2025/10/29 - 2025/10/29
75位(同エリア1800件中)
ちちぼーさん
この旅行記スケジュールを元に
この日、10月29日はトルコ共和国の建国宣言記念の日。
首都のアンカラでは盛大にお祝いをするそうだけど、カッパドキアは外国人観光客とそれを相手にするのが目的の地元民がおおいので、イベントもない様です。
誕生日といったら風船がつきものだけど(無理やりこじつけ)、本日気球も飛びませーん。
前夜、相談しようと思ったけど2人とも寝落ちしちゃったのでこの日の予定が決まっていません。
朝の散歩でラヴァーズ ヒルに行って、ウチヒサール城を見たので、この日の目的をウチヒサール城にすることにしました。
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1日かけてようやくカッパドキアに到着。
感動だけどこの先長時間の飛行機は私は無理かもなあと思う。 -
憧れの洞窟ホテルだったけど、床暖房が効きすぎてあつい!
10月終わりで日本より予定では寒いはずだったのに、2人とも暑くて目を覚まし、クーラーをつけた。
あぢー
娘はその後寝たようだけど、私は時差ボケもあって寝られない。
2時頃から目が覚めちゃって、暑いのでちょっと外に出て涼んだりしていたけど、クッションかたずけられてるから、座ることも出来ない。スルタン ケーヴ スイーツ ホテル
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ベッドでゴロゴロしていたけど、アザーンが聞こえてきたので朝の散歩をすることにした。
朝といっても、カッパドキアの6時はまだ夜みたい。 -
上の方だと思っていたホテルだけど、まださらに登れるみたい。
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暗い中歩く人はいないと思ったけど、同じように上を目指す人が数名。
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トルコの旗があるあの辺りに行ってみよう。
ラヴァーズ ヒルと言われているところのよう。 -
上まで上がるとギョレメの街が一望できる。
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先の方に見えるのがウチヒサール城。
よし、今日はあそこへ行こう!
正確には、娘にあそこに行きたいと言おう。
日が出るまでいたかったけど、朝食の時刻になるので暗いままホテルに戻ることにした。
娘とはグリーンツアーかレッドツアーまたはその混合ツアーに参加しようかという話が出ていた。結論が出ないまま寝ちゃいましたが。 -
街の方へ戻ると、モスクから人が出てきていた。
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ホテルに戻ってきたけど、なかなか部屋に戻れずウロウロ。
最後には、スタッフを見つけて部屋まで連れてきてもらいました。 -
朝食は7時から。
ちょっと過ぎて向かったら、2組目でした。 -
窓側を確保できました。
本来なら、食事をしながら気球を眺められる良い席。
ちょっと我が家の予算より高めだけどと娘が予約したこのホテルは気球がみられるというのが売りの1つ。
もっともこの日気球が上がるなら、私達はここではなく気球に乗っていたはずだけどね。
当初の予定なら、到着翌日は気球に乗って翌々日は食事しながら気球を見る予定だったのだけどね、世の中そんなに甘くはないです。 -
昨日の夜食べた辛いトマト味とかヨーグルト系のディップが各種。
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名前のわからない野菜料理とか
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ハムやチーズなど。
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オレンジジュースがすごーくおいしかった。
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初めて食べるものもあったけどどれも美味しくて食べすぎた。
朝食を食べながらこの日の予定の相談。
私の希望は、バスに乗ってウチヒサール城へ行くこと。
娘は、ツアーにはいっちゃえば楽じゃない?っていうんだけどね。
ツアーなら、ハイキング付きのグリーンツアーが本当は良いんだけど、結構歩くから若い人メインらしいの。
だから、ついて行けるかなってちょっと不安で、ウチヒサール城も結構しんどいよっていう話を見て試しにウチヒサール城へ行ってみて大丈夫だったら明日グリーンツアーに参加したいなあって思ったわけ。
という私の希望で、ウチヒサール城へ行くことに決定です。
後から、娘に従えばって後悔したけど。 -
卵は注文で作ってくれるので、トルコ料理のメネメンをオーダー。
おいしかったけど、別のところで食べたメネメンより具が少なめだったかな。
ちなみにアメリカンを頼んだはずなのに、白い泡があるのはなぜ?? -
スタッフに建国記念日だけどカッパドキアは何かあるの?って聞いたら他の宿泊者も興味を持ってやってきたけど、何もないだって。
先にイスタンブールへ行けば、イベントを目にすることも出来たかもね。 -
朝食会場を出るとネコが食事している人を見ていた。
後ろ姿も -
前姿もかわいい。
ポケットに入れていたおやつの小袋あげたら食べてくれた。
喜んでいたのはネコより中で食事していた人だったけど。 -
バス乗り場へ向かいましょう。
途中のCappadocia Cultural Antique Collectionとなっているところ。
写真を撮ったらお金よこせって言われそうで、ちょっと離れてパチリ。 -
バスターミナルのことをトルコではオトガルというらしい。
ここか郵便局で両替するのがカッパドキアでは一番お得という話だけど、両替していないのでレートはわかりません。 -
ウチヒサール方面へ行く旅行者が多いからか、ウチヒサールだけ案内板が出ていた。
30分に1本なので、本数はまあまあ。
