2025/05/24 - 2025/06/01
2933位(同エリア3092件中)
しるくんさん
くろねこツーリストのしるくんが、自力でめぐるベルギーとオランダのタビをご案内。
アムステルダムのデパート、バイエンコルフで遅めのお昼を食べたら、もう少し街歩き。
ベギン会修道院へ行ってみたら、コンサートがこの後にあることを知り、聴いていくことに。のんびりアムステルダムの街を楽しみました。
くろねこツーリストは、おもにアールヌーボー建物を見にヨーロッパをウロウロしてま~す。添乗員のしるくんが案内するタビを楽しんでね♪
【日程】
5月24日 成田空港から東へ行く直行便で久しぶりのブリュッセルへ
5月25日 現地ガイドに連れられメッヘレン郊外のステキすぎる温室を堪能♪
5月26日 ブリュージュでは、ベタにボートに乗ったり、ワッフルでおやつにしたり
5月27日 雨のブリュッセルでMy Bestアールヌーボー建物を再訪。キレイになってた!
5月28日 ロッテルダム移動後、キューブハウスで斜めになったりご近所をお散歩したり
5月29日 謎の祝日にデルフト、デン・ハーグをぐるり。浜にも行けました!
5月30日 アムステルダムに移動し、ご近所の豪華ホテル散策に感激♪
5月31日 おしゃれなブランチを楽しみ、アムステルダム空港からフランクフルトへ
6月1日 帰りは西へ行く南回だったので、地球を一周し羽田空港へ
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お昼ごはんを食べてエネルギーも補充したし、まだまだ陽も高いので、ムント塔の方へ行ってみることに。
左端に見えているのは、地図上でManders Rokin Fountain Sarah statueと表示されているところかな。 -
2階の窓が気になるな~、と撮ったこちらの建物。よく見ると1階と2階の間の柱部分に、左は1843、右は1905の数字が入っています。古い方ができた年で新しい方が改築とかかな。
調べたら、1906年にGebroeders Van Gendtの設計で、1843年創業の時計卸売会社のために建てられたものでした。
ちょっと写真は切れておりますが、てっぺんはかなりクラシカルな感じで、アールヌーボーとは言い難い気もしますけど、やっぱり1906年というできた時代の影響か、窓のステンドグラスとかとかがそこはかとなく、アールヌーボーっぽい♪
Rokin 36 -
通りの反対側からじゃないと建物の全貌はわかりませんが、逆に細かいところは見えませんねえ…。う~む
こちらは1900年にJoseph Hermanの設計で建てられたもので、当初は衛生陶器店だったとのこと。衛生陶器って、トイレとかバスタブですよね。日本だとINAXやTOTOのショールームって感じか。
壁にタイルで描かれた「H.DRIJFHOUT&ZOON」は1902年にここにつくられた金細工工房の看板だったもよう。
窓の形やらその周りの装飾やらを考えると2階のバルコニーはすっきりし過ぎ!と思ったら、1960年代後半にアールヌーボー様式でつくられていたものを撤去してしまった!とのこと。え~、もったいないよぉ。
Rokin 44 -
3階バルコニーの日が当たってキラキラな装飾は、ちょっとアールデコっぽいかな。
ここは、Gerrit van Arkelの設計で1902年に保険会社の事務所として建てられたもので、写真では明るくて飛んでいる4階の壁には「THE MARINE INSURANCE COMPANY LIMITED」の文字と帆船の絵が描かれています。1階の窓に頑丈そうな格子がはまってるのは、保険会社だから?
