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原付50ccで東京から西へ西へ本州を横断し、10日かけて山口県下関まで行きました!<br /><br />10日目は萩の城下町や青海島、元乃隅神社、角島大橋といった山口県日本海側の観光スポットを巡りながら、ついに本州最西端・下関を目指します!<br /><br />東京からのこれまでの道中は、こちらにまとめています!<br />Day. 1 東京→諏訪湖<br />https://4travel.jp/travelogue/11988338<br />Day. 2 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの&quot;酷道&quot;152号を快走!~<br />https://4travel.jp/travelogue/11988488<br />Day. 3 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~<br />https://4travel.jp/travelogue/11990757<br />Day. 4-5 琵琶湖→京都→天橋立<br />https://4travel.jp/travelogue/11991065<br />Day. 6 天橋立→伊根→城崎・余部→鳥取<br />https://4travel.jp/travelogue/11992623<br />Day. 7 鳥取砂丘→ハワイ→松江<br />https://4travel.jp/travelogue/11992657<br />Day. 8 松江→備後落合→出雲大社 ~木次線沿いを中心に出雲神話の舞台巡り~<br />https://4travel.jp/travelogue/11993344<br />Day. 9 出雲市→石見銀山→萩 ~西へ行くほど美しい夏の日本海~<br />https://4travel.jp/travelogue/11993689

【本州横断 原付旅】東京から10日かけて下関へ Day. 10 萩→角島→下関 ~ラストスパート!めざせ関門海峡・壇ノ浦!!~

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2024/08/28 - 2024/08/28

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かすぱる

かすぱるさん

原付50ccで東京から西へ西へ本州を横断し、10日かけて山口県下関まで行きました!

10日目は萩の城下町や青海島、元乃隅神社、角島大橋といった山口県日本海側の観光スポットを巡りながら、ついに本州最西端・下関を目指します!

東京からのこれまでの道中は、こちらにまとめています!
Day. 1 東京→諏訪湖
https://4travel.jp/travelogue/11988338
Day. 2 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの"酷道"152号を快走!~
https://4travel.jp/travelogue/11988488
Day. 3 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~
https://4travel.jp/travelogue/11990757
Day. 4-5 琵琶湖→京都→天橋立
https://4travel.jp/travelogue/11991065
Day. 6 天橋立→伊根→城崎・余部→鳥取
https://4travel.jp/travelogue/11992623
Day. 7 鳥取砂丘→ハワイ→松江
https://4travel.jp/travelogue/11992657
Day. 8 松江→備後落合→出雲大社 ~木次線沿いを中心に出雲神話の舞台巡り~
https://4travel.jp/travelogue/11993344
Day. 9 出雲市→石見銀山→萩 ~西へ行くほど美しい夏の日本海~
https://4travel.jp/travelogue/11993689

  • 萩ではバイク屋の2Fにあるお宿に宿泊。<br />たまたまですが、店の前には私が乗ってるのと同型のヤマハ・ジョグがずらりと並んでおり、まるで兄弟と邂逅しているようでした笑

    萩ではバイク屋の2Fにあるお宿に宿泊。
    たまたまですが、店の前には私が乗ってるのと同型のヤマハ・ジョグがずらりと並んでおり、まるで兄弟と邂逅しているようでした笑

  • 萩といえば、歴史ある城下町!<br />人出の少ない早朝に原付で巡りました笑

    萩といえば、歴史ある城下町!
    人出の少ない早朝に原付で巡りました笑

  • 綺麗な漆喰壁が印象的な一角も笑

    綺麗な漆喰壁が印象的な一角も笑

  • 萩の玄関口、東萩駅にも立ち寄りました<br />こちらもまた萩の町並みに似せた造りになっています笑

    萩の玄関口、東萩駅にも立ち寄りました
    こちらもまた萩の町並みに似せた造りになっています笑

  • 単行のディーゼル車がエンジン音を鳴らして停まっていました笑

    単行のディーゼル車がエンジン音を鳴らして停まっていました笑

  • 萩の町を出て、国道191号を走っていきます!<br /><br />東京からの長い長い旅の目的地・下関まで、残り100kmを切りました!

    萩の町を出て、国道191号を走っていきます!

    東京からの長い長い旅の目的地・下関まで、残り100kmを切りました!

