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2025年5月25日から6月9日まで約2週間主にウズベキスタンを旅してきました。<br />当初はウズベキスタンのみの旅行を考えていたので成田から仁川経由タシケント往復のチケットを取っていましたが、カザフスタンのマンギスタウの絶景を見たくなりいくことにしました。<br />現地ツアーを探したところ、6月1日から3日しかなかったため、そこに合わせてウズベキスタン→カザフスタン→ウズベキスタンと効率かつコスパの悪い旅になってしまいました。<br />でも、そのおかげで国境を超える列車の旅、大自然の中でのキャンプ、ローカルバスや列車での現地の人たちとの出会いなど、有意義な経験ができたと思います。日帰りでタジキスタンも行ってきました。<br />少しでも今後行く人たちの参考にできればと思います。効率悪いのでルートは参考になりませんが…<br /><br />成田空港→仁川空港→タシケント→ヒヴァ→ヌクス→アクタウ→マンギスタウツアー→アクタウ→シムケント→タシケント→ブハラ→サマルカンド(サフリシャブス・セブンレイクス)→タシケント→仁川空港→成田空港<br /><br /><br />14日目は念願のサマルカンドです。半日サフリサブスへも行ってきました。

ウズベキスタン・マンギスタウ旅行14日目 サマルカンド・サフリシャブス

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2025/05/25 - 2025/06/09

445位(同エリア734件中)

kayo fuji

kayo fujiさん

この旅行記のスケジュール

2025/06/07

この旅行記スケジュールを元に

2025年5月25日から6月9日まで約2週間主にウズベキスタンを旅してきました。
当初はウズベキスタンのみの旅行を考えていたので成田から仁川経由タシケント往復のチケットを取っていましたが、カザフスタンのマンギスタウの絶景を見たくなりいくことにしました。
現地ツアーを探したところ、6月1日から3日しかなかったため、そこに合わせてウズベキスタン→カザフスタン→ウズベキスタンと効率かつコスパの悪い旅になってしまいました。
でも、そのおかげで国境を超える列車の旅、大自然の中でのキャンプ、ローカルバスや列車での現地の人たちとの出会いなど、有意義な経験ができたと思います。日帰りでタジキスタンも行ってきました。
少しでも今後行く人たちの参考にできればと思います。効率悪いのでルートは参考になりませんが…

成田空港→仁川空港→タシケント→ヒヴァ→ヌクス→アクタウ→マンギスタウツアー→アクタウ→シムケント→タシケント→ブハラ→サマルカンド(サフリシャブス・セブンレイクス)→タシケント→仁川空港→成田空港


14日目は念願のサマルカンドです。半日サフリサブスへも行ってきました。

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
3.5
ショッピング
3.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
Agoda
  • 朝6:00にホテルのロビーへ<br />朝早く出かけるので、朝食を早い時間にお願いしたんですがスタッフが見当たらない。

    朝6:00にホテルのロビーへ
    朝早く出かけるので、朝食を早い時間にお願いしたんですがスタッフが見当たらない。

    B&B Bahodir ホテル

  • この奥のほうの中庭で朝食です。スタッフがきて、準備を始めます。<br />パンとお茶だけでよいと言ったんだけど、フォークとナイフを置いた時点で時間がかかりそうだったのでキャンセルしました。食べたかったよ。<br />

    この奥のほうの中庭で朝食です。スタッフがきて、準備を始めます。
    パンとお茶だけでよいと言ったんだけど、フォークとナイフを置いた時点で時間がかかりそうだったのでキャンセルしました。食べたかったよ。

  • スイカがたくさん。また食べられるかな?

    スイカがたくさん。また食べられるかな?