Rokin 69 -
上層階の柱の細かい文様が気になったこちらは、1914年にDolf van GendtとJo van Gendt兄弟が設計した「De Rijnstroom」=ライン川なる建物。現在も続く葉巻販売店はアールデコで内装も飾られており、かなり保存状態がいいらしい。へ~~。
写真は通りの反対側から撮っているので、トラムとバスの停留所で入り口が見えていないんですけど、ストリートビューで見たらステキなアールデコでした♪
P.G.C. Hajenius
Rokin 96 -
1軒おいて隣りの建物の窓がステキ♪
てっぺんが三角で尖っているのはオランダによくあるタイプですけど、ゆるくカーブしているところはアールヌーボーだなあ。
1903年にA. JacotとW. Oldeweltの設計で建てられています。
Rokin 100 -
さっき乗ったのとは別の運河クルーズ会社のボートが。ここからも乗れるんですね。
Oude Turfmarkt 125 -
イチオシ
ローキン通り174番地のあたりでカラフルな横断歩道を発見。そういえばブリュッセルでも見かけたな~。
多様性を尊重するメッセージが込められているのだとか。ステキですね。 -
カラフルな横断歩道のご近所にある、ず~っと気になっている建物がこちらのホテル。
今回も宿泊先候補に考えたんですけど、1泊しかしないのに、駅の往復に時間をとられるのはナニかな~と諦めたのでした。荷物があるとどうしても近い方を選んじゃいますね。
ロッテルダムで泊まったのと同じHotel NHで、あちらもステキなアールデコでしたけど、こちらもカクカクの五角形の窓とかステキなアールデコ♪ いいですねえ。当地だとアムステルダム派ですね。
G.J.Rutgersの設計で、1928年のアムステルダムオリンピックの観光客を見込んで建てられた「Grand Hotel Centraal」という名前のホテルなんですけど、依頼主が破産するなど紆余曲折があり、開業したのは1929年のこと。「グランド」で「セントラル」ってかなり気合いが入っているような…。
Vijzelstraat 4NH コレクション アムステルダム フラワー マーケット ホテル
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フラワーマーケット=花市場は、生花より球根や種、おみやげ物が多い感じ。
こちらはめずらしい生花のお店。買って帰れないので、写真に♪
手前のひまわりは5本で9.50ユーロ。安いのか高いのか…。花市場 市場
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向こうに見えるのはムント塔。4時にカリヨンが鳴ってました。
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盆栽の「種」って、なんか「ちが~~~う!」と思うんですよね。松やカエデ、モクレンの盆栽サイズの絵が描かれているんですけど、そうそう簡単にはこうはならないと思いますし。日本じゃ、ぜったいこういう売り方はないですよね。
文化のちがいを実感。 -
あ、ここは前にも通った覚えが。ユニクロになったんだ。へ~
1899年にAlbert JacotとWillem Oldeweltの設計で、Nieuw Engelandという店舗として建てられたところで、前より装飾が増えている気がするなあ、と思ったら、2020年から21年にかけてのリノベーションで元に戻ったとのこと。わ~♪
上にドームがのっかっているところとか、1883年にできたパリの百貨店プランタンにインスピレーションを得たものらしい。あちらに比べるとかなりコンパクトな気はしますけど。 -
大きな窓で店内がよく見えますね。
建てられた当初に入っていたNieuw Engelandは婦人服、紳士服、子ども服のお店だったそうなので、現在、ユニクロが入っているというのは、元に戻った感じ?なんて思ったりして。
Koningsplein 2 -
ここは、建物自体はシンプルなんですけど、アーチになった窓の間にはなにか意味ありげな人物彫刻が。
1904年にDirk van Oortの設計で生命保険会社のオフィスビルとして建てられたもので、彫刻はRien Hackの作品らしい。ん~、このなにか意味ありげなのは、保険がらみなのかな。右のヒトは広げた手のひらをこちらに向けてパッチリ目を開け、左のヒトは目を伏せて親指以外の指を折って手のひらをこちらに向けているという像。気になる~。
Singel 429-435 -
9ストラーチェスへ行ってみることにし、その手前にあるベギン会修道院(ベギンホフ)へ寄り道。
広場には古本屋さんが出てました。ん~気になるけど、探す気力はあまりなく…。 -
あれ?ここがベギン会修道院の入り口じゃなかったっけ…。前に来た時はここから入ったような…。といっても30年も前ですけど。
扉にここは立ち入り禁止で、ぐるっと回ったところへ、というような指示が貼られておりました。ふむふむ -
近くまで来たら、20人ぐらいのヒトの列。
観光客があまり大量に押し寄せちゃうと暮らしているヒトのお邪魔になりますね。人数制限をしているようです。ブリュージュより格段にアムステルダムは観光客が多いんですね。 -
並んで待っていた通りにはプランターに緑が植えられてて、あ、うちのご近所と同じ♪なんて思ったりして。
配管の一部がピンクの毛糸で編まれたものにくるまれていました。これって何かのアート作品かなあ。「×」3つはアムステルダム市の印だと思うので、公共的ななにか、なんですかねえ。それともただのいたずらかな。 -
静かなベギン会修道院の中には、けっこうなヒト。いや~、お邪魔してます。すいません。
ベギン会修道院 寺院・教会
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教会の中に入ったら、本日コンサートあり、の案内。
時間はあるし、せっかくなのでとチケットを購入。サイト上で買うより、ここで客引きのおに~さんから買った方が安いらしい。
チケットは3つのカテゴリーがあって、一番安いひとり20ユーロのチケットをお願いしました。
コンサートは6時から。あと1時間ほどあるので、9ストラーチェスをウロウロしに行って来ま~す。 -
2つの入口の扉上のおそろいの窓がいいなあ、と思ったこちらの店舗兼住宅は、17世紀に建てられたもの。へ~。古い。
Singel 389 -
扉の鉄細工がステキ♪ 1900年に建てられた店舗兼住宅です。ここは住宅の方の入り口ですね。
Singel 383 -
窓のカクカクがステキ♪ あれ、ここも撮ったことあるかも。ちょっと木の影で見づらいですけど。
1921年にMart J. Stamの設計で建てられたオフィス兼住居です。細いレンガが描く縦・横のストライプがなんだかとってもいいんですよね。
Herengracht 303A -
イチオシ
店頭にうさこ発見♪
これって、何年か前に白いうさこ像にアーティストがいろいろ描いたものの一つを編みぐるみにしたものだ!ほう
うさこちゃん(Nijntje)誕生60周年記念でアートパレードという企画があり、その中の1点で、イルマ・ボームが描いた「Miffy for Peace」を編みぐるみにしたものらしい。
美術館グッズとして作られているようで、オランダのミュージアムショップの公式サイトによると、28.95ユーロ。ベトナムの恵まれない女性の支援にもなるとのこと。だから、編みぐるみがあふれてるのか…な。 -
こちらのウィンドウにいたのは、うさこと同じ作者のブルーナが描いたくまのボリス。レンブラントの夜警のかっこ、してますね。このボリスは36.95ユーロ。パーツが多いからうさこより高いのかな。
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ほかのお店で見かけたいろいろなカッコのうさこ。あ、茶色いのはお友だちのメラニーだ。一体一体表情がちがうのは手作りだからですけど、キホン、困った顔に見えるのはちょっとなあ…。
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おおお~、タイルすごい!
