2025/08/09 - 2025/08/09
105位(同エリア2825件中)
+mo2さん
マドリードの中心部に位置するプラド通りは、シベレス広場とアトーチャ駅の間に位置する、約1kmほど続く並木通りのこと。これは16世紀に建造されたヨーロッパ初の並木通りで、木々や噴水などを配し、市民がゆっくりと過ごす空間として建造。
プラド通りは、国立プラド美術館や王立植物園、王立天文台など、芸術と科学が共存する都市計画のモデルともなりました。当時はヨーロッパの啓蒙主義の全盛期でもあり、科学の発展を促進するという一面も。
2021年に「プラド通りとブエン・レティーロ、芸術と科学の景観」が世界文化遺産として登録されました。
スペイン充実の8日間、初日の観光は、ソフィア王妃芸術センターの後、プラド通りを歩き、プラド美術館へ。プラド美術館展は、2015年、三菱一号館美術館「プラド美術館展ースペイン宮廷 美への情熱」、2018年、国立西洋美術館「プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光」が開催されており訪問待ち望んでいた美術館。ガイド付きでゆっくり鑑賞しました。ただ、プラド美術館は海外の美術館としては珍しく写真撮影禁止。ということで日本の大塚国際美術館の陶板画をアップしておきます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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1942年に美術的庭園に宣言されたこの植物園には、100万以上の植物標本、図書館、1万点近くのスケッチを所蔵する記録保管所があり、5,500種の植物が生息しているそうです。
スペインの世界遺産~プラド通りとブエン・レティーロ、芸術と科学の景観 by +mo2さん王立植物園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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プラド通りを歩きます
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イチオシ
プラド美術館に到着。
スペインの美術館~プラド美術館 by +mo2さんプラド美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ゴヤの像がありました。
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ゴヤ像の台座には「裸のマハ」の彫刻があります。
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プラド美術館の中に入りました。入り口付近に、ホセ・アルバレス・クベロの「サラゴサの防衛」の彫像があります。館内は撮影禁止ですが、ここだけは大丈夫のようです。
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ディエゴ・ベラスケス「東方三博士の礼拝」 1619年頃
ベラスケスのセビーリャ時代の作品で、初期の傑作です。登場人物が具体的なモデルに基づいて描かれていることは明らかで、長年の伝承によれば、聖母マリアは前年に結婚した妻フアナ、幼子イエスはこの年に生まれたばかりの長女フランシスカ、三博士のうち手前にひざまずくメルキオールが画家本人、その背後の横顔の老人カスパールが師匠にして岳父パチェーコであるとされます。
2018年国立西洋美術館で開催された「日本スペイン外交関係樹立150周年記念 プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光」に出展されていました。 -
ディエゴ・ベラスケス「バッコスの勝利(酔っ払いたち)」 1628年頃
ベラスケス中期の傑作 -
ディエゴ・ベラスケス「ウルカヌスの鍛冶場」 1630年頃
ギリシャ神話にちなんだ作品。左の太陽神アポロンが、軍神マルスと通じた愛と美の女神ヴィーナスの不貞を、ヴィーナスの夫である火と鍛冶の神ウルカヌス(左から2番目)に密告するために訪れた場面を描いているといわれています。 -
ディエゴ・ベラスケス「ブレダの開城(槍)」 1634-35年頃
ベラスケスを代表する歴史画で、長期にわたる戦いの末、オランダの都市ブレダを征服したジェノバ出身のスペイン軍司令官アンブロジオ・デ・スピノーラが、ユスティノ・デ・ナッサウからブレダの鍵を渡される場面を描いた作品です。 -
ディエゴ・ベラスケス「道化師パブロ・デ・バリャドリード」 1634年頃
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ディエゴ・ベラスケス「ラス・メニーナス(女官たち)」 1656年
「ラス・メニーナス」はベラスケスの最高傑作と言われている作品で、当時のスペイン国王フェリペ4世の王女マルガリータを中心に、女官や侍従たちの姿が描かれています。 -
「ラス・メニーナス(女官たち)」(部分拡大)
ウイーンの美術史美術館には、ベラスケスによる王女マルガリータの素晴らしい肖像画がありますが、こちらはプラド美術館にあるマルガリータ5歳がモデルです -
ディエゴ・ベラスケス「アラクネの寓話(織女たち)」 1657年頃