  • 6:45カリモフ像で待ち合わせ

    6:45カリモフ像で待ち合わせ

    イスラム カリモフ記念像 モニュメント・記念碑

  • レギスタン通りを挟んでレギスタン広場の向かい側のシャフリサブス行きのシェアタクシー乗り場。<br />近くでサモサを焼いているところだったので写真に撮らせてもらいました。<br />シェアタクシー乗り場とはいうものの、私たち以外の人はおらず。タクシー運転手と交渉し、シャフリサブス往復1台35ドルでチャーターすることに。3人なので一人12ドル弱。

    レギスタン通りを挟んでレギスタン広場の向かい側のシャフリサブス行きのシェアタクシー乗り場。
    近くでサモサを焼いているところだったので写真に撮らせてもらいました。
    シェアタクシー乗り場とはいうものの、私たち以外の人はおらず。タクシー運転手と交渉し、シャフリサブス往復1台35ドルでチャーターすることに。3人なので一人12ドル弱。

    レギスタン スーパーマーケット スーパー・コンビニ

  • ウズベキスタンではシボレーの車が多い。<br />ウズベキスタンは天然ガスが豊富でガスが安く手に入るため、シボレーのガス自動車が大きなシェアを占めています。<br />このタクシーもシボレーのガス自動車。<br />ガスの注入口はガソリンとは違い、ボンネットをあけてコネクションに接続します。

    ウズベキスタンではシボレーの車が多い。
    ウズベキスタンは天然ガスが豊富でガスが安く手に入るため、シボレーのガス自動車が大きなシェアを占めています。
    このタクシーもシボレーのガス自動車。
    ガスの注入口はガソリンとは違い、ボンネットをあけてコネクションに接続します。

  • シャフリサブスへ行くには山を越えます。ここは途中のトイレ休憩地点でちょうど山の峠を越えたあたり。

    シャフリサブスへ行くには山を越えます。ここは途中のトイレ休憩地点でちょうど山の峠を越えたあたり。

  • 2時間くらいでシャフリサブスの城門に到着しました。ここで2時間後に運転手と待ち合わせしましたが、ゆっくり見ていると時間が足りない。お昼ご飯を食べたりお土産屋を見るなら3~4時間は見たほうがいいかもしれません。

    2時間くらいでシャフリサブスの城門に到着しました。ここで2時間後に運転手と待ち合わせしましたが、ゆっくり見ていると時間が足りない。お昼ご飯を食べたりお土産屋を見るなら3~4時間は見たほうがいいかもしれません。

    シャフリサブス歴史地区 旧市街・古い町並み

  • アクサライ宮殿跡が見えてきました。<br />途中で柵がしてあり、チケットを買わないと入れないようになっています。

    アクサライ宮殿跡が見えてきました。
    途中で柵がしてあり、チケットを買わないと入れないようになっています。

    アク サライ宮殿跡 城・宮殿

  • この円柱は右側(西側)で「スルタンはアラーの影である」と書いてあるらしいがわかりません。<br />左側(東側)には「スルタンは影である」としか書かれていなくて、建築した人はアーチの上から投げ落とられたとのこと。「歩き方」調べ。

    この円柱は右側(西側)で「スルタンはアラーの影である」と書いてあるらしいがわかりません。
    左側(東側)には「スルタンは影である」としか書かれていなくて、建築した人はアーチの上から投げ落とられたとのこと。「歩き方」調べ。