  • 萩からおよそ28km、やってきたのは長門市の仙崎駅。

    萩からおよそ28km、やってきたのは長門市の仙崎駅。

  • ここ仙崎は金子みすゞの出身地として知られています<br />駅構内にもこのように金子みすゞをモチーフにしたアートが飾ってありました

    ここ仙崎は金子みすゞの出身地として知られています
    駅構内にもこのように金子みすゞをモチーフにしたアートが飾ってありました

  • 金子みすゞ以外の駅構内の展示として、戦後の引き揚げに関する資料なども並べてありました。<br /><br />日本海に面する仙崎港は大陸からの引き揚げ拠点の一つとして指定され、満洲などから命からがら帰還した人々が辿り着いた場所だったそうです。<br />とはいえここに辿り着くまでの道中で多くの方々が命を落とし、ここに到着した人達も満洲から避難する過程で家も土地も財産も失い、この先どうすれば…と呆然とした表情を浮かべているのが印象深かったです

    金子みすゞ以外の駅構内の展示として、戦後の引き揚げに関する資料なども並べてありました。

    日本海に面する仙崎港は大陸からの引き揚げ拠点の一つとして指定され、満洲などから命からがら帰還した人々が辿り着いた場所だったそうです。
    とはいえここに辿り着くまでの道中で多くの方々が命を落とし、ここに到着した人達も満洲から避難する過程で家も土地も財産も失い、この先どうすれば…と呆然とした表情を浮かべているのが印象深かったです

  • 仙崎から大橋を渡った北側にある、青海島にやってきました

    仙崎から大橋を渡った北側にある、青海島にやってきました

  • 青海島の日本海側はダイビングスポットらしく、ざっと10人くらいの方々が浜辺にいました

    青海島の日本海側はダイビングスポットらしく、ざっと10人くらいの方々が浜辺にいました

  • 遊歩道から湾内を見渡した様子。<br />エメラルドグリーンでとても綺麗です!

    遊歩道から湾内を見渡した様子。
    エメラルドグリーンでとても綺麗です!

  • この一帯は海上アルプスとも呼ばれる名勝で、美しい海辺から趣きある形の岩がニョキニョキと立っています

    この一帯は海上アルプスとも呼ばれる名勝で、美しい海辺から趣きある形の岩がニョキニョキと立っています

  • この通り海は素晴らしく美しいのですが、遊歩道には自分以外に1組しかおらず。<br /><br />心ゆくまで風光明媚な景色を楽しめました!笑<br /><br />

    この通り海は素晴らしく美しいのですが、遊歩道には自分以外に1組しかおらず。

    心ゆくまで風光明媚な景色を楽しめました!笑

  • 日本の海百選にも選ばれているそうです<br />美しさの割には知名度が少ないので、「知る人ぞ知る美景」として今後も推していきたいです笑

    日本の海百選にも選ばれているそうです
    美しさの割には知名度が少ないので、「知る人ぞ知る美景」として今後も推していきたいです笑

  • 青海島から本土に戻るときは、このように一面に海を見渡せました!

    青海島から本土に戻るときは、このように一面に海を見渡せました!

  • 仙崎から20kmほど走り、続いてやってきたのは元乃隅神社。<br />青い海辺と、幾重にも連なる赤い鳥居のコントラストが素敵です

    仙崎から20kmほど走り、続いてやってきたのは元乃隅神社。
    青い海辺と、幾重にも連なる赤い鳥居のコントラストが素敵です

  • こちらは多くの観光客がいて、駐車場待ちができていたほどでした<br />(こういうときに二輪だとほぼ待たないので便利です笑)

    こちらは多くの観光客がいて、駐車場待ちができていたほどでした
    (こういうときに二輪だとほぼ待たないので便利です笑)

  • 階段状に鳥居が連なる社といえば伏見稲荷も有名ですが、こちらは海沿いだからかより開放感があります笑

    階段状に鳥居が連なる社といえば伏見稲荷も有名ですが、こちらは海沿いだからかより開放感があります笑

  • 元乃隅神社から山口県道66号を通り、日本海沿いを南下していきます

    元乃隅神社から山口県道66号を通り、日本海沿いを南下していきます

  • この辺りの湾もとても美しく、走っていて楽しい区間でした笑

    この辺りの湾もとても美しく、走っていて楽しい区間でした笑

  • 国道191号を西進し、続いてやってきたのは有名観光地・角島大橋!<br />一度は走ってみたかった、憧れの場所です笑<br /><br />本土側の展望台から、海上を伸びる大橋を一望できます。<br />展望台の駐車場はほぼ満車で、こちらも多くの観光客で賑わっていました<br />