「女官たち」と並ぶ晩年の傑作。長らく王室綴れ織り工場で働く女性たちを描いた写実的情景と信じられてきたが、実は、アラクネの寓話という神話が本当のテーマ。 -
ディエゴ・ベラスケス「皇太子バルタサール・カルロス騎馬像」 1634-35年
フェリペ4世の長男、バルタサール・カルロスが5歳のときに描かれた作品です。この絵はブエン・レティーロ宮の「諸王国の間」に、国王夫妻の騎馬像に挟まれて扉口の上に飾られていました。両脚を高く上げた馬の背でりりしく指揮棒をふるう姿からは、王太子が王位継承者として大切に育てられ、人々に愛されていた様子がうかがえます。この作品が描かれた当時は「風景画」というジャンルがまだあまり確率されていませんでしたが、山の稜線や雲の表現が傑出しています。ほぼ全体が色鮮やかな澄んだ空色で描かれている背景は、王太子の未来が輝いていることを予感させますが、王太子は王位を継ぐことなく16歳で早逝しました。
こちらも2018年の「プラド美術館展」に出展された作品。 -
ディエゴ・ベラスケス「狩猟服姿の皇太子バルタサール・カルロス」 1635-36年
上記のカルロス王子の6歳のときの肖像画。 -
ディエゴ・ベラスケス「キリストの磔刑(サン・プラシドのキリスト」 1632年頃
ドリッドのベネディクト会サン・プラシド修道院の依頼により制作されたため≪サン・プラシドのキリスト≫とも呼ばれる本作の主題は、それまで幾多の画家によって最も多く描かれてきた、ゴルゴダの丘で磔刑に処されるイエスを描いた≪磔刑≫で、セビーリャの伝統的な図像学に基づき、イエスの両足は重ねられることなく平行にされるほか、両手と合わせると合計四本の杭で打ちつけられています。暗中に輝きを放つイエスの表現は、鮮やかに描かれながらも、超自然的な存在感によって、全てを超越した≪神の子≫であることを示しています。 -
ピーテル・パウル・ルーベンス「三美神」1635年頃
ボッティチェリの『春』でも描かれた女神たちであるタレイア、エウプロシュネ、アグライアを描いた『三美神』は「美」「愛」「貞操」を意味しています。1630年代中頃に描かれましたがピーテル・パウル・ルーベンスは本作を生涯手放さず、後年にスペイン国王フェリペ4世により購入されました。ボッティチェリの三美神とは随分異なり、3人とも肉付きがよくふくよかです。ピーテル・パウル・ルーベンスはミケランジェロの人体表現に影響を受けており、この晩年の作品ではそれが顕著に伺えます。そしてこういった華やかで軽快な雰囲気はロココ調へ引き継がれ、さらには印象派の画家ルノワールの作風にも影響を与えています。 -
フラ・アンジェリコ「受胎告知」1420年
絵の下には、5枚の小さな絵があって、この5枚で、マリアの生涯を描いています -
ピーテル・ブリューゲル(父)「死の勝利」1562年頃
14世紀中頃にヨーロッパ全土を席巻したペストの大流行は、人々の死生観に大きな影響を与えた。有効な治療法もなく、現世のいかなる地位・武力・富も意味を成さず、あらゆる階級の人々が為す術もなく死んでいく社会情勢の中で、「メメント・モリ」の警句が言い習わされるようになりました。本作の主題は「死」への抵抗で、荒野の中で「死」を集める骸の兵たちに人間が抵抗する場面。全ての人々は「死」から逃れることが出来ず殺されていく。物語的な描写であるが実に人間の本質を突いた題材です。 -
ヒエロニムス・ボス「快楽の園」 1503年-04年
幻想的で怪異な作風が特徴のルネサンス期の画家、ヒエロニムス・ボスの代表作「快楽の園」は聖書に基づく寓話をモチーフにした三連祭壇画ですが、シュールなキャラクターなどもおり、見ていて飽きません。 -
アルブレヒト・デューラー「アダムとエヴァ」
アダムの左手とイヴの右手が二枚の板を連繋させており、2枚で一つの作品ということを物語っています。アルプス北部においては最初期の等身大の裸体画である。知恵の樹の実はまだ食されておらず、アダムとイヴは罪を知らないような表情をしています。一方、黒一色の背景が人物の体を明瞭に浮かび上がらせると共に、エデンの園の生活の永続性が崩れ時間が動き出しつつあることを予感させており、全人類の始祖としてのアダムとイヴの歴史と物語を感じさせる作りとなっています。 -
エル・グレコ「聖アンドレアと聖フランシスコ」1590-1595年頃
十二使徒のひとり聖アンドレアが、その上で殉教したとされるX字型十字架を携えて立ち、右側に13世紀の聖人、アッシージの聖フランシスコが灰色の僧衣姿で描かれています。 -
ティツィアーノ「アンドロス島のバッカス祭」 1523-24年
アンドロスの島の葡萄酒の流れと、その川から飲んで酔っ払ったアンドロス人たちがこの絵の主題です。絵の登場人物は着衣と裸体で人と神の区別がされており、両者が混ざり合って川の恩恵を受けています。ティツィアーノのらしい官能的な作品。 -
ホセ・デ・リベーラ「聖ピリポの殉教」1639年
フィリポはイエスの十二使徒の一人です。晩年のフィリポはトルコ西部にあるヒエラポリスという街でイエスの教えを説いていました。ある日、フィリポは軍神アレスを祀った神殿において人々から礼拝されていた竜を追い出しました。
キリスト教徒の立場からすると竜を拝むのは偶像崇拝に該当するということです。
この竜が神殿に姿を表した時に強烈な悪臭を放ちました。そして悪臭が原因で多数の人々が命を落としたのです。ヒエラポリスの神官たちはこの責任をフィリポに求めました。そして異教徒フィリポは死をもって償うことになったのです。
