2025/12/13 - 2025/12/13
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kojikojiさん
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ツアー4日目で観光は3日目ですが実質は今日が最終日です。ここでもホテルの朝食は決められたエリアに座りましたが、これまでお話ししていなかった方とようやく話をすることが出来ました。「フュッセン/Füssen Weihnachtsmark」を午前8時に出発し、まずは「ネルトリンゲン/Nördlingen」へ向かいますが、途中でトイレ休憩を挟んで3時間の移動となります。町の外にあるパーキングにバスを停めて、全員で市内の「聖ゲオルグ教会」まで移動してそこから2時間弱のフリータイムになります。この町は1500万年前にシュヴァーベンジュラ山脈に落下した隕石のクレーターであるネルトリンガー・リースの窪地に造られたということです。隕石が衝突した際に瞬間的に超高温と超高圧にさらされた地表の岩石がスエバイトに変化し、このスエバイトは建築用途に重宝され、現在も市内の建物で見ることが出来るようです。日本では「進撃の巨人」のモデルとなった町ということで有名で、ここへ来るのが目的というご夫婦もいらっしゃいました。まずはクリスマスマーケットを散策しますが、美味しそうなパン屋さんやマーケットなど面白そうな店も並んでいます。ひと通り歩いてドライフルーツなどの入ったフルーツティーと先ほど見掛けた「マイヤーズベック・ベーカリー/Mayer's Beck Bäckerei」でバターシュトーレンのハーフとFrüchtebrotというドライフルーツケーキを買いました。その後は「ゲオルグ教会の塔「ダニエル」/Kirchturm Daniel」に登るのですが、エレベーターが無い塔には登らない妻を置いて1人で螺旋階段を登ります。かなり桃に乳酸が溜まりましたが何とか登りきります。登ったところで入場料を払い細いテラスに出ると塔を1周することが出来て、壁に囲まれた「ネルトリンゲン」の町を一望することが出来ます。壁は思ったよりも高くないので巨人が来たら一発で滅ぼされるなと感じます。塔を降りてしまうとそろそろ集合時間が気になってきます。ぶらぶらと戻りかけると金の豚がいたので写真を撮っていると後ろから声を掛けられました。同じツアーの九州からの女性お二人で、写真を撮ってくださいました。さらにその先の市壁の所でも写真を撮ってくださり、2人の写真が増えました。バスは定刻に出発し、次の「ディンケルスビュール/Dinkelsbühl」に向かいます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
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午前7時前に朝食のレストランに向かいます。このホテルもいくつかのツアーが入っていたので、食事時間とテーブルは指定されていました。
リュイトポルトパーク ホテル ホテル
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この日は九州から来られた女性2人組ともう1組の女性たちと同じテーブルになりました。これでツアーの参加者の方々全員とお話しすることが出来ました。年配の多いツアーだと100回ツアーに行ったとか何十か国旅行に行ったとか自慢される方が多いので極力話しをしないようにしていますが、今回のツアーは良い方ばかりで新鮮な楽しさを感じます。
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午前8時にフュッセンのホテルを出発して、まずは「ネルトリンゲン/Nördlingen」に向かいます。
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日が暮れてから到着したフュッセンだったので周囲を山々に囲まれていることに初めて気が付きました。
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フュッセンの小さい街を抜けるとすぐにアルプスの山々が見えてきます。
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牧草地には霜が降りて、昨日までの美しい緑色から鶯色に変わっています。
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「ノイシュバンシュタイン城」の背後にそびえるエルペレスコップ(Älpeleskopf)の背後から屋いようが昇りそうですが、まだしばらく時間がかかりそうです。
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周囲には雪を被った山々が続いています。
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バスの一番後ろの席はリアウインドウからの眺めを楽しむことが出来ました。
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東の空がだんだんとピンク色に変わってきました。
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高速道路に入っていくつもの小さな集落を越えていくと朝日が出てきました。
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もう少し太陽が当たれば霜の降りた牧草地も鮮やかな緑色に戻ることでしょう。
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盆地になっているところはまだ深い霧に覆われています。
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フュッセンからネルトリンゲンまでは3時間の移動なのでトイレ休憩がありました。1ユーロのクーポンを使ってもキオスクで売っている物は高いので0.99ユーロのお菓子に代えてもらいました。
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今回のツアーではほとんど買い物に時間を割く暇はありませんでした。