    国道191号を西進し、続いてやってきたのは有名観光地・角島大橋!
    一度は走ってみたかった、憧れの場所です笑

    本土側の展望台から、海上を伸びる大橋を一望できます。
    展望台の駐車場はほぼ満車で、こちらも多くの観光客で賑わっていました

  • 大橋を渡って、角島へ!<br />島の中央にビーチがあり、海水浴客や見物客でとても賑わっていました笑<br /><br />朝からずっと山口県の日本海沿いを通ってきましたが、元乃隅神社と角島だけが突出して人が多く、それ以外のスポットととの違いが際立っていました

    大橋を渡って、角島へ!
    島の中央にビーチがあり、海水浴客や見物客でとても賑わっていました笑

    朝からずっと山口県の日本海沿いを通ってきましたが、元乃隅神社と角島だけが突出して人が多く、それ以外のスポットととの違いが際立っていました

  • 長い長い角島大橋の途中には一時停車スペースがあり、ここに一瞬だけ停まって橋を渡った記念の撮影をしました笑

    長い長い角島大橋の途中には一時停車スペースがあり、ここに一瞬だけ停まって橋を渡った記念の撮影をしました笑

  • 角島大橋の一帯は本州の北西端にあたり、この先は海沿いを南下していきます

    角島大橋の一帯は本州の北西端にあたり、この先は海沿いを南下していきます

  • 途中で山陰本線の列車とすれ違いました!<br /><br />山陰本線は京都~下関を結ぶ長大な幹線ですが、この区間は特急が走るメインルートからは外れており、数時間に1本の閑散としたダイヤ設定になっています<br />それもあって、タイミングとしてはとてもラッキーでした笑

    途中で山陰本線の列車とすれ違いました!

    山陰本線は京都~下関を結ぶ長大な幹線ですが、この区間は特急が走るメインルートからは外れており、数時間に1本の閑散としたダイヤ設定になっています
    それもあって、タイミングとしてはとてもラッキーでした笑

  • 下関市街が近づくと道が高規格になり、いよいよラストスパートです!!

    下関市街が近づくと道が高規格になり、いよいよラストスパートです!!

  • 東京を発ってから10日目の午後5時半、関門海峡・壇ノ浦に到着!<br />長かった本州横断も、ついにここがゴールです!!

    東京を発ってから10日目の午後5時半、関門海峡・壇ノ浦に到着!
    長かった本州横断も、ついにここがゴールです!!

  • 唐戸市場近くのホテルにチェックインしてから、もう一度壇ノ浦にやってきました。<br /><br />ここ壇ノ浦は源平合戦の最後の決戦地。<br />左手には八艘飛びをする源義経、右手には錨を持ち上げる平知盛と、両軍の豪将の英姿が再現されています

    唐戸市場近くのホテルにチェックインしてから、もう一度壇ノ浦にやってきました。

    ここ壇ノ浦は源平合戦の最後の決戦地。
    左手には八艘飛びをする源義経、右手には錨を持ち上げる平知盛と、両軍の豪将の英姿が再現されています

  • 壇ノ浦古戦場の近くにあるのが、赤間神宮。<br />平家滅亡とともに、幼くして波の下の都へと旅立たれた安徳天皇を祀る社です。

    壇ノ浦古戦場の近くにあるのが、赤間神宮。
    平家滅亡とともに、幼くして波の下の都へと旅立たれた安徳天皇を祀る社です。

  • 波の下での栄楽を祈って、龍宮城を模した楼門があるのが特徴的です

    波の下での栄楽を祈って、龍宮城を模した楼門があるのが特徴的です

  • 絵馬にもそのお姿が描かれています笑

    絵馬にもそのお姿が描かれています笑

  • 楼門は美しくライトアップされ、静かながら神秘的な雰囲気でした

    楼門は美しくライトアップされ、静かながら神秘的な雰囲気でした

  • さて、壇ノ浦をこの旅のゴールとしたのには理由があります。<br />それは、壇ノ浦古戦場から信号を渡った反対側にあるこの施設。ここは関門トンネル人道という歩行者用トンネルの入口で、125cc以下の原付が九州へと渡る玄関口なのです…!