1人50リラだから190円ぐらいかな? -
車内からトルコの国旗を売っているらしい人が見えた。
買う人いるのかな。
今日売れなかったら、来年まで持ち越しになっちゃうよね。 -
ウチヒサール城が見えてツアーバスが何台も停まっていたのにバスがとまらないから、ウチヒサール城へ行きたい旅行者がざわつく。
ウチヒサールまで路線バスで行く人なんていないっていう話もあったけど、乗ったバスは地元の人より観光客が多そう。 -
バスを降りると、同じところへ向かう人は10人ぐらいいた。
ツアーバスがとまっているところからは下からの眺めが良いけど、こちらの方が城まで行くなら近い。
ウチヒサール城まではちょっと歩く。
一番高いところにあるから、目指して行けば間違えないのだけど、途中建物などで見えなくなって方向を見失う。
皆スマホを見ながら、お互い行動を探り合う。 -
バックにウチヒサール城がみえる撮影スポット。
アジア系は私達ともう1組でカップル。
2人ともガチ登山みたいな恰好していたくせに、撮影スポットに着いてジャケット脱いだら彼女の方はピラピラのレースのブラウスで、びっくり。ウチヒサル 散歩・街歩き
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ウチヒサール城の全体が見えるあたり。
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ちなみに気球がいくつか見えますが、これは撮影用。
飛ばない気球に乗って写真を撮ることが出来ます。
もちろん、有料。 -
ツアーの場合、ウチヒサール城がコースに入っていても外から眺めるだけになるらしいけど、
個人でくれば中の見学もできます。
1人320リラ。 -
ホテルにもあって気になっていたこれ、脱穀機だそうです。
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ウチヒサール城は城というよりは集合住宅のような場所で、ヒッタイトの時代から要塞として使われていました。
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ローマ時代後期にギリシャ人キリスト教徒がローマ帝国の迫害から逃れるために、この場所に隠れ住んだことがウチヒサール城の始まりだと言われています。
数十年前まではここに住んでいる人もいたそうですが、浸食によって脆くなったため立ち退いたそうです。 -
上に登るの怖いという話もあったけど、手すりもついていて普通の階段になっているから怖いと思うこともなく上まで来られました。
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まあ、このあたりちょっと怖かったりしたけど。
ネコのお尻が見える。 -
ここがカッパドキアの最高地点の標高1,350メートル
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カッパドキア最高地点のネコ。
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下から上がってくる人達
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カッパドキア最高地点からの眺め
こんなにお天気良くなって、気球が飛ばなかったなんて信じられないよね。 -
この子も上にいた。
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奇岩と町が眼下に見える。
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ニョキニョキの奇岩。
こんな岩が現実にあるなんて不思議。 -
下から国旗が見えたからどうやってつけているのか不思議だったけど、空いている穴のところからつけていたんですね。
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穴から下を見てみた。
ちょっと怖いけど・・・ -
下に降りたら、この中で穀物を捏ねている人がいた。
こんな遺跡の中で食事作っていいの?って思ってみたら目が合って、買ってっていう雰囲気だったから写真撮れなかった。 -
ウチヒサール城を出ます。
子供も多かったのは建国宣言記念の日で学校が休みだったから?それとも旅行者だったのかな? -
すぐ横では、フルーツの屋台が並んでいます。
こんな売店はフルーツを売っているのではなくジュースとして売っているらしい。
朝のオレンジジュースがすごくおいしかったから、注文しようかと思ったけど夕飯の時の値段を思い出して、こんな所じゃバカ高いよねえってことで、値段も聞かずにやめておいた。 -
バスを降りたところから一番近い道は、あまりお店もなかったけど違う道を歩くと、お土産物屋さんや飲食店がいろいろあった。
ウチヒサール城はyoutubeではきついと言っていた人がいたけど、駅の階段を登れるなら大丈夫な気がします。
下から眺めるだけでなく、時間があったら上がってみることをお勧めします。 -
ラウンドアバウトのようになっているここで次に行くところを相談。
バスで一旦戻ってちょっと休憩してから野外博物館へ向かおうかとおもったら、鳩の谷がすぐ近くだということがわかり、先に進むことにします。 -
鳩の谷は凝灰岩でできた岩山にハトが巣を作るための窪みを作り、その糞は良質な肥料となるため、カッパドキアではブドウ畑の肥料として活用されていました。
以前は伝書鳩としての利用もあったようです。
奇岩に小さな窓があるのは、鳩のためなのですね。鳩の谷 自然・景勝地
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ツアーのために鳩を驚かす?餌を与える?とかで、土産物屋が鳩が大量に飛ぶようにするという話もあったけど、鳩飛んでこなかった。
もっとも娘は鳩が苦手なので、ここへ来るのも心配していたぐらいなのでその方がいいんだけど。 -
色とりどりの布の切れ端とナザール・ボンジュウ。
どちらかというと鳩の谷は鳩よりナザール・ボンジュウが有名?