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トイレ休憩も含めて3時間ほどで「ネルトリンゲン/Nördlingen」に着きました。
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「ネルトリンゲン/Nördlingen」では旧市街の外にあるマクドナルドの近くの駐車場にバスは停車して、ここから観光に移ります。まずは添乗員さんの案内で旧市街の中心まで移動して、トータルで2時間のフリータイムになります。
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ネルトリンゲンは1500万年前にシュヴァーベンジュラ山脈に落下した隕石のクレーターであるネルトリンガー・リースに位置しています。ただバスで走っていても周囲にあるという直径23キロの環状の連丘などを感じることは出来ません。
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隕石が衝突した際に瞬間的に超高温と超高圧にさらされた地表の岩石がスエバイトに変化しました。このスエバイトは建築用途に重宝され、現在も市内の建物で見ることが出来ます。
バルディンガー門 建造物
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現在のネルトリンゲンの市域には旧石器時代後期から定住者があったようで、その後の85年頃に市の南に入植地を有するローマ帝国の城が築かれますが、259年から260年に現在の南ドイツがアレマン人によって征服されたことで零落していきます。
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1215年にネルトリンゲンは皇帝フリードリヒ2世から都市権を与えられ、帝国自由都市となり、この年に最初の市壁が築かれました。重要な交易路が交差するこの都市は穀物、家畜、織物、毛皮、金属製品の主要な集散地に発展していきます。
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1238年の火災で都市の大部分は焼失しますがすぐに復興され、その後は市壁の外にも多くの手工業者、特に革なめし工や織工が住み着いていきます。そこで1327年から14世紀末にかけて郊外地を組み入れた今も遺る市壁が建設されました。
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1618年にボヘミアでプロテスタントの反乱をきっかけに始まった三十年戦争で歴史の転換点となったのがネルトリンゲン包囲戦とそれに続く1634年に起きたネルトリンゲンの戦いです。
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この戦いでスウェーデン=プロテスタント軍は初めて皇帝=ハプスブルク軍にはっきりとした敗北を喫し、ネルトリンゲンは勝者に城門を開かねばなりませんでしたが、高額の賠償金を支払うことで略奪行為を免れました。
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スペイン継承戦争でも近くで起こったヘーヒシュタットの戦いによりネルトリンゲンは打撃を被り、交易が港湾の都市で行われるようになると交易中心都市としての機能を喪失していきます。この時代の沈滞が中世の風景が現代まで遺された理由なのは皮肉なことでもあります。
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第2次世界大戦では空爆によって1945年春に33人が命を落とし、鉄道駅や多くの住宅が破壊され、聖ゲオルク教会も大きな損傷を被りました。しかし歴史的旧市街の遺構はほとんど無傷で遺されています。
聖ゲオルク教会 (ネルトリンゲン) 寺院・教会
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旧市街の中心にある「聖ゲオルク教会/St. Georgskirche」脇のクリスマスマーケット会場で解散になり、2時間弱のフリータイム後に駐車場で再集合になります。
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教会の脇には素朴なクリッペ(Krippe)があり、モコモコの毛皮を纏った羊たちが草を食んでいます。
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同じようなモコモコのジャケットを着ているのは同じツアーの社会人2年目の仲良し2人です。質感が似ているので羊が2頭増えたようです。彼女たちとはこの日の夜一緒に食事をすることになり、年明けにはオフ会も予定しています。
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広場は移動遊園地のカルーセル(Karussell)は土曜日の昼なのに乗っている子供の姿はありません。
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柿はドイツでもKAKIですね。ヨーロッパでは大抵の国でKAKIで通じます。椎茸もSHII-TAKEの名前で売っています。一度フランス人が椎茸と発音するところを見てみたい気がします。
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このカタツムリは「Cittaslow」のシンボルで「スローシティ」を意味します。イタリアで起こったスローフード・スローライフ運動から発展した地域文化顕彰活動で、 地域の食や農産物、生活・歴史文化自然環境を大切にした個性と多様性を尊重する新たな町づくりを目指し、イタリアをはじめとするヨーロッパを中心に30か国236都市が加盟しています。
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戦士の泉(Kriegerbrunnen)は1902年にミュンヘンの彫刻家ゲオルク・ウルバによって制作されたアール・ヌーヴォー様式の美しい噴水です。フランス第2帝政期の1870年に起こり、翌年まで続いたフランス帝国とプロイセン王国の間で行われた普仏戦争を記念して造られました。プロイセンは北ドイツ連邦のみならず、南ドイツのバーデン大公国・ヴュルテンベルク王国・バイエルン王国と同盟を結び、フランスに圧勝し、フランス第2帝政崩壊のきっかけとなります。
