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知立神社から北へ、国道1号線を越えた中川区中野新町に鎮座する神明社に向かいます。<br />徒歩での移動時間は約5分程で社頭に着くことができると思います。

神明社(中川区中野新町)・八劔社(中川区八剱町)

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2024/05/09 - 2024/05/09

4960位(同エリア5910件中)

おやじさん

知立神社から北へ、国道1号線を越えた中川区中野新町に鎮座する神明社に向かいます。
徒歩での移動時間は約5分程で社頭に着くことができると思います。

旅行の満足度
2.5
観光
2.5
交通
2.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
徒歩
  • 知立神社から北へ、国道1号線を越えた中川区中野新町に鎮座する神明社に向かいます。<br />徒歩での移動時間は約5分程で社頭に着くことができると思います。<br />上は今回掲載する中野新町「神明社」の位置を示してあります。<br />所在地は江戸時に作られた中野外新田に鎮座し、明治22年(1889)に合併に伴い八幡村大字中野外新田、大正10年(1921)の名古屋市編入に伴い中野新町に改称されたようです。<br />上の地図は大正時代の地図に鎮座地を赤枠部分で落としたもの、当時の地図には神社の印はなく、少し東の中野外新田集落、現在の福舟町に明治の頃からひとつだけ鳥居の印がみられます。<br />福舟町を歩いていないので定かではないですが、地図上ではこの地に神社はないようです。<br />現在地に鳥居が現れるのは昭和初期になってからでした。<br /><br />尾張志に目を通すと「神明ノ社 八劔ノ社 中野外新田にあり」とだけ記されていた。<br />ここで云う八劔ノ社は中川運河を越え、中川区八剱町の八剱公園に現在も鎮座しています。<br />創建時期は定かではないが、中野外新田開拓(1634)に伴い現在の福舟町に祀られ、その後運河沿いの区画整備に伴い現在地に遷座したものと思われます。<br />愛知県神社庁から調べて見た、登録されていたが祭神、氏子域、祭礼日のみの掲載だった。

    知立神社から北へ、国道1号線を越えた中川区中野新町に鎮座する神明社に向かいます。
    徒歩での移動時間は約5分程で社頭に着くことができると思います。
    上は今回掲載する中野新町「神明社」の位置を示してあります。
    所在地は江戸時に作られた中野外新田に鎮座し、明治22年(1889)に合併に伴い八幡村大字中野外新田、大正10年(1921)の名古屋市編入に伴い中野新町に改称されたようです。
    上の地図は大正時代の地図に鎮座地を赤枠部分で落としたもの、当時の地図には神社の印はなく、少し東の中野外新田集落、現在の福舟町に明治の頃からひとつだけ鳥居の印がみられます。
    福舟町を歩いていないので定かではないですが、地図上ではこの地に神社はないようです。
    現在地に鳥居が現れるのは昭和初期になってからでした。

    尾張志に目を通すと「神明ノ社 八劔ノ社 中野外新田にあり」とだけ記されていた。
    ここで云う八劔ノ社は中川運河を越え、中川区八剱町の八剱公園に現在も鎮座しています。
    創建時期は定かではないが、中野外新田開拓(1634)に伴い現在の福舟町に祀られ、その後運河沿いの区画整備に伴い現在地に遷座したものと思われます。
    愛知県神社庁から調べて見た、登録されていたが祭神、氏子域、祭礼日のみの掲載だった。

  • 上は知立神社の西側の通りを北に進んだ、国道1号線昭和橋2交差点方向の眺め。<br />国道の先の住宅街の先に大きな樹が見えます、目指す神明社はあの場所に鎮座しています。

    上は知立神社の西側の通りを北に進んだ、国道1号線昭和橋2交差点方向の眺め。
    国道の先の住宅街の先に大きな樹が見えます、目指す神明社はあの場所に鎮座しています。

  • 社地南西角から境内の眺め。<br />樹高が何㍍あるが定かではないが、住宅街にあってこの樹は存在感がある。

    社地南西角から境内の眺め。
    樹高が何㍍あるが定かではないが、住宅街にあってこの樹は存在感がある。

  • 南向きに社頭を構え、訪れた時は神明社の神社幟がはためいていました。

    南向きに社頭を構え、訪れた時は神明社の神社幟がはためいていました。

  • 神明社社頭から境内の眺め。<br />左に大正11年(1922)「村社 神明社」の社号標が立ち、石造の神明鳥居を構えています。

    神明社社頭から境内の眺め。
    左に大正11年(1922)「村社 神明社」の社号標が立ち、石造の神明鳥居を構えています。

  • 参道脇の手水鉢、寄進年は見ていません。

    参道脇の手水鉢、寄進年は見ていません。

  • 境内東側から社殿全景。<br />拝殿と幣殿、本殿が主なもので、本殿左側に境内社一社が祀られています。<br />鳥居横と本殿横に高く聳えた松の木が印象に残ります、どこに出向いても楠が多い中、この威容は珍しい存在かも知れない。

