2025/05/25 - 2025/06/09
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kayo fujiさん
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この旅行記のスケジュール
2025/06/05
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電車での移動
6:42 ブハラ駅到着
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車での移動
YANDEXタクシーでホテルまで移動
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ラビハウズ近くのカフェでランチ
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19:00カフェで休憩
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ラビハウズ近くのレストランで食事
2025/06/06
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ホテルで朝食
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セントラルバザール
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Hammom Bathhouse Shahiston
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ホテル近くのカフェMagic Houseで軽食
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ラビハウス前で待ち合わせ
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車での移動
YANDEXタクシーで駅まで移動
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電車での移動
17:55発 サマルカンド行き アフラシャブ号 19:38着
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車での移動
タクシーでホテルまで
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20:00 Bohdir Guest Houseチェックイン
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22:00 CHORSU MUZQAYMOQ (GooglemapsではChaihana)で夕食
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ホテルに戻って就寝
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この旅行記スケジュールを元に
2025年5月25日から6月9日まで約2週間主にウズベキスタンを旅してきました。
当初はウズベキスタンのみの旅行を考えていたので成田から仁川経由タシケント往復のチケットを取っていましたが、カザフスタンのマンギスタウの絶景を見たくなりいくことにしました。
現地ツアーを探したところ、6月1日から3日しかなかったため、そこに合わせてウズベキスタン→カザフスタン→ウズベキスタンと効率かつコスパの悪い旅になってしまいました。
でも、そのおかげで国境を超える列車の旅、大自然の中でのキャンプ、ローカルバスや列車での現地の人たちとの出会いなど、有意義な経験ができたと思います。日帰りでタジキスタンも行ってきました。
少しでも今後行く人たちの参考にできればと思います。効率悪いのでルートは参考になりませんが…
成田空港→仁川空港→タシケント→ヒヴァ→ヌクス→アクタウ→マンギスタウツアー→アクタウ→シムケント→タシケント→ブハラ→サマルカンド(サフリシャブス・セブンレイクス)→タシケント→仁川空港→成田空港
12・13日目はウズベキスタンのブハラ観光です。念願のハマム体験もできました。想像していたのとだいぶ違うけど…
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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6:42ブハラ駅着
駅から出るとタクシーの客引きが声をかけてきます。
人がたくさんいるところだとタクシーを探すのが難しいため、少し駅から離れた場所でYANDEXでタクシーを呼びました。
観光地であるラビハウズ周辺までは29500SUMでした。
この辺は道が狭いので奥まで入れずにここから歩いていくことに。ブハラ駅 (カガン駅) 駅
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タクシーを降りてから徒歩1~2分で着きました。
スマホのアプリで予約したソコロブ バルズ ゲストハウスはラビハウズからも近く徒歩1分くらい。着いたのが8:00前でしたが、チェックインさせてもらえました。受付してくれたオーナーさんは親切です。Sukhrob Barzu Hotel ホテル
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おしゃれな内装で中庭に面した窓から光が入ってくるので明るいです。部屋も清潔でなかなか良い部屋。
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シャワールームは清潔ですが、夜遅くにシャワーを浴びていたら途中ででなくなってしまったのが唯一の欠点。洗面所の蛇口は使えたのでそれでシャンプーをすすいだので問題はなかったです。昼間は問題なかったんですが…海外ではあるあるです。
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部屋の前のバルコニーから中庭が見える。
ここは観光地から近くて、安い上に中庭があるのが選んだ理由です。
昼間は暑いので、部屋かここの日陰でまったりとした時間を過ごします。 -
細い路地を抜けてラビハウズへ
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洗濯や生活用水を組むのに使われたのかな?水路にはこういう風に降りられる場所がところどころについています。
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ラビハウズ前のナディール・ディヴァンベギ・メドレセ。
ナディール ディヴァンベキ メドレセ 史跡・遺跡
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ラビハウズ前の広場。ほどよい木陰なので人が多く集まっています。
ラビハウズ 滝・河川・湖
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ナスレディン・ホジャさんの銅像
人気者らしく周囲に人があつまり絶えません。私は遠くからそっと眺めるだけにします。 -
ナディール・ディヴァン・ベギ・ハナカ。
ラビハウズを挟んでメドレセの反対側に建っています。ナディル ディバン ベギ ハナカ 博物館・美術館・ギャラリー
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ラビハウズ(池)。白鳥が優雅に泳いでいる。
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ラビハウズに面したカフェでお茶とサモサでチャイハネタイム。
ラビハウズ その他の料理
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突然、噴水が湧き始めました。ショーとかではなく、普通の噴水です。
