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ホテル クチコミ人気ランキング 14 件
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ノボテル コンスタンティン
3.26
2件
- 繁華街に近く便利
- 設備の整った奇麗なホテル
ホテルランク -
ホテル エル ジャヌゥブ
3.00
1件
- 泊まるなら一階がいい
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ルネッサンス トレムセン ホテル
評価なし
ホテルランク
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5位
Hotel Hocine
観光 クチコミ人気ランキング 3 件
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ムザブの谷
3.24
3件
- 景観も文化も独特で制約の多い、美しい集落
- ムサブの谷(世界遺産)の片目だけ出した既婚女性
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ジェミラ
3.22
2件
- アルジェリアで一番見応えがあるローマ遺跡
- ジェミラ(世界遺産)
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タッシリ・ナジェール
3.07
1件
- 秘境
- その他の都市 ショッピング (0件)
旅行記 124 件
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アルジェリア「行った所・見た所」コンスタンティーヌ市街散策とホテルプロテア宿泊
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/11 -
2026/01/12
(約1ヶ月前)
52 票
アルジェリアの旅、アルジェ、オランに次ぎアルジェリアでは第3の都市、人口約80万人都市・コンスタンティーヌです、コンスタンティーヌ市街地の散策をしました、最初にシディムシド橋、シディの丘展望台を見た後、ルメル川に架かるペレゴ歩道橋を渡り市街地の商店街を散策、市街地のレストランで昼食を取り、少し歩いて宿泊したコンスタンティーヌホテルプロテアに、休憩後、再び市街地の散策をしました、夕食はホテル内レストランでしました、翌朝もレストランで済ませコンスタンティーヌの空港へ移動しました。 もっと見る(写真40枚)
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アルジェリア「行った所・見た所」コンスタンティーヌ(シディムシド橋と展望台・ゴンドラ乗車)
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/11 -
2026/01/11
(約1ヶ月前)
63 票
アルジェリアの旅、アルジェリア第三の都市・コンスタンティーヌでの観光です、コンスタンティーヌ市街を流れるルメル川に架かるシディムシド橋とシディムシド展望台・シディの丘展望台からの眺めを楽しみました、シディムシド橋は1912年に架けられた吊橋、街の顔にもなっています、長さ約100m、高さ約160mで橋上からの眺めが楽しめました、近くにあるロープエイ(ゴンドラ)にも乗車しました、ロープエイ(ゴンドラ)内からの眺めも楽しみました。 もっと見る(写真40枚)
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アルジェリア「行った所・見た所」ガルダイヤ(ベニイズゲン散策)コンスタンティーヌ(モスクとスーパーマーケットで買物)
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/10 -
2026/01/11
(約1ヶ月前)
58 票
アルジェリアの旅、ガルダイヤ・ムサブの谷のベニイズゲン観光を宿泊したベルベデーレホテルで昼食を取ってからしました、周囲1.5㎞の壁に囲まれた小さな街中を散策、長い階段を登りました、坂の上にある見張りの塔から眺望を楽しんでから市街地にあるマーケット内を見て回りました、閉まっているお店が多かったです、散策後は途中のビュースポットで眺望を楽しんでホテルに戻り、夕食を取りました、宿泊して翌日は早朝にガルダイヤ空港からアルジェリア航空の国内線を利用してアルジェ空港に戻り、アルジェ空港で乗り換えてコンスタンティーヌ空港へ移動、アルジェリアではアルジェ、オランに次ぐ第三の都市・コンスタンティーヌです、最初に... もっと見る(写真35枚)
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アルジェリア「行った所・見た所」ガルダイヤ・ムサブの谷(エル・エル・アーティフ)散策
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/10 -
2026/01/10
(約1ヶ月前)
61 票
アルジェリアの旅、ガルダイヤのベルヴェデーレホテルに宿泊してムサブの谷を観光を歩いてしました。ムサブの谷にあるメリカを歩いてからエル・アーティフに、小さな博物館内を見物したり、井戸を見たり、過去に使われていた礼拝堂を見たりして午前中の観光を終えて昼食は宿泊したベルヴェデーレホテルのレストランでしました、午後はガルダイヤのベニズゲンの観光をしました。 もっと見る(写真33枚)
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アルジェリア「行った所・見た所」ガルダイヤ・宿泊はベルヴェデーレホテル・ムサブの谷散策
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/09 -
2026/01/10
(約1ヶ月前)
63 票
アルジェリアの旅、アルジェ市街の大モスク・独立記念塔観光を終えてからレストランDARDZAYERで夕食を済ませてアルジェ空港へ、アルジェリア航空の国内線(AH757 便)を利用してガルダイヤへ移動、夜遅くにホテルに入りました、宿泊はベルヴェデーレホテルに連泊しました、昼食もホテルのレストランを利用しました。翌日は朝から世界遺産・ムザブの谷の観光をしました、標高300m~800mの岩だらけの高原地帯で5つの町があります、エル・アーティフ、ブヌラ、ガルダイア、ベニ・イスゲン、メリカを歩きました。 もっと見る(写真30枚)
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Q&A掲示板 2件
その他の都市について質問してみよう!
