2025/07/16 - 2025/07/17
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azuraさん
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この旅行記のスケジュール
2025/07/16
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2025/07/17
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午後は、オシフィエンチムへ
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この旅行記スケジュールを元に
6日目、7日目はクラクフで連泊でした。
クラクフは、ポーランド第二の都市で日本で言うところの『京都』にあたるそうです。
所謂、古都ということですね。
素敵な町並みと、旅行のお目当ての一つであった自分へのご褒美にも出会えました。
どの街も、とても素敵なポーランドでしたが、目的が果たせた事も大きいかもですが…私的には今回一番良かった滞在地です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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都会に入ってきた感が。。
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こういう作りも、都会的ですね。
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素敵な雰囲気ですが
シックなホテルのレストランでディナーを ホテル・ポロニア ♪ by azuraさんホテル ポロニア ホテル
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宿泊するホテルではありません。
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こちらのレストランで、夕食を戴きます。
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生花もステキw
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前菜はキノコのスープ
お味は濃い目で美味w -
今日のメインはポークのソテー
やはりフレンチフライと赤キャベツのザワークラフトw
赤ワインで頂きました ♪ -
デザートはクリームのケーキ
軽めのクリームで、甘さも控えめでした。 -
貸し切り状態で、まったりできました。
帰る頃には、お客さんが入ってこられましたが。。
Restauracja Polonia -
レストランの周辺の町並み
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チェックインしました。
今宵からも連泊、ノボテルホテルです。
ここも、ウォーターサーバーからお水を戴けます。 -
お部屋です。
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壁の絵が3種類?あるみたいで、この後ホテル近くのスーパーに行く為再集合の際、どのタイプかで盛り上がりました。
ヴァヴェル城にも徒歩圏内、ノボテル・クラクフ・セントラム ♪ by azuraさんノボテル クラクフ セントラム ホテル
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バスルーム
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女優ライト&拡大鏡ww
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トイレはやはり、低め。。
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アメニティも同じです。ホワイト・ティ。
(同系列だもんね) -
サブバックに入れていた荷物を簡単に整理。
ヴィエリチカで買ったお土産
石鹸、粗塩、バスソルトたち を置いて集合場所のロビーへ -
スーパーに行った後、ツアーの人に誘われて夜景を観に行く事に。。
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イチオシ
ホテルからも歩いてすぐのところに、ヴァヴェル城があります。
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ライトアップされるからと観に来たのですが。。
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中々暗くもならず。。
お城はライトアップもされない。。
21:00を過ぎても、ライトアップしなければ諦めようか。。と話していたら。。
(雨も降って来たので。。) -
21:00を過ぎると、なんとなくライトアップが始まりました。
ヴァヴェル城 城・宮殿
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一気に『パッ!』と電気がつくのではなかったのが、なんからしくて。。^^
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雨も少し本格的になって来た事もあり、そろそろ帰りましょか。。と。
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イチオシ
橋からの景色も撮って帰ります。
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スーパーで買った、ビアとブルーベリーで晩酌 ♪
クラクフ一日目の夜が更けていきます。
(因みにビールの栓は、ホテルのスタッフさんに開けていただきました) -
おはよううごさいます!
やはり、同じノボテルなので、お料理の感じも似てますね。 -
ロビーの奥には
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子どもたちのコーナーもあります。
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サッカー倶楽部のユニフォームも
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今朝はホテルから、歩いて出発します!
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雨降りですが、ヴァヴェル城へ
ヴァヴェル城 城・宮殿
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現地ガイドさんは、日本人のアキさんです。
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イチオシ
実は、昨夜のライトアップ待ちの時も、繰り返し火を噴いてたw
【ヴァヴェルの竜の伝説】
昔、ヴァヴェルの丘の下にある深く暗い洞窟の中に、強力なドラゴンが隠れていた。
その鱗は月明かりに照らされて輝き、その燃える様な息が周囲の空気を毒していた。その上、ドラゴンが毎日牛一頭の貢物を要求した為、クラクフの住民は皆恐怖に怯えながら暮らしていた。
クラクというある騎士がドラゴンを退治するためにやって来た。
彼は、牛を集め、中に硫黄の袋を詰め込んだ。
その牛をドラゴンへの貢物として提供、ドラゴンはそれに気づかず硫黄ごと牛を食べ尽くしてしまった。
飢えと渇きの為、ドラゴンが近くのヴィスワ川の水で渇きを癒すと、体内の硫黄が水と反応し、ドラゴンの体は爆発した。
街を恐怖から解放してくれたクラクに、王は自分の娘との結婚を許し、住民は彼に感謝して、自分たちの街の名前をクラクフを名付けた。
というわけで、ここに竜の像があり、5分毎に火を噴いております。
火を噴いている時間は、あっという間なので、シャッターチャンスを逃さないで!竜の洞窟 洞穴・鍾乳洞
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これから向かう旧市街の説明中
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サンドミエルスカ塔
見張りの為に建てられた塔ですが、平時には牢獄として使われていたこともある様です。
