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原付50ccで東京から西へ西へ本州を横断し、10日かけて山口県下関まで行きました!<br /><br />6日目は早朝に天橋立を原付で走行した後、丹後半島をぐるっと周って伊根の舟屋や静御前の生誕地を見学してから城崎、余部、浜坂といった兵庫県の日本海側を通って鳥取へ至りました!<br /><br />...しかしこの道中、通行止めによる大迂回や闇夜の峠越えなど苦難続きでもありました笑<br /><br />東京からのこれまでの道中は、こちらにまとめています!<br />Day 1. 東京→諏訪湖<br />https://4travel.jp/travelogue/11988338<br />Day 2. 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの&quot;酷道&quot;152号を快走!~<br />https://4travel.jp/travelogue/11988488<br />Day 3. 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~<br />https://4travel.jp/travelogue/11990757<br />Day 4-5. 琵琶湖→京都→天橋立<br />https://4travel.jp/travelogue/11991065

【本州横断 原付旅】東京から10日かけて下関へ Day. 6 天橋立→伊根→城崎・余部→鳥取

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2024/08/09 - 2024/08/09

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かすぱる

かすぱるさん

原付50ccで東京から西へ西へ本州を横断し、10日かけて山口県下関まで行きました!

6日目は早朝に天橋立を原付で走行した後、丹後半島をぐるっと周って伊根の舟屋や静御前の生誕地を見学してから城崎、余部、浜坂といった兵庫県の日本海側を通って鳥取へ至りました!

...しかしこの道中、通行止めによる大迂回や闇夜の峠越えなど苦難続きでもありました笑

東京からのこれまでの道中は、こちらにまとめています!
Day 1. 東京→諏訪湖
https://4travel.jp/travelogue/11988338
Day 2. 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの"酷道"152号を快走!~
https://4travel.jp/travelogue/11988488
Day 3. 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~
https://4travel.jp/travelogue/11990757
Day 4-5. 琵琶湖→京都→天橋立
https://4travel.jp/travelogue/11991065

  • 早朝5時、この日は天橋立からスタート。<br />西から眺めると、青松からなる一本線が海の上に浮かんでいるように見えます

    早朝5時、この日は天橋立からスタート。
    西から眺めると、青松からなる一本線が海の上に浮かんでいるように見えます

  • 天橋立の南側の起点へ。<br />なんと天橋立は、観光客や通行人が少ない夕方から朝までは原付で走行することができます!<br />東京からはるばる、5日もかけてここへ来た甲斐がありました笑

    天橋立の南側の起点へ。
    なんと天橋立は、観光客や通行人が少ない夕方から朝までは原付で走行することができます!
    東京からはるばる、5日もかけてここへ来た甲斐がありました笑

  • 天橋立は、両側に連なる青松の間に小道があり、ここを通ることができます。<br /><br />路盤は安定していますが、ところどころ起伏があったり、何ヶ所かこのように道の真ん中に松が生えているところをよける必要があるので、ワイルドなアドベンチャー感があります笑

    天橋立は、両側に連なる青松の間に小道があり、ここを通ることができます。

    路盤は安定していますが、ところどころ起伏があったり、何ヶ所かこのように道の真ん中に松が生えているところをよける必要があるので、ワイルドなアドベンチャー感があります笑

    天橋立 自然・景勝地

  • 砂浜の方にも出てみました<br />これより先は、進もうとすると砂に埋もれてしまいそうでした笑

    砂浜の方にも出てみました
    これより先は、進もうとすると砂に埋もれてしまいそうでした笑

  • 穏やかな宮津湾を眺めます<br />朝方の静かな風景は、とても風光明媚に感じられます

    穏やかな宮津湾を眺めます
    朝方の静かな風景は、とても風光明媚に感じられます

  • やがて日が昇ってきました

    やがて日が昇ってきました

  • 朝陽に照らされたところで、次なる目的地へと出発します

    朝陽に照らされたところで、次なる目的地へと出発します

  • 国道178号を北上し、伊根にやってきました

    国道178号を北上し、伊根にやってきました

  • 伊根といえば有名なのが、湾沿いに並ぶ舟屋!

    伊根といえば有名なのが、湾沿いに並ぶ舟屋!