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投稿:2014/04/22 |回答:0件
アルジェリアのガルダイアに興味がありますが、あまり良い噂がありません。何やら部族間で暴動があったとか、う〜む、これは大変だ。でも沈静化しているようなら、ぜひ行きたいです。最新情報がありましたら、おしえてください。暴動に関係なく今後の為にも、現地観光情報も知りたいです・・・が、最新情報は少ないのが現状です。宿泊先(予約方法)、空港間アクセス、滞在中の注意点、現地発ツアー(ガイド)等々、どんな事でも参考になります。よろしくお願い致します。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(14)
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部屋は清潔感がり、水回りも問題なく使用できます。繁華街が近く、買い物や食事にも便利です。夕食に出かけましたが、特に治安が悪そうでもなく、安心して宿泊できると思います。ただし団体旅行客の利用が多いようで、朝食は混雑します。
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コンスタンティーヌ空港からそれ程遠く無い場所に在り、ロケーションも悪くないです。部屋も清潔に保たれており、快適に過ごせました。バスタブが有ったのもポイントプラスです。朝食もコンチネンタルになりがちなアルジェリアにあって、まずまずの内容でした。
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世界遺産登録されている5つの集落のうち、ブー・ヌーラを除く集落を散策しました。ちなみに集落間はそこそこ離れているので車で移動しました。ガルダイアは最大の集落。よくパンフレットに載っているのは市場のある広場からの写真。実は街灯があるので、画角や立ち位置が大事。市場は食料品のほか民族衣装、絨毯、かご・食器といった生活用品も売っており、お土産探しによいかも。ベニ・イスゲンは2番目に大きい集落。市場では中古品の競りが行われていましたが、当然人物がいるので撮影NG。丘の上にある見張り塔からは集落が一望できました。メリカは小さく、唯一の見所はシディ・アイサの墓。集落の北端の通り沿いの建物敷地内にあり、フェンスで囲われたエリアの一番奥にあります。エル・アーティフは、シディ・イブラヒム・モスクが目玉。建築家ル・コルビュジェはアイディアが枯渇するたびムザブの谷を訪れたそうで、このモスクもロンシャン大聖堂の設計に影響したといわれています。人物の写真撮影は禁止、ローカルガイドがいないと観光不可など制限がありますが、厳しい戒律を守る文化の村に来ていると思うと苦にはなりません。坂が多く、一日中歩くことになるので...
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博物館側から遺跡に入ると、最初は4世紀ごろに拡張された新しい町のエリアに出ます。十字架の彫られた石が残るバジリカ、劇場、セプティミウス・セウェルスの新フォーラム、カラカラ帝の凱旋門などが見所です。ロバの家、バッカスの家、大浴場もここにあります。続いて、2世紀ごろの当初の町では、フォーラム、野菜市場、神殿のほか、売春宿、牢獄等があります。新しい町から古い町へは下りになりますが、結局入口に戻ることになるので帰りは上りです。また、ジェミラの有名な見どころは新しい町の方にあります。併設する博物館は、遺跡から出土したモザイクが壁一面いっぱいに展示されています。主に、バッカスの家、ロバの家、バジリカの別に展示室があり、ショーケースにはその他の発掘品もありました。写真撮影OKですが、日差しの入り具合で結構撮りにくいものもありました。遺跡も博物館も、説明パネルなどはほぼない状態なので、ガイドがいないと所見ではわかりにくいと思います。説明を聞きながら回ると、アルジェリアのローマ遺跡では一番見応えあるなという感じです。
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ビザ取得の関係で、現地旅行社にアルジェリア現地5日間の手配を依頼致しました。3日目はコンスタンティーヌ発、セティフ着で、2つの世界遺産、共にローマ時代の史跡であるティムガッドとジェミラに行きました。ジェミラの方が、より見ごたえがありました。また、観光後にお茶していたところ、ローカルガイドの方がやって来て歓談に加わり、ジェミラの冬の写真(雪景色)を見せてもらったりして良かったです。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年03月28日
- アルジェリアの危険情報【一部地域の危険レベル引き下げ】
【危険レベル】 ●リビア、ニジェール、マリ及びモーリタニアとの国境地帯並びにイリジ県イナメナス地区 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) ●ティジ・ウズ県(山間部)、ベジャイア県西部(ベジャイア地区を除く同地区から西の地域)、ヘンシュラ県、テベッサ県、エル・ウェッド県(チュニジアとの国境地帯)、ウアルグラ県(チュニジアとの国境地帯)、イリジ県(リビアとの国境地帯及びイナメナス地区を除く)、ジャーネット県(リビア及びニジェールとの国境地帯を除く)、タマンラセット県(ニジェールとの国境地帯を除く)、イン・ゲザム県(ニジェール及びマリとの国境地帯を除く)、ボルジ・バジ・モクタール県(マリとの国境地帯を除く)、アドラール県南部(ザウイエット・クンタ地区及びタメクテン地区以南の地域(マリ及びモーリタニアとの国境地帯を除く))及びアイン・デフラ県(アルジェリア東西高速道路及び国鉄アルジェ・オラン線での通過を除く) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●ブーメルデス県、ブイラ県、ベジャイア県東部(ベジャイア地区以東の地域)、バトナ県、ティンドゥーフ県(モーリタニアとの国境地帯を除く)及びメデア県 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●ティジ・ウズ県(山間部を除く地域(県都ティジ・ウズ市を含む))、アイン・デフラ県(アルジェリア東西高速道路及び国鉄アルジェ・オラン線での通過)及びイン・サラー県 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(引き下げ) ●上記以外の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●危険レベル4の退避勧告を発出している地域では、引き続き、イスラム過激派組織や武器・麻薬密売業者が活動しており、治安当局による掃討作戦が断続的に行われています。隣接する各国情勢の影響により治安が急速に悪化する恐れもあることから、どのような目的であれ渡航は止めてください。既に滞在中の方は、直ちに安全な地域に退避してください。 ●アルジェリア政府は、2013年1月にイリジ県イナメナス地区において発生したアルジェリア人質事件(日本人10人死亡)以来、石油・天然ガス精製プラントへの国軍による警備を強化し、国境地帯におけるテロ掃討作戦を継続的に行うとともに、テロリ