その他の都市旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2026年2月。美しきアルジェリアの旅。88か国目となりました。<br /><br />その6はアルジェリアのポンペイともいわれている、ローマ時代の遺跡・ティムガッド。軍団駐屯地のランバエシス遺跡も訪れました。その前にヌミディア王国の王廟であるイメドガッセン王の墳墓も見学。<br /><br />・コンスタンティーヌからポリスの先導でティムガッドを目指す<br />・途中のアウラシ山や塩湖の眺め<br />・イメドガッセン王の墳墓<br />・ティムガッドの街で昼食<br />・ティムガッド遺跡<br />  シトラ門からカルド大通り<br />  図書館、フォーラム、劇場<br />  中央小浴場、カピトリウム神殿、セルティウス市場<br />  トラヤヌス帝の凱旋門とデクマヌス通り<br />  北の大浴場<br />  ティムガッド博物館 墓碑とモザイク<br />  晴れてきたのでもう一度遺跡へ<br />・ランバエシス遺跡<br />・コンスタンティーヌに戻り夕食<br /><br />表紙写真は、ティムガッド遺跡、遠くにトラヤヌス帝の凱旋門を望む。奥の山には雪

2026年2月アルジェリア その6~ローマ軍団の夢の跡・ランバエシスとティムガッド遺跡

16いいね!

2026/02/08 - 2026/02/08

59位(同エリア130件中)

旅行記グループ 2025年2月美しきアルジェリア

0

106

ROSARY

ROSARYさん

この旅行記のスケジュール

2026/02/08

この旅行記スケジュールを元に

2026年2月。美しきアルジェリアの旅。88か国目となりました。

その6はアルジェリアのポンペイともいわれている、ローマ時代の遺跡・ティムガッド。軍団駐屯地のランバエシス遺跡も訪れました。その前にヌミディア王国の王廟であるイメドガッセン王の墳墓も見学。

・コンスタンティーヌからポリスの先導でティムガッドを目指す
・途中のアウラシ山や塩湖の眺め
・イメドガッセン王の墳墓
・ティムガッドの街で昼食
・ティムガッド遺跡
  シトラ門からカルド大通り
  図書館、フォーラム、劇場
  中央小浴場、カピトリウム神殿、セルティウス市場
  トラヤヌス帝の凱旋門とデクマヌス通り
  北の大浴場
  ティムガッド博物館 墓碑とモザイク
  晴れてきたのでもう一度遺跡へ
・ランバエシス遺跡
・コンスタンティーヌに戻り夕食

表紙写真は、ティムガッド遺跡、遠くにトラヤヌス帝の凱旋門を望む。奥の山には雪

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
3.5
グルメ
3.5
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
ワールドエアシステム
  • 朝焼けのコンスタンティーヌ。

    朝焼けのコンスタンティーヌ。

  • 今日も早くから観光に出かけます。<br /><br />コンスタンティーヌのアブデル・カデール・モスクが見えています。

    今日も早くから観光に出かけます。

    コンスタンティーヌのアブデル・カデール・モスクが見えています。

  • ローマ時代の水道橋。

    ローマ時代の水道橋。

  • 今日もポリスの先導。<br /><br />コンスタンティーヌ市内はそれなりに渋滞しています。

    今日もポリスの先導。

    コンスタンティーヌ市内はそれなりに渋滞しています。

  • 郊外に出ると、線路の上に客車がぽつんと。

    郊外に出ると、線路の上に客車がぽつんと。

  • ギザギザした山並みはアウラシ山だそう。

    ギザギザした山並みはアウラシ山だそう。

  • その先、Chott Tinsilt湖は塩湖。

    その先、Chott Tinsilt湖は塩湖。

  • 管轄ごとにポリスは交代。

    管轄ごとにポリスは交代。

  • コンスタンティーヌを出て2時間半ほどで、イメドガッセン(マドガセンとも)王の墳墓に到着。<br /><br />何日か前に行った、マウレタニア王家の墳墓のモデルとなったお墓。<br />ヌミディア時代、紀元前3世紀末から紀元前2世紀前半頃のものとされています。