ときどき、入り口扉の横の壁全面がこちらのようにタイルで飾られているお宅があるんですよね。特注なのか、ある程度パターンがあってその中から選べるのか、ちょっと気になります。19世紀に建てられた住居ではわりとよくあるらしい。へ~~~
Singel 362 -
お友だち発見!にゃにゃにゃ♪
ガラス窓の向こうにようやく一匹、出会えました。都会すぎるとあまり街中ではウロウロしてないようで、ざんねん! -
気持ち早めに戻ってきて、さっき見つけたアールヌーボー建物をじっくり鑑賞♪
こちらは、1896年に写真家のMax Büttinghausenの依頼で、Gerrit van Arkel設計で建てられたHelios buildingと呼ばれる店舗兼住宅。
1階と2階の間に書かれている「M.BUTTINGHAUSEN」が依頼主の名前でその後ろに「FOTOGRAFIE」とあるのは営業看板ってことなのか。へ~ -
イチオシ
3階の壁にはフクロウと花のモザイク。よく見ると樹が映りこんだ窓の上の部分は幾何学文様のステンドグラスだ。ひゃ~ステキ♪
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入り口を囲んで施されている装飾はモザイクではなく彩色された浮彫り。ちょっと色あせちゃった…?
Van den BosscheとCrevelsの作品なんですけど、この女性はなにしてるんでしょう。ひまわりの花に手鏡のようなラケットのようなものをかざしてるように見えるんですけど…。う~む -
右側の窓の周りにもある同じような彫刻は、ブルーベリーを摘もうとしてるのかな。人物像の周りの地の部分はモザイクのようなんですけど、あまりこういう石の上に浮彫りって見たことないなあ。
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広場に面した方から、右手側のVoetboogstraatに面した方に回り込んでみると、花柄のモザイクと窓のステンドグラスがステキですね。
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こちらの面の入り口も花がモチーフのモザイクで飾られています。「ZUM BARBAROSSA」は1900年にここにできた酒場に由来しているもよう。この植物はお酒に関係あるものなのかなあ。
建って130年。美術商が入っていたり、レストランやカフェになったり、1970年代にはマダムタッソーの蝋人形館がここにあったこともあるようなんですけど、現在の1階はシーフードレストランになっています。ちょっと高そうなので入れないかな~。
Spui 15 -
15分ほど前に戻ると入り口に列ができていたので、後ろにくっついて入場まち。
会場はベギン会修道院の敷地内にあるこちらの英国改革派教会です。 -
弦楽器5人という編成で、1時間ぐらいのコンサートでした。Amsterdam Gala Orchestraのヒトたちだったらしい。え~っと一度は聴いたことあるような有名なクラシック曲だったかな。たぶん。
ググっていたら、こちらの会場でクリスマスに行なった映像がYouTubeにアップされていました。いまどきですね。 -
ほとんど飾りのないシンプルな内装の教会だったんですけど、こんなステキなモザイクの床がありました~♪ 細かい!
Begijnhof 48 -
コンサートが終わってベギン会修道院の敷地から外に出ると、なんだか「下界におりた」感があるのはなぜ…?