だけど、私が写真等で見たのってナザール・ボンジュウと白い紙(ティッシュペーパーだかトイレットペーパーだか)のイメージなんだけど。 -
娘がお母さんがチェックしていたのってもう少し先じゃない?っていうのでツアーバスとかバンがとまっているあたりまで進んでみることに。
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あ、これだよね。白い紙みたいなの。
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上の方にも人がいるから行ってみた。
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これまさしくトイレットペーパーに見えるんだけど。
だけど、調べたらこの木は願いの木(wish tree)で願い事や幸運を願って結ぶ布やリボンなんですって。 -
トイレットペーパーに見えても違いますよだって。
本当か? -
この辺りからでもウチヒサール城がみえますね。
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いったいどこまで鳩の谷?って思ったら4kmもあるらしい。
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多分、車を停められそうなところにお土産物屋をつくって願いの木を置くと観光客が来たついでにお土産物とか飲食品を購入するということなのでしょうね。
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これは願いの壺?それとも壺焼きケバブのリサイクル?
美味しくて安い壺焼きケバブがあったらお願いします、ってお願いしちゃう?
バチ当たり。 -
で、バス停に戻ろうとあるいているとさっき通ったところにトレイルコースの案内があるわけですよ。
ああ、歩きたい・・・
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この旅行記へのコメント (6)
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- 4人目のふーさん 2025/11/28 14:49:19
- トルコ行ってみたいです
- ちちぼーさん、こんにちは♪
わぁ♪
洞窟ホテル、とっても素敵です
夜は特にロマンチックな雰囲気
きっと私も1人でお部屋にたどり着けない気がします
それでも一度は泊まってみたいです
トルコと言えばやっぱりケバブのイメージです
ライスプリンも気になります 食べてみたいなぁ
ウチヒサール城からの眺めがすごいですね
あのニョキニョキの奇岩
実際に見てみたいです
トルコには行ったことがないので旅行記に出てくるすべてに興味津々です
続きも楽しみにしています
- ちちぼーさん からの返信 2025/11/28 21:31:52
- RE: トルコ行ってみたいです
- ふーさん、こんにちは。
洞窟ホテル、もう少しこじんまりしているところだったら迷わなかったかもしれませんが
ここはちょっと大きめだったこともあり、部屋に毎回戻れず苦労しました。
暑がりなので床暖房の効きすぎたのがちょっと辛かったですが、ここは満足なホテルでした。
ケバブというと串に刺さっているイメージですが、カッパドキアの名物は壺に入っているものでした。
見られない風景が続き、とても楽しめました。
続きも見て頂けたら嬉しいです。
ちちぼー
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- fujickeyさん 2025/11/26 17:39:19
- ナザールボンジュウが実る木
- ちちぼーさん。こんにちは。
そもそもなんで気球が飛ばないんでしたっけ?風??