上層階は「名誉ある刑罰」とみなされて、高貴な生まれの者が入り、身分の低い一般犯罪者は地下牢へ収監されたとか。。
15世紀の建物だそうです。 -
イチオシ
昨日お城を眺めていたのが、左手の緑の辺りと、その奥の橋からですね。
因みに、中央木々の奥に見える白い建物が、宿舎のノボテルホテルです。 -
四角い塔は、『泥棒の塔』と呼ばれているそうです。
こちらも牢獄として使われていたという事ですね。
14世紀のもので、先のサンドミエルスカ塔より古い、新しい塔は丸みを帯びているのも技術の進歩という事ですね。 -
この建物は、ヴァヴェル城に駐屯していたオーストリア兵の為の病院として建てられたもの。
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ヴァヴェル城の全景
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と、竜の洞窟の入口
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イチオシ
王宮広場に入って来ました。
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綺麗なお花が迎えてくれます。
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イチオシ
ヴァヴェル大聖堂
クラクフは16世紀までポーランドの首都であった為、歴代の国王はこの大聖堂で戴冠式を行ったそうです。ヴァヴェル大聖堂 寺院・教会
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ヴァヴェル城は現在も発掘、修復などをしており、工事壁で囲われた部分もありました。
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ヴィスコンティ家の家紋(ミラノ公国の国章)、ポーランドの国章、リトアニアの国章
この城に関係する三つの国の国章が掲げられています。 -
ヴァヴェル城の中庭です。
16世紀中ごろに、イタリア人建築家の指揮の元でルネサンス様式に再建されたそうです。ヴァヴェル城 旧王宮 城・宮殿
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この城は、現在美術館として使われているそうで、タペストリーが有名だそう。。
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ここにも、パパ様だ!
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タデウシュ・コシチュシュコ記念碑は修復中でした。
彼はポーランドの将軍でであり、独立運動の英雄だそうです。タデウシ コシチュシコ像 モニュメント・記念碑
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それでは、旧市街へ向けて降りて行きます。
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クラクフで最も古く、美しい通りと言われているカノニツァ通り
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そこにあるのが、大司教博物館
大司教区博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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『カロル・ヴォイティワ神父(後のヨハネ・パウロ二世)はここに住んでいました。』と書いてあります。
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イチオシ
グロツカ通りには、二つの教会が隣接しています。
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向かって左が、聖ペテロ聖パウロ教会
イエズス会によって建設されたバロック様式の教会
十二使徒が並んで立っておられます。聖ペテロ聖パウロ教会 寺院・教会
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そして、右側が聖アンドレ教会
1079年~1098年に建てられた、クラクフで最も古い建物の一つだそうです。
この教会は、モンゴル軍の侵攻(13世紀)の際には避難所として利用されたそうです。 -
昔は番地の代わりに、玄関の上にあげられたこのようなモチーフで識別していたそうです。
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街角で売られている『オブヴァジャネック』
ポーランドに住み始めたユダヤ人が作り始めた、『ベーグル』の原型です。
塩、ケシの実、ゴマ、チーズ色々なトッピングがされています。
ベーグルといえば、アメリカのイメージですが、ポーランドからアメリカに移住したユダヤ人たちが広めた為、アメリカ式のベーグルが世界中へ広まったそうです。 -
スウィーツが美味しそうなお店見つけた!
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時間があるので立ち寄ってくれました、聖フランシスコ教会
聖フランシスコ教会 寺院・教会
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イチオシ
聖フランシスコといえば、清貧の人ですが
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ゴージャスとは少し違う気がするけど…
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荘厳なというか。。落ち着く祈りの場でした。
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中央市場広場に出て来ました。
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聖ヴォイチェフ教会
クラクフで最も古い石造りの教会の一つ。 -
ここを見ると、昔の町は今より数メートル下に町があったことがわかりますね。
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織物会館
織物会館 (織物取引所) 市場
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中はマーケットになっています。
琥珀のお店が多かったですが、ここにはお気に入りが無く。。残念。 -
市庁舎の塔があります。
旧市庁舎の塔 建造物
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聖マリア教会
聖マリア教会 寺院・教会
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丁度、正時になったので、『ヘイナウ・マリアツキ』と呼ばれるトランペットの時報が演奏されました。(窓が開いてるところ)
これは13世紀のモンゴル襲来の際、ラッパ兵が警報を鳴らしている最中に喉を射られたという伝説に基づいている為、悲しい音色を表現するために演奏の途中で中断されます。 -
終わると、窓は閉められます。
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アダム・ミツキエヴィッチ記念碑
ポーランドの国民的英雄である詩人だそうです。アダム ミツキエヴィッチ像 モニュメント・記念碑
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ここが再集合の場所と、「ナイフ」を目印にいったん解散しました。
私は、この短い時間に、やることが盛りだくさん!
・ポンチュキを買う(食べる)(結果:○)
・叔父へお土産用のポーランド・ウィスキーを捜す(結果:×)
・お土産用のプルーンチョコを買う(結果:×)
・赤い琥珀のアクセサリーを捜す(結果:○)
それでは、GO! -
Dobra Pączkarnia
先ずは、ポーランド名物のポンチュキのお店へ -
ポンチュキとは、ドーナツの様なスウィーツで、色々なフレーバーがあります。
ここは専門店なので、これ全部ポンチュキです。 -
私は、ガイドのアキさんオススメの、ローズジャムをチョイス!