    伊根の舟屋 名所・史跡

  • 海に面した平屋部分に小舟を直接入れられるようになっているのが特徴的です

    海に面した平屋部分に小舟を直接入れられるようになっているのが特徴的です

  • 高台の上に道の駅がありました

    高台の上に道の駅がありました

    道の駅 舟屋の里伊根 道の駅

  • 道の駅からはこのように、伊根の舟屋群を眺望できます

    道の駅からはこのように、伊根の舟屋群を眺望できます

  • そのまま丹後半島を北へ行き、新井の棚田を見渡しました

    そのまま丹後半島を北へ行き、新井の棚田を見渡しました

    新井の千枚田 自然・景勝地

  • そのまま丹後半島を海沿いにぐるっと回っていきます

    そのまま丹後半島を海沿いにぐるっと回っていきます

  • 晴れて青空になると日本海がとても綺麗に映ります笑

    晴れて青空になると日本海がとても綺麗に映ります笑

  • 丹後半島の西側の付け根までやってきました<br />この辺りは源義経の妻として有名な静御前の出身地として知られ、集落の細道を辿るとその石碑があります

    丹後半島の西側の付け根までやってきました
    この辺りは源義経の妻として有名な静御前の出身地として知られ、集落の細道を辿るとその石碑があります

  • 海に面している、開けた場所にその石碑がありました<br /><br />2022年のアニメ『平家物語』で描かれた、義経に見初められる前のはつらつとした静御前らが、木曾義仲入京の混乱を避けてこの丹後の漁村に戻るシーンを思い起こしました

    海に面している、開けた場所にその石碑がありました

    2022年のアニメ『平家物語』で描かれた、義経に見初められる前のはつらつとした静御前らが、木曾義仲入京の混乱を避けてこの丹後の漁村に戻るシーンを思い起こしました

  • 近くには静神社という神社もあります<br />ひとけのない静寂な社でしたが、激動の時代を生きた静御前の生涯にじっくりと思いを馳せることができました

    近くには静神社という神社もあります
    ひとけのない静寂な社でしたが、激動の時代を生きた静御前の生涯にじっくりと思いを馳せることができました

  • やがて眼前に久美浜湾が広がってきました

    やがて眼前に久美浜湾が広がってきました

  • 久美浜湾と日本海の間の砂州を通っていきます

    久美浜湾と日本海の間の砂州を通っていきます

  • 久美浜湾に面した碧水御苑というお宿のそばに綺麗なカフェがあったので、ここで休憩!

    久美浜湾に面した碧水御苑というお宿のそばに綺麗なカフェがあったので、ここで休憩!

    HEKISUIEN 宿・ホテル

  • 大変暑かったので、フレンチトーストとアイスのセットをいただきました。<br />空調の効いた涼しい空間から湾の穏やかな景色を眺めつつスイーツを堪能するという、贅沢な時間でした笑

    大変暑かったので、フレンチトーストとアイスのセットをいただきました。
    空調の効いた涼しい空間から湾の穏やかな景色を眺めつつスイーツを堪能するという、贅沢な時間でした笑

  • 体力を回復させたところで走行を再開し、兵庫県に入りました!<br />京都府まではこれまでの原付旅でも来たことがありましたが、この先は初めて通る県ばかりでワクワクします笑

    体力を回復させたところで走行を再開し、兵庫県に入りました!
    京都府まではこれまでの原付旅でも来たことがありましたが、この先は初めて通る県ばかりでワクワクします笑

  • 城崎温泉のどこかでゆったりお湯にでも浸かろうと思ったのですが、お盆の連休中ということで城崎周辺だけ渋滞や混雑が著しく、そのまま通過することに、、

    城崎温泉のどこかでゆったりお湯にでも浸かろうと思ったのですが、お盆の連休中ということで城崎周辺だけ渋滞や混雑が著しく、そのまま通過することに、、

    城崎温泉 温泉

  • 城崎から9kmほど走ったところに竹野浜という海水浴場があります。<br />ここは城崎からほど近く、京阪神からのアクセスが便利なことからか、とても多くの人たちで賑わっていました

    城崎から9kmほど走ったところに竹野浜という海水浴場があります。
    ここは城崎からほど近く、京阪神からのアクセスが便利なことからか、とても多くの人たちで賑わっていました

    竹野浜海水浴場 ビーチ

  • 兵庫県道11号を海沿いに西へと進んでいきます<br />城崎から遠ざかるにつれ混雑もなくなり、綺麗な海をゆったり楽しめました笑

    兵庫県道11号を海沿いに西へと進んでいきます
    城崎から遠ざかるにつれ混雑もなくなり、綺麗な海をゆったり楽しめました笑

  • 原付の良いところは、「ここ綺麗!」と思ったところでこまめに停まれるところ笑<br />この辺りは車通りもかなり少ないので、のんびりゆったり走れます

    原付の良いところは、「ここ綺麗!」と思ったところでこまめに停まれるところ笑
    この辺りは車通りもかなり少ないので、のんびりゆったり走れます

  • 少し進んでは美しい景観を楽しんで、を繰り返します笑

    少し進んでは美しい景観を楽しんで、を繰り返します笑

  • そしてやってきたのは、山陰本線・余部鉄橋!<br />この餘部駅は東西を山に囲まれた谷地となっており、山間を貫く線路が高低差なくそのまま通れるようにこのようなとても高い橋梁の上に駅が設置されています