    さて、壇ノ浦をこの旅のゴールとしたのには理由があります。
    それは、壇ノ浦古戦場から信号を渡った反対側にあるこの施設。ここは関門トンネル人道という歩行者用トンネルの入口で、125cc以下の原付が九州へと渡る玄関口なのです…!

  • 関門海峡を渡る手段としては高速道路の関門橋、国道2号関門トンネルがありますが、いずれも原付では通行不可。<br />原付で関門海峡を渡るには、なんと歩行者と共用の人道を押して行く必要があります!<br /><br />料金箱に通行料20円を入れて、エレベーターへ。<br />もはやあってないような通行料です笑

    関門海峡を渡る手段としては高速道路の関門橋、国道2号関門トンネルがありますが、いずれも原付では通行不可。
    原付で関門海峡を渡るには、なんと歩行者と共用の人道を押して行く必要があります!

    料金箱に通行料20円を入れて、エレベーターへ。
    もはやあってないような通行料です笑

  • エレベーターは50ccで余裕をもって収まるサイズ。<br />125ccだとちょっとギリギリかもしれません。

    エレベーターは50ccで余裕をもって収まるサイズ。
    125ccだとちょっとギリギリかもしれません。

  • この人道は国道2号の自動車トンネルの下を通っており、ここもまた国道2号に指定されています笑

    この人道は国道2号の自動車トンネルの下を通っており、ここもまた国道2号に指定されています笑

  • 人道は海峡の両側から中央部に向けて下り坂になっており、この途中に山口県と福岡県の県境があります!<br /><br />この県境は記念撮影スポットになっていて、跨ぐ瞬間を撮るのが人気のようです笑

    人道は海峡の両側から中央部に向けて下り坂になっており、この途中に山口県と福岡県の県境があります!

    この県境は記念撮影スポットになっていて、跨ぐ瞬間を撮るのが人気のようです笑

  • 人道の後半は上り坂になるのですが、全長780mもあるので78kgの車体を押して歩くのはしんどかったです、、<br /><br />門司側の出口で再びエレベーターを上がり、九州に上陸しました!!

    人道の後半は上り坂になるのですが、全長780mもあるので78kgの車体を押して歩くのはしんどかったです、、

    門司側の出口で再びエレベーターを上がり、九州に上陸しました!!

  • 人道の出口から南下して、門司港レトロへ!<br /><br />かつて門司港が九州の玄関口だった時代に建てられたクラシックな建築群が、綺麗にライトアップされています。<br /><br />鉄道や高速道路だと門司港を迂回して九州内陸へ向かいますが、往時そのままに門司港を通って九州に入るのは原付旅ならではの醍醐味かもしれません笑

    人道の出口から南下して、門司港レトロへ!

    かつて門司港が九州の玄関口だった時代に建てられたクラシックな建築群が、綺麗にライトアップされています。

    鉄道や高速道路だと門司港を迂回して九州内陸へ向かいますが、往時そのままに門司港を通って九州に入るのは原付旅ならではの醍醐味かもしれません笑

  • 門司港から国道3号を南下し、門司駅手前の資さんうどんで夕食をとることに。<br />できたばかりの店舗のようで、お祝いの大輪が飾ってありました

    門司港から国道3号を南下し、門司駅手前の資さんうどんで夕食をとることに。
    できたばかりの店舗のようで、お祝いの大輪が飾ってありました

  • この時はまだ資さんうどんが関東に進出する前でしたので、ついに原付で九州までやってきたのだ…!という実感とともにごぼ天をかみしめました笑

    この時はまだ資さんうどんが関東に進出する前でしたので、ついに原付で九州までやってきたのだ…!という実感とともにごぼ天をかみしめました笑

  • 九州の鉄道の玄関口・門司港駅。<br />ここもまたかつては本州と九州各地との結節点として賑わっていましたが、今では門司港レトロの一角を成す優美な建築として駅自体が観光スポットになっています笑

    九州の鉄道の玄関口・門司港駅。
    ここもまたかつては本州と九州各地との結節点として賑わっていましたが、今では門司港レトロの一角を成す優美な建築として駅自体が観光スポットになっています笑