    境内東側から社殿全景。
    拝殿と幣殿、本殿が主なもので、本殿左側に境内社一社が祀られています。
    鳥居横と本殿横に高く聳えた松の木が印象に残ります、どこに出向いても楠が多い中、この威容は珍しい存在かも知れない。

  • 参道から拝殿方向の眺め、拝殿手前に常夜灯、狛犬が安置されています。

    参道から拝殿方向の眺め、拝殿手前に常夜灯、狛犬が安置されています。

  • 拝殿と狛犬。<br />梁間・桁行共に三間の四方吹き抜けのもので、破風飾りに桐紋が入れられています。

    拝殿と狛犬。
    梁間・桁行共に三間の四方吹き抜けのもので、破風飾りに桐紋が入れられています。

  • 狛犬は子持ち・毬持ちのもので昭和3年(1928)に寄進されたもの。<br />昭和初期に遷座した際に寄進されたものと思われます。

    狛犬は子持ち・毬持ちのもので昭和3年(1928)に寄進されたもの。
    昭和初期に遷座した際に寄進されたものと思われます。

  • 拝殿から本殿方向の眺め。<br />神社に由緒を記したものは見当たりませんが、神明社なので祭神は天照皇大御神。<br />こちらで参拝。<br />燈籠の鉄の囲いはともかく、鍵が掛けられた鉄の扉に違和感を感じます。<br />過去にそうさせる出来事でもあったのだろうか。<br />神社仏閣の銅板すら盗難に遭う時代、やがて神社は玉垣ではなく、背の高い鉄柵で囲われる時代が訪れるのだろうか。貧しい国になったものだ。

    拝殿から本殿方向の眺め。
    神社に由緒を記したものは見当たりませんが、神明社なので祭神は天照皇大御神。
    こちらで参拝。
    燈籠の鉄の囲いはともかく、鍵が掛けられた鉄の扉に違和感を感じます。
    過去にそうさせる出来事でもあったのだろうか。
    神社仏閣の銅板すら盗難に遭う時代、やがて神社は玉垣ではなく、背の高い鉄柵で囲われる時代が訪れるのだろうか。貧しい国になったものだ。

  • 本殿左の境内社。<br />社名札はなく、詳細は不明。

    本殿左の境内社。
    社名札はなく、詳細は不明。

  • 神明社本殿、6本の鰹木と内削ぎの千木の神明造。

    神明社本殿、6本の鰹木と内削ぎの千木の神明造。

  • 拝殿から社頭方向の眺め。<br />中野新町のほゞ中央に鎮座するこの地の氏神様です。<br /><br />神明社<br />創建 / 不明<br />祭神 / 天照皇大御神<br />境内社 / 不明社一社<br />祭礼日 / 10月9日<br />所在地 / 名古屋市中川区中野新町5-77<br />参拝日 /2024/05/09<br />徒歩ルート / 知立神社から北へ、国道1号線を越えて神明社まで徒歩5分程度

    拝殿から社頭方向の眺め。
    中野新町のほゞ中央に鎮座するこの地の氏神様です。

    神明社
    創建 / 不明
    祭神 / 天照皇大御神
    境内社 / 不明社一社
    祭礼日 / 10月9日
    所在地 / 名古屋市中川区中野新町5-77
    参拝日 /2024/05/09
    徒歩ルート / 知立神社から北へ、国道1号線を越えて神明社まで徒歩5分程度

  • 園内南の石碑。

    園内南の石碑。

  • 神明社から東に向かい、国道1号線沿いに昭和橋を越え、次の目的地の八劔公園まで徒歩15分程度。<br />中川運河に架かる昭和橋右岸から対岸の八劔社鎮座地方向の眺め。<br />中央の森が目的地の八劔社が鎮座する八劔公園になります。<br />神社へはこのまま橋を渡り、国道を直進すると左側に一ノ鳥居が立っていますが、日陰を求め橋を渡り直ぐに左に曲がりました。

    神明社から東に向かい、国道1号線沿いに昭和橋を越え、次の目的地の八劔公園まで徒歩15分程度。
    中川運河に架かる昭和橋右岸から対岸の八劔社鎮座地方向の眺め。
    中央の森が目的地の八劔社が鎮座する八劔公園になります。
    神社へはこのまま橋を渡り、国道を直進すると左側に一ノ鳥居が立っていますが、日陰を求め橋を渡り直ぐに左に曲がりました。