    そしてやってきたのは、山陰本線・余部鉄橋!
    この餘部駅は東西を山に囲まれた谷地となっており、山間を貫く線路が高低差なくそのまま通れるようにこのようなとても高い橋梁の上に駅が設置されています

  • かつては赤い鉄橋がかかっておりましたが、何年か前に現在のコンクリート橋に差し替わりましたが、先代の橋梁の一部も残されています

    かつては赤い鉄橋がかかっておりましたが、何年か前に現在のコンクリート橋に差し替わりましたが、先代の橋梁の一部も残されています

  • エレベーターで橋上へ上ると、ちょうどのタイミングで山陰本線の普通列車がやってきました!<br />この区間の本数はかなり少ないのでラッキーでした笑

    エレベーターで橋上へ上ると、ちょうどのタイミングで山陰本線の普通列車がやってきました!
    この区間の本数はかなり少ないのでラッキーでした笑

  • さて、余部からこのまま西へ進もうとしたのですが、Google Mapで道を調べると何故か大きく迂回するルートを示されました

    さて、余部からこのまま西へ進もうとしたのですが、Google Mapで道を調べると何故か大きく迂回するルートを示されました

  • おかしいな??と思ってこの辺りの道路情報を調べると、この先に土砂崩れによる通行止め区間があるとのこと。<br />乗用車やバイクならこのすぐ南を通る山陰自動車道を通ればいいだけの話なのですが、原付は当然ながら高速には乗れません。<br /><br />この更に北側には、ものすごくウネウネした山間部の峠越えルートもあるのですが、そちらもまた通行止め。<br />となると原付が迂回路として通行可能なのは、大きく南側に迂回するこのルートしかなく、速度の遅い原付だけが大幅な迂回を強いられるというあまりにも不条理な事態に、、<br /><br />

    おかしいな??と思ってこの辺りの道路情報を調べると、この先に土砂崩れによる通行止め区間があるとのこと。
    乗用車やバイクならこのすぐ南を通る山陰自動車道を通ればいいだけの話なのですが、原付は当然ながら高速には乗れません。

    この更に北側には、ものすごくウネウネした山間部の峠越えルートもあるのですが、そちらもまた通行止め。
    となると原付が迂回路として通行可能なのは、大きく南側に迂回するこのルートしかなく、速度の遅い原付だけが大幅な迂回を強いられるというあまりにも不条理な事態に、、

  • という訳で怒りの大迂回です<br />他の車やバイクは高速を通っていけばいいだけの話なので、車通りの少なさが余計に怒りを増幅させました苦笑

    という訳で怒りの大迂回です
    他の車やバイクは高速を通っていけばいいだけの話なので、車通りの少なさが余計に怒りを増幅させました苦笑

  • 不本意ながら南へ下ること30km、国道9号との合流地点に辿りつきました<br />国道9号は京都から下関の多くの区間を山陰本線と並行していますが、この区間はより内陸の山間部を通っています

    不本意ながら南へ下ること30km、国道9号との合流地点に辿りつきました
    国道9号は京都から下関の多くの区間を山陰本線と並行していますが、この区間はより内陸の山間部を通っています

  • 計50kmもの迂回をようやく走り切り、浜坂へ<br />ここで海沿いのメインルートに合流します

    計50kmもの迂回をようやく走り切り、浜坂へ
    ここで海沿いのメインルートに合流します

  • 休憩がてら浜坂駅構内に立ち寄りました<br />ここでもたまたま出発を待つ普通列車と遭遇できました笑

    休憩がてら浜坂駅構内に立ち寄りました
    ここでもたまたま出発を待つ普通列車と遭遇できました笑

  • 次第に日も暮れましたが、この日中に鳥取には辿り着きたかったので残る体力を振り絞ります

    次第に日も暮れましたが、この日中に鳥取には辿り着きたかったので残る体力を振り絞ります

  • さて、原付だけに課せられた苦難はまだまだ続きます。<br />兵庫県と鳥取県の県境には七坂八峠と呼ばれる峠越え区間があるのですが、車やバイクは高速の無料区間でトンネルを直線的に通れるのに対し、原付は真っ暗で車通りのほとんどない峠道を走らされます

    さて、原付だけに課せられた苦難はまだまだ続きます。
    兵庫県と鳥取県の県境には七坂八峠と呼ばれる峠越え区間があるのですが、車やバイクは高速の無料区間でトンネルを直線的に通れるのに対し、原付は真っ暗で車通りのほとんどない峠道を走らされます

  • 対向車も全く通らない真っ暗な峠道を走っていると、「何で原付だけこんな目に、、」という思いにもなります

    対向車も全く通らない真っ暗な峠道を走っていると、「何で原付だけこんな目に、、」という思いにもなります

  • そんなこんなでヘトヘトになりながら、鳥取駅までやってきました、、!