スペインの画家ホセ・デ・リベーラが描いているのはフィリポが磔刑になる場面です。 -
ホセ・デ・リベーラ「聖アンデレ」 1630-32年頃
本作に描かれるのは、キリスト十二弟子のひとりで、兄であり十二弟子の筆頭である聖ペテロと共に主イエスに選ばれた最初の弟子である≪聖アンデレ≫で、リベーラ独自の様式を最も良く示している単身聖人像として広く認知されています。兄である聖ペテロがローマやスペインを中心としたカトリックに崇拝されたのに対し、聖アンデレは東方正教会(ギリシア正教)の地であるギリシアやロシアで特に崇拝されていた聖人ですが、リベーラやセビーリャ派の大画家ムリーリョを始めとした画家たちは聖アンデレを主題とした傑作を数々残しています。 -
フランシスコ・デ・スルバラン「静物(ボデゴン)」1635-40年頃
7世紀スペインでは、静物画のジャンルが確立します。「ボデゴン」と呼ばれるこの分野では、各種の食物や食器が対象となり、料理が加えられることもあります。
スルバランのこの作では、漆黒の闇をバックに、強い光を受けた物象が克明に描写され、画面全体に緊張感と厳粛な宗教的精神性が現れています。 -
フランシスコ・コリャンテス「エゼキエルの幻視」
スペインの画家フランシスコ・コジャンテスが描いているのは、エゼキエルが幻視の中で見た風景です。谷に横たわっている無数の骨に肉体がつき人間が蘇生されるという場面です。中央で右手を上げているのが預言者エゼキエルです。 -
グィード・レーニ「アタランテとヒッポメネス」 1618-19年
グイド・レーニがオウィディウス著『変身物語』に触発されて描いた作品です。グイド・レーニの全作品の中でも主要作品であり、アルカディア王スコイネウス(イアソスの説もある)の娘アタランテの物語を描いています。 -
バルトロメ・エステバン・ムリーリョ「ロザリオの聖母」1650-55年頃
セビーリャ派を代表する画家バルトロメ・エステバン・ムリーリョの特徴がよく示される代表的な聖母子画作品のひとつ。 -
バルトロメ・エステバン・ムリーリョ「無原罪の御宿り -エル・エスコリアル-」1660-65年頃
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ニコラ・プッサン「パルナッソス」1631-33年頃
フランス古典主義の巨匠ニコラ・プッサンが初期に手がけた代表作のひとつ「アポロとミューズたち(パルナッソス)」 -
フランシスコ・デ・ゴヤ「日傘」 1777年
本作品は、スペインのマドリードにある王宮の壁に飾るタペストリーのために描かれた原画の1枚 -
フランシスコ・デ・ゴヤ「1808年5月2日:エジプト人親衛隊との戦闘」
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フランシスコ・デ・ゴヤ「1808年5月3日:プリンシペ・ピオの丘での銃殺」1814年
本作は、1808年5月2日夜間から翌5月3日未明にかけてマドリッド市民の暴動を鎮圧したミュラ将軍率いるフランス軍銃殺執行隊によって400人以上の逮捕された反乱者が銃殺刑に処された場面を描いたもの。 -
ゴヤの最も有名な作品、「裸のマハ」と服を着たバージョン「着衣のマハ」が並んで展示されています。
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フランシスコ・デ・ゴヤ「裸のマハ」1798-1800年頃
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フランシスコ・デ・ゴヤ「着衣のマハ」1798-1803年頃
フランシスコ・デ・ゴヤが手がけた数多くの作品の中でも最も有名な作品のひとつ -
フランシスコ・デ・ゴヤ「カルロス4世の家族」1800-01年
スペイン王カルロス4世とその家族を描いた集団肖像画で、ゴヤが53歳で念願の首席宮廷画家に昇進した記念として1年以上の時間を費やして描かれた渾身の作品です。 -
ゴヤは1819年にマドリード郊外に「聾者(ろうしゃ)の家」と通称される別荘を購入し、この家のサロンや食堂の壁に14枚の壁画を描いています。
暗い色、特に黒色の絵の具で描かれており、不気味で暗い雰囲気から、その壁画を総称して『黒い絵』と呼ばれています。 -
フランシスコ・デ・ゴヤ「ゴヤの家(黒い絵)」より「レオカディア」
玄関の近くにあった絵です。ゴヤの家政婦兼恋人レオカディアが描かれています。 -
フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「アスモデア」1820-23年
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フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「我が子を食らうサトゥルヌス」
ギリシャ神話に登場するゼウスの父親・クロノスは、「自分の子どもに権力を奪われて殺される」という予言を受け、生まれてくる自分の子どもたちを次々に飲み込んでしまいます。 -
フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「ユーディットとホロフェルネス」