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タキ・バザール。タキ(道路の交差点にある屋根付きのお土産屋さん)は全部で3つある。どのタキかわからなくなってしまいました。たぶん、タキ・サラフォンかと…
トキ サロフォン 史跡・遺跡
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濃いい系の顔の人形たち
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水路があちこちに流れています。
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19世紀にたてられたキャラバン宿らしい
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サラフォンモスク。
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猫をみるとつい写真撮ってしまう。
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ハマムの遺跡。修復中でした。
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カラーン・モスク。
この旅行で初めて日本人に会いました。同年代の女性2人組です。
このお二人とはこれ以降も一緒に行動することになるとは、思ってもみませんでした。 -
モスクの前のカフェで先ほど出会ったお二人とティータイム。
翌日のサマルカンドまでの移動が同じ時間のアフラシャブ号とわかり連絡先を交換。サマルカンドまでご一緒させてもらうことに。 -
カラーンミナレットとモスク。ブハラで最も高い塔でラビハウズ、アルク城に次ぐ観光地。
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アルク城近くの広場でイベントの準備中。
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夕暮れ時、アルク城まで歩く。
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アルク城入口。
アルク城 城・宮殿
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アルク城の上からブハラタワーを眺める。
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アルク城の屋上(テラス)庭がある。城全体が小さな町になっている。
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高い天井。
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ここ城の中なんですよ。普通の街角にいると錯覚してしまいます。
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中には展示物やお土産屋さん、モスクなどが入っています。
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王座の間に続く入口
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王座の間。ここもアルク城の中。奥に玉座がある。
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王座の間の片隅に両脇に白いライオンの像を配した扉がありました。さらにその両脇には鉄格子のはまった窓。
ローマのコロッセオみたいにライオンを入れていたのでしょうか?
とすると、この広場は剣闘士の格闘場?という妄想が頭をよぎる。 -
写真がわかりづらいですが、象に乗った人が2頭のチーターと戦っている絵です。
さっきの扉はライオンじゃなくてチーターを入れておいたところ?という妄想が頭をよぎります。 -
中の博物館。王族の衣装が飾ってあります。
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さっきよりだいぶ日が落ちてきました。
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博物館の外を出たところ。
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廊下。出口へ向かいます。
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ブハラタワーまで来てみました。古都ブハラには似つかわしくないネオン。
シューホフの給水塔(ブハラ・タワー) 観光名所
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セントラルバザールまで歩いてみましたが、案の定しまっていました。
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しばらく歩くと人だかりが見えてきました。
バザールの外で野菜や果物のマーケットが開かれていました。 -
おいしそうなスイカが山ほど。試しに一切れだけ売ってほしいと言ってみたけどダメでした。1個からですと。一人で1個は無理ですよ。
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ここでも猫。
マーケットを過ぎたら人通りが少なくなってきました。安全を考えてタクシーでアルク城の前まで戻ることに。 -
夜のカラーン・ミナレット。ライトアップされてきれい。
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ショーウィンドウの豪華そうなアクセサリー。これってどういう人がどんな時にどんな所につけていくんだろう。
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ラビハウズやアルク城周辺は遅くまでお店が開いています。
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ハマムの遺跡まで戻ってきました。
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夜のラビハウズ。噴水もライトアップされています。
ラビハウズ 滝・河川・湖
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ラビハウズが見えるレストランで夕食。予約していないので池の横ではありませんでした。
ラビハウズ その他の料理
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シャシリクとビール。正直、ビールは薄め、シャシリクも肉硬めで冷めていておいしくなかったです。まあ、場所代だとおもって…
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ホテルの朝食。ここでも外れなし。
Sukhrob Barzu Hotel ホテル
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本日のチョイス。昨夜、スイカを見てからずーっと「スイカを食べたい病」にかかってしまいました。スイカが食べられて満足。
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昨日行けなかったアイユブ廟とバザールをめざします。
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アイユブ(ユーブ)廟。預言者ヨブの泉を祀る廟。博物館にもなっている。
チャシュマ アイユブ 史跡・遺跡
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20世紀初めのころのブハラ周辺の泉の位置のマップかな?ラビハウズやその周辺の水路が発達しているブハラはハマムも多い。
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3つの蛇口のうち水がでるのは一つだけでした。あなたはどれを選ぶ?