  • タイルが剥がれてボロボロになっています。

    タイルが剥がれてボロボロになっています。

  • 遠くから。これは建物の城壁の一部なので実際はもっと大きい城だったようです。

    遠くから。これは建物の城壁の一部なので実際はもっと大きい城だったようです。

  • ティムール像<br />サマルカンドのティムールは玉座に座っている状態。こちらはスタンディングティムール。

    ティムール像
    サマルカンドのティムールは玉座に座っている状態。こちらはスタンディングティムール。

    アムール ティムール像 モニュメント・記念碑

  • 敷地が広いため観光客が少ないように思っていましたが、観光スポットには人が大勢集まっています。

    敷地が広いため観光客が少ないように思っていましたが、観光スポットには人が大勢集まっています。

  • 敷地内の庭園にはいろんな花や植物が植えてありました。ザクロもありました。そういや、ザクロはスザ二(刺繍)のデザインにもありましたね。

    敷地内の庭園にはいろんな花や植物が植えてありました。ザクロもありました。そういや、ザクロはスザ二(刺繍)のデザインにもありましたね。

  • ドルッティロヴァット建築群のコク・グンバスモスクが見えてきました。

    ドルッティロヴァット建築群のコク・グンバスモスクが見えてきました。

    ドルッティロヴァット 建造物

  • モスクのミナレット

    モスクのミナレット

  • コク・グンバス・モスク

    コク・グンバス・モスク

  • シェイク・シャムスッディン・クルヤル廟。<br />きれいな青い幾何学模様のタイル。

    シェイク・シャムスッディン・クルヤル廟。
    きれいな青い幾何学模様のタイル。

  • ティムールの父とその指導者のシャムスッディン・クルヤルさんが眠っています。<br />もう一つのグンバズィ・サイーダン廟の写真は撮り忘れました。そちらは子孫の墓石が並んでいます。

    ティムールの父とその指導者のシャムスッディン・クルヤルさんが眠っています。
    もう一つのグンバズィ・サイーダン廟の写真は撮り忘れました。そちらは子孫の墓石が並んでいます。

  • ドルッサオダット建築群が見えてきました。

    ドルッサオダット建築群が見えてきました。

    ドルッサオダット建築群 建造物

  • ジャハン・ギール廟<br />ティムールの長男が眠るお墓です。

    ジャハン・ギール廟
    ティムールの長男が眠るお墓です。

  • ツアー客のガイドさんが教えてくれましたが、ティムールの親族の墓らしい。

    ツアー客のガイドさんが教えてくれましたが、ティムールの親族の墓らしい。

  • ここも偉い人のお墓のようです。ティムールが自分のために建てたというお墓は時間がなくて探せませんでした。

    ここも偉い人のお墓のようです。ティムールが自分のために建てたというお墓は時間がなくて探せませんでした。

  • 落ち着いた感じのモスク。柱が木でできています。

    落ち着いた感じのモスク。柱が木でできています。

  • 新しくて大勢が入れるきれいなトイレ発見。手動水洗トイレはよく見かけますが、こういうきれいなポッドで流すタイプは初めてかも。

    新しくて大勢が入れるきれいなトイレ発見。手動水洗トイレはよく見かけますが、こういうきれいなポッドで流すタイプは初めてかも。

  • メドレセ・チュビン<br />今は歴史博物館になっています。時間がなくて中は見れませんでした。

    メドレセ・チュビン
    今は歴史博物館になっています。時間がなくて中は見れませんでした。

  • アクサライ宮殿の床。タイルがガラスで保護されています。

    アクサライ宮殿の床。タイルがガラスで保護されています。

  • アクサライ宮殿跡まで戻ってきました。<br />ドライバーさんとの待ち合わせ場所の城門には時間を30分すぎて到着。<br />ここからまた2時間かけてサマルカンドへ戻りました。<br />

    アクサライ宮殿跡まで戻ってきました。
    ドライバーさんとの待ち合わせ場所の城門には時間を30分すぎて到着。
    ここからまた2時間かけてサマルカンドへ戻りました。

  • 小腹がすいたので近所のお店でタシケントのシェアタクシーで会った女性に教えてもらったサシツカチェスカを頼んでみました。ソーセージが入った揚げパンみたいなものです。