    コンスタンティーヌを出て2時間半ほどで、イメドガッセン(マドガセンとも)王の墳墓に到着。

    何日か前に行った、マウレタニア王家の墳墓のモデルとなったお墓。
    ヌミディア時代、紀元前3世紀末から紀元前2世紀前半頃のものとされています。

  • 周囲には60本のドーリア式の柱。

    周囲には60本のドーリア式の柱。

  • とはいえ、屋根に穴があいたり、石が崩れたりして、保存状態がいいとは言えません。

    とはいえ、屋根に穴があいたり、石が崩れたりして、保存状態がいいとは言えません。

  • ぐるっと一周。マウレタニア王家の墓と異なり、偽扉などはついていないようです。

    ぐるっと一周。マウレタニア王家の墓と異なり、偽扉などはついていないようです。

  • 屋根と柱。

    屋根と柱。

  • イメドガッセン王の墳墓の説明板です。

    イメドガッセン王の墳墓の説明板です。

  • 毛並みのいい猫ちゃんがいました。

    毛並みのいい猫ちゃんがいました。

  • ティムガッドを目指します。<br /><br />たくさんのヤギ。

    ティムガッドを目指します。

    たくさんのヤギ。

  • 2時間ほどでティムガッドのレストランに到着。<br /><br />レストランBoubon。

    2時間ほどでティムガッドのレストランに到着。

    レストランBoubon。

  • 冷蔵ケースの中は、やっぱり串焼き。

    冷蔵ケースの中は、やっぱり串焼き。

  • 豆のスープ

    豆のスープ

  • 鶏、牛、野菜の串。

    鶏、牛、野菜の串。

  • デザートはプリン。

    デザートはプリン。

  • いよいよ、世界遺産ティムガッド遺跡の観光です。

    いよいよ、世界遺産ティムガッド遺跡の観光です。

  • 小雨が降っています。天気予報ではこのあと晴れてくるということなので、最初に博物館を見学したかったのですが、ちょうどお祈りの時間と重なってしまって入れません。<br /><br />しかたなく、墓碑が並ぶ道を遺跡に向かいます。

    小雨が降っています。天気予報ではこのあと晴れてくるということなので、最初に博物館を見学したかったのですが、ちょうどお祈りの時間と重なってしまって入れません。

    しかたなく、墓碑が並ぶ道を遺跡に向かいます。

  • ティムガッド遺跡の入り口。シトラ門です。<br /><br />広い通りはカルド大通り。

    ティムガッド遺跡の入り口。シトラ門です。

    広い通りはカルド大通り。

  • 右手に目をやると、やや高台に大きな門が見えます。<br />トラヤヌス帝の凱旋門です。<br /><br />ティムガッド遺跡は19世紀になって発掘され、それまで長く砂に埋もれていたことから保存状態がよく、「アルジェリアのポンペイ」とも呼ばれています。

    右手に目をやると、やや高台に大きな門が見えます。
    トラヤヌス帝の凱旋門です。

    ティムガッド遺跡は19世紀になって発掘され、それまで長く砂に埋もれていたことから保存状態がよく、「アルジェリアのポンペイ」とも呼ばれています。

  • 左手には小浴場。

    左手には小浴場。

  • 浴場の中のトイレです。

    浴場の中のトイレです。

  • カルド大通り。<br /><br />ティムガッドは西暦100年頃にトラヤヌス帝によって建設された古代ローマの植民都市。近くのランバエシスに駐屯した第3アウグスタ軍団の退役兵などが、標高1000mの涼しい高地で余生を過ごした場所。<br /><br />当時のままの敷石。下は下水道になっています。

    カルド大通り。

    ティムガッドは西暦100年頃にトラヤヌス帝によって建設された古代ローマの植民都市。近くのランバエシスに駐屯した第3アウグスタ軍団の退役兵などが、標高1000mの涼しい高地で余生を過ごした場所。

    当時のままの敷石。下は下水道になっています。

  • 大通りの縁には上水道。

    大通りの縁には上水道。

  • 広々とした建物はかつての図書館。<br /><br />約16,000~28,000巻もの巻物(パピルスなど)を収容できたといわれています。

    広々とした建物はかつての図書館。

    約16,000~28,000巻もの巻物(パピルスなど)を収容できたといわれています。

  • 図書館内の碑文。<br /><br />設立した人の名前や年号が刻まれています。

    図書館内の碑文。

    設立した人の名前や年号が刻まれています。

  • コリント式の柱頭。

    コリント式の柱頭。

  • 列柱が並ぶデクマヌス通り。西の端にはトラヤヌス帝の凱旋門が見えています。

    列柱が並ぶデクマヌス通り。西の端にはトラヤヌス帝の凱旋門が見えています。

  • カルド大通りはそのままフォーラムにつながっています。

    カルド大通りはそのままフォーラムにつながっています。

  • フォーラムから見下ろしたところに、かつての公衆トイレがありました。<br /><br />奥側のトイレにはイルカのひじ掛けがついています。

    フォーラムから見下ろしたところに、かつての公衆トイレがありました。

    奥側のトイレにはイルカのひじ掛けがついています。

  • フォーラムの奥。

    フォーラムの奥。

  • 劇場がありました。収容人数は3500人とのこと。<br /><br />下の部分と客席との間にある柵は、猛獣をよけるためのもの。

    劇場がありました。収容人数は3500人とのこと。

    下の部分と客席との間にある柵は、猛獣をよけるためのもの。

  • 舞台のほうから。

    イチオシ

    舞台のほうから。

  • さらに奥から。

    さらに奥から。

  • 劇場のあたりからトラヤヌス帝の凱旋門を眺めました。<br /><br />その手前、正方形の区画が規則的に並んでいる様子がわかります。

    イチオシ

    劇場のあたりからトラヤヌス帝の凱旋門を眺めました。

    その手前、正方形の区画が規則的に並んでいる様子がわかります。

  • 遠くにはカピトリウム神殿が見えています。

    遠くにはカピトリウム神殿が見えています。

  • このあたりは中央小浴場。モザイクが残っています。

    このあたりは中央小浴場。モザイクが残っています。

  • 井戸?