  • 駅近くの駐輪場に原付を預け、駅構内へ。<br />この駅名標やホーム屋根もまた、かつての雰囲気そのままです笑

    駅近くの駐輪場に原付を預け、駅構内へ。
    この駅名標やホーム屋根もまた、かつての雰囲気そのままです笑

  • 電車で関門海峡を通過し、下関のホテルへ戻りました。<br /><br />本州横断原付旅はこれにて完結!<br />エピローグとして、次の日の門司での観光と新門司港→東京のフェリー回送も続きの旅行記でご紹介します<br />「【本州横断 原付旅】Day.11 門司港観光 &amp; フェリーで東京へ回送!」<br />https://4travel.jp/travelogue/11994795<br /><br />--------------------------<br />本州横断原付旅は、こちらの行程で敢行しました!<br />それぞれの旅行記は順を追って公開予定です!<br />Day 1. 東京→諏訪湖<br />https://4travel.jp/travelogue/11988338<br />Day 2. 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの&quot;酷道&quot;152号を快走!~<br />https://4travel.jp/travelogue/11988488<br />Day 3. 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~<br />https://4travel.jp/travelogue/11990757<br />Day 4-5. 琵琶湖→京都→天橋立<br />https://4travel.jp/travelogue/11991065<br />Day 6. 天橋立→伊根→城崎・余部→鳥取<br />https://4travel.jp/travelogue/11992623<br />Day 7. 鳥取砂丘→ハワイ→松江<br />https://4travel.jp/travelogue/11992657<br />Day 8. 松江→備後落合→出雲大社 ~木次線沿いを中心に出雲神話の舞台巡り~<br />https://4travel.jp/travelogue/11993344<br />Day 9. 出雲→石見銀山→萩<br />https://4travel.jp/travelogue/11993689<br />Day 10. 萩→下関&門司<br />(本ページ)<br />Day. 11 門司→東京 フェリー回送<br />https://4travel.jp/travelogue/11994795<br /><br />原付旅はこの他にも北海道や東北、北陸など数多く行ってきたので、順次公開していきます!

    電車で関門海峡を通過し、下関のホテルへ戻りました。

    本州横断原付旅はこれにて完結!
    エピローグとして、次の日の門司での観光と新門司港→東京のフェリー回送も続きの旅行記でご紹介します
    「【本州横断 原付旅】Day.11 門司港観光 & フェリーで東京へ回送!」
    https://4travel.jp/travelogue/11994795

    --------------------------
    本州横断原付旅は、こちらの行程で敢行しました!
    それぞれの旅行記は順を追って公開予定です!
    Day 1. 東京→諏訪湖
    https://4travel.jp/travelogue/11988338
    Day 2. 諏訪大社→阿智村 ~南アルプスの"酷道"152号を快走!~
    https://4travel.jp/travelogue/11988488
    Day 3. 阿智村→滋賀県草津 ~中山道の宿場町と歴史巡り~
    https://4travel.jp/travelogue/11990757
    Day 4-5. 琵琶湖→京都→天橋立
    https://4travel.jp/travelogue/11991065
    Day 6. 天橋立→伊根→城崎・余部→鳥取
    https://4travel.jp/travelogue/11992623
    Day 7. 鳥取砂丘→ハワイ→松江
    https://4travel.jp/travelogue/11992657
    Day 8. 松江→備後落合→出雲大社 ~木次線沿いを中心に出雲神話の舞台巡り~
    https://4travel.jp/travelogue/11993344
    Day 9. 出雲→石見銀山→萩
    https://4travel.jp/travelogue/11993689
    Day 10. 萩→下関&門司
    (本ページ)
    Day. 11 門司→東京 フェリー回送
    https://4travel.jp/travelogue/11994795

    原付旅はこの他にも北海道や東北、北陸など数多く行ってきたので、順次公開していきます!

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この旅行記へのコメント (1)

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  • *ちょこ*さん 2025/08/02 00:07:31
    原付旅旅行記、とてもおもしろかったです!
    全部読ませていただきました(*^^*)

    関門トンネルの人道、原付はあそこを押して通るんですね~。びっくり。
    門司港のところで撮った原付との写真も素敵でした。

    お返事もありがとうございました。
    宿はその日その日で取るんですね!勉強になります(゚∀゚)
    鳥取、島根、山口の日本海側は私も行ってみたいなーと思っています。四国一周も。東北をぐるりもいいな。

    10日間も旅に出たことなんてないから、こういう旅、本当に憧れます。

    また旅行記楽しみにしています(*^^*)

    *ちょこ*

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