    小腹がすいたので近所のお店でタシケントのシェアタクシーで会った女性に教えてもらったサシツカチェスカを頼んでみました。ソーセージが入った揚げパンみたいなものです。

  • ホテルからタシケントロードまでの近道。

    ホテルからタシケントロードまでの近道。

  • 通り沿いにトイレのマーク。切迫感がよく出ています。

    通り沿いにトイレのマーク。切迫感がよく出ています。

  • ビビハ二ム廟<br />第一夫人とその姉妹が祀られているそうです。ここは外観のみで中にははいっていません。

    ビビハ二ム廟
    第一夫人とその姉妹が祀られているそうです。ここは外観のみで中にははいっていません。

  • シヨブバザール近くのミニバス乗り場。ここからタシケント行きのバスステーションまで行けます。下見で来てみました。

    シヨブバザール近くのミニバス乗り場。ここからタシケント行きのバスステーションまで行けます。下見で来てみました。

    マルシュルートカ (乗り合いバス) サマルカンド タクシー系

  • 暑かったので一度ホテルに戻りました。<br />

    暑かったので一度ホテルに戻りました。

    B&B Bahodir ホテル

  • ホテルの中庭。この奥にも中庭があります。

    ホテルの中庭。この奥にも中庭があります。

  • 再び観光へ出発。小さな裏道の路地を歩いてみました。

    再び観光へ出発。小さな裏道の路地を歩いてみました。

  • ビビハ二ムモスク<br />75000SUM<br />ティムールが建てた当時世界最大のモスク。工事を急いだあまり手抜き工事になってしまったのか。レンガが落ちる事故が多発して廃墟になってしまったそうです。<br /><br />

    ビビハ二ムモスク
    75000SUM
    ティムールが建てた当時世界最大のモスク。工事を急いだあまり手抜き工事になってしまったのか。レンガが落ちる事故が多発して廃墟になってしまったそうです。

    ビビハニム モスク 寺院・教会

  • 巨大な書見台ラウヒ<br />願いを唱えながらこの周りを3回周ると願いが叶うそうです。<br />ずっと「年収3億」と唱えながら3周しました。よく考えたら「円」をつけてなかった…ウズベキスタンSUMに換算すると…叶いそうです。

    巨大な書見台ラウヒ
    願いを唱えながらこの周りを3回周ると願いが叶うそうです。
    ずっと「年収3億」と唱えながら3周しました。よく考えたら「円」をつけてなかった…ウズベキスタンSUMに換算すると…叶いそうです。

  • 窓の格子がきれい。

    窓の格子がきれい。

  • レンガが落ちてきたのを修復した跡でしょうか。

    レンガが落ちてきたのを修復した跡でしょうか。

  • 中は結構ぼろぼろ。ここは直さないんでしょうか。

    中は結構ぼろぼろ。ここは直さないんでしょうか。

  • イスラーム建築の幾何学模様。<br />

    イスラーム建築の幾何学模様。

  • これだけ大規模な建築でお金と労力を使ったのに数年で廃墟になってしまう。<br />一族の紛争で衰退してしまったティムール王朝と重なります。

    これだけ大規模な建築でお金と労力を使ったのに数年で廃墟になってしまう。
    一族の紛争で衰退してしまったティムール王朝と重なります。

  • このタイルを作った職人さんやタイルを貼っていった工事担当者は「あのモスクのタイルは俺がやったんだぜ」と自慢だったんではないでしょうか。<br />そして、数年でモスクが使い物にならなくなったことを嘆いていたに違いない。

    このタイルを作った職人さんやタイルを貼っていった工事担当者は「あのモスクのタイルは俺がやったんだぜ」と自慢だったんではないでしょうか。
    そして、数年でモスクが使い物にならなくなったことを嘆いていたに違いない。