そんな下界でまず目についたのがアイスストロベリー抹茶。抹茶人気ですからねえ。いちごと組ませるのかあ。色はきれいだけど。甘酸っぱくてほろ苦? -
帰りはお買いもの通りのカルファー通りへ。
ここはアールデコっぽい♪
現在はZARAが入っているこちらは、1894年に建てられたものを1915年にAdriaan Moenの設計で現在のようにリノベーションされたらしい。この外壁はコンクリート材。レンガがキレイな模様を描く建物が多いオランダの中では珍しいかも。
調べていたら、ここに見えている反対側の部分には階段部分に吹き抜けのステンドグラスの窓があるらしい。え~、ここはフツウの店舗だから、それって中に入れば見られたのか!ぐーぐるマップのZARAの店舗に紐づけられた画像にも載ってました。すごい~~
Kalverstraat 66-72 -
斜め前のレゴ屋にはすごい行列。え?もう午後7時も過ぎてるんだけど、なにに並んでるのかな。なんか特別なレゴの発売日だったのかな。
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1階と2階の間は陶器のパネルかな。鳥が群れ飛んでる~。
1915年にH. Th. Wijdeveldの設計で建てられたもので、依頼主はシトロエン(Citroen)宝石店。なるほど、宝石店なので豪華な感じがするのかな。
表面の建材は、釉薬がかかったタイル。この建物のために特別につくられたものらしい。ツヤツヤした感じは釉薬なのか。ほう
窓の上部のステンドグラスもすごそうなんだけど、上階は使われてない雰囲気が漂ってるなあ。
Kalverstraat 1 -
「ダム広場にでたら、鳩がいっぱいいたにゃ。うちにいつも来るキジ鳩くんたちじゃなくて土鳩くんだね」
どこの街の広場にも鳩、いますね。ダム広場 広場・公園
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行きにも通ったダムラックを駅方向へ。
あ、ここは以前にも写真撮ったな~。あれ?ワッフル屋さんになったのかな?
通りのこっち側にいると、建物の全貌がわかりにくいですね。むむむ -
イチオシ
何度も表から見ているだけだったので、中に入ってみました!
手すりについてる灯りは繊細な鉄細工だ~♪ わ~♪?
J.W.F. Hartkampの設計で1904年に、証券取引所兼外貨両替所として建てられたものだそうで、なんというか、銀行的な建物にこんなステキな窓が必要なのか?と思わなくもなかったり。 -
入り口の床は細かいモザイク!
オリーブがモチーフかなと思ったら、実じゃなくて花か。奥の白い部分も扇形の文様になるように敷き詰められておりまして、きゃ~♪すごい! -
階段の壁も鳥と花のタイル♪ こういう複数枚で一つの文様を描くタイル、憧れです。
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お店への入り口のこの感じはこの建物最上階の窓と同じっぽい!
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中に入ると、外から見ていたステンドグラスがキレイに見えました~。わ~、いいなあ♪
こちらのお店、チーズが並んでいた気がしていたんですけど、ワッフル屋さんに変わったのかな?と思ったら、チーズ屋さんがワッフルも始めたもよう。
オランダのワッフル(stroopwafel)は中にキャラメルが挟まった薄いもので、ベルギーのワッフルのようにいろいろトッピングをのせて…というものじゃないと思ってたんですけど、このお店ではチョコやナッツのトッピングができるようで。ふ~む
Damrak 37 -
イチオシ
8時過ぎの駅前広場から見えるソラはちょっと藍色。いいなあ♪
夜ごはんは、アルバートハインto GOで物色。A子ちゃんが「湿りけのあるものがいいなあ」というので「寿司はどお?」とサーモンのにぎりとラップサンド、カットフルーツを選んだのでした。
セルフレジでもたもたしてたら、レシートをもらい損ねた!カード支払いだから控えが欲しかったのにぃ。あわわわわ。 -
中央駅は、この時間でもスーツケースを連れてるヒトやら、地元の高校生っぽいヒトたちやらまだまだ、ヒト通りが多いのでした。
明るいからまだ夕方と思っちゃいますけど、8時過ぎてるので、ちっとも早くないんですよね。はははアムステルダム中央駅 駅
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グランド ホテル アマラス アムステルダムもこのくらい離れてないと全体が見えないですね。
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サーモンにぎりは5個入り。ちょっとご飯が柔らかいかな~と思うものの、以前ドイツあたりで食べた硬めのものよりはいいかな。
ラップサンドって、フツウのサンドイッチより水分多めでしっとりしてて、口が乾きやすいお年頃にはいいかも!ですね。ホテル マンション ホテル
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ごはん食べたら、明日の帰国便のチェックイン。ANAのWEBサイトで、コードシェア便のルフトハンザをとってたんですけど、ちゃんとルフトハンザからメールが来た!
このあたりは、同じコードシェア便でも、WEBチェックインの分かりやすさはANA>JALだなあ。
手続きして、QRコードも取得し、スクショ。ふう
さて、明日は14:45発のフライト。3時間前の11:45には空港に着きたいので、余裕をみて11時にはホテル出発にするかな。
というところまで考えて、力つきました。お休みなさ~い。
(-_-)zzz
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