2025/04/08 - 2025/04/13
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cheeさん
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イースター島からチリのサンティアゴを経て、ボゴタ→ニューヨーク→フランクフルトへ機中泊しながら向かいました。フランクフルトで休養したあと、次の目的地オランダへ。オランダでは見たい美術館がたくさんあります!
〇いつか行きたいと思っていた世界一周!
スターアライアンスの世界一周航空券を昨年6月に購入し、試行錯誤しながら計画を立ててきました。
20日以上の旅をしたことがない私たち。行きたかったところを詰め込むと、どうしても長くなってしまうので2つに分けることにしました。
前半は南米を主にして、ヨーロッパへ渡ってから 一旦 日本に戻ります。
前半は以下のようなコースとなりました。
名古屋→ 羽田 →ニューヨーク →リマ(ペルー)
★ここから個別手配
リマ→クスコ →リマ→ ラパス →ウユニ →ラパス→ リマ→ サンティアゴ →イースター島→ サンティアゴ
★ここから世界一周航空券に戻り
サンティアゴ →ボゴタ→ ニューヨーク →フランクフルト
★ここから列車で
フランクフルト →アムステルダム →ブリュッセル
★ここで 前半を終わり 一時帰国
ブリュッセル →イスタンブール→ 羽田→名古屋 (特典航空券を別手配)
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サンティアゴ 空港からアビアンカ航空でボゴタ経由 ニューヨーク JFK に向かいます。ボゴタではあまり乗り換え時間がありませんでしたが 何とか20分ぐらい ラウンジに入れました。
アビアンカ航空のビジネスクラスはシートはあまり倒れませんが 割と広めでした。こちらはサンティアゴから ボゴタへのアビアンカ便の機内食です。 -
JFK ではまた 入国して荷物をピックアップし、そして再度チェックインです。シンガポール航空のフランクフルト行きは、4時間ほど前にカウンターオープンでした。ここも シンガポール航空のラウンジがないので、2つほど入れる ラウンジがあると言われて行ってみたのですが、1つはあまり広くない ラウンジでした。もう一つ エアインディアのラウンジがあったので入ってみようと思って行ったところ、チケットを見て1つしか入れないと言われました。知っていたら最初からエアインディアのラウンジに行っていたのに…。残念でした。
ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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シンガポール航空のビジネスクラス。初めて乗るので期待していたのですが スリッパと靴下は置いてあったのですが アメニティがない!!お手洗いに歯ブラシも置いてなくて、がっかりでした。もしかして お願いすればもらえたのかもしれませんが…。
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シートは広く、もちろんフルフラットになります。
後ろに倒すのではなく、手前に倒すようになっていました。
こちらは 機内食のメニューです。
ディナーと、 -
リフレッシュメント(朝食?)となっていました。
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アペタイザーは スモークトラウト。
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メインは 、事前に注文しておいたビーフ(夫)と、シーフード(私)をいただきました。
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デザートは、ライムチーズケーキとフルーツ。
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コーヒーとチョコレート。
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朝食は 海老入り焼きそばを。
美味しくいただきました。
フランクフルトには午前中に到着。まあまあ スムーズに入国できました。一応 ATM で少し キャッシングしてからホテルに向かいます。 -
ホテルに着いたのは早かったのですが、チェックインさせていただけました。ヒルトンフランクフルトシティセンターです。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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多分高層階にアップグレードしていただけたのだと思います。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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バスタブ付きが嬉しいです。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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シャワーは別に。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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ここはエグゼクティブラウンジがあるので行ってみました。エレベーターを降りるとすぐ、ラウンジです。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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昼間はフルーツと、
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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パンが何種類か、
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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コーヒーや紅茶、ソフトドリンクなどが常時いただけます。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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ここにはビールもありましたが、カクテルタイム以外はロックされていました。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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少しお散歩に出かけます。気温は低くて寒いのですが、お花が綺麗に咲いていました。
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まるで八重桜のように華やかです。今年は日本でお花見ができなかった分、こちらでお花を楽しみました。
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オペラハウスです。第二次世界大戦で爆撃で破壊され、 その後 1880年に再建されたそうです。
旧オペラ座 劇場・ホール・ショー
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お散歩から戻ると、お部屋にケーキが届いていました。早速紅茶を淹れて、いただいてしまいました。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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カクテルタイムにはラウンジでビールとスパークリングをいただきました。おつまみやチーズなどがありました。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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一夜明けて、こちらは朝食の一部です。メニューが豊富で、インド風のものもありました。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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今日は休養日で、特に予定は入れてありません。近くを散歩気分で、レーマー広場に来てみました。
レーマー広場 広場・公園
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市庁舎前には結婚式と思われる一団も。
レーマー広場 広場・公園
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木組みの可愛い 家が並びます。
レーマー広場 広場・公園
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旧市街の裏側には可愛らしい新しい建物も。
散歩の途中 市場が開かれていたので 色々と見学しながら歩き、ブルストを買って食べました。フランクフルト旧市街 旧市街・古い町並み
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バルトロメウス大聖堂 。大きすぎて写真に入りません。高さ約95m あるそうです。
聖バルトロメウス大聖堂 寺院・教会
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見事なパイプオルガンがありました。
聖バルトロメウス大聖堂 寺院・教会
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ステンドグラスも美しいです。
ホテルへ戻る途中、 少し喉が痛かったので のど飴やガムを買うため ドラッグストアに寄りました。
こちらの寒さに2人とも 風邪気味のようで この日はまた ラウンジで軽く食べ 風邪薬を飲んで休みました。聖バルトロメウス大聖堂 寺院・教会
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翌日の朝食は、写真を撮り忘れてフルーツとヨーグルトのみ。フルーツは甘くて美味しかったです。右にあるのは スムージーです。これから列車で アムステルダムに向かいます。
ヒルトン フランクフルト シティ センター ホテル
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アムステルダム中央駅。
本名で列車の予約をしておいたのですが 座席指定をしていなくて(自動的に割り振られると思っていたので) いざ チケットを見て 座席 番号がないのに焦りました。空いている席に座り、 予約された方が来るたびに席を移動しながら、アムステルダム までたどり着きました。アムステルダム中央駅 駅
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今日から泊まるホテルはこちら。ダブルツリー by ヒルトンアムステルダムです。列車移動の日が多いため 駅に近いここにしました。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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お部屋はヒルトンよりは 狭め。アップグレードは多分なし。窓の外は中庭でお向かいの部屋が丸見えでした。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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コーヒーメーカーはあります。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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バスタブはなし。シャワーはハンドシャワーで、熱いお湯 もきちんと出ます。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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この後、 アムステルダムカードを買いに、トラムで 中心部へ出かけました。ゴッホ美術館で買おうと思ったら 向井の市立美術館へ行けと言われ そちらで購入。この日はホテル近くのスーパーでサラダなどを買って帰りました。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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翌朝の朝食。ヒルトンオナーズ 会員のレベルによって色違いのカードが渡されました。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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裏には オーダーできる卵料理が書いてあります。日替わりで色々頼んでみました。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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おかゆ もありました。