  • あちこち剥がれて中のレンガがむき出しになっています。

    あちこち剥がれて中のレンガがむき出しになっています。

  • アフラシャブの丘まで来ました。<br />ハズラティ・ヒズル・モスクからの眺め。

    アフラシャブの丘まで来ました。
    ハズラティ・ヒズル・モスクからの眺め。

    アフラシャブの丘 自然・景勝地

  • ビビハ二ムモスクとビビハ二ム廟が遠くに見えます。

    ビビハ二ムモスクとビビハ二ム廟が遠くに見えます。

    ハズラティ ヒズル モスク 寺院・教会

  • ハズラティ・ヒズル・モスク。<br />

    ハズラティ・ヒズル・モスク。

  • モスクの下から仰って撮ってみた。イスラームのシンボルの三日月。

    モスクの下から仰って撮ってみた。イスラームのシンボルの三日月。

  • シャーヒ・ズィンダ廟群。50000SUM<br />アフラシャブの丘の上にあると思っていましたが、実は丘の下らへんにあります。<br />地図アプリがなければたどり着けなかったかも。<br />

    シャーヒ・ズィンダ廟群。50000SUM
    アフラシャブの丘の上にあると思っていましたが、実は丘の下らへんにあります。
    地図アプリがなければたどり着けなかったかも。

    シャーヒズィンダ廟群 建造物

  • シャーディムルク・アカ廟<br />ほかの廟やモスクより青や緑が濃い。

    シャーディムルク・アカ廟
    ほかの廟やモスクより青や緑が濃い。

  • 1日1猫。かならず見かける。<br />ここは通路が狭くなっており、建物の影になっているところが多いためか涼しい。猫も寝たくなるよね。

    1日1猫。かならず見かける。
    ここは通路が狭くなっており、建物の影になっているところが多いためか涼しい。猫も寝たくなるよね。

  • 繊細な模様の扉のレリーフ

    繊細な模様の扉のレリーフ

  • 普通の貼り合わせたタイルと違ってレリーフみたいになっています。どうやって作ったんでしょうか。

    普通の貼り合わせたタイルと違ってレリーフみたいになっています。どうやって作ったんでしょうか。

  • コーランが書いてあります。

    コーランが書いてあります。

  • シャーヒ・ズィンダ廟はティムールのゆかりの人たちが眠るお墓。<br />

    シャーヒ・ズィンダ廟はティムールのゆかりの人たちが眠るお墓。

  • 仏教寺院を彷彿させる模様と色合い。

    仏教寺院を彷彿させる模様と色合い。

  • ドアの細工も細かい。

    ドアの細工も細かい。

  • 木の梁や柱の模様は少し削れてしまっています。

    木の梁や柱の模様は少し削れてしまっています。

  • ユダヤの六芒星みたいな六角形の星。こういう形が多いのは五角形よりデザインしやすいからだと思います。

    ユダヤの六芒星みたいな六角形の星。こういう形が多いのは五角形よりデザインしやすいからだと思います。

  • シャーヒ・ズィンダ廟ではこういうレリーフばかり写真に撮っていました。

    シャーヒ・ズィンダ廟ではこういうレリーフばかり写真に撮っていました。

  • 建物(廟)の中にないお墓もあります。

    建物(廟)の中にないお墓もあります。

  • よく見ると模様に文字っぽいものが書いてあります。

    よく見ると模様に文字っぽいものが書いてあります。

  • シリンベク・アカ廟<br />ティムールの妹を祀ったお墓

    シリンベク・アカ廟
    ティムールの妹を祀ったお墓

  • シャーヒ・ズィンダ廟は事前リサーチ不足。<br />もう少し朝早くすいている時間帯にそれぞれの廟の位置と名前、概要を把握してから来ればよかったと後悔。<br />それだけ、たくさんの廟があるので、模様の特徴やエピソードがつながればまた別の見方ができたかもしれません。

    シャーヒ・ズィンダ廟は事前リサーチ不足。
    もう少し朝早くすいている時間帯にそれぞれの廟の位置と名前、概要を把握してから来ればよかったと後悔。
    それだけ、たくさんの廟があるので、模様の特徴やエピソードがつながればまた別の見方ができたかもしれません。