  • 上は大正時代(左)の地図とほゞ現在の地図。<br />百曲街道に架けられ昭和橋を越え一本北側を街道が続きます。<br />鎮座地は中野新田集落の南にあたり、百曲街道の北側に位置します。<br />北側の中野新田と南の11番割集落の狭間に鎮座します。<br />明治24年の地図でも田畑の中に鳥居の印が見られました。<br />百曲街道は、海岸を干拓し作られた熱田新田の北側にあたり、新田干拓以前は自然堤防の上に自然発生した道だった。<br />恐らく、街道沿いは松並木の続く光景が見られたかもしれません。

    上は大正時代(左)の地図とほゞ現在の地図。
    百曲街道に架けられ昭和橋を越え一本北側を街道が続きます。
    鎮座地は中野新田集落の南にあたり、百曲街道の北側に位置します。
    北側の中野新田と南の11番割集落の狭間に鎮座します。
    明治24年の地図でも田畑の中に鳥居の印が見られました。
    百曲街道は、海岸を干拓し作られた熱田新田の北側にあたり、新田干拓以前は自然堤防の上に自然発生した道だった。
    恐らく、街道沿いは松並木の続く光景が見られたかもしれません。

  • 公園南西角から鎮座地の全景。<br />住宅が立ち並ぶなか、存在感のある樹々が聳えています。<br />社頭へはこのまま直進です。

    公園南西角から鎮座地の全景。
    住宅が立ち並ぶなか、存在感のある樹々が聳えています。
    社頭へはこのまま直進です。

  • 八劔公園の看板。<br />神社の名を冠する八劔の町名、個人的に「やつるぎ」と読んでしまいますが「はちけん」が正しい様です。<br />なので神社名も「はちけん社」が正しい読み方かもしれない。

    八劔公園の看板。
    神社の名を冠する八劔の町名、個人的に「やつるぎ」と読んでしまいますが「はちけん」が正しい様です。
    なので神社名も「はちけん社」が正しい読み方かもしれない。

  • 八劔公園と境内を隔てるものはなく、公園と神社が一つとなって大きな区画が与えられています。<br />ここから右に細い参道があり国道に続いています。

    八劔公園と境内を隔てるものはなく、公園と神社が一つとなって大きな区画が与えられています。
    ここから右に細い参道があり国道に続いています。

  • 国道から見る一ノ鳥居。<br />昭和41年に寄進された鳥居で、左の社標も昭和に入って寄進されたものでした。

    国道から見る一ノ鳥居。
    昭和41年に寄進された鳥居で、左の社標も昭和に入って寄進されたものでした。

  • 社頭全景。<br />左に社標があり、正面に昭和44年に寄進された石造神明鳥居を構えています。

    社頭全景。
    左に社標があり、正面に昭和44年に寄進された石造神明鳥居を構えています。

  • 参道から眺める社殿全景。<br />左に手水舎、拝殿前に一対の石灯籠、狛犬が安置され、社殿右側に境内社の姿があります。

    参道から眺める社殿全景。
    左に手水舎、拝殿前に一対の石灯籠、狛犬が安置され、社殿右側に境内社の姿があります。

  • 手水舎、手水鉢。<br />後方の石碑に目が止まり向かってみました。

    手水舎、手水鉢。
    後方の石碑に目が止まり向かってみました。

  • 「神松樹」と刻まれています。<br />詳細は分かりませんが、かつてここに神が宿ると崇敬された松の老木があったことを記しているのか。

    「神松樹」と刻まれています。
    詳細は分かりませんが、かつてここに神が宿ると崇敬された松の老木があったことを記しているのか。

  • 境内右から社殿の眺め。<br />右から境内社、入母屋瓦葺の拝殿、本殿が主なもの。<br />左手の常夜灯は大正2年に寄進されたものでした。

    境内右から社殿の眺め。
    右から境内社、入母屋瓦葺の拝殿、本殿が主なもの。
    左手の常夜灯は大正2年に寄進されたものでした。

  • 狛犬が守護する拝殿。<br />妻入りの拝殿は四方吹き抜けのもので、ここまで参拝して来た神社の配置に通じるもの。

    狛犬が守護する拝殿。
    妻入りの拝殿は四方吹き抜けのもので、ここまで参拝して来た神社の配置に通じるもの。

  • 狛犬は昭和45年(1970)に寄進されたもので薄っすら化粧が施されたもの。

    狛犬は昭和45年(1970)に寄進されたもので薄っすら化粧が施されたもの。

  • 社殿を包み込む様に立派な樹々が聳えています。<br />現在の社殿に手が入れられた時期は不明ですが、大きな傷みは見られず、瓦に社名は入っておらず、軒丸瓦に巴紋がはいる。