一番オーソドックスな物です。
少し酸味のあるジャムが美味しかったです。
ポンチュキの生地はふわふわ食感で、軽くペロリといただきましたw
私の地元の味でいうと、ロンパルのドーナツと同じ食感で懐かしくもありました。 -
フリータイムの途中でガイドのアキさんに会ったので、『織物会館の琥珀は本物?』と聞いてみました。
『本物だけど…、でもマリア教会の横を入ったところにあるあ店がお勧めだよ』と教えてもらいました。
織物会館では、赤い琥珀が少なかったので、再集合時間も迫っていた為、こちらのお店に急ぎました。
Amber Jewellery III s.c. Suchodolska D., Matusiak F. -
アキさん、ありがと!!
片方失くしたイヤリングに似たデザインで捜していたので、イヤリングではないけれど。。ゴールドでなくてシルバーなのも玉に瑕だけど。。
でも、やっと巡り合いましたw
お値段的にも、自己満足!! -
織物会館の待ち合わせ場所の「ナイフ」
泥棒除けかと思いきや、このナイフにはある兄弟にまつわる謂れがあります。
織物会館の正面にある、聖マリア教会の塔は、建築家の兄弟が一棟ずつ建築していた。
弟の優秀さを妬んだ兄は、弟をナイフで殺しヴィスワ川に捨ててしまった。
弟がいなくなってしまった為、弟の塔は途中で屋根を付けて完成とされてしまった。
自分の塔が完成した後、兄は良心の呵責に耐えかねて、罪を告白した後自殺した。
兄の自殺は、弟の塔から飛び降りた説と、弟を殺したナイフで自殺した説があるそうです。
織物会館のナイフは、この事件の教訓として塔が見えるここに掲げられているそうです。 -
旧市街でランチを戴きます。
Restauracja Miód i Wino -
落ち着いた感じのレストランです。
-
トマトのスープ
短いスパゲティがたくさん入っていてスープというより麺みたいだった。 -
白身魚のソテーがメインです。
ちょっと生臭かった。。残念! -
イチオシ
プランティ公園
ヨーロッパの公園は、ほんとに緑豊かで手入れが行き届いていて、いつも気持ちいいです。プランティ公園 広場・公園
-
バルバカン
フロリアンスカ門と城壁を守り為に15世紀末に建てられた、馬蹄形の要塞バルバカン 建造物
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イチオシ
ヤン・マテイコ記念碑
ポーランドで著名な画家の像。
歴史画で知られ、分割時代の愛国的な精神を表現した画家だそうです。 -
フロリアンスカ門
14世紀に建設されたゴシック様式の城門フロリアンスカ門 (聖フロリアン門) 建造物
-
マテイコ広場で我々のバスが待っていました。(赤いの)
グルンヴァルト記念碑が広場の真ん中にあります。 -
グルンヴァルト記念碑とは、グルンヴァルトの戦い(ポーランド・リトアニアの連合軍 vs ドイツ騎士団)で勝利した記念に建立された記念碑です。
第二次世界大戦時、破壊されたそうですが、戦後再建されたそうです。
それでは、午後はアウシュビッツ・ビルケナウへ向かいます。
= おひとり様参加限定 ポーランド大周遊10日間 〔8〕【7日目:アウシュヴィッツ & ビルケナウ】 へ = -
夕刻、オシフィエンチムから戻ってきました。
オシフィエンチムが参加選択制だったので、行かない人は午後からフリータイムでした。
その流れで、夕食は各自で。。の日でした。 -
この日も、先日と同じツアー参加者の方とご一緒に夕食を戴くことに。。
そしてまたしても、ホテルのレストランで戴きました。
因みに、隣席には添乗員さんもいらっしゃいました。^^
ホワイトビアに -
パンがついて来ましたが
-
オーダーしたのは、スタッフのお姉さんがお勧めのバーガーにしました。
お野菜もたっぷり、クラクフ風のハンバーグという事ですが、中々食べ応えがありました!
美味wwヴァヴェル城にも徒歩圏内、ノボテル・クラクフ・セントラム ♪ by azuraさんノボテル クラクフ セントラム ホテル
-
今夜の晩酌用にフルーツフレーバーのビアのつもりで買いましたが、マンゴー・パッションフルーツサイダージュースでした。。
ちょっと酔えなかったけど、これはこれでありかな。。お風呂上りにはさっぱりしました。
明日で旅行は最終目的地になります。。
お休み Zzzz・・・ -
おはようございます!
ノボテルのレストラン、美味しかったです ♪
今日も食べ過ぎた!^^ -
クラクフ発の列車でワルシャワに向かいます。
再集合迄少しお時間いただいて、駅構内のスーパーでプルーンチョコのお徳用袋を見つけました。
お得にお買物出来て満足!!クラクフ本駅 (クラクフ中央駅) 駅
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