ネルトリンゲン旧市街 建造物
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デザイン要素には噴水の頂上に置かれた鷲、リーザー農民の水を噴き出す胸像、そして普仏戦争の戦いとその主人公たちの像が見られます。噴水の周りにはウィリアム・テル2世のシラーの言葉が読めます。「祖国へ、愛しい人へ、心を込めて結びつき、しっかり握りしめ。」と書かれてあるようです。
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小さい街なのでクリスマスマーケットは思っていたほどの規模では無かったですが、ネルトリンガーというこの町の名の付いたドライフルーツなどの入ったフルーツティーをお土産に買うことにしました。
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ヨーロッパのマーケットではよく見掛けるスタンドですが、その地の名前の付いた物を買わずにはいられません。
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おしゃれなイタリア食材を売るデリカテッセンに入るとジャン=ピエール・ジュネとマルク・キャロ監督の「デリカテッセン(Delicatessen)」という1991年の映画を思い出します。「マイヤーズベック・ベーカリー/Mayer's Beck Bäckerei」という店でバターシュトーレンのハーフサイズとFrüchtebrotというドライフルーツケーキを買ってマーケット散策は終わりにします。
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残った時間で「聖ゲオルク教会/St.Georgkirche」の塔へ登ってみることにします。妻はエレベーターの無い塔には登らないので下で待っていてもらいます。
聖ゲオルク教会の塔 (ネルトリンゲン) 寺院・教会
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塔の中は空洞で木製の階段が延々と取り付けられています。この時期に塔へ登る人の数は少ないようです。
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途中からヨーロッパの教会に多い石造りの螺旋階段に変わりました。このような狭い階段でも1個しかない場合も多く、登り降りですれ違いに苦労することもありますがこの日は誰とも行き交いませんでした。
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塔の中ほどには古い時代のインペラー(Impeller)という巻き上げ機がありました。昔はこの中に人が入って鐘を鳴らしたのだと思います。今まで見た最大のものはモン・サン・ミッシェルにあったもので中に何人も入れるものでした。5月に行ったイギリスのライド島のカリスブルック城では同じくらいのサイズでロバが中を歩くことで回転して井戸から水を汲んでいました。
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その後は電動の巻き上げ機が設置されたようですがこれも十分に古いもののようです。
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ようやく展望台のフロアまで上がると添乗員さんがいたのでびっくりしました。昨日のノイシュバンシュタインの「マリエン橋」でもバッタリ鉢合わせになりました。ここまで苦労して登った上に入場料を支払って中に入ると隕石クレーターに関わる展示がありました。
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1805年にはバイエルン地質学の父とされるマティアス・フォン・フルールがネルトリンガー・リースを「火山地域」であると記載しています。1870年になるとカール・ヴィルヘルムはスーバイト(Suevite)の分布からリースに火山が存在したと判断しました。彼はこの火山は浸食で完全に消えており、放出された岩石だけが残っているとしました。
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スーバイト (Suevite) は部分的に溶融した成分からなる岩石で、典型的にはガラスや結晶質、岩片を含む角礫岩で、隕石衝突によって生成されます。この岩石を使った建築物がこの町にはいくつも残っていますが、その1つがこの「聖ゲオルク教会」です。
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「聖ゲオルク教会」はノルトリンゲンの中心にある福音ルター派の教区教会で、1427年から1505年の間に建てられた後期ゴシック様式の教会です。遠くからも見えるこの塔は「ダニエルの塔」と呼ばれ、町のランドマークとなっています。
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約350段の階段を登ったご褒美は目の前に広がるジオラマのような円形の街の景色です。地上約89メートルの高さから360度の大パノラマを眺望できます。ネルトリンゲンの木組み建築ファッハヴェルク(Fachwerkhaus)もたくさん見えています。
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ネルトリンゲンには11の塔と5つの門が当時のまま残されています。美しい「マルクト市場」や中世からルネサンス期にかけて建てられた豪華な建築物など、街全体が博物館のようです。19世紀から人気の観光地だったという歴史も、この街が持つ奥深い魅力の1つです。
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ローテンブルグのホテルの朝食でご一緒した北海道からのご夫婦は奥さんが「進撃の巨人」の大ファンで、ローテンブルグに立ち寄るツアーを探していて今回参加したということでした。