    井戸?

  • 浴場は熱に強いレンガ造りです。

    浴場は熱に強いレンガ造りです。

  • カピトリウム神殿の正面です。ジュピター、ジュノー、ミネルヴァのローマの3神を祀っていました。<br /><br />下に柱から落ちた柱頭が転がっていますが、それを見ても大きさがわかります。

    カピトリウム神殿の正面です。ジュピター、ジュノー、ミネルヴァのローマの3神を祀っていました。

    下に柱から落ちた柱頭が転がっていますが、それを見ても大きさがわかります。

  • 丘にそって、ゆるやかに建物が続いています。

    丘にそって、ゆるやかに建物が続いています。

  • 奥にあるのはセルティウス市場。

    奥にあるのはセルティウス市場。

  • かなり広いエリア。

    かなり広いエリア。

  • 市場から見たトラヤヌス帝の凱旋門。

    市場から見たトラヤヌス帝の凱旋門。

  • 西側から、凱旋門とデクマヌス通り。

    西側から、凱旋門とデクマヌス通り。

  • もう一枚。高さ12m。

    もう一枚。高さ12m。

  • 当時の皇帝セプティミウス・セウェルスやその家族(カラカラなど)の寛大さや政治的な功績が記されているそうです。

    当時の皇帝セプティミウス・セウェルスやその家族(カラカラなど)の寛大さや政治的な功績が記されているそうです。

  • 門の近くには植民地の天才を祀る寺院。

    門の近くには植民地の天才を祀る寺院。

  • 帰りがけ、遠くに青空が見えてきました。

    帰りがけ、遠くに青空が見えてきました。

  • シトラ門付近で振り返ってみました。<br /><br />まだまだ曇り空ですね。

    シトラ門付近で振り返ってみました。

    まだまだ曇り空ですね。

  • 広大な遺跡。

    広大な遺跡。

  • シトラ門を出ます。

    シトラ門を出ます。

  • シトラ門の外、北の大浴場です。

    シトラ門の外、北の大浴場です。

  • 博物館までの道に並んでいる墓標。<br /><br />上には祀られている人を表す彫刻、そして碑文、下にはお供えの配置。

    博物館までの道に並んでいる墓標。

    上には祀られている人を表す彫刻、そして碑文、下にはお供えの配置。

  • この人は29歳で亡くなったようですが、生前何をしていたんでしょうね。

    この人は29歳で亡くなったようですが、生前何をしていたんでしょうね。

  • 日時計もありました。

    日時計もありました。

  • 墓標3つ。

    墓標3つ。

  • 博物館に入ります。<br /><br />なんと日が射してきました。

    博物館に入ります。

    なんと日が射してきました。

  • 中に入りましょう。

    中に入りましょう。

  • いくつかの部屋に分かれて、たくさんのモザイクが展示されています。

    いくつかの部屋に分かれて、たくさんのモザイクが展示されています。

  • ネレイス。

    ネレイス。

  • アルテミス。

    アルテミス。

  • フィラデルフィアの文字が見えるモザイク。とても細かいです。

    フィラデルフィアの文字が見えるモザイク。とても細かいです。

  • 蝦

  • 海の生物と漁師?

    海の生物と漁師?