旧約聖書外伝からの主題。イスラエルの未亡人ユーディットは、敵軍アッシリアの将軍ホロフェルネスを誘惑し熟睡中にその首を切り落とし、イスラエル軍に持ち帰りました。 -
フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「サン・イシードロの巡礼」
サン・イシードロは、マドリッドの守護聖人 -
フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「魔女の夜宴」
悪魔が牡山羊の姿で現れ、魔女たちの夜宴を主催するという民間伝承の話。 -
フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「二人の老人」
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フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「運命の女神達」1820-23年
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不気味な絵が続きます。
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フランシスコ・デ・ゴヤ「ゴヤの家(黒い絵)」より「異端審問」
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フランシスコ・デ・ゴヤ「ゴヤの家(黒い絵)」より「棍棒での決闘」
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フランシスコ・デ・ゴヤ 「ゴヤの家(黒い絵)」より「笑う女たち」
1人の男と2人の女が描かれているこの作品。実は自慰行為をしている男を、女があざ笑うかのように見ているシーンだと言われています。 -
フランシスコ・デ・ゴヤ「ゴヤの家(黒い絵)」より「砂に埋もれる犬」
14枚ある「黒い絵」のうち最後に描かれているので、「書き途中なのでは」と見方もあるこの作品ですが、よく見ると砂のカサがどんどん増えてきて犬が今にも埋もれてしまいそうなシーンを描いています。 -
フランシスコ・デ・ゴヤ「ボルドーのミルク売り娘」 1825-27年頃
ゴヤの絶筆となった作品だとされています。朝の光のなかを、ロバの背に揺られながら牛乳を売りにくる近隣の農家の少女が下から仰ぎ見るように描かれており、牛乳の容器が画面左下に確認できます。 -
ミュージアムショップ。
購入したのはプラド美術館の参考書とも言える傑作集。494ページという圧巻のボリュームです。 -
プラド美術館のすぐ前に美しい教会がありました。「サン・ヘロニモ・エル・レアル教会」です。15世紀に建てられた、マドリード唯一のゴシック様式の教会で、最古の宗教建造物だそうです
サン ヘロニモ エル レアル教会 寺院・教会
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ランチです
クロケータス・デ・ハモン美味しかった by +mo2さんラス クエバス デル デュケ その他の料理
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雰囲気のある店内
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玉子のサラダ
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タコのアヒージョ
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生ビールを頂きます。のどが渇いたので美味い!!
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マッシュルーム
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パン
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「イカのリング」と「クロケータス・デ・ハモン」生ハムで作るクリームコロッケのこと。日本ではかにクリームコロッケが一般的ですが、スペインでは塩気とうま味が凝縮された生ハムを使います。
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これはしょっぱ過ぎて美味しくなかったソーセージ
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トルティージャはスペイン風のオムレツのこと。オムレツというと半月形が一般的ですが、トルティージャは円形。じゃがいもや玉ねぎを加えて、丸いフライパンで焼き上げるのが特徴です。厚みがある丸い形で、ケーキのように6等分や8等分に切り分けて食べます。
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シーフードのパエリア。美味しいです。
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デザートのアイスクリーム
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