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今回クリスマスマーケット巡りの楽しさを知ってしまい、ご主人は行く先々でグリューワインのカップを持ち帰ったようです。後になって家で邪魔になりますよと忠告したのですが。
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札幌のご夫婦は年明けに東京へコンサートとドラマの聖地巡りに来られるというのでオフ会を開く予定にしています。
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先ほど歩いてきたマーケットの戦士の泉(Kriegerbrunnen)やカルーセル(Karussell)がミニチュアのようです。
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時間があれば市壁をまぐりたいところですが、悲しいツアー旅行者はそろそろ下界へ戻らなければなりません。下まで降りたところで家族で来られていた長女と次男と入れ違いになりました。もう時間が無いのに大丈夫かなと思いましたが、若い男の子はあっという間に塔の上まで登っていました。お姉さんは途中で諦めていましたが。
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伝承によるとハンス・フォン・エッティンゲン伯爵は夜間に門の鍵を開けておくようにレプシンガー門の門番に賄賂を贈りました。伯爵は城を包囲するために誰にも気づかれないように兵士たちを率いて町に侵入したいと考えていました。ある女性が放し飼いにされている豚が開いた門に体をこすりつけていることに気づきました。
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彼女は「So, G'sell so」と叫んでそれを追い払おうとします。この後パニックになった女性の夫が市長に通報し、市長は警報を鳴らして門番を逮捕させました。こうして豚は街の救世主となりました。
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今でも受け継がれている「聖ゲオルク教会」の「ダニエルの塔」の見張り番が叫ぶ 「So, G’sell, so!」は、もともと「So, geht Sau, so!「お~い、豚が逃げたぞ!」が訛ったものだそうです。
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肉屋の看板の牛を見ていると自分の干支なので可哀そうになってきます。しかも1985年はうし年です。
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市壁を歩く時間が無かったので、駐車場へ向かう町の出口で少しだけ登ってみることにします。妻の写真を友人に送ったら帽子と街灯の笠が同じデザインだと指摘が入りました。この帽子はモンゴルへ行った際にいろいろなデザインを10個くらい買った中の1つです。さらにロングのセーター3着にマフラーなど、上質のカシミヤが安価だったのでたくさん買いましたが自分のものは1つもありません。
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通りがかった同じツアーの方がシャッターを押してくださるというので走って階段を登りました。もちろん彼女たちの写真も撮りました。大分から来られた友人2人で来られた方でとても親切でした。
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妻は先にバスへ戻りましたが、数分あるのでもう一度階段を登ります。
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市壁は全長2.6キロほどで1時間もあれば1周で切るようですが、その時間もありません。初日に宿泊したローテンブルグの市壁の方が高さがあったので、これでは巨人に乗り越えられると思います。
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「進撃の巨人」の英語タイトルは「Attack on Titan」で、ドイツ語だと「Angriff auf den Titan」だそうです。日本語版は家で観たことがありますが、ドイツ語版を観たいですね。昔スイスで「アルプスの少女ハイジ」のドイツ語版を毎日観ていましたが、ドイツ語でハイジを叱るロッテンマイヤーさんがリアルだったのを思い出します。
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「進撃の巨人」は世界的に人気だということは残されたいろいろな言語の落書きからも分かりました。
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滞在時間が駐車場からの往復を含めても2時間ほどなのでマーケットを巡って塔に登ったら終わってしまったような気がします。今回のツアーは普通の南ドイツを巡るツアーの12月参加なのでクリスマスマーケットが開催されていましたが、通常期だとどこを観光するのだろうかと思います。
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もう1度ロマンチック街道を通して旅するのもいいかなと思います。
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時間前に全員が揃ったので少し早く出発することが出来ました。次はバスで30分ほど移動した「ディンケルスビュール/Dinkelsbühl」のマーケット巡りです。
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先ほど登って来たばかりの「ダニエルの塔」ともこれでお別れです。
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今回のツアーはいつもの年齢層の高いトラピックスやクラブツーリズムと違い、HISということもあり参加者の方も若い方が多かったです。我々が最年長なのでみなさん年寄りに親切で仲良くしてくださり楽しい旅をすることが出来ました。
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