    社殿を包み込む様に立派な樹々が聳えています。
    現在の社殿に手が入れられた時期は不明ですが、大きな傷みは見られず、瓦に社名は入っておらず、軒丸瓦に巴紋がはいる。

  • 拝殿から本殿の眺め。<br />境内には由緒書きがなく創建時期等詳細は不明。<br />名古屋市中川区史跡散策路の八劔社解説では以下のように書かれていました。<br />「祭神は熱田大神で、八剱の名称で呼ばれている。当地の新田開発に際し、守護神として社を鎮座させた。<br />亨保15年(1730年)以来、社殿修復は10度に及び、明治5年(1872年)の社格令により村社となる。<br />昭和45年、現在の本殿に改築され、境内も整備された。例祭は毎年10月10日である。」<br /><br />「亨保15年(1730年)以来」とあり、これが創建なのか、初回の改修時期なのか定かではなく、尾張志にも目を通すが、社名は見られますが創建に繋がる記述はなく、引用先は不明ですが史跡散策路の解説をもとにして進めます。<br />これに依れば昭和45年(1970)に最後の修復を受けたようで、寄進年に昭和が多いのもこの際に寄進されたものでしょう。<br />「10度の改修」ともあり、天災による補修を含めても江戸時代末期には鎮座していたものと思われます。

    拝殿から本殿の眺め。
    境内には由緒書きがなく創建時期等詳細は不明。
    名古屋市中川区史跡散策路の八劔社解説では以下のように書かれていました。
    「祭神は熱田大神で、八剱の名称で呼ばれている。当地の新田開発に際し、守護神として社を鎮座させた。
    亨保15年(1730年)以来、社殿修復は10度に及び、明治5年(1872年)の社格令により村社となる。
    昭和45年、現在の本殿に改築され、境内も整備された。例祭は毎年10月10日である。」

    「亨保15年(1730年)以来」とあり、これが創建なのか、初回の改修時期なのか定かではなく、尾張志にも目を通すが、社名は見られますが創建に繋がる記述はなく、引用先は不明ですが史跡散策路の解説をもとにして進めます。
    これに依れば昭和45年(1970)に最後の修復を受けたようで、寄進年に昭和が多いのもこの際に寄進されたものでしょう。
    「10度の改修」ともあり、天災による補修を含めても江戸時代末期には鎮座していたものと思われます。

  • 本殿前の狛犬。<br />石材やデザインは先のものとは一味違い、台座に「御大典記念」とあるので大正時代のものかもしれません。

    本殿前の狛犬。
    石材やデザインは先のものとは一味違い、台座に「御大典記念」とあるので大正時代のものかもしれません。

  • 本殿。<br />棟持柱が特徴の神明造で千木は内削ぎ、鰹木は6本。<br />セオリーから見ると女神ということになるのか。

    本殿。
    棟持柱が特徴の神明造で千木は内削ぎ、鰹木は6本。
    セオリーから見ると女神ということになるのか。

  • 境内右の秋葉社。

    境内右の秋葉社。

  • 狛犬の寄進年は昭和54年(1979)とあります。

    狛犬の寄進年は昭和54年(1979)とあります。

  • 詳細は不明で、昭和54年に祀られたものか否か定かにはならなかったが、玉垣は綺麗なものです。

    詳細は不明で、昭和54年に祀られたものか否か定かにはならなかったが、玉垣は綺麗なものです。

  • 秋葉社本殿。

    秋葉社本殿。

  • 拝殿から社頭の眺め。<br />建物が立ち並ぶ社頭、かつてはこの先の街道と、開発の進む新田やその先の海を眺めることが出来たと思われます。<br />今では海岸線も遥か南に後退し潮騒や潮の香りを感じる事はない。<br /><br />八劔社<br />創建 / 不明<br />祭神 / 熱田大神<br />境内社 / 秋葉社<br />祭礼日 / 10月10日<br />所在地 / 名古屋市中川区八剱町4-69<br />参拝日 /2024/05/09<br />徒歩ルート / 神明社から東へ、国道1号線沿いに昭和橋を越え八劔公園まで徒歩15分程度

    拝殿から社頭の眺め。
    建物が立ち並ぶ社頭、かつてはこの先の街道と、開発の進む新田やその先の海を眺めることが出来たと思われます。
    今では海岸線も遥か南に後退し潮騒や潮の香りを感じる事はない。

    八劔社
    創建 / 不明
    祭神 / 熱田大神
    境内社 / 秋葉社
    祭礼日 / 10月10日
    所在地 / 名古屋市中川区八剱町4-69
    参拝日 /2024/05/09
    徒歩ルート / 神明社から東へ、国道1号線沿いに昭和橋を越え八劔公園まで徒歩15分程度

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