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水が出るのは真ん中だけでした。しかも、チョロチョロと少な目。
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手に取ってみると無色透明。無臭です。
隣にいたウズベキスタン人が「飲まないほうがよい」と言っていましたが、飲みました。まあ、普通の水です。 -
すぐ横にバザールの入り口がありました。
コルホーズバザール 市場
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バザール?ガラガラやん。と思ったら奥のほうにたくさんありました。
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野菜やフルーツと並んで、りんご飴がたくさん売っていました。
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スパイスやドライフルーツが並ぶ。
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スイーツも売っている。
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裏道を通って戻ります。
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イスマーイール・サーマーニー廟。日干し煉瓦でできているので他のモスクと比べると地味にみえますが、歴史的価値は十分にあります。
イスマイール サーマーニ廟 史跡・遺跡
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地図には載っていない貯水池発見。
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水路が流れている。水は澄んでいてきれい。
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公園の中に遊園地がありました。
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遊園地らしく遊具(乗り物)もあります。あれ?どこかで見覚えのあるキャラクターが…
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あなたはもしや…ネズミーランドのお方では?
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小さいけど観覧車もあります。
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イベントをやっていました。シルクとスパイスフェスティバルのようです。
BGMに合わせて歌うアーティストとその横で踊りだすウズベキスタンギャル達(推定年齢50代)ラビハウズ 滝・河川・湖
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ラビハウズの周辺でアイスクリーム休憩。
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ウズベキスタンでやりたいことの一つがハマム。漫画「乙嫁語り」の姉妹妻のお話にもでてきます。
前日に歩いていたら見つけてその場で予約していました。
もしかして姉妹妻ができちゃったりするかも…いや、私そもそも妻じゃないやん! -
ウズベキスタンのハマムは女性が入れないところもあるのでちゃんと女性もOKか確認したし、ハマムはおばちゃんがうるさいらしいので、ちょっと高級なホテルに併設しているここにしたんですが…
受付の男性スタッフに案内されて、着替え(布1枚巻いただけ)を済ませると…さっきのスタッフが上半身裸、下はタオル巻いている状態(一応海パン履いている)で登場!いや、お前がやるんかい! -
中はこんな感じ。
あらためて口コミみたらスタッフが男性と書いてある。ウズベキスタンはイスラームだから女性には女性のスタッフがつくのかと思い込んでいました。
女性客の口コミもあったので変なことはされないと判断し、何かあったらストップかければいいかと。 -
中は写真撮っていませんが、一段高くなっている八角形の台が熱くなっていてそこにうつ伏せとあおむけで寝転んで10分づつ体を温めます。
終わったらあかすりとマッサージですが、日本や韓国のあかすりやマッサージと比べるとそっとさする程度です。 -
変なところを触られることはなかったですが、身体に巻いた布はずれてくるので絶対ピーが見えてると思います。見ないようにしてくれているとは思いますが…若くてピュアなお嬢さんにはきついかと思います。私はおばちゃんなんで、もはや気にしない。
その後、整体で体をほぐしていきますが…
痛みがある右肩をせめられる。右はやめてくれと言ったら「OK!ノープロブレム」と任せてくれとばかりに腕を持ち上げられ、最終的にストップをかけることに。
五十肩がある人はご注意ください。 -
背中にはちみつとジンジャーのパックを塗られ、最後に水で流します。
水はゆるめからだんだん冷たくなっていくので、身体が慣れてきますが、容赦なくバケツで多量の水を頭からガンガンかけていきます。
最後は放心状態で終わりました。