  • 中はこんな感じ。間近でモザイクを眺められるのは素晴らしいですね。

    中はこんな感じ。間近でモザイクを眺められるのは素晴らしいですね。

  • ここにも猫ちゃん。かわいがられています。

    ここにも猫ちゃん。かわいがられています。

  • せっかく日が射してきたので、もう一度遺跡へ。

    せっかく日が射してきたので、もう一度遺跡へ。

  • 小浴場とその奥。

    小浴場とその奥。

  • カルド大通り。少しでも光があると、ずいぶん違って見えます。

    イチオシ

    カルド大通り。少しでも光があると、ずいぶん違って見えます。

  • デクマヌス通りとトラヤヌス帝の凱旋門。

    デクマヌス通りとトラヤヌス帝の凱旋門。

  • 凱旋門も日が当たって、ひときわ立派に見えます。

    イチオシ

    凱旋門も日が当たって、ひときわ立派に見えます。

  • 遠くに見えるカピトリウム神殿。<br /><br />よく見ると、奥の山は雪化粧しています。

    遠くに見えるカピトリウム神殿。

    よく見ると、奥の山は雪化粧しています。

  • 正方形の区画と凱旋門。<br /><br />名残惜しいけれど、そろそろ帰る時間です。

    正方形の区画と凱旋門。

    名残惜しいけれど、そろそろ帰る時間です。

  • バスで次の観光地へ。<br /><br />ティムガッドのロン・ポワン。

    バスで次の観光地へ。

    ティムガッドのロン・ポワン。

  • 1時間弱走って、到着したのはランバエシス遺跡。<br /><br />ここでも雪山が見えます。

    イチオシ

    地図を見る

    1時間弱走って、到着したのはランバエシス遺跡。

    ここでも雪山が見えます。

  • ローマ時代の第3アウグスタ軍団の駐屯地。<br /><br />遠くに門が見えています。ここも広大な遺跡。

    ローマ時代の第3アウグスタ軍団の駐屯地。

    遠くに門が見えています。ここも広大な遺跡。

  • ぬかるんだ泥道を建物に向かって歩きます。

    ぬかるんだ泥道を建物に向かって歩きます。

  • 振り返ると大きな虹!

    振り返ると大きな虹!

  • さっきの門のところにも。コモドゥスの凱旋門だそう。

    さっきの門のところにも。コモドゥスの凱旋門だそう。

  • プラエトリウムと呼ばれる建物。

    イチオシ

    プラエトリウムと呼ばれる建物。

  • 中に入ります。

    中に入ります。

  • 屋根は落ちてしまってガランとした建物。

    屋根は落ちてしまってガランとした建物。

  • 外側と比べると質実剛健な内側。

    外側と比べると質実剛健な内側。

  • 南側には、列柱が残っています。

    南側には、列柱が残っています。

  • 建物の上部、四角い穴の中にいるのは・・・ フクロウでした!

    建物の上部、四角い穴の中にいるのは・・・ フクロウでした!

  • そしてコウノトリも。

    そしてコウノトリも。

  • コウノトリをアップで。子育て中?

    コウノトリをアップで。子育て中?

  • 軍規(Disciplina)を司る女神に捧げられた祭壇。

    軍規(Disciplina)を司る女神に捧げられた祭壇。

  • 遺跡を後にします。足はドロドロです。

    遺跡を後にします。足はドロドロです。

  • 途中みかけた集合住宅。何気にベランダの意匠が凝っています。

    途中みかけた集合住宅。何気にベランダの意匠が凝っています。

  • 朝も通った塩湖。<br /><br />反対側は塩田の風景でした。

    朝も通った塩湖。

    反対側は塩田の風景でした。

  • 近くの街では、路上で塩を売っていました。

    近くの街では、路上で塩を売っていました。

  • 藁を満載した車も。<br /><br />ちょうど雨期が終わって、これから春になるところです。<br />今回はずいぶん雨に降られましたが、こんなに降るのは珍しいのだとか。

    藁を満載した車も。

    ちょうど雨期が終わって、これから春になるところです。
    今回はずいぶん雨に降られましたが、こんなに降るのは珍しいのだとか。

  • パトカーの連携。スムーズにいくこともあれば、待たされることも。

    パトカーの連携。スムーズにいくこともあれば、待たされることも。

  • Aïn M&#39;lilaという街。車関係の店が並んでいました。<br /><br />FOTON、JMC、JAC、SHACMANはすべて中国のメーカー。

    Aïn M'lilaという街。車関係の店が並んでいました。

    FOTON、JMC、JAC、SHACMANはすべて中国のメーカー。

  • 夜遅く、コンスタンティーヌに戻ってきました。<br /><br />9時前ぐらいですが外のレストランで夕食です。<br />レストラン・パルミエ。

    夜遅く、コンスタンティーヌに戻ってきました。

    9時前ぐらいですが外のレストランで夕食です。
    レストラン・パルミエ。

  • フィッシュスープ。<br /><br />ちょっと汚くなっちゃってるけど、ガーリックトーストとアイオリソースを入れた後。

    フィッシュスープ。

    ちょっと汚くなっちゃってるけど、ガーリックトーストとアイオリソースを入れた後。

  • そして春巻。これは手にもって、フィッシュスープと一緒に食べるものなのだそう。<br /><br />なかはジャガイモでした。

    そして春巻。これは手にもって、フィッシュスープと一緒に食べるものなのだそう。

    なかはジャガイモでした。

  • メインは蝦のグリル。

    メインは蝦のグリル。

  • デザートの焼きプリン、おいしかった!

    デザートの焼きプリン、おいしかった!

16いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

アルジェリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アルジェリア最安 719円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

アルジェリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP