
- gontaraさん からの返信 2026/05/11 17:02:54
- RE: カメルーン
- 今回のカメルーンはかなり印象深い旅行となりましたので、なおさら「帰ってきてしもたなぁ」って感じです。
アランティカの記事を読んで頂きたかったのですが、⑨は既に削除されていたようです。
⑧の再公開版は辛うじて読んで頂けたようですね。
民族の姿をありのままお届けしたいのですが、どうもダメなようです。
子どもたちとのふれ合い、これが一番の宝物です。
また行きたいと思っても、そうそう再訪が叶う場所でもないし。
GONTARA
-
- cocoroさん 2026/05/10 17:04:29
- 日常へおかえりなさいませ
- 毎度~先輩
呪術市場\(◎o◎)/!
以前の旅行記でも衝撃でしたがあの土地では
それが日常なのですね。
生でお魚やお肉を食す私達の食文化も
彼らにとっては 食べられそうで
ぶっ飛びものなのでしょうね。
来週私が行く所でも ある物の頭蓋骨を割って
食べる習慣があります。ひえ~
勇気がないのでどうしようか迷っています。
ローマ教皇の影響で国内線が大幅遅延( 一一)
とんだ災難でしたね
手書きのボーディングパスも...笑
コックピットで写真OKだったり…
ゆるやかな空気感。
大聖堂やスーパー
久しぶりの洋食やバスタブ
きれいな服を着たお嬢様
そして帰国後の東横インの朝食へと
旅の終わりに向かって少しずつ戻ってくる日常。
裸族の村や悪路のドライブ 森での生活
コマの人々との交流など....
濃密な日々を過ごした後に見るこの世界は
きっと以前よりずっと鮮やかに感じたのでは
ないでしょうか。
人を乗せた鳥が空を飛ぶ
世界へとおかえりなさいませ( ´艸`)
- gontaraさん からの返信 2026/05/10 21:11:14
- ただいま~
- ん、確かに生で魚を食べる
時には生きたまま踊り食い!
これは、確かに恐ろしや~~
かも知れんなぁ
有るものの頭蓋骨を割って・・・
どんな落ちか楽しみ~~
え! ホンマに?
まさか、そんなことをcocoroさんが
出来るはずが無い。
ローマ教皇さん、来んといて
と、言いたい所やけど
トランプに真っ向批判は頼もしい
頑張れナンチャラ14世?やったかな
手書きのボーディングパスはそれでええけど
何が問題かと言うと、ぴっと出来ない事が問題
いちいちリストと照合したり
バーコードなりQRコードを読むことによる
作業は、メッチャ便利なんやと、改めて分かったわ
徐々に元の生活に戻る寂しさ
オッパイが恋しいわけや無いで!
僻地の空気感と言うのかなぁ
非日常の言葉では言い表せない
安心感?
充実感?
これぞ旅の醍醐味
そんな感覚やったのに
元に戻る
ああぁ嫌や~~
と、ごねても始まらんな
帰って来たGONTARA
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