お天気はそんなに悪くないのに残念。でも安全第一ですよね。
そこを無視して飛ばして事故にあっても嫌だし。
ナザールボンジュウが木にたくさんついている感じ。
どこかでみたな・・・と思ったらお正月の神社の絵馬とかおみくじを結んでいる
みたいだね。もう結ぶ場所ないよーってくらいぎちぎちにまかれている感じ。
トルコのにゃんこはどの子もかわいいなー
目つきは鋭いけれど毛並みはキレイだし。大切にされているって伝わりますよね。
fujickey
- ちちぼーさん からの返信 2025/11/26 21:08:29
- RE: ナザールボンジュウが実る木
- ナザール・ボンジュウがアイコンのfujickeyさん、こんにちは。
前の日に外にあったクッションは全て片付けちゃったし、私がカッパドキアにいるし
てっきり雨が降るのかと思ったら、飛ばない理由は風だったようです。
ここで帰らぬ人になっても困るので、残念だけど飛べないのはしょうがないですよね。
ナザール・ボンジュウのついた木、たしかにおみくじが結んであるみたいに見える。
あの、トイレットペーパーじゃないと言われた白い紙も。
何カ所か行ったけど、紙もリボンも気に結んでいる人がいなかったけど、
お店の人が客寄せでやっているのかなあ?
ホテルにいるネコはそれほどでもないけど、ウチヒサール城にいるネコは結構目つきが鋭いよね。やっぱり環境?
トルコのネコは毛並みがきれいだしスタイルもいいよね。
ちちぼー
-
- aoitomoさん 2025/11/23 20:02:39
- 『ウチヒサール城』コンプリート!
- ちちぼーさん こんばんは~
10月29日のトルコ共和国の建国宣言記念の日にトルコに訪れているということは、
これも計算しての計画かと思ってしまいました。
ところが、カッパドキア自体は祝祭ムードは控えめなんですね~
そして洞窟ホテルも気球が見られることを計算してのベストチョイスだったのですね~
時差ボケで早朝からお散歩、と言ってもいつも早朝からのお散歩は
定番のようにも見えますが、
まだ暗い中、ホテルや周辺のライトアップが拝めたのは
良かったのではないでしょうか。
ラヴァーズ ヒルまでも一人で歩き散策してしまうのもちちぼーさんらしい。
朝食も種類が豊富で好きなものも食べ放題。
海外はビュッフェのほうが安心して食べられますね。
『ウチヒサール城』
ツアーだと外から見て写真撮って終わりですが個人なら上まで登れますし
上からの景色も楽しめますね。
ツアーだとこの後たっぷりと時間を取って絨毯屋に連行されます。( ´艸`)
私も訪れた時は、ナザール・ボンジュウがたくさん吊り下げられた木は見ました。
カッパドキア周辺は案外トレイルコースが色々あるんですよね~
たっぷり時間があれば絶対楽めると思いますが、
ツアーなんかだと現実的に不可能なので歩きたいという感情すら出てこないです。
ちちぼーさんなら本当に歩いてしまいそうです。
続きも期待してます。
aoitomo
- ちちぼーさん からの返信 2025/11/24 00:58:49
- RE: 『ウチヒサール城』コンプリート!
- aoitomoさん、こんにちは。
マレーシアは建国記念日の花火狙いで行きましたが、トルコは娘と私の予定で偶然この日になりました。
街中に国旗がちょっと多めだったのかなとは思いましたが、祝祭ムードはありませんでした。
娘との旅行の時は、娘が働くようになってからは費用の半分ずつ出すことにしていますが、
ホテル代を全額出しても気球が見えるホテルに泊まりたいというのが娘の希望でした。
aoitomoさんご夫婦は、長距離の飛行機の旅に慣れていらっしゃるので、時差との付き合い方も慣れていらっしゃると思いますが、
私は時差ボケのこともすっかり忘れていて、きつかったです。
クッションがあれば座って街を見ていても良かったのですが、やはり朝の散歩をしたくなりました。
今回の旅行では他にも朝食付きのホテルに泊まりましたが、ここの朝食のビュッフェが一番おいしかったです。
ウチヒサール城、朝の散歩でちょっとあるきましたが、トルコで初めての観光スポットだったので、興味深かったです。
朝、ラヴァーズ ヒルからみえたウチヒサール城の上に立てたのは嬉しかったです。
奇岩や気球と共にナザール・ボンジュウがたくさん吊り下げられた木は、カッパドキアの代表的な風景ですよね。
今回行くときは、ツアーと個人ですごく悩みました。
個人だと効率は悪いのであまりいけず、解説をしてくれる人もいないとわからないままになってしまうのですが、今回は気球に乗るのが最優先だったので
個人旅行にしました。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
ちちぼー
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