奥のほうが岩盤浴の台です。手前のところでバスタオル1枚の状態でお茶を飲む。
尋常じゃない量の汗が出てきます。30分以上たってようやく汗が引いたら終了。想像したものとは違ったけど、すっきりして身体は軽くなります。 -
あかすりとマッサージとお茶セットがついて35ドル。
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もう一つハマム発見。こちらのほうが歴史があるようです。
こっちにすればよかったかも。でも、女性OKかはわかりません。あと、女性の施術者がいるかどうかもわかりません。 -
待ち合わせの時間まで軽食&お茶。さっきのハマムを振り返り一人反省会。
1.飛び込む前に口コミとかガイドブックをみて確認する。
2.後先考えずにスケジュールを変更しない。もともとはサマルカンドで女性用ハマムにいく予定でした。
3.でも、ハマムとジンジャーパックは身体のつかれが取れて悪くなかった。 -
ケーキとジュースで小腹を満たす。
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ここのカフェの前に大きな窯があったので写真撮らせてもらいました。ナンとかサモサとか焼くのかな?
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チェックアウトは朝に済ませていましたが、預けた荷物をピックアップしにホテルへ。時間がまだあったので中庭で待たせてもらいました。
Sukhrob Barzu Hotel ホテル
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ラビハウズ前の広場で昨日の2人と待ち合わせ。
タクシーをシェアしてブハラ駅まで。
17:55発のアフラシャブ号に乗りました。
これも予約がなかなかとれず、唯一とれたビジネスクラスの席です。4列が3列になって少し広いだけですが289,000SUM。ブハラ駅 (カガン駅) 駅
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アフラシャブ号では軽食がでると聞いていたので、車内販売のスイーツをパスして待っていましたが、結局ありませんでした。時間帯によるのかな?
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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19:38サマルカンドの駅に到着。
サマルカンド駅 駅
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Yandexタクシーでレギスタン広場まで。
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レギスタン広場近くの宿Bohodir Guest Houseにチェックイン。
古いゲストハウスですが、清潔でレギスタン広場に近いです。シングルルームですが、ベッドが大きい。B&B Bahodir ホテル
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浅めだけどバスタブもついている。お湯も十分出ます。
アプリで予約時はBohodir Guest HouseなんですがGooglemapsではB&B Bohodir Hotel と表記されているのでちょっと迷いました。 -
ここではスタッフとあうたびにチャイハネタイムが始まります。
チェックインしたらまずティータイム。これで小腹は満たされます。 -
愛媛の一六タルトみたいなお菓子。
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ありがたいことに中庭もあります。
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ずっと食べたかったスイカが~~~
これでこの旅No.1ホテルに決定! -
ありがたくいただきます。
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まだ時間があるのでレギスタン広場を散歩。
レギスタン広場 広場・公園
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ちょうどプロジェクションマッピングをやっていました。これはクオリティーが高い。絶対見たほうがいいです。後で聞いた話では上映は毎日ではないそうです。
ツアーの団体客がいるときだけということですが、私がいた3日間毎日上映していました。 -
ライトアップされた状態です。これだけでも十分素晴らしい。
レギスタン広場は夜遅くまで人でにぎわっていました。一人旅の女性でも安全です。 -
カリモフ像。ウズベキスタンが独立してはじめての大統領だそうです。
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近くのレストランでラグマンを食べる。ここは安くておいしい。
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ホテルに戻って就寝。
B&B Bahodir ホテル
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