  • 描かれている絵が仏教的だと思うのは私だけでしょうか。

    描かれている絵が仏教的だと思うのは私だけでしょうか。

  • ライオンじゃなくてトラ。狛犬とは違って左右とも同じような表情をしています。

    ライオンじゃなくてトラ。狛犬とは違って左右とも同じような表情をしています。

  • グーリ・アミール廟<br />75000SUM<br />ティモールやその息子たちのお墓。

    グーリ・アミール廟
    75000SUM
    ティモールやその息子たちのお墓。

    アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿

  • タイルの青が夕日に映えます。閉館間近の時間帯なので空いています。

    タイルの青が夕日に映えます。閉館間近の時間帯なので空いています。

  • 中に小さな模型が入っています。

    中に小さな模型が入っています。

  • グーリ・アミール廟の中。天井や壁は金ピカ。

    グーリ・アミール廟の中。天井や壁は金ピカ。

  • お墓がならぶ。このどれかがティムールのお墓。「黒緑いろの軟玉で飾られている」と書いてあるので真ん中かな?

    お墓がならぶ。このどれかがティムールのお墓。「黒緑いろの軟玉で飾られている」と書いてあるので真ん中かな?

  • 細かいモザイク模様。全体像を撮っていなかったので、どこを撮ったのか自分でもよくわかりません。

    細かいモザイク模様。全体像を撮っていなかったので、どこを撮ったのか自分でもよくわかりません。

  • 全体像の写真。

    全体像の写真。

  • ツアーの観光バスがたくさん停まっていました。奥に見えるのがルホボド霊廟です。時間がなくていきませんでした。

    ツアーの観光バスがたくさん停まっていました。奥に見えるのがルホボド霊廟です。時間がなくていきませんでした。

    ルハバット廟 史跡・遺跡

  • ティムール像。玉座に座っています。足が悪かったそうですね。

    ティムール像。玉座に座っています。足が悪かったそうですね。

    アミール ティームール像 モニュメント・記念碑

  • モザイクタイルでできた壁画がありました。

    モザイクタイルでできた壁画がありました。

  • なにやら演奏しているモニュメント。中央は観光客ですがメンバーとして溶け込んでいますね。

    なにやら演奏しているモニュメント。中央は観光客ですがメンバーとして溶け込んでいますね。

  • ホテルに戻りました。ちょうどフロントにいたスタッフが声をかけてくれてチャイハネタイム開始。

    ホテルに戻りました。ちょうどフロントにいたスタッフが声をかけてくれてチャイハネタイム開始。

    B&B Bahodir ホテル

  • 再びレギスタン広場。土曜日だからか人多すぎ。

    再びレギスタン広場。土曜日だからか人多すぎ。

    レギスタン広場 広場・公園

  • ライトが消えて真っ暗に。ショーの始まりの合図です。

    ライトが消えて真っ暗に。ショーの始まりの合図です。

  • ウズベキスタン旅行でこのプロジェクションマッピングは絶対外せないプログラムです。

    ウズベキスタン旅行でこのプロジェクションマッピングは絶対外せないプログラムです。

  • ナレーションが何と言っているかわかりませんが、シルクロードの歴史をたどり近未来につながるようなストーリーです。

    ナレーションが何と言っているかわかりませんが、シルクロードの歴史をたどり近未来につながるようなストーリーです。

  • ウズベキスタンへようこそ!という文字が各国の言葉で表記されています。

    ウズベキスタンへようこそ!という文字が各国の言葉で表記されています。

  • 踊り子さんたちも歓迎してくれています。

    踊り子さんたちも歓迎してくれています。

  • ショーが終わって帰る人々。

    ショーが終わって帰る人々。

  • プロジェクションマッピングのショーがなくても十分きれい。

    プロジェクションマッピングのショーがなくても十分きれい。

  • ホテルに戻って一人チャイハネ。

    ホテルに戻って一人チャイハネ。

    B&B Bahodir ホテル

  • 生活感があふれるホテルの中庭。チャイハネスペースから見たところ。

    生活感があふれるホテルの中庭。チャイハネスペースから見たところ。

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