    そんなこんなでヘトヘトになりながら、鳥取駅までやってきました、、!

  • 鳥取は以前にも何度か来たことがありますが、この日はこれまでと比べ物にならないほどたくさんの人たちがいます!

    鳥取は以前にも何度か来たことがありますが、この日はこれまでと比べ物にならないほどたくさんの人たちがいます!

  • 毎年お盆の時期に開催される「鳥取しゃんしゃん祭」のメインイベント、一斉傘踊りというお祭りだったようです<br /><br />事前情報なくやって来たので、鳥取にこれほどたくさんの人がいて活気づいている様子を見てとても驚きました笑

    毎年お盆の時期に開催される「鳥取しゃんしゃん祭」のメインイベント、一斉傘踊りというお祭りだったようです

    事前情報なくやって来たので、鳥取にこれほどたくさんの人がいて活気づいている様子を見てとても驚きました笑

  • 駅周辺の中心部の道路を埋め尽くすほどたくさんの踊り子の方々が傘を回しながら踊っていて、とても見応えがありました!

    駅周辺の中心部の道路を埋め尽くすほどたくさんの踊り子の方々が傘を回しながら踊っていて、とても見応えがありました!

  • 駅周辺の飲食店はどこも閉まっていたので(店員さんたちは祭の踊り手や関係者として駆り出されているのでしょう)、少し離れたところにある台湾料理屋でこの日の夕ご飯をいただきました笑<br /><br />次の日は、鳥取砂丘やコナン空港、白兎海岸などの名所に立ち寄りつつ、さらに西へと島根県へと走っていきました!<br />「Day. 7 鳥取砂丘→ハワイ→松江」<br />https://4travel.jp/travelogue/11992657<br /><br />--------------------------<br />本州横断原付旅は、こちらの行程で敢行しました!<br />それぞれの旅行記は順を追って公開予定です!<br />Day 1. 東京→諏訪湖<br />https://4travel.jp/travelogue/11988338<br />Day 2. 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの&quot;酷道&quot;152号を快走!~<br />https://4travel.jp/travelogue/11988488<br />Day 3. 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~<br />https://4travel.jp/travelogue/11990757<br />Day 4-5. 琵琶湖→京都→天橋立<br />https://4travel.jp/travelogue/11991065<br />Day 6. 天橋立→伊根→城崎・余部→鳥取<br />(本ページ)<br />Day 7. 鳥取砂丘→ハワイ→松江<br />https://4travel.jp/travelogue/11992657<br />Day 8. 松江→備後落合→出雲大社<br />https://4travel.jp/travelogue/11993344<br />Day 9. 出雲市→石見銀山→萩<br />https://4travel.jp/travelogue/11993689<br />Day 10. 萩→下関&門司<br />https://4travel.jp/travelogue/11994094<br />Day. 11 門司→東京 フェリー回送<br />https://4travel.jp/travelogue/11994795

    駅周辺の飲食店はどこも閉まっていたので(店員さんたちは祭の踊り手や関係者として駆り出されているのでしょう)、少し離れたところにある台湾料理屋でこの日の夕ご飯をいただきました笑

    次の日は、鳥取砂丘やコナン空港、白兎海岸などの名所に立ち寄りつつ、さらに西へと島根県へと走っていきました!
    「Day. 7 鳥取砂丘→ハワイ→松江」
    https://4travel.jp/travelogue/11992657

    --------------------------
    本州横断原付旅は、こちらの行程で敢行しました!
    それぞれの旅行記は順を追って公開予定です!
    Day 1. 東京→諏訪湖
    https://4travel.jp/travelogue/11988338
    Day 2. 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの"酷道"152号を快走!~
    https://4travel.jp/travelogue/11988488
    Day 3. 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~
    https://4travel.jp/travelogue/11990757
    Day 4-5. 琵琶湖→京都→天橋立
    https://4travel.jp/travelogue/11991065
    Day 6. 天橋立→伊根→城崎・余部→鳥取
    (本ページ)
    Day 7. 鳥取砂丘→ハワイ→松江
    https://4travel.jp/travelogue/11992657
    Day 8. 松江→備後落合→出雲大社
    https://4travel.jp/travelogue/11993344
    Day 9. 出雲市→石見銀山→萩
    https://4travel.jp/travelogue/11993689
    Day 10. 萩→下関&門司
    https://4travel.jp/travelogue/11994094
    Day. 11 門司→東京 フェリー回送
    https://4travel.jp/travelogue/11994795

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