ダブルツリー バイ ヒルトン アムステルダム セントラール ステーション ホテル
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アムステルダムの観光1日目は、まず、 ゴッホ美術館です。こちらの新館は黒川紀章の設計だそうです。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「花咲くアーモンドの木」この青が綺麗でした。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「種まく人」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ゴッホの自画像が山ほどありました。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ジャポネズリー・おいらん」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ジャポネズリー・梅の開花」
浮世絵を模写したものもいくつかあります。ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「花咲く桃の木」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「花咲くアーモンドの木」
花のシリーズは桜を思わせて 馴染み深く感じます。ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「グラスに入れた花咲くアーモンドの枝」
まるで桜の枝を刺したよう。ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ファン・ゴッホの寝室」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ゴーギャンの椅子」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「15本のひまわり」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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自画像が本当にたくさんあります。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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帽子をかぶっていたり。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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パイプを加えたものや。
「パイプをくわえ麦わら帽子をかぶった自画像」ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ちょっと年取って見えるもの。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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キャンバスに向かっているものなど。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ルーラン夫人ゆりかごを揺らす女」
これ、この間もみた気がする!と思ったら、何枚もあるんですね。メトロポリタンにもあったようです。ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ズアーブ兵」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ジャガイモを食べる人々」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「カラスのいる麦畑」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「一足の靴」
靴を描いた絵もいくつかあります。ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「クロー平野の収穫、背景にモンマジュール」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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女性の顔 いろいろ。暗いタッチのものが多いです。
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「アイリスのある花瓶」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「白い果樹園」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「荒れ地の2人の女性」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「サント・マリーの浜辺の釣り船」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「刈る人のいる日の出の麦畑」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「糸杉と2人の女性」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「クリシー大通り」
ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「花開いたマロニエの木」
ゴッホ以外の作品もたくさんありますが、とにかく山盛りのゴッホの絵を堪能しました。ゴッホ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ゴッホ美術館を出て、国立美術館へ向かう途中、たくさんの屋台が出ていました。その一つで ハンバーガーとポテトを買い、お昼を済ませた後 国立美術館横のミュージアムショップに入りました。
写真が国立美術館です。ミュージアム広場 広場・公園
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オランダ らしく、絵をモチーフにしたミッフィーがたくさんありました。
こちらは「花咲くアーモンドの木」をモチーフにしたもの。ミュージアム広場 広場・公園
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こちらは ゴッホのひまわりをモチーフにしたもの。
ミュージアム広場 広場・公園
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夜景をモチーフにしたものも。
ミュージアム広場 広場・公園
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午後、予約時間が近づいたので、 アムステルダム国立美術館に入ります。
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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フェルメールの「牛乳を注ぐ女」
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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レンブラントの「夜警」は修復中でした。
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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レンブラント「呉服商のギルドの理事」
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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フェルメール「青衣の女」
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらもフェルメール「恋文」
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「小路」フェルメール
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「若き日のレンブラント自画像」
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ここにも ゴッホの自画像があります。
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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グレートホール。美しいステンドグラスがあるホールです。
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「ティトゥス」レンブラント
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ユダヤの花嫁」レンブラント
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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これもレンブラントの自画像です。
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「マリア・トリップの肖像」レンブラント
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「犬の"パック"を連れた若い女性の肖像」テレーズ・ シュワルツェ
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「干拓地の水路にある風車」ポール・ ガブリエル
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「モナコ近くのコルニッシュ」モネ
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ウィリアム・レックスの大型帆船模型
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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カイパース・ライブラリーという古い図書館もあります。
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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アジアセクションには 仁王像がありました。
アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美しい屏風もありました。
あまりに広いので、有名どころだけ駆け足で見たつもりですが、やはり3時間コースでした。
疲れたので一旦ホテルに戻っで休憩し、夕方またスーパーへ買い出しに。風邪気味でもあり、明日のキューケンホフに備えて、そのまま休みました。アムステルダム国立美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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マチュピチュ周辺
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ウユニ
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